トレーダーの声
2025 1002 おじカナ Lエントリー
週足
週足ダウントレンドを上抜けて、アップトレンド中
直近の週足ダウ、週足20MAから離れた状態。だけど、ダウントレンドを形成した週足ダウの高値でロウソクが止まっている
日足
週足ダウントレンドのダウ高値、日足20MAで日足ダウを形成して高値を上抜けた
押しを待つ
4H
日足高値から日足ダウ高値へ切り下げラインを引き、リバーサルを待っていたが
大きく上抜けた
日足ダウ高値、4H20MAへの押しを待つ
1H
4Hで日足ダウ高値、4H20MAへの押しを待ったが、1Hで2番底を形成、1H20MAの上抜けリバーサルを見てLエントリー
エントリ―根拠
4H 攻防ライン
4H水平線
1H切り下げライン
懸念材料
週足ダウの形成時間が足りない
4H押しが空中戦
1H2番底のダウが指標による上昇で足りない
SL 4H直近安値
2025 第1週 振り返り+241Pキャンスイ ノートレード
わかりにくい押しでエントリーしづらく、諦めて別通貨へ注力してしまった。
それと、上位足のMAのデッドクロス状態を気にして、乗り気でなかった。
今、見直すと右肩上がりの三尊で、綺麗に四時間20MAに乗っているので、三尊右肩の高値抜けでエントリーしても良かった。
ニュジカナ +31P
雇用統計で逆走し始めてるのを見て決済
ユロかな −3P
雇用統計で4時間ダウ高値を上抜け始めたので決済
ポンドシンガ +173
雇用統計で4時間ダウ高値を上抜け始めたので決済
ユロドル +32P
雇用統計で4時間ダウ高値を上抜け始めたので決済
ほかに
オジカナ +8P
週足
波のアップトレンドラインを下抜け
日足
波のダウントレンドチャネル下辺を下抜けして戻り20MAへリバーサル
4時間
三尊のネック下抜け抜けリバーサルSエントリー
雇用統計で他の通貨が逆走し始めてるのをみて日和って決済
振り返り
雇用統計での逆走に日和って決済しなければ、読み通りになっていた。
経験不足から来てる日和見だと思うので、経験を積み自分のトレードを確立して行きたいと思った。
トレードアイデア9/19日足を見ると、大きな押し目を作ることなく四日連続の上昇をています。
ロングしたトレーダーの利確を期待して、短期的なショートを狙います。
TPは下落の0.7地点(ここが最も安全に利確できる価格帯)をいつもせってしてます。
自分のトレードスタイルはストップを置かずにポジションを作る、ポジショントレードです。
ピンポイントでエントリーをしてストップを置くのではなく、ざっくり良さそうなセットアップがあればエントリーして、逆行するたびにポジションを追加していきます。
※ロットの計算には注意
AUDを買っている人の利確が期待通り起これば明日までには利確できそうです。
もし上昇が続いた場合、ポジションは持ちつつナンピンを0.5ADR地点で行うことを検討します。
AUDCAD展望(12/26~)
※移動平均線は、赤20MA、青80MA(4時間足20MA代理)、黄200MA、緑480MA(月足20MA代理)です。
1 概要
AUDCADが1時間足レベルで美しい上昇三角保合を形成している。
また、上位足トレンドに沿った押目を形成してるため、「0.90610越えで買い」のエントリーを検討中。
なお、下降のシナリオも画像にはあるが、自身の経験から、上位足トレンドに逆らうため、下降時のエントリーは怖いから行わない。
2 週足(トレンド把握)
①高値・安値の切上げ確認。上昇トレンドへ転換とみる。
②過去何回もレジスタンスラインとなっていた下降トレンドラインが、サポート化し、安値切上げによる上昇トレンド形成を後押している。特に、12月6日~14日にかけてサポートしてくれている。
3 1時間足(詳細把握)
①1時間足20MA、4時間足20MA、週足20MAが12月14日を堺に全てが上向き。買いを検討する要素として最低条件達成(`・ω・´)シャキーン
②高値維持、安値切上げタイプの三角保合(強気の三角保合)を形成。12月11日より、安値が3回ほど目立ったトレンドライン(図中斜め破線)の下抜け逸脱を目指すが、戻されるという展開。相場全体としての上昇圧は強いと見られる。ただし、これには経済指標の力もあった点に注意。
③過去にサポレジラインとして機能した0.90150ラインと、三角保合いの安値トレンドラインの交点サポートとして機能して、三角持ち合い継続の可能性を高める。
④③の注意点として、反発が弱いため、一気に下を目指す形になる可能性も高い。
⑤意識される高値レジスタンスラインが0.90500と0.90610の2本引け、売りの損切り注文集中の可能性がある。
