季節性
INTC 完全復活個別銘柄を言及することは稀なのですが。
インテルがいままでの業績不振銘柄を払拭し、4月にはS&P500構成銘柄でもずば抜けて急上昇し、約70兆円の時価総額が射程圏内にあります。着眼点を抜粋します。
季節要因を見れば、最先端分野への投資が上手くいかず、5年以上、4月は大幅マイナスでしたが、生成AIバブルにより、資金が流入しています。
幾何デルタ分析というのは、テクニカル分析の一つですが、教科書には一切出てこない、幾何を使った独自の分析手法の一つです。エリオット波動はどこまで上昇するのか、逆算できない弱点を補うため分析です。
XABCDのX→Aまでの上方バイアス(Δ方向の差分を引き金に、エリオット波動のようなBCDのアーチを描くようにD地点の逆算に使用します。それは、黄金比率1.618から逆算する形で、D地点を見つけます。
オプション価格の残存時間に対する推計価格を見つけ出すみたいなものです。
要するに:
初動のエネルギー(Δ)から終点Dを逆算する幾何モデル
ユーロ円着眼しているポイントは、3つ
①ユーロ円が、今年に入ってから、調整局面気味の値動きが続いていましたが、200SMAに上回って、上昇基調が継続している。
少し前、コロナ以前であれば、リスク回避の円高で、4-8円円高になっておかしくない局面なのに、円高が起きない。円高が起きないことで、上昇トレンド継続という論理構成です。
②普段は米ドル建ての株価と比較することが多いが、今回はユーロ建てのアマゾン(AMZN)を左軸にしました。ユーロ建てで見ると、アマゾンの株価水準は、すでに20%安の水準にあることがわかります。
③季節面からみたとき、
4-6月は円安になりやすい。7月と11月は単発で円高になりやすいことくらい。気になることは、ありません。
この多層的な見方(①、②、③)は、独自のアルゴリズムですが、2025/5月:MAYのときは、少しだけ(約1か月前後、アマゾンの株価が先行して上昇を始めて、後を追うようにユーロ円で、上昇相場がはじまりました。この逆が言えるでは、2026/2:FEBでは、ユーロ建てアマゾン価格が先に下落を始めています。決して浅い調整という訳でもなく、ユーロ円は、後を追うように円高になるとの見立てです。2025年11月ごろから、ユーロ円とユーロ建てアマゾンが乖離を始めていて、思った以上にEUを始めとして、物流としての経済動向がよろしくないことを示唆しています。
イラン戦争の話題は尽きないですが、こういう局面はめったにありません。ファンダもテクニカルも通用しないことは多々あります。
参考までにユーロ円各年の平均価格です。
一貫として言えることは円安に継続していることです。
2026:183.64
2023:152.03 2024:163.88 2025年:169.17
NYダウ先物、下値目途(39500-37125注目しているのは、以下の4つ
1.NYダウ指数が2026.2.24にトレンドラインを割ったこと。これはイラン戦争が始まる前の週と重なっています。
2.200SMAは明確に下向きにトレンド変化を示唆。
3.マイクロソフト(MSFTの先行指標としての見方で、イラン戦争に泥沼化の様相を呈してくると、4月初旬を超えて進展がない限り、7月問題が起きる気がします。
4.上昇期間別分析
2025/4.7 →2025/6.19 約73日
2025/6.19→2025/11.18 約152日
2025/11.18→2026/2.24 約97日
過去の下落局面の平均値:210-250前後とすれば、2026/2.24から2026年9月22日-2026年11月1日ごろで、米国中間選挙の前後です。
ファンダメンタル要因で、最悪の事態を想定すると、
NYダウ先物を下値目途は、39500 - 37125 と見てます。約-19.84% - 約24.66%という水準です。
【番外編】2025年12月末時点から買われた、売られた5銘柄 (寄与度別上位、下位)
買われた方(5社
①CAT:673ドル 上昇率:19.13%
②CVX:313ドル 上昇率:33.66%
③JNJ:182ドル 上昇率:14.33%
④HON:169ドル 上昇率:14.10%
⑤AMGN:140ドル 上昇率:7.00%
