最初からプロを目指せ!FXトレードで成功するための必須知識FXトレードを始めたばかりの初心者の皆さん、こんにちは。今日は少し辛口な話をしますが、最後まで読んでください。あなたの未来のトレード人生を守るための大切なアドバイスです。
ぼくはずっと不思議に思っていました。プロのトレーダーになりたいと熱く語る人が、まるで幼稚園のような「初心者向けトレードYOUTUBEチャンネル」を喜んでみているんだろうって。
YOUTUBEの「FX初心者チャンネル」を見ているあなたへ
まず最初にお尋ねしますが、YOUTUBEの「FX初心者チャンネル」や「これ見てダメならFX諦めましょう」という動画ばかり見ていませんか?確かに、こうした動画は初心者にとって手軽に情報を得る手段かもしれません。しかし、トレードは学校の勉強とは違います。あなたが相場に参加した瞬間から、そこはプロの世界なのです。
トレードはプロの世界
FXトレードは、趣味や遊びではありません。プロフェッショナルたちが真剣に取り組んでいるビジネスです。もちろん、掛け金が少なければ全額負けても大した痛手にはならないかもしれません。しかし、負けるということは、稼げないということです。そして、稼げないことは、時間と労力の無駄に繋がります。
初心者が陥りがちな罠
私がかつて指導した初心者トレーダーの多くは、YOUTUBE動画や書籍、ネット広告に惹かれてFXを始めました。ある程度の基礎知識を得た気になり、実際にトレードを始めます。しかし、ほとんどの人がすぐに大きな壁にぶつかります。なぜなら、そこで得られる情報は表面的なものが多く、実際のトレードに必要な深い知識や技術は身につかないからです。
プロの知識と技術を学ぶ必要性
例えば、パン屋さんになるのに本だけで開業する人はいないでしょう。実際には、専門学校で技術を学び、現場での経験を積んで初めてプロとしてやっていけるのです。FXトレードも同じです。YOUTUBE動画や書籍、ネット広告で知った胡散臭いFX教材ではなく、ちゃんとしたFXの専門学校で学ぶことが重要です。
本物のプロ知識を手に入れるために
FXトレードで成功するためには、最初からプロレベルの知識と技術を学ぶことが不可欠です。これは単に知識を詰め込むだけではなく、実践的なスキルを身につけることを意味します。専門学校や信頼できるトレードコーチから学ぶことで、あなたは実際に勝てるトレーダーになるための道を歩むことができるのです。
具体的な学びのステップ
まずは、基本的なFXの仕組みや用語を理解することから始めましょう。これには、主要な通貨ペア、取引時間、スプレッド、レバレッジなどがあります。そして、次にテクニカル分析とファンダメンタルズ分析の基礎を学びます。これらは、チャートの見方や市場の動きを予測するための重要なツールです。
テクニカル分析の基本
テクニカル分析では、チャートを用いて過去の価格動向を分析し、未来の価格を予測します。主要なテクニカル指標としては、移動平均線、ボリンジャーバンド、RSI(相対力指数)などがあります。これらの指標を理解し、実際のトレードにどう活用するかを学ぶことが重要です。
ファンダメンタルズ分析の基本
一方、ファンダメンタルズ分析では、経済指標やニュース、政策などをもとに市場の動向を予測します。例えば、GDP成長率、失業率、中央銀行の金利政策などが重要な指標となります。これらの情報を収集し、分析することで、テクニカル分析と組み合わせてより正確な予測が可能となります。
実践的なトレードスキル
知識を身につけたら、次に実践です。デモトレードを活用し、実際の市場でのトレードをシミュレーションします。これにより、リスクを取らずに実際のトレード環境で練習することができます。デモトレードで一定の成果を上げられるようになったら、少額のリアルトレードを開始します。
リスク管理とメンタルコントロール
トレードで成功するためには、リスク管理とメンタルコントロールも重要です。どんなに優れた戦略を持っていても、リスク管理ができていなければ、大きな損失を被ることになります。また、メンタルコントロールができていなければ、冷静な判断ができず、感情に振り回されるトレードをしてしまいます。
