BTCUSDT日足陰線形成今後どうなるか【2021年10月23日】ごきげんよう
surumegohanことshowです
ひたすら上がり続けたBTCUSDTですが、最高値更新の後に落ち始めました。
4時間足、日足ともに大陰線と考えてもよいほどの落ちっぷりです。
そして今後の流れですが、
・4時間足は移動平均線を下回ったものの、きれいにヒゲが雲タッチで陽線形成
・日足も陰線連続からの陽線チャレンジ、RSIが上向き
のため、また上がり始める可能性はあると考えています。
ただ、この週末の週足形成が陽線で終わってくれれば良いですが、陰線で終わってしまうと今後の見極めが難しくなってきます。
前回のアイデア時の57715USDTから掴んでいる人はまだ持っていても良いかなと思える位置にいます。
ここから一気にまた上がるので掴むなら今がチャンスと考えられなくもないですが、少額にしておいたほうが良いかもしれません。
BTCUSDT
BTCUSDT57715米ドル壁が厚い【2021年10月14日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTCが伸びようとしつつもわかりやすく57715米ドルラインの壁に当たっています。
本日日中に超えたのですが4時間足で陰線となり一時的に下がってしまいました。
実質もう3月の月足の陽線高値までは取り戻したような金額まで上昇したので、今回の壁を超えるといよいよ最高値チャレンジをするかもしれません。
移動平均線、RSI、雲を見る限り、即時落ちるような指標は見受けられませんが意識される価格であるので急騰に備えるなら最後のチャンスであるタイミングであることも考えられます。
ロングか現物購入を考える場合、今日の日足が上ヒゲをつけそうな形ですので一時的には日足陰線までこれから落ちるタイミングを狙うのもありでしょう。
BTCUSDT ふんばって悪夢の5月を取り戻せるか【2021年10月12日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
前回のアイデア投稿の56000米ドル突破のための調整だったというお話はどうやら正解だったようです。
前回のアイデアを信じてBTCに投じた方、利益発生おめでとうございます。
さて、56000米ドルを超え、 本日の値動きからBTCの調整が入ったか と思っていました。
若干大きな大陰線を4時間足でつけてしまったと思いきや 直後の4時間足で一気に巻き返し ました。
やはり直近では平行チャネルおよび12日の57780米ドル付近が一つの壁でしょう。
4時間足ではチャネルの点線部分、日足では前日の高値、月足ではあの暴落の5月の高値がそれぞれの重荷になっている状態です。
画面都合で表示できておりませんが1時間足をみていると現状では非常に拮抗しており、ふんばって上がろうとしています。
しかしながら、ここのところ前日比+5%というような上昇率のこともあり勢いがありすぎる点が不安材料でもあります。
・ファンダメンタルズでネガティブな情報はほぼない
・RSIも特段高すぎない
・MACDはデッドクロス回避
という状況なので順調と言えば順調なのですが
直近の4時間足3連続陰線のように気がついたら一旦調整となる可能性がある状態 です。
長期保有を続ける方はそのまま維持でも問題なさそうですが、中短期のトレーダーで
それなりに利益がでている人は 一旦ある程度利確するタイミングとしても悪くない タイミングかもしれません。
BTC56000米ドル突破チャレンジ前の仕込み時か【2021年10月10日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTCUSDTがどんどん上昇しています。
56000USDTの壁に10月8日、10月10日の2回チャレンジをして失敗しています。
ただ、仮想通貨、特にBTCは3回目のチャレンジでレジスタンスラインを超えることが多々あります。
時間足別にロウソク足等のチャートを確認してみると
・4時間足が短い陰線
・日足も短い陰線
・1週間足では上昇継続
こうなると、現状一旦再チャレンジのための調整中であり、週明けからまた上昇チャレンジとなる可能性があります。
そうなると今のうちに現物orロングを仕込んでおくのはありでしょう。
BTCUSDT調整に入ったら拾いたい【2021年10月6日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
50000米ドルを超え、ここのところ上昇続きのBTC。
値動きを全体的にみると上昇傾向にあることは否定しようがないが、本日はいくつかの壁に当たっている。
■4時間足
1本前の4時間足がトレンドラインにタッチした後下降をはじめ、直近の4時間足では現状陰線をつけている
しかしながら陰線の幅は現状では短いため、移動平均線や雲等への影響は少ない。
■日足
10月4日に直近高値を超え、5日に大きく陽線をつけた。
その反動があるのか今のところ陰線をつけている
■週足
わかりやすい壁として、トレンドラインの中間となる値(ここではハイフンの点線)が壁となっている