4 エントリーと損切り
今回は、強気の三角保合であり、上昇するのが教科書的な展開である。
しかし、上部レジスタンスラインとして「週足レベル高値である0.90610」と、「日足レベル高値である0.90500」の2つが意識される可能性が高い。0.90500直上には日足レベルの短期トレーダーの損切り注文が多そうなので伸びる可能性があるが、0.90610で逆張り勢に跳ね返されるという可能性も高いとみている。現に、三角保合の中で一山を形成するさい、上昇にかかった時間と、下降にかかった時間の比率が、次第に短くなってきている。つまり、下降のペースがゆるやかでなくなっている。
原因として、買いの利確が増えているという可能性もあるが、4時間足・日足・週足レベルのトレーダーが上昇トレンドを阻止し、下降トレンドに戻そうとするための「上値を抑えたい勢」が大量にいるの可能性がある(逆張り勢も多いかもしれないが)。週足レベルだと、現在、上昇トレンドと見立てている私の考えが、エリオット波動における修正波の最中にいるという解釈も十分にできるためだ。
よって、「上値を抑えたい勢」が諦める可能性が高い(中短期共に損切り注文を置いている可能性が高い)、0.90610直上に買いのエントリーを仕掛ける。ただし、スプレッドには留意が必要である。
エントリーは2つにわけ、挑戦用に0.90500直下、安全策用にトレンドライン直下とする。前者は総資金の0.3%、後者は総資金の0.6%をかけたい。エントリータイミングをつかめれば、総資金の0.1%を用い、15分足の直近最安値直下にもおく。
5 P.S.
みなさん、メリークリスマス!
クリぼっちたのちぃ(´・ω・`)
RCIから見る11.14のAUDCADのシナリオ昨日はシナリオ2になっていましたね。強めに1だと思っていたので立ち回りが失敗。
自分の考えたシナリオなので、素直に、柔軟に対応したいものです(反省)
↘️日足RCIは、短期・中期下向きで、今日の考えとしてもやはりまずはショート目線。また、チャネル・フィボナッチともに上端にいるので、流石に下がるのではないか。
↗️4H RCIは短期・中期が上向き。ただし短期は上端に位置しているので、これが下向きになったら熱いか。昨日は雲のラインに沿いながらの上昇だったので、継続する可能性あり。明日あたりに雲の転換があるので、そこからショートか?どうか?
➡️2H RCIは現在短期・中期ともに上端。しかし、チャネル、雲が近づいているので、これに沿って下がってほしい。移動平均線は上向きなので、そのあたりまでショート、もしくはレンジか。
↘️1H RCIは上昇中。今日の前半はロング方向はあり得るが、やはりチャネルとフィボナッチ、雲などの抵抗にあい、横移動するのではないか。その後 RCI短期の下落とともに、ショートになりそう。雲の下端を下に抜けるかが勝負。
【11.14のシナリオ】
①ショート目線。現在の抵抗を超えることができず、チャネルに沿って少しずつ下落するシナリオ。これを見ても、今日と言うよりは、明日の方がトレンドができそうなイメージ。上限は0.8805付近のフィボナッチ。
②少しロング目線。現在のロングが継続し、0.8805フィボナッチを上に抜けるとこちら。直し、0.8825付近の抵抗内に収まって、レンジを形成するのではないか。
✍️ショートと書いてあるが、あまりに狭い動きになりそう…
RCIからみる11.13のAUDCADのシナリオ↘️日足RCIはショート方向。RCIもチャネルも雲の形も売り!ただし、現時点での位置がフィボナッチと抵抗に位置しているため、ここを下に抜けるかどうかが大きなポイント。跳ね返されることも考えられるので、いちど下抜けを確認することが必要かも。
↘️4H RCIもショートの良い形。雲も背中にあるので、急なロングにはならないと思われるが、雲の交差のための隙間に入り込むかも?やはり抵抗を下抜けするのを確認待ち。
↘️2Hも1Hもショート。直し短期が下端に位置しているので、一旦の反発に注意したい。
ポイントは0.877を下抜けるかどうか。抜ければそこが抵抗になり、下がっていく流れになるか。上位足が強いショートなので、こちらが第一シナリオ。
二つ目のシナリオは下抜けられなかった場合。こちらの場合0.8805付近のフィボナッチを目指す形になるかもしれない。しかし、そこにはチャネルの上端などがあるので、そこから降りてきてほしい(願望)。
朝一では、少し様子を見て、その後の動きでエントリーを決めたい。ただ、上位足に沿ったエントリーと考えると、ロングは難しいので、ショートで考えたい。






