専門学校や信頼できるコーチの重要性
以上のような知識とスキルを身につけるためには、専門学校や信頼できるコーチから学ぶことが不可欠です。彼らは実践的な経験と知識を持っており、あなたがプロのトレーダーとして成功するための道を示してくれます。
成功するための道のり
最後に、成功するための道のりは決して平坦ではありません。多くの試行錯誤と失敗を経験することになるでしょう。しかし、その過程で得られる知識と経験は、あなたを強いトレーダーに育ててくれます。焦らず、じっくりと学び続けることが成功への鍵です。
まとめ
FXトレードで成功するためには、テクニカル分析とファンダメンタルズ分析の両方をバランスよく活用し、リスク管理とメンタルコントロールを徹底することが重要です。そして、信頼できる専門学校やコーチから学ぶことで、プロのトレーダーとしての知識とスキルを身につけることができます。
YOUTUBE動画や書籍、ネット広告に頼らず、本物の知識を手に入れましょう。あなたのトレード人生が成功することを心から願っています。
テクニカル分析以外
BTCUSD 7月3日ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
ビットコインガイドです。
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私の分析が役立つ場合
下部にブースターボタン一つずつお願いします。
ビットコインの30分チャートです。
今夜9時30分、11時、3時ナスダック指標発表があります。
昨日ナスダック単独上昇もそうです。
事実上、ナスダックは除外し、ビットコインとテザードミナンスのみ
集中しました。
下部に支持ライン
59.4K -> 58.8K (Bottom) -> 56.8K 3つだけ残っています。
今日または今週までオレンジ色の抵抗線を突破できない場合
56.8K以下に落ちる可能性がありますのでご注意ください。
現在テザードミナンスは垂直上昇中です。
その部分で今日の戦略を作りました。
*赤い指の移動経路
ワンウェイロングポジション戦略
1. 59445火 ロングポジション入口区間 / 水色支持線離脱時の手節
2. 62040ブルロングポジション1次ターゲット -> Top 2次ターゲット
今日の戦略の中心はテザードミナンスです
ホイッソの戦略です。
漢方に落ちると今日の答えが出ないんですよ。
表示した1番、2番区間は横保証
紫色の支持線を離れずに維持しても
明日以降も追加下落の可能性があります。
テザードミナンスのための戦略だから
ビットコインロングエントリー区間59445ドル予約販売より
リアルタイムで1分または5分棒キャンドルを確認してください。
下尾または反等チェックしながら
原則売買、手折が必須で運営してください。
私の分析文は単に参考と活用程度だけお願いします。
ありがとうございます。
BTCUSD 7月2日ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
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今夜10時30分、11時ナスダック指標発表ですよ。
ビットは4時間チャートMACDデッドクロスプレスが進行中です
ボリンジャーバンドの下方を先にタッチして横歩中です。
今日のショートポジションエントリーは一度もありませんでした。
テザードミナンスの場合、短期の下落パターンを突破しているため
2つの組み合わせで今日の戦略を作成しました。
左下には62567火紫指
ロングポジションそのまま今日の戦略につなげました。
トレンドも出てこない。
投資家の立場からロングショット両方向にすべての視点を取り
戦略までつなげようと死ぬ味ですね。
*空色指移動経路
双方向ニュートラル
ショート->ロングスイッチング戦略
