2025 0822 ポンスイ Sエントリー決裁済み
週足
月足の切り上げラインを下抜けて
リバーサルをして、週足安値で止まり
週足20MAまで戻している
日足
日足WBと20MAを上抜けて週足20MAまで
上昇
4H
週足20MAを背にWTを形成して
そのWTのネックと4H20MAにリバーサル
1H
4HWTのネックラインを割って上昇したが
1Hアップトレンド(4HWTネックへの戻りのアップトレンド)のTLと1H20MAを下抜けたので
Sエントリー
日足の逆張りだけど、下げ余地が4HWTのエネルギー分下げ余地があったので、エントリー
日足WBネック、日足20MAに到達したので
半分決済
1H20MA上抜け、1Hアップトレンド形成をみて
全決済
詳細なトレードアイデア
2024 10 第4週 振り返り ー6860PおじカナLエントリー ー20P
1Hでリバーサルを確認してエントリーしたが、4Hでは上髭の陰線となり
4Hロウソクの塊を下抜けたので決済
日足ダウの直近高値を上抜けて押しをつけた波でないと週足ダウの止まった確認にならない。日足ダウのTL抜けでは、アーリーエントリーだった。
スイス円L目線
押しが無かったので、ノートレード
ビットコインLエントリー ー7000P
週足波と日足波の直近高値で日足のロウソクの塊を作ってた
4Hの20MAを上抜けてリバーサルしたのでLエントリー
その後、陰線でSLに掛かり終了
日足の20MAの絡みが浅かった
ポンドルSエントリー +20P
Sエントリー後、ロウソクの塊を下抜け4Hのロウソク2本で塊を作り始めていると思いSLを直近安値へ移動そのままSLに掛かり終了
ポンオジLエントリー +129P
4H直近高値を上抜けてのリバーサルLエントリー
週足の直近高値付近まで来たので、そのまま週末決済
日足ダウダウントレンドの直近高値を上抜けたので、来週押しをつけて
日足直近高値辺りでリバーサルをしたらLエントリーしたい
ポンニュジ +15
4Hダウの直近高値を上抜けたのでSLを直近高値に移動
大きな陰線でSLに掛かり終了
その後、4H三尊の右肩の水平線まで上昇し押したロウソクが
リバーサルしたのでLエントリー。保留中
ポンスイ ー4P
4Hの直近高値を上抜けて終えた先週だったけど、
週明け4Hの塊を作り、ダウを形成し、その直近安値を下抜けたので
決済
週足WTのネックラインと週足ダウ直近高値の板挟みで長く揉んだ
エントリータイミングの精度を上げたい
より地盤の固さを感じるチャートを選びたい
2024 10月第3週 振り返りポンオジ ー50P
日足ダウのダウントレンドの直近安値で4HWT形成ネック抜けエントリー
週足WB、WTの境界線のネックラインに跳ね返されて4H20MAとネックラインを上抜けたので決済
オジニュジ ー10P
日足ダウの直近高値での4Hの攻防
4H
日足ダウの直近高値を下抜けリバーサル待ち
1H
日足直近高値で2番天井(WT)のネックを下抜け
Sエントリー
SL
1HダウWTの高値
1HダウのWTの高値に置いたSLに掛かった。
その後、寝るまで様子を見ていたが直近安値を下抜けなかったので終了
おじスイ +15P
日足
先週、週足のWBのネック上でロウソクの塊を作り、その安値を下抜けた
ただ、ポンスイが上目線だったので、様子を見ていた
4H
意識していた切り上げラインを4Hダウダウントレンドライン内で抜けてきた
この切り上げラインはトレンドラインでなく、ロウソクの塊を
なるべく当たる様に引いた切り上げライン
1H
1HWTネック、20MAに戻りをつけていた
リバーサルエントリー
今週もポンスイ、ドルスイが上目線の中のおじスイSエントリーなので、
不安があるけれど、自分のテクニカルが出ているのでエントリーした
エントリーした1Hダウのロウソクの塊を下抜けた後、大きく下抜けていたので、SLを1Hダウロウソクの塊の下にある、2本の陽線の下に置いた
その下で1Hダウのロウソクの塊を作ると予想していた。
実際はエントリーしたロウソクの塊の直近安値まで戻ってきたので
SLに掛かり終了
反省
1H20MAの乖離を考えて大きく下抜けた時点で利確しても良かったのかもしれない
1HダウでSLを追うのなら、ロウソク塊の直近安値が基本なので、稼ぐことより、基本を押さえる気持ちを育てたい。
ポンニュジLエントリー保持中
日足
