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ドル円の下落に転じるか?時間足でダイバージェンス発生

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OANDA:USDJPY   米ドル/円
昨日のドル円は上昇基調が続き111.50付近を上抜け111.80トライに向かうも失速し、下値を探る動きとなっている。
時間足チャートを見ると、高値更新していたものの、RSIやMACDのヒストグラムは低下しており、ダイバージェンス状態となっており、反落に警戒が必要な状況となっていた。
本日アジア序盤では下値を探る動きとなり、サポートラインと考えられるラインを割り込むような動きとなっており、下落基調に転じそうな気配となっている。

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