売られた方(5社
①MSFT:-620ドル 下落率:20.86%
②AXP:453ドル 下落率:19.95%
③CRM:428ドル 下落率:26.25%
④GS:375ドル 下落率:6.96%
⑤IBM:325ドル 下落率:17.91%
セクター別要因
プラス寄与度は、資本財・インフレ系、エネルギー、ヘルスケアです。
マイナス寄与度は、ハイテク・IT、金融です。
GBPJPYのあれこれGBPJPYの主な着眼点は3つを挙げた。
・ヘッドアンドショルダーの形
・200SMAとの関係性
・月ごとの季節要因
それぞれの着眼点を細かく言及すると、以下のようになる。
①Head and Shouldersの形
左肩:2026/1/12 22:00 214.00 (red lines
頭:2026/3/11 21:00 213.27 (yellow lines
右肩:2026/5/18 5:00 211.404(2026 avg
左方から頭の結ぶタイム:57days
これまでの2026年の平均価格は211.404でした。
2024年(avg):193.62
2025年(avg):197.34
ネックラインは、208円のライン上くらい
②200SMAと現在値の位置関係
200SMAの水準は、210.92くらいでわずかに上だが、強いトレンドは起きてない。
大きな方向性は、205-214のレンジ範囲内
③季節要因 (あくまで平均
3月:+1.93%
4月:+1.45% 5月:+1.41% 6月:+1.98%
あまり役に立たないが、過去の傾向としては、
6月くらいまで円安が続きやすいってことで、
動きがあるのは7-9月。季節要因から言えること。
テクニカル以外の要因は、省略。
例えば、中央銀行の金利見通しとか、比較的に英国の政策金利や、国債利回りは、G7の平均値から見ても、高い水準を維持している。
【番外編】
ロンドン時間:8時→16時のロング戦略
勝率:58% PF:1.188
レギュラーガソリン 近似式テキサス原油価格を基に、日本の1リットル当たりのレギュラーガソリン価格の近似式で、最近のガソリン減税:25.1円を考慮後なので、2025年よりも前は、25.1円分くらい安く見える。
近似式は、
・バレルからリットル換算
・精製コスト:10円
・輸送コスト:25円(紛争プレミアム除く
世界的に足元輸送コストは原油価格の2割くらいと言われているので、少し高くした方が良い。
・販売コスト:18円
・税金:28.7+消費税10%
輸送コストが増えた場合は、販売コストを抑える意味もある。概ね傾向としてフラット
ポイントは、日本のレギュラーガソリン平均値
各年は、概ね170-176円に収まっているようにみえるが、今回のイラン情勢の緊迫を受けて、足元の算出値はすでに200円を突破している。
ガソリン補助で、170円台になる気がするが。
季節要因は、8月と11月が単発で下がりやすいくらい。
NYダウ指数「サブタイトル:冬のとき(Great Winter Season ポイントだけ
NYダウ指数は、200SMAを下抜けました。イラン情勢が緊迫した影響にも見えるが、左軸のようにマイクロソフト(MSFTが不調で、AIが理由だとか、半導体不足が要因とか、規制当局の商流とか色々言われています。
先週だったか?言及したのは、概ね、8%くらい下がりそうな気がすると言及したが、過去の景気後退局面のように、少し長めの下落に局面に入るかも。その幅は22-30%前後。
季節要因では、4月は下落しやすく、8・9月も下落しやすい。ちょうど、米国の中間選挙時期です。
本格的に動くのは、来年2月でも遅くない気がする
ナスダック長期チャートに潜むリスクこんにちは♪大野です。
ナスダックの長期チャート分析(簡易的なもの)をご覧ください。
まず、一昨年から夏のこの時期で一度頭打ちになっています。
来週再来週が同じ時期にあたります。
次に、フィボナッチエクスパンションですが(横のライン)
これは上昇目標値と押し目の値位置として使われるものです。
23000付近で一つの区切りとなるという点と、
今年4月からの上昇で窓空けを多発している点に注目しています。
窓はいずれ埋めるものですが、それが夏なのか年末なのか?
