USD/JPY ドル円の来週の相場観(文字媒体)【ドル円】今週の目線
“やりたいのはロング”
“ただ一旦下もありえる”
“よって中立”
【環境認識】
《ドル円 日足》
『方向感…なし』(注意事項あり)
①どちらかと言うと上目線
②ダブルボトムを作れるか
③その時中期MAを実体で超えられるか(青)
④MA的には全て下
⑤MAに頭を抑えられると下に抜ける可能性もあり
※⑤が意識され107円を実体で抜くと106円までの調整はありえるのでロング打つ際は要注意!
《ドル円 4時間足》
『方向感…なし』(注意事項あり)
①収束相場
②107円台をキープできるかがポイント
③キープできるならおそらく上方向
④下を抜くと106.8がレジスタンス
※ただ日足レベルだと106.0の調整はありえるので要注意。
※ただそろそろ上に行ってもいい形
《ドル円 1時間足》
『方向感…下』(注意事項あり)
①中長期MAが下方向&サポート化
②トレンドライン実体抜け
※4時間レベルの調整の可能性あり
【やりたいエントリー】
①107.0の底確認でロング
②106.8でロング
③各MAのサポレジ見つつロング
※①②を簡単に抜くようならばノートレ
【ターゲットポイント】
①111.7
※仮にロングした場合
【希望的観測】
【動画版はこちら】
Jpy
USD/JPY ドル円の今週の相場観(文字媒体)【ドル円】今週の目線
“中立”
“どっちかって言うとロング”
【環境認識】
《ドル円 日足》
『方向感…中立』(注意事項あり)
①どちらかと言うと上目線
②中期MAのサポート(青)
③短期MAのレジスタンス(橙)
④長期MAのレジスタンス(赤)
⑤MAごちゃ混ぜエリア
※②VS③④の構図
どっちを実体で抜いていくかに注目
《ドル円 4時間足》
『方向感…上』(注意事項あり)
①短期MAのサポート
②長期MAのサポート
③中期MAのサポレジを試すか
④108.7の実体抜けに注目
※日足的にまだ方向感は出ていない
《ドル円 1時間足》
『方向感…上』(注意事項あり)
①中期MAのサポートなるか
②長期MAのサポートなるか
③MA200のレジスタンス化に警戒(緑)
④MA200実体抜けに注目
⑤108.7の実体抜けに注目
※日足的にまだ方向感は出ていない
【やりたいこと】
“108.7の実体抜けでロング”
【ターゲットポイント】
①109.90
②111.68
【動画版はこちら】
USD/JPY ドル円の今週の相場観(文字媒体)【ドル円】今後の目線
“中立”
“どっちかって言うとロング”
【環境認識】
《ドル円 日足》
『方向感…下』(注意事項あり)
①現状下方向は継続しそう
②直近38.2%戻し
③週足61.8%戻し
④中期MA
⑤107.7はレジスタンスとして意識されやすい
※②〜⑤は上要因
よって一時的な反発の可能性はあり。
実はむしろそっち目線。
ただ現状チャートは下向き。
《ドル円 4時間足》
『方向感…下』(注意事項あり)
①MA200実体抜け
②直近38.2%戻し
③週足61.8%戻し
④短期BBの底近辺
※②〜⑤は上要因
よって一時的な反発の可能性はあり。
下ヒゲの長さを見つつロング予定
ただ現状チャートはまだ下向き。
《ドル円 1時間足》
『方向感…下』(注意事項あり)
①目標値達成
②下方向BW中
③まだまだ買えない形
④中短期MAの実体抜け待ち
※日足、4時間的には反発しやすい場面
【やりたいこと】
“様子見”
“形を見てロング”
【ターゲットポイント】
※仮にロングした場合
①108.30
②109.70
USD/JPY ドル円の今週の相場観(文字媒体)【ドル円】今後の目線
“ショート”
【環境認識】
《ドル円 日足》
『方向感…下』(注意事項あり)
①いまだに上限達成はしていない
②達成後急落のパターンあり
※上方向に余力もあり。
最大で前回高値の112.0-112.20近辺も警戒。
《ドル円 4時間足》
『方向感…下』(注意事項あり)
①現在BW終了?
②青のMAの実体抜けをみたい形
③短期MA(オレンジ)は実体抜け
④三角形の抜け方に注目
※上方向に余力もあり。
最大で前回高値の112.0-112.20近辺も警戒。
《ドル円 1時間足》
『方向感…下』(注意事項あり)
①方向感のない展開
②110.0–111.5のレンジ相場
③三角形の抜け方に注目
※上方向に余力もあり。
最大で前回高値の112.0-112.20近辺も警戒。
【やりたいこと】
“様子見”
“隙あらばショート”
【ターゲットポイント】
①108.7
GBP/JPY ポンド円の来週の相場観(文字媒体)【ポンド円】今後の目線
“ショート”
【環境認識】
《ポンド円 日足》
『方向感…下継続か?』
①日足のBW(下方向)
②長い上髭
③短期MA(オレンジ)で反発
④38.2%で反発
《ポンド円 4時間足》
『方向感…下落終了示唆』
①下方向→上方向へ
②今後MAをどちらの方向に抜いていくのか
③MA赤 VS MA青
④38.2%で反発
※唯一の下落終了示唆なので注意
《ポンド円 1時間足》
『方向感…上昇終了示唆』
①上限到達
②38.2%で反発
③MA(青、オレンジ)が天井になるか
④MA(赤)を実体で抜いていけるか
【やりたいこと】
“1時間のサポレジ転換後ショート”
【ターゲットポイント】
①125.0←本命
②124.0
GBP/JPY ポンド円の来週の相場観(文字媒体)ポンド円の今週の目線
…“短期ショート”×繰り返し
【環境認識】
《ポンド円 日足》
『方向感…下』
①MAの短期の天井化(オレンジ)
②バンドウォーク(下)
③71.6%の底化
⇨週足レベルでも意識されているライン
《ポンド円 4時間足》
『方向感…下』
①バンドウォーク(下)
②中長期MAの天井化(青赤)
《ポンド円 1時間足》
『方向感…なし』
①触るだけ怪我をする相場
【やりたいこと】
①4時間中心のトレード
②中長期MAでショートエントリー
③バンド下限(オレンジ、ピンク)で利食い
②③の繰り返し
(僕なら今は触らない)
MA実体抜け
→下落要因の否定でロング切り替え
動画での復習はこちら!!