1. 62956.5火ショートポジション進入区間 / オレンジ色抵抗線突破時手節街
2. 62153.5ブルロングポジションスイッチング/緑色支持線完全離脱時の手折り
または1番区間タッチ後、ボリンジャーバンド6時間中央線タッチ時の手節
3. 63594.5ブルロングポジション1次ターゲット -> Top2次ターゲット
昨日からロングを整理できずに持っている人は
現地ですぐに下落した場合
同様に上段に2番戦略で緑色の支持線と6時間中央線のタッチ視点で手節が維持されれば良いです。
赤い抵抗線を突破した時点から
ボリンジャーバンドサンボンチャート中央線付近なので
調整が一回出るので注意してください。
ここまで、私の分析は単に参考にしてください。
原則売買、手折が必須で安全に運営していただきたいです。
ありがとうございます。
BTCUSD 7月1日ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
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今夜11時ナスダック指標発表一つあります。
上部にGap 6に戻す直前に調整が出ています。
横歩きの可能性が高い場所です。
分岐点が本当に多いです。
簡単にまとめると、
ナスダックアイドル香水準の可能性、テザードミナンス中期パターンが壊れた。
上のGapを元に戻す可能性まで
現在、ボリンジャーバンド30 + 1区間は息を呑むようにしています。
次の離脱区間まで余裕があり、隙間を攻略してみました。
*赤い指の移動経路
ロングポジション戦略
1. 62567火 ロングポジション入口区間 / 紫色支持線完全離脱時
または下部に1番区間をタッチすると手節が
2. Gap6 1次ターゲット -> Top 2次ターゲット
Gap6区間がボリンジャーバンド一峰チャート中央線です。
状況に応じて調整が強くなる可能性があります。
中間波は表示したとおりにチェックしてください。
紫色の支持線が最終的に離脱するかどうかを見ればいいと思います。
ここまで、私の分析は単に参考にしてください。
原則売買、手折が必須で安全に運営していただきたいと思います。
ありがとうございます。
BTCUSD 6月28日 ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
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ナスダック9時30分に指標発表があります。
短くて太くまとめると
ナスダック垂直上昇の可能性
ボリンジャーバンド3時間チャート抵抗線タッチ - >上昇傾向
ビットコイン12時間チャートMACDゴールデンクロス
ここで、昨日のショート - >ロングスイッチングセクションで
最終ロングポジション入口区間61431.5火
視点そのまま連結して戦略を進めました。
その男じゃないですか。
*赤い指の移動経路
ワンウェイロングポジション戦略
1. 61422.5火災追撃枚数/緑色支持線離脱時の手節価
2. 62672.5火 1番区間 (27日ターゲットが到達時パーフェクト達成) 1次ターゲット
->トップセクション2次ターゲット
その後は週末の間GapからGood ->Greatまで
上部にドラッグしてみてください。
上部に1番区間までは右上香
下段に2番区間は右下向き横保障
週末にボトム座が壊れた場合
最大3番区間で59445ドルまで押されます。
参考にしてください。
私の分析は単に参考にしてください。
原則売買、手折が必須で安全に運営していただきたいです。
ありがとうございます。
日本最強のETF (2644)半導体日本株 [年リターン116%!]おそらく現時点で日本最強のETFです。
正式名称は、グローバルX 半導体関連-日本株式(2644)
出来て間もないETFでデータ不足ですが、
2023年3月~2024年3月の年間リターンはなんと 116%!
