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ウクライナ戦争開始から1年。意外に堅調な英国株・欧州株。

SP:SPX   S&P500指数
ロシアのウクライナ侵攻(2022年2月24日)から1年が経過。

資源価格の高騰によるインフレ進行、インフレを抑えるための利上げにより、
株価は大きく下落しました。

昨年10月に当面の底は打ったようで上昇はしてきていますが、S&P500はまだウクライナ戦争開始前の高値を回復していません。

一方、地理的にウクライナに近い欧州、英国の株価は意外にも堅調に推移していて、
昨年10月に底打ちして以後、ウクライナ戦争開始前の高値を超えています。
英国株はさらに2022年初め以上にもなり高値を更新しています。

特にこの2月からは英国・欧州株と米国株とのかい離が広がってきています。

CFDを使った短期のトレードでは、
★英国・欧州株 買い
★米国株 売り 
という組み合わせのトレードも検討しています。

英国株 FTSE100 GMOのCFDでは銘柄名「イギリス100」
欧州株 ESX50  同、「ユーロ50」
米国株 SPY(S&P500) 同、「米国S500」

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