USD/JPY ドル円の今週の相場観(文字媒体)ドル円の今週の目線(月曜〜火曜)
…“ショート”
【環境認識】
《ドル円 日足》
『方向感…下』
①MAの天井化(青緑赤)
②短期との乖離(オレンジ)
③61.8%を実体抜けなし
《ドル円 4時間足》
『方向感…下』
①上パーフェクトオーダー
②MA全て上向き
③4時間上限達成
④61.8%を実体抜けなし
⑤MAとの乖離あり
《ドル円 1時間足》
『方向感…上』
①上方向BW中
②上パーフェクトオーダー
③中長期MAとの乖離(青、赤)
【やりたいこと】
…1時間のバンドウォーク終了示唆を見てからのショート。
…日足短期MAの乖離埋め狙い
《エントリー基準ポイント》
108.8~107.5
→下位足等の形を見つつエントリー予定
《利食い基準ポイント》
①106.30
②105.6←本命(今のところ)
動画での復習はこちら!!
USD/JPY ドル円の今週の相場観【ドル円 週足】
・下限利食い位置到達
《パターン①》
下方向にエクスパンション
週足レベルのバンドウォークになると100円〜80円がみえてくる
《パターン②》
レンジ内での推移
105〜104.5を底に一度上昇していくパターン
↑僕の目線はこっち
【ドル円 日足】
下方向にバンドウォーク中
《パターン①》
このままバンドウォークを続け奈落へ
《パターン②》
MAの乖離埋めに一旦上昇(107.5近辺)
↑僕の目線はこっち
【ドル円 4時間足】
バンドウォーク中につき買えない(下目線)
【ドル円 1時間足】
《パターン①》
上位足に押され週足バンドウォーク開始
《パターン②》
バンドウォーク終了示唆(買い場)
日足MAの乖離埋めに一旦上昇(107.5近辺)
↑僕の目線はこっち
※MAの否定安値更新がある場合は次のチャンスを伺う
USD/JPY ドル円の今週の相場観【ドル円の今後のポイント】
《1時間レベル》では下の様相。
MAも下向いており
高値近辺揉み合い⇒下へ
直近安値の111.450を実体で抜けるなら下に行きそう。ただ下値も限定的かもしれません。
その根拠としてあるのが 《4時間足》
38.2%ラインとMAが重なっているので今後ここが押し目になるな可能性あり。
ただここを抜いていて行くと50%ラインや基準線111.00もあったりするので最大でそこまでの目線も持っておくといいかもしれない。
ただ、基本は押し目買い。
チャネルやMAを上手く使い。
チャンスがあれば「買い参入」をしていきたいところ。
【まとめ】
①短期では下
②それはあくまで押し目形成
③38.2%ライン(111.247)に注目
④抜くなら目線切り替え
USD/JPY ドル円の来週の相場観ドル円の全体観
月曜に一旦下落か?
これが僕の目に見えているコンセンサスです。ただどこまで落ちるかは少し難しい場面です。と言うのも相場は完全に買いにエッジのある形になってきているので本来すべきは押し目買いのように見えます。
ただそこの押し目を作るための調整は取りにいくことのできる相場に見えます。
ドル円 日足
日足レベルでは情報がすくな過ぎます。
ただ下降チャネルは明確に抜いているのでここから戻せるのかどうかに注目しています。それを判断するためにさらに他の時間軸でも見て行きましょう。
ポイントは4時間と1時間です。
下落の根拠(1時間)
まず僕が一旦は下(調整)と言っている根拠はこの足を見ての判断です。
さてトランプの発言からリスクの軽減→リスクオン相場となったドル円ですが買いが進み前回高値付近まで上げてきました。そして今までサポートしてきたMAを実体で抜けたこと。これが何よりも大きいです。
ここからMAが天井化も確認しており。
となると下落も秒読み段階にあると思います。
ただ厄介なのが少しレジスタンスが多いことです。
ではどこがレジスタンスになりやすいのか?
レジスタンスと押し目
下落レジスタンス(押し目候補)
①下降チャネルのサポレジ転換
②中期MA(4時間)
③MA200(4時間)
④38.2% or 50%戻し
上から順に下落幅の少ない順に並べています。
個人的な意見
個人的な意見としては③か④近辺だと思います。
今回の上げ幅と上げ方にはかなりの勢いがあり
調整もそれに伴ったものになるパターンが多いです
となると109.00近辺の戻しが打倒に見えます
ドル円 まとめ
ドル円ですがこんな感じで見ています。
ではまとめです。
今回の記事のおさらい
①月曜にも下落か
②下落はあくまで調整
③本質は押し目買いか
④下落レジスタンス多数
⑤本命は109.000近辺






