ここを超えることができればまた伸びる可能性はあるが一旦我慢中。
■月足
まだ6日ではあるが好調
いくつかの壁があり、一旦伸びが悪くなる。場合によっては調整となるかもしれない。
そのため、その反動での上昇を狙うなら下がったところで仕込んでも良いタイミングであるともいえる。
ビットコイン買い煽りや売り煽りなどのポジトークを集めるとハッピーになる RCI分析 1時間足 4時間足 1日足 週足 月足ArkInvestのCEO
CathieWood
「次の半減期2026年までに
1BTC=50万ドル、5000万円超え」
ジョン・マカフィー
「1億円以下は数学的に無理」
Tim Draper
1BTC=4億円の可能性
アクマル・ナジロフ会長
「1BTC=7万ドル」
パンテラ・キャピタル
「BTC10年で70万ドルに上昇」
クラーケンCEO
「1BTC=ランボルギーニ1台」
年末20万ドル 200万円超え
「10年で100万ドル到達」
ノボグラッツ氏「年内10万ドル」
Binance CEO
買い煽り「2年後~4年後には5倍~20倍に」
パンテラキャピタル煽り 眉唾物
「2021年8月1日までに
11万5212ドル」←未到達
グラスノード「BTCは10倍以上に上昇する 」
シティバンク「2021年までに3000万円超え」
JPモルガン「BTCは金市場を食いつぶす」
ウィンクルボス兄弟「BTCと金の時価総額は逆転する」
UBSウェルス
「仮想通貨の価値はゼロになる」
ロシア政治家
「仮想通貨バブルは弾ける」
レイ・ダリオ氏「ビットコインの将来性には問題がある」
「ビットコインが真に成功するなら規制当局が潰しにかかる」
グーグルのサンダー・ピチャイCEO
「暗号化がわずか5年から10年で破られる可能性がある」
「Arqit(アーキット)」創業者デビッド・ウィリアムズ
「量子コンピュータ普及で2026年にビットコイン大暴落説」→量子耐性アップデート、アップグレードで対応可能
BITFINEXのBTCUSD米ドル建てチャート 週足チャート
52週移動平均線から反発上げ 26週移動平均線SMAを突破し、
現在は200日移動平均線を超えて20日移動平均線SMAに接触中です
RCIインジケーター緑点灯で大底を狙えました
200週移動平均線は破られたことがない最重要サポートライン
bitFlyer
ビットコイン bitFlyerのBTCJPY日本円建てチャート 4時間足チャート
20日移動平均線 100日移動平均線 200日移動平均線SMA/EMAは特に優秀です
(4時間足でも1日足の20日線、100日線、200日線移動平均線を表示しています)
単純移動平均線20SMA,100SMA,200SMAはどの時間足でも有効です
ビットコイン 1時間足チャート
ビットコイン 1日足チャート
50日移動平均線SMAと200日移動平均線SMAがゴールデンクロスしました
現在は200日線上を維持して20日移動平均線に接触しているという状況です
トレンド転換線である1日足200日線や週足の20週線(26週線)サポートラインを維持できるかが重要となります
BitMEXのXBTUSD(BTCUSD)米ドル建てチャート 月足チャート
1日足チャートの20日線、100日線、200日移動平均線SMAを維持しています
20ヶ月移動平均線もいずれ3万ドルに到達する?
ボリンジャーバンド+1シグマからはみ出る勢い
+2シグマや+3シグマ範囲内には収まっています
損益分岐点 平均取得単価、平均取得価額まとめ
・ネクソン BTC平均取得価額
約58,226ドル(6,446,183円)計1,717BTC
・テスラ
2021年1月にBTCを購入?
1月1日~2月8日平均取得単価3万5400ドル程度
2月8日にBTC保有10%売却発表
損益分岐点(平均取得単価)3万1666ドル?
348万円(1ドル@ 110円)
3万1250ドル?(343万円)
・マイクロストラテジー
損益分岐点2万4446ドル?268万円(1ドル@ 110円)
5月時点で2万4403ドル(268万円)
6月時点で2万6080ドル(286万円)
2021年8月24日公開→平均取得単価2万6769ドル
保有額は53億ドル 合計10万8992BTC
2021年9月13日発表 約11万4,042BTCを保有。購入費用は総額31.6億ドル
ネガティブな悲観論者は困難が起きると上がっていても
ちょっと下がるだけで「終わった」「バブル崩壊の始まり」と言いますし、
ポジティブな楽観主義者は20%下がろうが、30%下がろうが、
50%や70%下がっても「今のは暴落ではない、ただの調整下げだ」と励まします
「ガチホ」の次は「Diamond Hands(ダイヤモンドハンド(ズ))」「Buy The Dip」
ポジトークは寝言であり、極論であり、実現するとは限りません
含み益も、含み損も仮想でしかありません
何が起きても悔いが残らないようにしましょう
「ビットコインを保有する上場企業
企業財務の一環としてビットコインを購入した世界の上場企業リスト」