信託報酬は0.649%
新NISA「成長投資枠」対象商品です。
上位組入銘柄は以下の通り
アドバンテスト
SCREENホールディングス
レーザーテック
ディスコ
東京エレクトロン
ルネサスエレクトロニクス
ノーム
ソシオネクスト
東京精密
アルバック
など国内の半導体関係32銘柄
半導体ブームが続くかぎり上がり続けるような気がしますが、
ブームが終わると暴落するリスクがあります。
利益が出たら必ず逆指値でストッパーを設定し、
暴落しても絶対に損をしない運用をするべきでしょう。
半年が経ちました。ドル円6月確定、「月足チャート」2024年も半年が過ぎ、6月で年初来高値を更新したドル円はついに170円台が視野に入ってきました。
今年入った円買い介入も、気づけば 押し目となってしまう結果 となりました。
先日、神田財務官が後任と報道され、その 残された任期は7月一杯までとなった事 が明らかになりました。
このヘッドラインが出たタイミングでもドル円は大きく円安方向に動いていましたが、発表が月末だった事も有ってなのか、その要因は様々な理由が考えられましたが、その後大きく下落する場面も有りました。
結局、 残された任期の1ヵ月月間は神田財務官の監視下で今の円安相場が推移していく事 となり、やはり市場も神田さんが 残りの任期中に再度為替介入を実行するのでは ?との 思惑 は今も広がっており、今後も今まで通りに為替介入警戒感は続いていくものと考えられそうです。
とは言え、月足で高値を更新した今のドル円に留まる様子は感じられません。
介入という「短時間で大きく値幅が動く事」への警戒感は介入警戒感と共に高まるものの、やはり以前からも申し上げている通り、スワップ金利目当てにもなるドル買いポジション(円キャリートレード)の強みは、個人トレーダーである私達でも狙わない理由は今の所無く、その 結果として大半の市場参加者の目指す方向が、同じ方向を向いて来た事で今の価格を示し ており、そしてそのローソク足を形造ってきているというのも又、変わらぬ【 事実 】であります。
この 事実 を基に私たちがやるべきことは、先週の展望でもかなり強調してお話していますが、やはり今の大局に逆らわないドル円の順張り、つまり押し目買いです。
(介入以外のリスクについてもお話している為、先週の展望をご覧いただけると幸いです。)
後は、ドル円が方向転換するレベルの下落を起こすには、やはりアメリカの利下げ、又は日本の利上げが「いつ 事実 となるか」という事だと思います。
これらは全て、 いくら願ってもそうなる訳では無く 、実際にそうなった「 事実 」や数値が正式に公表されるまでは、介入警戒感と同じようにただの 思惑 でしかありません。
【思惑で買って事実で売る】っていう相場の格言がありますが、今は正にそんな感じですよね。
介入で騒がれてきて、利下げだ利上げだげと議論され続けてきて、アメリカの経済指標が最近だんだん悪化してきたから今後はドル安相場に注意しなきゃいけなそうだぞ~って言われてきて今年は今の所まだドル高ですが、そういった様々な 思惑 が出てくる中、結局ドル円は 年初来高値を更新 して上がってきている「 事実 」がありますよね。
そんな 思惑 と 事実 が交差する中動いていくドル円を、この7月も乗り切っていきましょう!!
BTCUSD 6月27日ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
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ビットコインの30分チャートです。
しばらくして9時30分ナスダック指標発表があります。
ビートは今日ボリンジャーバンドの2時間チャートの支持線まで押された。
6時間中央線のタッチもなかったので
垂直上昇は間違っていました。
また、ナスダック変数も問題なのですが。
ナスダックから垂直下落だけが出てくるのではありません。
テザードミナンスでも中期パターンが壊れているため
離脱せずに頑張ってください。
左側に紫色の指
昨日1番区間60709ドルロングポジション維持条件
そのまま戦略につなげました。
今週緑色の支持線を離脱する際の手節街。
ロングポジションを持っている人がいます。
視点変えずに死んでも一緒に死んで生きても一緒に暮らします。
*空色指移動経路
双方向ニュートラル
ショート - >ロングスイッチング戦略
1. 61708火ショートポジション入口区間 / 赤色抵抗線突破時手節街
2. 61072火 ロングポジションスイッチング / 緑色支持線離脱時の手折り
上段に1番は右上向き、2番は右下向き横保障です。
現在の場所からすぐに1番区間までタッチできますが、
調整は一度出てきます。
代わりにロングポジションスイッチング期間が変更される可能性があるため、参考にしてください。
現在の場所はボリンジャーバンド1時間チャート抵抗線
タッチ後のショートポジション運営区間だから
すぐに落ちる場合、
下部にBottom -> 3番区間まで見てください。
ピンク色の抵抗線の近くで買った人
ピンク色、オレンジ色の抵抗線を突破する手節街で見ればいいでしょうか?