よく値動きやファンダメンタルズを観察する必要があります。
よって、
米国SQやFOMCなどのタイミング
23331辺りで
頭打ちになる可能性に注意してください。
ご存知の通り
ナスダックが止まれば、
日本株やFX市場も多大な影響を受けます。
それではまた。
米国市場10月は下落に警戒!昨日の米国マーケットは大きく下がりました。
例年、9月と10月はマーケットが軟調になる月。
VIXもようやく上昇し投資家心理も恐怖の領域に傾き始めました。
強い米国経済指標データが続くなか、先日のFOMC発表では「来年は2回程度の利下げしか考えていない、しばらくはこの金利水準を維持する」という発言もあり、個人投資家達も恐怖感を感じだしてきたのかもしれません。
株価が下落し始めたいま、安易に株を買い漁るのは時期早々。
このまま高金利が続けばハイテク企業は影響を大きく受けます。リテール(一般小売業)も回復が遅くなると思われます。
ここのブレイクラインを下に割れたら更に下への調整さえもありえます。
4,200ドル付近までは覚悟しておくべきだと思います。
恐怖がもっと大きくなりチャートが底値をついて大きく上昇のロウソクが表れたら(ブリッシュリバーサル)絶好の買い場だという意識を持って資金を準備しておきます。
個人的にはVIXが30%を超えてきてほしいですが、10月にそこまで恐怖が起きるでしょうか?
CherioTechnicalTeam
プレミアムメンバーでも話合っていきます。
2020年正月の逆三尊との比較かいたんをぎゃふんと言わせてからとどめをさす会の情報によりますと・・・・
正月の値動きと一致しそうなのは、2020年正月の動きのみです
正月明けに上昇する可能性を考えます
※短期の上げ下げは理論通りにはならない確率が高いのでどうなるかわかりません
※万一この予想が当たる事がありましても、たまたま当たっているように見えているだけですので、意思決定の際には独自に調査を実施する必要があります
※使用してるインジケーターはLOG計算しているので通常のインジケーターと値が若干異なります
※かいたんの予想はリアルタイムどころか0秒で変わります、ご注意ください
※かいたんがこの予想通りにトレードすることはないと思われます。売買ネタがあっても証拠は提出しませんので真偽は永久に不明です
※💛は買い、☆は売りです
バブル崩壊開始?かいたんをぎゃふんと言わせてからとどめをさす会の情報によりますと・・・・
黒線を割るとバブル崩壊と考えます
参考までに2017年のバブル崩壊をコピーしておきました
※短期の上げ下げは理論通りにはならない確率が高いのでどうなるかわかりません
※万一この予想が当たる事がありましても、たまたま当たっているように見えているだけですので、意思決定の際には独自に調査を実施する必要があります
※使用してるインジケーターはLOG計算しているので通常のインジケーターと値が若干異なります
※かいたんの予想はリアルタイムどころか0秒で変わります、ご注意ください
※かいたんがこの予想通りにトレードすることはないと思われます。売買ネタがあっても証拠は提出しませんので真偽は永久に不明です
※💛は買い、☆は売りです
12年以降をコピーしてみました、14年の上げは来るのか?甘やかしすぎたかいたんを厳しく躾け直す会の情報によりますと・・・・
12年以降のチャートをコピーしてみました
日付がだいたい同じようになるようにコピーしていますので、月ごとの傾向を見るのが目的です
現在は13年のピークの調整中期間が類似していると考えます
かいたんが注目しているのは13年7月以降の上げです
どこまで上がるかは未知数ですが・・・
果たして押し目を作って14年のピークが再来するのかが最大の注目点だと考えます
※短期の上げ下げは理論通りにはならない確率が高いのでどうなるかわかりません
※万一この予想が当たる事がありましても、たまたま当たっているように見えているだけですので、意思決定の際には独自に調査を実施する必要があります
※かいたんの予想はリアルタイムどころか0秒で変わります、ご注意ください
※かいたんがこの予想通りにトレードすることはないと思われます。売買ネタがあっても証拠は提出しませんので真偽は永久に不明です
※💛は買い、☆は売りです
ビットコイン相場とラマダーンイスラームでの断食月であるラマダーンとビットコイン相場の関係を見てみました。