MicroStrategy Inc. NASDAQ:MSTR
Tesla NASDAQ: TSLA
Galaxy Digital Holdings TSE:GLXY
Square Inc. NASDAQ:SQ
Marathon Patent Group NASDAQ:MARA
Coinbase NASDAQ: COIN
Hut 8 Mining Corp TSX:Hut-8
NEXON Co Ltd TYO: 3659
Voyager Digital LTD CSE:VYGR
Riot Blockchain, Inc. NASDAQ:RIOT
Aker ASA (Seetee AS) OL:AKER
保有せずに買い煽ったり、
空売りせずに暴落する、バブル崩壊と騒ぐのはただの野次馬です
実際に有言実行でBTCを買い、
1000BTC以上保有している上場企業は11社しかありません
BTCJPY 20日線や30日線を割るも200日移動平均線防衛線 100日線を割ったわけでもないビットコイン RCI分析
ビットコイン 5万ドル割れ中
仮想通貨取引所bitFlyerのBTCJPY日本円建てチャート 1日足チャート
25日線EMA,50日線EMA.75日線EMAのGMMAがサポート
ボリンジャーバンド+2シグマ、+3シグマ範囲内に収まっています
20日移動平均線SMA,20日線EMA
30日移動平均線SMAを割っていますが
50日移動平均線SMAや100日移動平均線EMAはまだ下抜けていません
200日移動平均線SMAは503万円あたりにあります
100日移動平均線SMAは435万円を超えた位置にあります
365日移動平均線SMAはおよそ385万円の位置にあります
仮想通貨取引所BITFINEX BTCUSD米ドル建てチャート 週足チャート
20日移動平均線SMA,20日線EMAを割って下落
26週移動平均線SMAまで下落しました
米国株・GAFAM,FAANG 半導体株 ハイテク株 株価指数 上昇率 比較チャート
ETHUSD OSTK TSLA(テスラ) BTCJPY(ビットコイン) ZM(ズーム) SQ(Square)
NVDA(NVIDIA) PYPL(PayPal) AMD AAPL(Apple) GOOGL(Google)
TWTR(Twitter) AMZN(Amazon) MSFT(マイクロソフト) FB(フェイスブック) NDX(ナスダック100指数) NFLX(Netflix) SPX(S&P500) DJI(ダウ平均株価)
NI225(日経平均株価) GOLD(金価格 ゴールド) DEU30(ドイツ) UKX(イギリス)
テスラはビットコインを買ったことでビットコイン相場と少し連動するようになりました 相関関係に
スマートコントラクトを実行できる
ブロックチェーンであるイーサリアムの相場が暗号資産・仮想通貨市場、アルトコインに影響を与えています
(DeFiやDEXも今では相場を牽引しています)
仮想通貨取引所BitMEX XBTUSD(BTCUSD米ドル建て)チャート 月足チャート
仮想通貨取引所bitFlyerのBTCJPY日本円建てチャート 4時間足チャート
仮想通貨取引所bitFlyerのBTCJPY日本円建てチャート 1時間足チャート
1日足の200日移動平均線SMAを維持できるかどうかに尽きます
RCIインジケーターも+80赤点灯逆張り売り、-80緑点灯で逆張り買いと合わせて
移動平均線上抜けで買い(移動平均線上抜けて支えられたら買い)、
移動平均線下抜けで売り(下抜けて弾き返されて復帰失敗戻り売り)など戦略。ルールを定めると安定します
トレンド転換線・26週移動平均線SMA(20週線)に戻ってきたビットコイン エルサルバドルでBTCが法定通貨化 RCI分析上昇トレンドか下降トレンドか見極めるには週足20SMA 26SMA( 20週線。26週線)が効きます
52週線から26週線を突き抜ける上昇でしたが戻ってきました
サポートラインとしては100週線SMA,100週線EMA,200週線SMA、200週線EMAが活躍しています
200週移動平均線SMAは特に大底サポートラインとして有効です
BITFINEX BTCUSD米ドル建てチャート 週足チャート
RCIインジケーター 短期線は+80前後にいます
BitMEX XBTUSD米ドル建てチャート 月足チャート
bitFlyer BTCJPY日本円建てチャート 1日足チャート
bitFlyer BTCJPY日本円建てチャート 4時間足チャート
RCIインジケーター 緑点灯で逆張り買い、赤点灯で逆張り売りができます
20日移動平均線を割っているのは良くないですね
100日移動平均線や200日移動平均線SMA/EMA防衛線です
365日移動平均線SMAは400万円の位置にあります
・ネクソン BTC平均取得価額 損益分岐点
約58,226ドル(6,446,183円)計1,717BTC
・テスラ
2021年1月にBTCを購入?
1月1日~2月8日平均取得単価3万5400ドル程度
2月8日にBTC保有10%売却発表
損益分岐点(平均取得単価)3万1666ドル?