ここまでの私の分析は
単に参考と活用程度をお願いします。
退屈な横保障にもたくさん応援してください。
参加していただきありがとうございます。
今日もファイティングです。
ドル円のトレードアイデア 本日の米PCE発表をトリガーとした日銀便乗介入に要警戒ドル円は上昇圧力がおさまらない限り介入できないはずとお伝えしてきました。
戦略的には買いをひたすらホールドですが、買うタイミングとしてはピボットポイントを意識して買うしかありません。タッチしていないピボット(missed pivot)が発生したら要注意で、必ずタッチしにきます。
最大で162円までの上昇の可能性。“”場所の情報(注)“”は集積していませんが
この動きを仕掛けている勢力のターゲットである可能性があります。
オプションが設定されているかにも留意しましょう。
ニュースでのリーク情報ですので鵜呑みにするわけにはいきませんが、
日銀は28日の米PCE発表を根拠として介入をしてくる可能性があります。
NY時間に注目です。
160円からのショートを検討しております。
※注釈
注・・・・場所の情報
9つの場所の情報が累積している意味のある場所
ドル円のトレードアイデア 本日の米PCE発表をトリガーとした日銀便乗介入に要警戒ドル円は上昇圧力がおさまらない限り介入できないはずとお伝えしてきました。
戦略的には買いをひたすらホールドですが、買うタイミングとしてはピボットポイントを意識して買うしかありません。タッチしていないピボット(missed pivot)が発生したら要注意で、必ずタッチしにきます。
最大で162円までの上昇の可能性。“”場所の情報(注)“”は集積していませんが
この動きを仕掛けている勢力のターゲットである可能性があります。
オプションが設定されているかにも留意しましょう。
ニュースでのリーク情報ですので鵜呑みにするわけにはいきませんが、
日銀は28日の米PCE発表を根拠として介入をしてくる可能性があります。
NY時間に注目です。
160円からのショートを検討しております。
※注釈
注・・・・場所の情報
9つの場所の情報が累積している意味のある場所
BTCUSD 6月26日ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
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ビットコインの30分チャートです。
今夜11時ナスダック指標発表あります。
ビットは午前中にボリンジャーバンド1時間チャート抵抗線に触れました。
午後1時間チャートの支持線までタッチしたが
2時間チャート中央線まで押されながらパターンが割れました。
もう少し押すとロングポジションの立場で危険な区間であり
現在の席はビットコインとテザードミナンスで
どこが壊れたり上がっても変ではないほど
両刃の剣区間です。
横保障は特に悩みをたくさんします。
昨日と同様に、
ナスダックは横断可能性を念頭に置いてビットに集中しました。
午前中にボリンジャーバン1時間チャート抵抗線に触れて
ベストショットポジション入場もすでに逃してしまいました。
左側に紫色の指区間
昨日ロングポジションに入った61169ブルロングポジション戦略を維持して
視点を変えずにそのまま戦略を続けます。
*空色指移動経路
双方向ニュートラル戦略
1. 61384.5火 ロングポジション進入区間 / 緑色支持線離脱時の手節
2. 62672.5火ショートポジションスイッチング/オレンジ色抵抗線突破時の手折り
3. 61886.5火 ロングポジションスイッチング / 緑色支持線離脱時の手折り
その後、トップ - >ギャップセクションまでのロングポジションターゲット
説明するのも大変ですね。
一番下の1番区間
ボリンジャーバンド2時間チャート支持線を離脱しない条件なのに、
下に押し続けることができますので注意してください。
この区間まで逸脱することなく維持されると、横保障条件となる。
今日最大のカギは6時間チャート中央線突破かどうかです。
ここまで、
原則売買、手折が必須で安全に運営していただきたいと思います。
ありがとうございます。
ドル円展望6月4週目~なんですが...今月も残り1週間となりました。
ドル円は今年行われた為替介入前の高値160円を目前とした位置まで上昇して来たようです。
特に先週はずっと日足で陽線続きで、後半に来るにしたがって上昇幅も次第に大きくなってきています。
週足としては大陽線となり、短期足では浅めではありましたが時折押し目も作りながら先週の引け迄ずっと上げ続けてきました。