ちなみに、イスラームではビットコイン禁止令が出ていますので、ラマダーンとビットコインの動きには本来相関する要素は何もありませんが、前回、中国の春節との関係を見てみましたので、こちらも確認してみた次第です。
結論からいうと、春節戦略みたいに戦略を立てられるような相関性はないという、想定通りの結果です。
ラマダーン開始日の始値から、ラマダーン終了日の終値でマークしています。
途中の最大値・最小値もチェックしてみました。
2016年+10%(-5%~+37%)
2017年+10%(-17%~+33%)
2018年-22%(-28%~+2%)
2019年+40%(-4%~+58%)
2020年+22%(-1%~+35%)
2021年-17%(-22%~+8%)
2016・2017年は上昇トレンド中、2018年は下降トレンド中、2019・2020年は上昇トレンド中、2021年は頂点を超えた調整中ということで、長期トレンドに応じた結果が出ているというだけの話になりました。
ただ、2021年は新しいパターンで、上昇トレンド中の調整期間にすっぽりはまっただけなのか、ここから下降トレンドが始まっているのか、ちょっと微妙なところです。
2016年
2017年
2018年
2019年
2020年
2021年
BTCビットコインの春節前後の動きを検証する(結果再検証)今年の春節前に「BTCビットコインの春節前後の動きを検証する」というアイデアを公開しましたが、それから2か月経っての振り返りです。
前回の予測
> 春節休暇は、旧「大晦日」からスタート。2日目が「初一」すなわち元日となります。
> 「春節前に中華系マイナーが資金稼ぎにBTCを売る→下落」という報道がよくなされています。
> よく調べてみると、春節「前」(大晦日=連休初日を含む)に下落、 春節の初一の安値で買って春節連休後の高値を狙って売れば、理論的には短期的(2~3週程度)に15~25%くらいの利確ができそう というチャートです。
2021年の結果
春節から9日目に一旦高値をつけた。
その後、春節前より下落して含み損へ。史上最高値の後、調整に入る可能性もあった。
再度上昇して29日目に史上最高値。
もともと短期的な利益確保を狙った戦略ですから、29日後まで待つというのは筋が通りません(一度入り直す方が賢明)。
したがって、今回は 9日目前後に利確すべきであった ということになります。
(自分はそのタイミングを逃し、含み損になる前に一旦微益で撤退しました)
過去のチャートを見直したところ、 「2~3週程度」ではなく、長くても「2週間まで」に利確すべきである ようです。
今回のチャートでは、春節の前々日の終値(=大晦日に入る直前)を機械的にエントリーポイントとし、その後最初の利確ポイントまでの日数をプロットしました。
その結果、前回のアイデアのように 2週間以上引っ張るのはよくなく、大晦日前日から数えて最大15日で利確すべきであろう という結論になりました。
短いところでは2018年に「6日」が最適解の場合もあります。
2021年は大晦日前日からのカウントでいうと11日目の時点が利確の目安となります。期間的にも妥当ですし、下げ始めたところで売っても十分な利益といえます。
したがって、春節BTCロング戦略の結論としては、
春節の2日前(大晦日前日)あたりにエントリー。
大晦日前日からカウントして5~15日で利確ポイントを探る。
ある程度の高値をつけたと思ったらさっさと利確する。
というのが目安になりそうです。
春節明けの暴落に注意かいたんを甘やかす会の情報はこんな感じです
一見上がりそうなバンドの形をしていますが微妙に減速気味でジリ上げしているように見えます
このまま行っても期待するほど上がらずにトレンドが終わって急降下がオチだと考えます
過去にも春節中は上昇、春節後落下というパターンが出現していますので、春節後は落ちる可能性がありますので要注意です
ショートは推奨しません。大きく落ちたら買う感じが良いと考えます
無限に落ちていくことはないと考えますので欲張りすぎると買い損ねる羽目になると思います
※短期の上げ下げは理論通りにはならない確率が高いのでどうなるかわかりません
※万一この予想が当たる事がありましても、たまたま当たっているように見えているだけですので、意思決定の際には独自に調査を実施する必要があります
※かいたんの予想はリアルタイムどころか0秒で変わります、ご注意ください
※かいたんがこの予想通りにトレードすることはないと思われます。売買ネタがあっても証拠は提出しませんので真偽は永久に不明です