348万円(1ドル@ 110円)
3万1250ドル?(343万円)
・マイクロストラテジー
損益分岐点2万4446ドル?268万円(1ドル@ 110円)
5月時点で2万4403ドル(268万円)
6月時点で2万6080ドル(286万円)
2021年8月24日公開→平均取得単価2万6769ドル
保有額は53億ドル 合計10万8992BTC
エルサルバドル ビットコインが法定通貨になってしまいました 2021年9月7日(火)
#7SeptemberBuyBTCキャンペーン
「一斉に買おう」と買い煽られましたが一斉に売り浴びせられるというオチで1万ドル幅、100万円幅以上も大暴落しました
噂で買って事実で売る セル・ザ・ファクト 祭りの後に急落するのは恒例ですね
大型カンファレンスも期待で上がって終了後には買われず投げ売られるというオチ
NFTでバブルを引き起こしたイーサリアムは史上最高値を目指していましたが
急落でダブルトップのようなチャートパターンになってしまいました
NFTの人気が続く限りSOLやETHは強いはずですが一旦冷静になったほうが良いかもしれません
エルサルバドルはIMFから10億ドル以上の融資してもらおうと画策しているが
国際通貨基金(IMF)はBTCを法定通貨にすると法的、財務的な懸念が生じると論文で警告しています
ビットコインを買い増したとエルサルバドルの大統領はTwitterで報告していますが、IMFがどう反応するのか気になりますね
エルサルバドル首都では法定通貨化に対する抗議デモが行われました ドル建て債券も売り圧との戦いになるかもしれません
ビットコイン月足チャート 200日移動平均線や26週線を維持できるか? 1日足・4時間足 RCI分析 BTCUSD BTCJPY100日線や200日線はトレンド転換線、下抜けるとレジスタンスライン・上抜けるとサポートラインですからよく見ておいたほうが良いです
ビットコイン 1日足チャート 2021年8月31日現在
20日移動平均線や200日移動平均線でぎりぎり耐えている状況です
ビットコイン 月足チャート 仮想通貨取引所BitMEXのXBTUSD(BTCUSD)米ドル建てチャート
BitMEXは2017年からTradingViewチャートが始まります 歴史が短い
上から順に200日移動平均線SMA 100日線SMA 100日線EMA 200日線EMA
20日線EMA 20日線SMA(実際は200日線付近になるのが正しい)
20ヶ月線SMA 30ヶ月線SMA 50ヶ月線SMA(月足 20SMA 30SMA 50SMA)
ビットコイン 週足チャート 仮想通貨取引所BITFINEXのBTCUSD米ドル建てチャート
上から順に 20日移動平均線SMA 20日移動平均線EMA 200日移動平均線SMA
26週移動平均線SMA 20週移動平均線SMA 100日移動平均線EMA 100日移動平均線SMA
200日移動平均線EMA 50週線SMA、52週移動平均線SMA(365日移動平均線SMA)
100週移動平均線EMA 100週移動平均線SMA 200週移動平均線EMA 200週移動平均線SMA
追加でGMMAの25週線EMA、50週線EMA,75週線EMAを表示しています
26週線や200日線を下抜けると戻り売りが狙われやすくなります
(2018年、2019年、2020年の部分を見てください
移動平均線を下抜けると売られる 上抜けると買われる)
ビットコイン 4時間足チャート
移動平均線セットで4時間足でも1日足の20日線、100日線、200日線を表示しています
仮想通貨取引所bitFlyerのBTCJPY日本円建てチャート
上から順に
20日線SMA 20日線EMA 200日線SMA
100日線EMA(4時間足600EMA)1500EMA
200日線EMA(4時間足1200EMA) 100日線SMA(4時間足600SMA) 2000EMA
4時間足100SMAはおよそ16日線SMA 4時間足200SMAはおよそ33日線SMA ほぼ一ヶ月線SMA
RCIインジケーター(RCIオシレーター)だけでなくMACDでも移動平均線でもハッシュリボンであっても
ゴールデンクロス買い、デッドクロス売りなどルールはほとんど同じです 条件を増やせば精度も高められます
こんな相場でもRCIは綺麗にリズムよく波打っています
極端な買い煽り、売り煽りには気をつけましょう
煽りはポジトーク(ポジショントーク)でしかないというのを理解する必要があります
あらためて月足チャートを見てみると
ボリンジャーバンド+1シグマから
飛び出ているのがまず驚きですね
2019年は月足+1シグマでローソク足実体が止まりましたが
去年2020年、今年2021年は金融緩和バブルのおかげでBTCが買い占められ急上昇
日本も米国株も大底からだとダブルバガー、2倍株だらけです
ダウ平均株価、ナスダック指数、SP500指数に至っては史上最高値更新
ビットコイン1日足 20日線、100日線、200日線、365日線が転換線やサポートラインとして効く 200週線SMA RCI分析100日移動平均線SMA下抜けで急落開始し、365日移動平均線SMA(52週線SMA)に支えられてリバウンド上昇、現在は200日移動平均線SMAに復帰しています
100日線EMAや200日線EMAもサポートラインとして活躍します
2017年~2018年仮想通貨バブルの壁だった2万ドル突破で6万5000ドル近くまで上昇したのだから驚きですね
1年で10倍以上になったビットコイン
2020年3月13日安値44万1900円
コロナショック大底は200週移動平均線SMA、週足200SMAが効くことは2018年、2019年、2020年、2021年と毎年予告済み
2019年 20週移動平均線(26週移動平均線)がトレンド転換線
2019年 200週移動平均線までの下落は想定の範囲内
