S&P500 (SPX) 日足チャート S&P500種とは米国に上場している500社の企業の平均株価となります。 NYダウが30種の平均に対してS&P500種は500社ですから、より米国の株価の動きを表しています。 ですから、SPXのチャートが史上最高値を更新しているということは、米国の景気は決して悪くないということですね。 それにもかかわらず、FRBは追加利下げを行うという摩訶不思議な展開になっています。 ファンダメンタルズのことはさておき、チャートの変化をどう探すか・・ チャートはトレンド相場か、トレンドが無い相場か・・ S&P500がトライアングルになっていたということは、上昇相場でも下降相場でもないことが分かります。 そのときに、小さな変化を探すわけですが、 そのヒントは小さな「N」を探せ! チャート上に浮かび...
※個人的なメモ書きです パターン1: 過去2回の逆イールドカーブ(青線と黄色線)が発生したあとに、VIXが20を超えて来るとS&P500は天井を迎えて暴落を迎えている ブルとベアでガッツリ狙うか? パターン2: VIX19以上(水色線)が発生したあとに、相場は反転している 余裕資金の押し目買いを狙うか? 優位性がどちらにあるかは分からないけど、パターン2として軽めのポジションを持ちつつ、ナンピン買いが素人投資家は無難かもしれない。
過去のトレンドを見た見たところ、逆イールドカーブがシッカリ入った後、VIXが20を超え始めるとS&P500が天井になりがちです。 ブレグジットの問題もあるので、今は現ナマを主軸にしっかりしのぐのが吉だと考えています。
FXでは通用している非公開の新理論ですが、これがどの投資商品でも使えるのかという試験的な内容になります。 今回はS&P500指数です。 高値を更新し、新高値を作り今週を終えました。 このまま高値を更新していくのかどうかが注目されています。 週足で見るとローソク足個別で見ると安値と高値を切り上げている状態であり、今週はしっかりとした陽線です。上を目指す可能性がおおいにあります。 もし上昇してくるのであれば新理論であれば3078を目指すことになります。 ただ新理論ではもう1つの可能性も指しており、頭打ちで下落してくる可能性もあります。その時は2984を目指す動きになりそうです。 日足を新理論で見ると、こちらはすでに頭打ちであると見れます。もし下落するとなると3004付近となります。終値で3000を割るようであれば298...
・紫パターン 黄緑点線で上昇を抑えられて緑ラインを抜けて紫太点線まで下落。反発上昇は緑ラインまでで再度下落。 ・黄緑パターン オレンジ点線まで下落後、少し戻すも黄緑点線を超えられずに緑ラインを抜けるような下落。 ・青パターン 黄緑点線を2本とも超えてくるが、日足の紫太ラインで上昇を抑えられる。緑ラインを抜けるような強い下落で紫太点線を目指す。 ・赤パターン 黄緑点線を2本とも超えてくるが、日足の紫太ラインで上昇を抑えられる。反転下落は黄緑点線で止まり、再度上昇してくるも高値付近で上昇を抑えられ、緑ラインを目指す。 ・黄色パターン 黄緑点線を2本とも超えて紫太ラインで一度押し戻されるが、押し目を作る形で黄緑点線でサポート。その後もう一つ上の紫ラインを目指していく。
・赤パターン 黄緑点線の間で推移後に黄緑チャネルライン下限を目指して下落。 ・黄色パターン 黄緑点線の間で推移後に紫ラインを目指して上昇後にもみ合い。 ・紫パターン 黄緑ラインまで上昇後にまとまった下落になり、 黄緑チャネルライン下限まで下落、その後反発するも黄緑点線で上昇を抑えられる。 ・黄緑パターン 一度下落して黄緑点線を試した後に上昇するも上昇を抑えられ、黄緑チャネルライン下限を目指して下落。
他のほとんどのインデックスと同様にSPX500インデックスは最近新しいレコードを作成します。新しいレコードは価格が高すぎることを意味し、外国為替トレーダーとして、売りポジションを探す必要があります。まず、SPX500を売る良いセットアップ 添付のチャートでわかるように、売るのに良い時期であることを示す2つの理由があります。1 - 発散:見てのとおり、価格とMACD指標の間には非常に明確な発散がありますが より高い、MACDはより低い高い、その発散を示しますそれの終わりに最近の上昇傾向が無力だったことを示します2 - 供給レベル:まさにここで価格、売りポジションのための素晴らしい供給レベル、それは素晴らしいレベル 価格が同じ地域で一週間を開く限り、売りのために、以下の需要がターゲットになりますまた買いポジションのための素晴らしいレベル。
しばらく、こういう形で監視していきたい。 今のところ、以下のような認識できでいる。 ・投機筋(Noncom)は、順張り的 ・Dealerは、逆張り的 差っ引きの残高だけでなく、 売り買いの増減にも注目すると良さそう。 チャートに入れた点線は、 オプションの取り組みが最も多い価格。 赤がputで、青がコール。
仮想通貨はそのボラティリティから投機商品としての価値にばかり注目されていますが、 2017年以前から仮想通貨に資金を投じてきた人たちは10年スパン(短くても5年スパン)で仮想通貨を見ているようです。 それは正解なのでしょうか。 S&P500指数やNASDAQチャートといったアメリカの代表的なチャートを見て、 これからの仮想通貨の将来像を考えてみました。 ご意見、ご感想、扱ってほしいビデオ等のコメント大歓迎です。 ぜひ、いいなと思ったら、「イイね」ボタンから応援いただければうれしく思います。
まず、「水色の点線」は重要なレジサポラインかつネックライン。 ここで、激しい攻防があるでしょう。 そして、このポイントは「青い実線」が示すようにトレンドラインのサポートがあり、 非常に重要なポイントです。 今後の動きを決定付けるのが、月曜から1週間の動きになるでしょう。 当然強い反発も予測できます。 さて、ボクは、短期のエリオットウェーブの調整波がはじまっていると見ています。 その根拠は、 5波終点の価格からの押し目が3波の終点を下回っているからです。 そして、少なくとも 上昇1波と4波の頂点をつなげたウォルフウェーブ(「黄色の実線」)まで下げるでしょうし、 フィボナッチ0.236(「黄緑の矢印」)がまずは4月の目標ラインになってくると予測しています。 皆さんはどのようにお考えですか? それでは、また!