そして、158円を超える辺りからは更に介入警戒感も高まる中、結局先週は介入が有りませんでした。
ドル円が下落する可能性のあるファンダ要素でもあるフランスのEU離脱問題も現在はなぜか沈静化していますが、結局まだ何も終わっていませんし、アメリカの経済指標悪化からくるドル安の動きもまだ健在です。(ドル安は現在の円安程では有りませんが、今の円安程一辺倒な動きでは有りませんので今後もアメリカの各データ次第でドルは単体で見た時指標結果に応じて上下すると思います)
円は今も兎に角安く、今年に入ってからは為替介入時に買われた時以外はほぼ円安で続いていますが、この円安が終わるまではドル円が上昇するという大筋の流れに変わりはなさそうです。
ドル円が下落する理由となるのはやっぱり、円高になる為替介入ですが、これはもうどこで入るかは全く読めませんよね💦
つまり、今のドル円の立ち回りで重要なのは、テクニカルでは無くあくまでもファンダメンタルの行先とその事実、及び信憑性になります。まぁ勿論テクニカル無しで闇雲にはトレードできませんけどね...。
EU問題に関するヘッドラインに耳を研ぎ澄まし、アメリカの経済指標の結果と事実を精査し、介入への警戒感を最大限行い、それぞれの情報に対しての信憑性を素早く且つ正しく判断して反応していく事がこれからのドル円の動きを読む上で最重要項目になります。
まぁつまり、毎日見ているチャートと共にニュースやヘッドラインをしっかり観察して常に最新の情報をアップデートしておきなさいよって事なんですが…突発的に起こったりするヘッドラインを寝ずに監視するなんて不可能なので...じゃあどう立ち回るかって言えば簡単です。
【TPSLを明確化】する。特に、「損切ラインを明確に決めてしっかり逆指値を指す事」です。
実はこれやってない人、未だいるんじゃないかと思うんですけど、心当たりのある人居ませんかね?
私は損切ラインを決めずにトレードするなんて有り得ないですし、利確の指値もそうですが、TPSLを決めてトレードするなんて事は、トレーダーとして至極当然だと思っています。
正直、こんな話をわざわざここで書く事でもないと思ったんですけど...最近ご新規さんが増えた事や、もうそれなりに長くトレードやってらっしゃる筈なのに、未だに損切にビビッて下手な決済してる人とか、懲りずにルール度外視の無理なギャンブルトレードになってしまっている方々をNSNとかで結構多く見かけるので、今週のドル円がどうの…と言うより先ず、今回はトレードをするにあたってめっちゃ大事な事でもあり超基本的な事でもある損切の明確化とその厳守について話します!
先ず初めに言っておきたいのは、私は以前から暫く長期的にドル円はロング、上目線で見ています。
勿論「FX」なので、短期的にショートはしていますが、ドル円の大局であるファンダ的要素から見ても長期的な目線自体は変わらずずっと上のままです。
勿論、為替介入があっても目線は上です。
今回新たにフランスのEU離脱の問題が浮上しましたが、これも一時的なものと捉えているので、仮にこの話が再燃化して一時的なドル円下落要素に発展したとしても、それが落ちつけばまたドル円は上に向いていくと見ています。
ドル円が長期的に下に向かっていくとしたら、よほどのアメリカの指標悪化やそのデータ次第で下振れしていくか、日米の金利差の動向次第かと思いますが、それもまだ今の所は大きな変化はありません。
そこで、この先大きな変化があるまでの間のメイン戦略として、ドル円は(各時間軸で話は多少変りますが)とりあえず今の大局のファンダに従ってロングしとく、という考えです。
その中には、各時間軸におけるテクニカル的な節目でのエントリーや決済をしていく訳ですが、それはいつもの投稿でやってますので今回ここでは割愛します。
ここ迄はドル円についての環境認識と方向性の話でしたが、ここからが本題。
今回の話のメインは損切の設定とその厳守についてです。
正直、ここまでの前置きの方が長くて、この後話す事などほぼ無いのですが...。
要するに何が言いたいかと言うと、今は堅調に推移しているドル円は、この後いつ、どのタイミングで事態が急変するかもしれないドル円の下落要因となる残り時間が不明な時限爆弾を背負っています。
為替介入であったりEU問題であったりアメリカの指標内容であったりと、それらがいつ爆発(起きる)するかを予想するのは難しいです。
まぁ、アメリカの指標について言えば、内容までは予想出来なくとも、いつそれが発表されるかは分かりますから良いのですが、介入やEU問題については全く読めませんよね?