2021年現在 週足チャート 52週移動平均線SMAから26週移動平均線SMAまでリバウンド上昇
(1ドル@ 107円)
10万円=1000ドル 21万円=2000ドル 32万円=3000ドル 42万円=4000ドル
53万円=5000ドル 64万円=6000ドル 74万円=7000ドル 85万円=8000ドル 96万円=9000ドル 107万円=10000ドル 1万ドル
117万円=11000ドル 128万円=12000ドル 139万円=13000ドル 149万円=14000ドル
160万円=15000ドル 171万円=16000ドル 181万円=17000ドル 192万円=18000ドル
203万円=19000ドル 214万円=20000ドル 2万ドル
【2万ドルの壁】2017年~2018年仮想通貨バブル
224万円=21000ドル 235万円=22000ドル 246万円=23000ドル 256万円=24000ドル
267万円=25000ドル 278万円=26000ドル 288万円=27000ドル 299万円=28000ドル
310万円=29000ドル 321万円=30000ドル 3万ドル
331万円=31000ドル 342万円=32000ドル 353万円=33000ドル 363万円=34000ドル
374万円=35000ドル 385万円=36000ドル 395万円=37000ドル 406万円=38000ドル
417万円=39000ドル 428万円=40000ドル 4万ドル
438万円=41000ドル 449万円=42000ドル 460万円=43000ドル 470万円=44000ドル
481万円=45000ドル 492万円=46000ドル 502万円=47000ドル 513万円=48000ドル
524万円=49000ドル 535万円=5万ドル 50000ドル 5万ドル
545万円=5万1000ドル 556万円=5万2000ドル 567万円=5万3000ドル 577万円=5万4000ドル
588万円=5万5000ドル 599万円=5万6000ドル 609万円=5万7000ドル 620万円=5万8000ドル
631万円=5万9000ドル 642万円=6万ドル 60000ドル 6万ドル
652万円=6万1000ドル 663万円=6万2000ドル 674万円=6万3000ドル 684万円=6万4000ドル
695万円=6万5000ドル 706万円=6万6000ドル 716万円=6万7000ドル 727万円=6万8000ドル
738万円=6万9000ドル 749万円=7万ドル 70000ドル 7万ドル
2017年~2021年現在
過去安値・過去高値 最安値・最高値まとめ
34万7789円=2017年5月25日高値
35万4350円=2018年12月15日安値
44万1900円=2020年3月13日安値
56万6350円=2017年9月2日高値
64万5650円=2018年2月6日安値
82万4000円=2018年9月4日高値(7429ドル)
94万2530円=2018年7月25日高値(8506ドル)
108万3035円=2018年5月5日高値(9990ドル 1万ドル)
114万8000円=2019年9月4日高値
114万9999円=2020年2月12日高値
115万408円=2020年2月13日高値
117万0654円=2019年9月6日上ヒゲ高値
119万5558円=2019年7月20日高値
124万5000円=2018年3月5日高値
127万5190円=2018年2月20日高値
127万4500円=2019年8月8日高値
127万7046円=2020年8月10日高値
128万6662円=2020年8月2日高値
130万6050円=2019年8月6日高値
132万5062円=2020年8月18日高値
138万4530円=2020年10月22日(木)朝8時
→1万3250ドル
139万円=2019年7月9日高値
143万円=2019年7月10日高値
144万5800円=2020年10月28日高値
→(1万3839ドル)
147万3000円=2020年10月31日高値 17時
149万5427円=2019年6月26日高値
(月足2017年12月終値ちょうど150万円)
163万5945円=2020年11月5日高値
165万8580円=2020年11月6日高値
170万1819円=2020年11月12日高値1万6155ドル(BITFINEX)19時
173万1250円=2020年11月13日高値1万6481ドル(BITFINEX)10時
192万6745円=2020年11月18日13時1万8450ドル
197万1998円=2020年11月21日11時1万8945ドル
198万7827円=2020年11月25日2時 高値1万9400ドル
199万6000円=2020年11月25日22時 bitFlyer高値
207万5339円=2020年12月1日20時
→1万9956ドル(BITFINEX)
1万9918ドル(BITSTAMP)19888ドル(Binance)
215万2840円=2020年12月16日(水)23時
ドル建て史上最高値更新
BITFINEXで2万770ドル BITSTAMPで2万800ドル
日本円建て最高値は2017年12月8日(金)
1BTC=231万2100円(FX価格293万1424円)
2017年ドル建て最高値は2017年12月17日(日)
BITFINEXで最高値を記録19891ドル
日本円建てだと227万8193円(bitFlyer現物)
245万6550円=2020年12月17日(木)18時
↑日本円建てでも史上最高値更新
ドル建て史上最高値更新 BITFINEXで2万3447ドル
249万5160円=2020年12月20日(日)1時
→BITFINEX 2万4123ドル
250万円 2万4244ドル(BITFINEX)
=2020年12月21日(月)5時
254万6000円=2020年12月25日(金)20時
