AUDJPY
【豪ドル円日足】2018年10月26日予測 “来週に時間足レベルでの上昇トレンドがくれば思いっきり買い狙い”
今日の相場終了時がどうなるかも考慮に入れますが、
現状で言えば、日足レベルで安値を更新しつつもこれ以上の下降は微妙な様子。
今見ている範囲内では豪ドル円、ドル円、来週は時間足レベルで一旦上昇トレンドがくると予測していますので、
実際にきたら積極的に買い狙いでいこうと思います。
しばらくレンジになった場合は、ボラティリティを考慮しつつ、
短期足でのスキャルピングでいこうかと。
もしさらに下降していき、直近の最安値を更新した場合は、
ダウの動向と、上の方で捕まっている買いポジションの量も加味しつつ、
時間足レベルでの上昇トレンドを待ちたいと思います('◇')ゞ
【BTCJPY&ドル円1時間足】2018年9月5日予測 “BTCJPYは予測変わらず、ドル円は時間足上昇目線”BTCJPYは特に変わらず上昇目線ですが、
調整には少し警戒しつつ、838000辺りまで上昇するかも。
ドル円は
短期足(1分足)では汚い動きが多いが、
時間足で見るとそれなりに方向感を出しながら動いています。
1時間足、4時間足共に短期上昇に転換してきていますが、
ボラティリティが低く、きれいに上昇はしないかもしれません。
ただ、1時間足、4時間足で陰線2~4本くらいつけてEMAにタッチした辺りから、
打診買いを検討しても良さそう。
豪ドル円も、上昇トレンド転換してきているように見えるので、
もう少し様子見て押し目買いも検討。
【豪ドル円1時間足】2018年9月4日予測 “前日のシナリオ通り、戻り売り狙い。この場合ポンド円狙いもありかも・・・”
前日の一つのシナリオに沿って、4時間足レベルでの調整上げ後に、
戻りをつける形で下降してきています。
4時間足~日足レベルでのトレーダーも売りで入ってきていると考えられるので、
短期足で見て一旦戻りをつけたところから売りで参戦したいところ。
同じような動き、シナリオでポンド円の方がボラティリティがあるので、
こちらを狙うのもあり。ただし、142.527辺りの安値に注意。
大きく下がっている途中で入ると、獲れる可能性もあるけれど、
調整上げにやられる可能性もあるので私は注意しています。
また、大きく動いた後は保ちあいパターンに入る可能性も高いので、
無理にlotを上げずに余裕を持って入りたいと考えています。
【豪ドル円1時間足】2018年9月3日予測 “大局は下降、ただし一旦4時間足レベルでの調整も警戒”
81円台後半から79円台まで下げてきた豪ドル円も、
そろそろ調整上げの可能性も高くなってきました。
ただし現時点では、ロールリバーサルの可能性がある安値ラインがあるので、
上抜けていき、1時間足短期レベルで上昇転換するまでは、
下降継続、またはレンジと考える。
ボラティリティは15:30時点では低い。
短期的には戻り売り狙い地点と考えている。
ちなみに、ポンド円は142.184辺りまで下降の可能性があり、
ボラティリティも高くなってきているので、戻り売り狙いでいきたい方針。
しかし調整局面になると大きく上げる可能性があるので、損切りは必須。
