※あるアルトをガチホしているかいたんが適当に予想しているだけですので信用が全くないので注意が必要です
※💛は買い、☆は売りです
BTCビットコインの春節前後の動きを検証する2016年からのXBTUSDで、「春節前後のBTCの動き」を検証してみました。
春節休暇は、旧「大晦日」からスタート。2日目が「初一」すなわち元日となります。
「春節前に中華系マイナーが資金稼ぎにBTCを売る→下落」という報道がよくなされています。
よく調べてみると、春節「前」(大晦日=連休初日を含む)に下落、春節の初一の安値で買って春節連休後の高値を狙って売れば、理論的には短期的(2~3週程度)に15~25%くらいの利確ができそうというチャートです。
2018年を除いて、連休中に含み損になることもありませんでした。2018年は全体に下落傾向の中にあったので例外かもしれませんが、それでも利益を出すことは可能でした。
2020年も、春節に買って、売るタイミングを間違わなければ、コロナ大暴落前の高値で売り抜けられたということになります。
2021年のチャートパターンは2017年に似ているような気もします。すなわち、春節前の「下げ」はすでに終わっている可能性があります(多少押し目は作るかもしれませんが)。
とりあえず2/11~2/12の押し目を狙ってロングor現物を購入し、2月下旬の高値を見計らって売るという短期作戦を考えています。
#個人の戦略です。私がこのとおりにするかどうかわかりませんし、もしこれに乗っかって損害を出したとしても責任は負いません。
【NYダウ】2月は存在感がない月?【2月のアノマリー】アメリカのアノマリーでは、2月はあまり存在感のない月と言われるようです。
過去10年の2月を振りかえってみると、コロナショックが始まった2020年2月、VIXショック(米長期金利上昇がきっかけ)で世界同時株安となった2018年2月以外の2月は、確かに平凡な感じがします。
平均的に、11月から1月へと上昇した後、2月に多少落ち着いて、3月4月までは上昇することが多いようです。
ただ2018年、2020年と、2月に変動があった年が近いこと(依然コロナ禍ですし)、大統領選挙の翌年の2月は良くないことが多いというアノマリーもあるようなので、少し警戒も必要な気もします。
さて?
【NYダウ】18日(月)米休場、20日(水)大統領就任式付近で・・・【週明け短期予想】週末は大きく下げて終わっています。
週明け月曜日の米市場は休場です。
アノマリー的にも春先までは上目線でよいと思っていますが、徐々に上昇の勢いはなくなっていくのではないでしょうか。これからは、先週末のような調整の場面も増えてくるでしょう。
・・・とはいえ、週明け短期予想としては、先週末からの下落からしばらくは下がりつつ、突如、ある地点から急騰するような予感もします。ちょっとどこかで荒れるかも?
18日(月)キング牧師生誕記念日で米休場
20日(水)バイデン大統領就任式
・米主要企業の決算発表
・米追加経済対策
・米国債、長期金利
・ワクチン開発・承認の動向
52000オプションを警戒して、どこで買うか検討してみましたぷちかいたんを見捨てずに最後まで甘やかす会の情報はこんな感じです
春節終了まで右下がりな予感がしてるんですけど、52000オプションは警戒しないといけないです(期限1/29?)
押し目の安値から20日以内に上がっている局面は2017/11/12の押し目ですが・・・・バブル末期なので代償は大きいですね
2017/11/12の押し目をコピーしたのが青の展開です
現在ペナント中なのでどうすればよいのか考えました
買うのは💛の状況の時で、売るのは☆の状況の時です
個人的には期限的に厳しいので下目線なので
高値更新時に買いを入れればよいと考えます
つまり高値より上の位置に逆指値買いを置いておけば買いそびれることはないわけですね
下目線といってもショートは危険なので非推奨、落ちたときに買うのが最善なのでノーポジ推奨です
今はアルトのターンなのでアルト現物しています。
※短期の上げ下げは理論通りにはならない確率が高いのでどうなるかわかりません
※万一この予想が当たる事がありましても、たまたま当たっているように見えているだけですので、意思決定の際には独自に調査を実施する必要があります
※かいたんの予想はリアルタイムどころか0秒で変わります、ご注意ください






