→2万4650ドル→2万4693ドル
259万円=2020年12月26日(土)12時 2万4997ドル
289万8000円=2020年12月27日(日)17時 2万7810ドル
294万5546円=2020年12月27日(日)20時 2万8244ドル
294万7200円=2020年12月30日(水)16時 2万8587ドル
299万5000円=2020年12月31日(木)9時 2万9286ドル
300万円=2021年1月1日(金)12時 2万9488ドル
307万円=2021年1月2日(土)16時 2万9838ドル
317万5000万円=2021年1月2日(土)21時 3万966ドル
340万4064円=2021年1月3日(日)4時
349万6744円=2021年1月3日(日)14時 3万4211ドル
351万円=2021年5月19日(水)新垣結衣ショック 2万9563ドル
358万4000円=2021年1月3日(日)16時 3万4873ドル
367万1600円=2021年1月6日(水)13時 3万5844ドル
389万4210円=2021年1月7日(木)14時 3万7730ドル
430万5370円=2021年1月8日(金)20時 4万1649ドル
433万5000円=2021年1月8日(金)21時 4万1814ドル
435万円=2021年1月9日(土)0時 4万2000ドル
460万円=2021年2月8日(月)22時 4万4777ドル
503万7000円=2021年2月9日(火)16時 4万8277ドル
504万円=4万8300ドル 史上最高値更新 2021年2月11日(木)22時
510万2000円 2021年2月12日(金)9時 4万8945ドル
517万円=4万9320ドル 2021年2月14日(日)15時
519万7101円=4万9659円 2021年2月14日(日)21時
525万円=4万9975ドル 2021年2月16日(火)13時
527万8997円=5万490ドル 2021年2月16日(火)21時
547万9151円=5万1772ドル 2021年2月17日(水)18時
556万3000円=5万2577ドル 2021年2月18日(木)6時
557万1631円=5万2989ドル 2021年2月19日(金)19時
597万5320円=5万6444ドル 2021年2月20日(土)10時
607万円=5万7485ドル 2021年2月20日(土)21時
609万3099円=5万7855ドル 2021年2月21日(日)19時
614万1350円=5万8321.2ドル 2021年2月22日(月)5時
618万3970円=5万7444ドル 2021年3月11日(木)4時
629万8900円=5万8266ドル 2021年3月12日(金)8時
654万7350円=6万499ドル 2021年3月13日(土)21時
664万3249円=6万190ドル 2021年4月2日(金)11時
668万円=6万190ドル 2021年4月10日(土)14時
669万2364円=6万1338ドル 2021年4月12日(月)16時
673万404円=6万1699ドル 2021年3月14日(日)9時
690万7287円=6万2997ドル 2021年4月13日(火)18時
707万1867円=6万4829ドル 2021年4月14日(水)15時
100日移動平均線SMA 200日移動平均線SMA
365日移動平均線SMA 400日移動平均線SMAを表示した例です 2020年2月 コロナショック直前 1日足チャート
それぞれ上抜け時はサポートライン、下抜け時は戻り売り地点、レジスタンスラインとして効いています
2021年8月30日(月)現在 BTCJPY日本円建てチャート 1時間足チャート
20日線SMA/20日線EMA
200日線SMA 100日線EMA 画面から見切れていますが200日線EMAを守れるかどうか
4時間足では100日移動平均線は600SMA/EMAです 50日線は300MA 25日線は150MA 5日線は30MA
4時間足では200日移動平均線は1200MA/EMAです
4時間足の100SMA/EMAは16日線SMA/EMA、200SMA/200EMAは33日線SMA/EMAです
おかしな慣習ですが、
1時間足だと100時間線(4日線)を100日線、200時間線(8日線)を200日移動平均線と言ってしまうと話が噛み合いません(1時間足100MAは100時間線=4日線であり、100日移動平均線ではありません)
4時間足で4時間足100SMA=16日線や4時間足200SMA=33日線を100日線や200日線と言ってしまうと話が噛み合いません
時間軸を固定していない方にありがちなミスです(長期の話をしながら分足で煽るトレーダーなども同じく)
100日線や200日線は1日足で確認したほうが無難です気をつけましょう
※★私の移動平均線セットはどの時間軸でも20日線、100日線、200日線を表示できるようにしています 私は1時間足、4時間足、1日足、週足、月足など時間軸を固定してSNSで発信するようにしています
2021年8月30日現在 1日足チャート 仮想通貨取引所bitFlyerの日本円建てBTCJPYチャート
100日移動平均線SMA下抜けで365日移動平均線SMAまで暴落しましたが
20日線、30日線、50日線上抜けでリバウンド急上昇開始し、
100日移動平均線SMAを踏み台にして200日移動平均線SMAまで一気に回復しました
RCIインジケーター緑点灯で買い、赤点灯で利確 ゴールデンクロス買い、デッドクロス売りなどルールを定めると安定します
MACDでも移動平均線でもGMMAでもハッシュリボンでも、ゴールデンクロス買い、デッドクロス売り、
上抜けは買い、下抜けは売りと、どんな戦略でもルールは単純です マイルールは増やすこともできます
どの時間足でも移動平均線の100SMAや200SMAは便利です