その2つは、完全な不安要素であり、未知数なリスクです。
そのリスクに対しての対策が損切の明確化と徹底ですが、答えを言うと...
・アメリカの指標前にロングでエントリーした場合は、必ずその指標で起こりうる下落を想定した許容範囲を超える位置には逆指値を指す事。(判断材料は個人差があると思いますが、私ならテクニカル的なサポートを割った時などですかね。)
・介入を意識してもしょうがないので、いつ介入が来ても良いようにだけしておく。
つまりは、例えばとりあえずその時点で節目となりそうな過去の目立った高値付近と思われる位置の近くからや、ジワ上げの最中、急上昇に乗じた飛び乗りでロングエントリーすることは避け、どの時間軸でやるにしても必ず許容できる損切位置を決めた上で、それになるべく引き付けてリスクリワードを良い状態に持っていける様に「待つ」事を意識し、下位足の押しを待って優位性の高い押し目買いエントリー狙いを心がける事。
・EUに関しても介入時の対策と同じです。
皆、難しく考え過ぎてませんか?
こういわれたら簡単な気がしてきませんかね?
当たり前過ぎる事ですが、いつだってFXはリスクと隣り合わせです。
リスクなしでは勝つ事は出来ません。
大事なのは、そのリスクとどう向き合っていくかということです。
という事で今回は「リスク管理」の一言に集約された事の一つをかみ砕いてお話させていただきました。
勿論リスク管理には資金管理等も含まれますが、それはまた別の機会に...。
では今週も頑張って無理せずにいきましょう!!!
BTCUSD 6月25日ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
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ビットコインの30分チャートです。
今夜11時ナスダック指標発表一つあります。
下部に紫色の指を見ると、
今週に予想した最終ロングポジション進入区間でした。
紫色の指58232火区間タッチ後に反灯中です。
昨日、垂直下落が出てポジションがもう少し押されたが、
今週の間に反騰しない
上部にピンク、オレンジ、赤の抵抗線を突破できない場合
最大ボトム区間56.8Kまで押されることがありますのでご注意ください。
今日ナスダックの動きはほとんど無視されました。
今週予想した58.2Kロングポジション入口区間
ビットコイン4+6+12ゴールデンクロス(テザードミナンスは反対)
上部にGapを戻すなど
追撃買収戦略を持ってきました。
また、最近ナスダック無知性カップリングなど
日も暑くて体調も良くなくて集中力がたくさん落ちました。
今日緑色の支持線を離れる場合
明日の分析は休みます。
*赤い指の移動経路
ロングポジション戦略
1. 61169火 ロングポジション入口区間 / 緑色支持線離脱時手節街
2. 64202ブルロングポジション1次ターゲット -> Top2次ターゲット
上部に1回表示した区間は右上向き横断
2番目の区間は偶像香水平または極横保障です。
パターン上触れないことが一番良いです。
3番区間は右下向き横保障であり、
明日以降、56866.5ドルまで追加下落の可能性があります。
ここまで、私の分析は単に参考にしてください。
原則売買、手折が必須で安全に運営していただきたいです。
ありがとうございます。
BTCUSD 6月24日ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
ビットコインガイドです。
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私の分析が役立つ場合
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ビットコインの30分チャートです。
ナスダック指標発表はありません。
下段にGap6は5ドル差に戻りませんでした。
ナスダックでは、現在の場所で
すぐに反騰が出る条件、右上向きの横歩可能性があり、
テザードミナンスの場合、短期パターンが壊れています。
パターンや、シグナルがあまりにも混乱した席で単純に行きます。
Gap 6 戻りはなかったが