RCI ビットコイン52週線から26週線へ 200日移動平均線上を維持できるか?大企業の平均取得単価・損益分岐点は?週足チャート
基本的には200日移動平均線上抜けで上昇トレンド
200日線下抜けで下降トレンド
大底サポートラインは200週移動平均線SMA
週足チャート 仮想通貨取引所BITFINEXのBTCUSD米ドル建てチャート
1日足チャート 仮想通貨取引所bitFlyerのBTCJPY日本円建てチャート
2018年は26週線や200日移動平均線を越えを維持できず
戻り売り下落で200週移動平均線SMAまで大暴落しましたが
(2020年のコロナショックでも200週線SMAがサポートラインとして活躍)
今年2021年は200日移動平均線SMAや365日移動平均線に復帰してしまいました
・マイクロストラテジー
2021年8月24日公開
保有するビットコインは10万枚を超えて「10万8992BTC」
平均取得価格は2万6769ドル
・ネクソン BTC平均取得価額
約58,226ドル(6,446,183円)計1,717BTC
仮に1BTC=6万ドル超えたらネクソンの高値掴みが救われます
・テスラ
2021年1月1日~2月8日までのビットコイン平均取得単価3万5400ドル程(損益分岐点)
第1四半期(Q1)
2月8日に1,600億円(15億ドル)BTCに投資したがQ1時点で既に約300億円分(2.72億ドル)のBTCを売却済み
第2四半期(4-6月期)Q2決算 2021年7月26日発表 BTC評価額は約13億ドル(1434.7億円)2300万ドルの減損を計上
テスラのBTC平均取得単価、損益分岐点(3万1250ドル?3万1666ドル?3万5000ドル? 情報が錯綜)
52週移動平均線(ビットコインは株や為替と違って年中無休=52週線=365日線)から反発上昇
現在20週線や26週移動平均線、200日線SMAを突破中
The B Worldカンファレンス
ロビンフッド上場
イーサリアムロンドンアップデートなど
テクニカルとファンダが重なり結果的に押し目となりました
ETF認可など良いファンダ、好材料が出るなら200日移動平均線上を維持できるかもしれませんが
戻り売りされる可能性もありますし、過剰な、過剰なポジトークには気をつけたほうが良いです 年末3000万円予想など
オシレーター、インジケーター、移動平均線、RCIインジケーター(RCIオシレーター)でも共通してゴールデンクロスで買う、デッドクロスで売るという戦略は有効です
ハッシュリボン戦略もハッシュレートを元にした移動平均線のクロスを見ているだけです
20週線、26週移動平均線、100週線や200週移動平均線が効く
100日移動平均線、200日移動平均線SMA/200日線EMA、365日移動平均線(52週線)が効くと書きましたが、去年2020年からのコロナ禍、今年2021年でもきちんと効きましたね
BTC/USDT 週明け好調スタート一部利確がオススメ【2021年8月23日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTC、ファンダ要素もありかなり強い値動きを継続中。
週足が下ヒゲ陽線をつけてトレンドラインの中心も超え、MACDの形も理想的。
ただ、直近4時間足が重たくなってきているところにも注目したい。
併せて日足も上昇しているがトレンドラインの壁に当たったところ。
現物およびロングのポジションを持っている人は一部利確して良いタイミングかと思われる。
51000米ドルを超えるタイミングでまた上昇に転じる可能性があるが、日足と4時間足を見る限り、一旦休憩をはさみそうなので一旦利確しておいてまた伸びだしたら追加ロングはありだろう。
【仮想通貨1ヶ月で60%~90%の暴騰】この上昇トレンドは本物か?【ビットコイン&イーサリアム分析】まだまだ上昇トレンドの再開が疑われていた仮想通貨だが、昨日の上昇は状況を大きく変化させたと感じる。
僕はあと1ヶ月~2か月程かけて最高値を目指すと予想する。
《ビットコイン日足》
≪注目ポイント≫
・200日移動平均線の突破
・日足MACD,RSI共に上昇トレンドを示唆
・前回高値65000付近から直近安値28000ドルにフィボナッチを引いた時の0.5を突破
≪短期戦略≫
フィボナッチ0.5を超えると1地点まで上昇する可能性がとても高くなる
短期トレードをするなら46589、200日移動平均線をサポートに考えポジションと逆指値を活用する。僕自身はビットコインの短期証拠金トレードはしない予定。
≪長期戦略≫
現物を握りドルコスト平均法で買い続けるのみ
《イーサリアム日足》
≪注目ポイント≫
・10日移動平均線をサポートに上昇を再開
・日足MACD,RSI共に上昇トレンドを示唆
・前回高値65000付近から直近安値28000ドルにフィボナッチを引いた時の0.5をサポートに上昇を再開
≪短期戦略≫
フィボナッチ0.5を超えると1地点まで上昇する可能性がとても高くなる
短期トレードをするなら0.618を超えてからポジションを持つ。もしくは6日間ローソク足の実体を切り揃えた3170ドルでポジションを持ち、3040ドル辺りに逆指値を置く。僕自身はイーサリアムの短期証拠金トレードはしない予定。
≪長期戦略≫
現物を握りドルコスト平均法で買い続けるのみ
ここまで読んで頂きありがとうございます。
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よろしくお願いします。
BTC/USDT 【今すぐ買うべき!?】今の壁を乗り越えればさらに上昇の見込み【2021年8月12日0時30分】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTC/USDTの月足、週足、日足、4時間足を見てみます。
■結論
この木曜~週末で上昇すれば一気に上昇する可能性あり!
25時(1時)を迎える前に 今すぐ買っておくのも手か
25時でもし上昇なら一気に上がる、4時間足で跳ね返されても他の足は上昇を示し中
■月足
移動平均線を完全に突き抜け、RSIが再び上昇傾向
買いが増えていると判断
■週足
トレンドラインの中心地、中期移動平均をも超えて上昇
雲の基準線に設置中
MACDがゴールデンクロス直前
■日足
陰線から上昇し直し、トレンドラインを突破
■4時間足
レジスタンスラインまで上昇
上昇パーフェクトオーダー
BTC/USDT 月足がいい感じ。8月は上昇か【2021年8月9日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTC/USDTの月足を見てみます。
5月から大幅に落ちてしまったBTC、6月も落ちましたがなんとか下ひげをつけました。
この下ひげラインは2020年12月の月足と同じ位置であり、1つの基準として捉えることが出来ました。
そして7月も同じ箇所を下ひげについに陽線を形成、8月はまだ9日ですが短期単純移動平均線を超える可能性がでてきました。
これから若干の調整が考えられるものの、7月からの上昇が強く、8月もこれが継続される可能性があります。
ただ、 明らかに上昇速度が速かった ので短期的には一旦下げ、そこから反転して上昇できるかどうかが鍵でしょう。
月足単位で見る限りでは8月が終わる頃には50000※ドルを超えている可能性もなくはない状況です。
BTC/USDT 調整の後にロングチャンスあり。4時間日足週足【2021年8月9日AM9時】ごきげんよう
surumegohanことshowです
結論:一旦調整で下がりそうなので、下がりきったら押し目買いがポイント
今まで僕がTradingViewのアイデア投稿をしてきた通りのタイミングでロングをしかけてくれた方々、おめでとうございます。
100%勝ってきましたね 。
さて、月曜日を迎えた現在でのBTC/USDTをみていきます。
4時間足は一旦調整時期 に入ったと考えて良さそうです。
もしかしたら中期移動平均線の42000米ドル程度まで一旦落としてくるかもしれません。
ただ、日足をみてみるときれいなN字での上昇を示しています。
BTC/USDTでここまで教科書のようにきれいなN字上昇が見られるのは稀 なのではないでしょうか。
直近の強さを物語っています 。
週足に関しても上昇を続けてきました。
中期移動平均線で見事に下がり始めたので一旦調整に入りそうではありますが、MACDとRSIをみても上昇のポテンシャルは高そうです。
調整が今日で終わる見込みはやや薄いように見受けられますが、どちらにしろ 一旦調整の下げ止まりを見つけ次第、ロングをしかけるチャンスはありそう です。
【短期トレード】ビットコインで5%の利益を出せる絶好の位置【仮想通貨テクニカル分析】《ビットコイン日足》
≪注目ポイント≫
・100日移動平均線の突破
・日足MACD,RSI共に上昇トレンドを示唆
・次は200日移動平均線を突破するのみ
・10ボリンジャーバンド上辺まで上昇
・前回高値65000付近から直近安値28000ドルにフィボナッチを引いた時の0.382を突破
≪短期戦略≫
イーサリアムに比べ、ずっと過小評価だったビットコインがそれを取り戻しにかかっている。
短期的に200日移動平均線まで上昇すると予想。
前回高値65000付近から直近安値28000ドルにフィボナッチを引いた時の0.5ライン46829ドルを超えれば
最高値更新を狙える。
ビットコインドミナンスも一旦下げ止まり跳ね返っている為、アルトコインからビットコインに資金が集まる可能性が高い。
現在価格でロングを持ち42400にストップリミットを設定すればかなり期待値の高いトレードになるだろう。
ターゲットは45000ドル。約5パーセントの利益。
≪長期戦略≫
今週日曜日からビットコインのドルコスト平均法による購入を再開します。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
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BTC/USDT 4時間足 調整終了か?【2021年8月3日】ごきげんよう
surumegohanことshowです
BYC/USDTの4時間足をみてみます。
楽観的にみたら、資金に余裕のある人はロングをしかけてみるのも悪くはない形ではある。
大きく上昇したのもつかぬ間、落ちてしまったBTC
しかしながら4時間足での現状をみてみると
サポートラインからの上昇転換
雲をタッチしてからの上昇が見受けられる
トレンド全体をみてもまだ上昇方向でMACDのデッドクロスは弱まりはじめ、RSIも上向いてきた。
早めにロングしたい人はここらで賭けるのも手である。
もう少しの様子見が必要であるならば移動平均線を上抜いてから仕掛けるのも面白い状況だ。
ただやはりリスクが伴うタイミングでもある。 資金に余裕がある場合はロング をしかけても良いかもしれない。






