午後に説明したように、61.3Kのリターン区間は狙った場所です。
タッチ後、ロングポジション戦略を続けていきます。
*赤い指の移動経路
ロング、ロングポジション戦略
1. 61083火 ロングポジション入口区間 / 緑色支持線離脱時の手節街
2. 63244ブルロングポジション 1次ターゲット -> 62494.5ブルロングポジション再進入
紫色の支持線を離れるときの手節
3. 64364.5ブルロングポジション2次ターゲット
私の分析は単に参考にしてください。
原則売買、手折が必須で安全に運営していただきたいです。
ありがとうございます。
ドル円のトレードアイデア ショートしてはいけません昨日(24日)はフラッシュクラッシュがありましたが、
タッチしていないピボットポイント(missed pivot)へのトライです。
以前から公開していたトレードアイデアが、否定されず現在も継続中。
25日、26日に160円のオプションがありますので、
大きく動くのはその後でしょう。
おそらく日銀、財務省は介入できないでしょう。
一時的にパフォーマンスとしてやるとは思いますが、
日本は、サウジや中国、ロシアが手放した米国債を一手に引き受けなければならず、
天文学的なドル買いを強いられるでしょう。
日銀が金利を上げようと、介入しようと長期的な円安は避けられません。
トルコリラをイメージしておくと良いでしょうね。
BTCUSD 6月21日ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
ビットコインガイドです。
「フォロワー」をしておけば
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ビットコインの30分チャートです。
今夜11時ナスダックの指標発表です。
午後コメント残した63734火
ボリンジャーバンド主棒チャート中央線リタッチが行われました。
昨日からずっとナスダックとカップリング中です。
残念ながら幸運な部分は
テザードミナンスで昨日全高点を突破しなかったことと
短期パターンが壊れた部分です。
全体的にナスダックの動きが一番重要だろうが、
勢いの戦いに押されず、攻撃的な戦略を作りました。
*空色指移動経路
ロング ->ロング再進入戦略。
1. 63726火 ロングポジション入口区間 / 緑色支持線離脱時の手節街
2. 65367.5ドルロングポジション清算以降
64941.5火 ロングポジション 再入入/紫色支持線離脱時の手折り
Top ->Good ->Great区間まで順番にターゲット。
夜の波で
緑色の支持線付近に表示した1番区間に
床を一度確認できますが。
下尾でBottomで
最大2番区間まで押されることができますのでご注意ください。
上部にオレンジ色の抵抗線区間は短期下落傾向線です。
リアルタイムでナスダック変数に注意してください。
今週も苦労しました。
原則売買、手折が必須で安全に運営してください。
ありがとうございます。
金ゴールドの次世代トレードアイデア 対中国元の金価格に注視が必要です金ゴールドのトレードは、10年前から大きく様変わりしています。
先日もお伝えしましたが、中国独自の金決済市場が出来上がりましたので、
ロンドン、チューリッヒ、シカゴなどでは中国の実需取引はなされなくなったと理解しましょう。
さて、金ゴールドの対元の環境認識は17000元を中心としたレンジ。
昨日はその中心線から離れ、上辺付近におりましたので中心線に戻るための下落を警戒しておりました。昨日はセミナーを行なっておりましたがその後深夜に下落開始し、今朝は17000より下にいる状態で週末を終えましたね。
※私は対ドルで買っておりましたのでアジア時間に適度に手仕舞い。
10枚でトレードしていたので500万ほどになりました。
先物やオプション価格を把握することは当然のこととして、
僕らはかっこよく裏ファンダメンタルズと呼んでいますが、
相場に影響を及ぼす実需の大きな動向(パラダイムシフト)も把握しましょう。
これがプロのトレードです。
メルマガ等でもお伝えしていますが
上記が、ゴールド系のEAが永続的に勝てない理由でもあります。






