週足ダウサイズのWBのネック上でロウソクの塊を先週から作ってた
一旦そのロウソクの塊を上抜けたが、塊不足だったので、スルーしてた
そうしてたら、また週WBのネックに押してきた
4H
日足のロウソクの塊は4HだとWTになり週WBとの攻防になっていた
4Hダウのロウソクの塊を十分に作り高値を上抜けたので
Lエントリー
SL
4H直近安値
ポンスイLエントリー保持中
週足
月足のダウの直近高値をWTで下抜け
戻り波を形成中
その戻り波も週足ダウでアップトレンドを形成し、
直近安値でロウソクが何本か止まっている
日足
週足の直近安値に戻りをつけて止まっていたけれど
高値を上抜けて直近高値に押しをつけてきた
直近高値で何本かロウソクが止まり、その高値を上抜けた
4H
日足波(週足ダウ)のアップトレンド3点目付近でTB(トリプルボトム)、日足波(週足ダウ)高値に押しをつけて
押し波のTLを上抜けたが、直近高値を上抜けずTBを形成
そのTBの直近高値を上抜けた
エントリー
4H20MA寄り付き、週足アップトレンドライン寄りつき、4HTB直近高値水平線で4Hロウソク塊抜け
注意点
週足WTネック抜けの戻り波目線がある
でも、戻り波終了する為に一旦、日足ダウの直近高値付近までは
上昇するのでは?と見ている
実際は4Hロウソクの塊を下抜けてTBの切り上げラインまで下降した。
その切り上げライン上で4Hのロウソクの塊を作り高値を上抜け
Lエントリー
週足の環境認識、ダウを日足、4Hでエントリーしたトレード
SLは4Hで追いかけるが、押し戻りのピプスの大きさに耐えられない心がある。
とは言え、自分の生活と照らし合わせると1Hでチャートチェックは厳しい現状があるので、耐えられる心を育てる方向に進もうと思っている
2024 10 第3週 ポンスイス L目線週足
月足のダウの直近高値をWTで下抜け
戻り波を形成中
その戻り波もダウでアップトレンドを形成し、直近安値でロウソクが何本か止まっている
日足
週足の直近安値に戻りをつけて止まっていたけれど
高値を上抜けて直近高値に押しをつけてきた
直近高値で何本かロウソクが止まり、その高値を上抜けた
4H
日足波(週足ダウ)のアップトレンド3点目付近でTB(トリプルボトム)、日足波(週足ダウ)高値に押しをつけて
押し波のTLを上抜けたが、直近高値を上抜けずTBを形成
そのTBの直近高値を上抜けた
エントリー
4H20MA寄り付き、週足アップトレンドライン寄りつき、4HTB直近高値水平線で4Hロウソク塊抜け
注意点
週足WTネック抜けの戻り波目線がある
でも、戻り波終了する為に一旦、日足ダウの直近高値付近までは
上昇するのでは?と見ている
GBP/CHF 2024年10月 第二週ポンドスイス日足です。
日足チャートに月足と日足MA、及び月足のキャンドルをオーバーラップ表示してます。
2022年9月にポンドドルが史上最安値へ暴落した時に、ポンドスイスでは、1.01563の安値をつけまして、そこから急回復したものの、日足以上のチャートで見ると、レンジ相場を形成しています。
1.14625の水平線(赤太線)は長期足から引けるレジスタンスラインですが、ポンドが暴落した際に月足レベルでしっかり抜けたラインです。安値をつけてから再度1.14625へ上昇し、日足では若干抜けていますが(長期足のラインなので月足を基本に考えます。)、月足のキャンドルはしっかりこのラインで何度も頭を抑えれられて引けているのが確認出来ます。
また、斜めの下降のレジスタンスラインが2015年の高値から引けますが、このラインも抵抗帯となって2回ともブレイク失敗しているのも同じく確認出来ます。
もっと大きな長期足でみれば長らく下降トレンドのペアであり、表示している部分はその下降トレンドの中保合のレンジ部分である可能性も高いです。
直近の日足の動きでは、1.1.4625のレジスタンスラインで大きく下に叩き落とされて、上昇したものの、月足のMA(黒線)に上昇を阻まれ下落へ転じそうな勢いに見えます。
上記環境認識を基本に、波動的な要素を入れ込んで考えると、2022/9安値から2024年5月までの波形はダイアゴナル波動の第四波のジグザグ系の波動と振り当てることができ、この期間で一連の修正波が完了したと見ることができます。
現状で考えると、2024年5月以降、ダイアゴナル第五波動目が2024年5月から進行中とみてます。
ダイアゴナル5のⓐ波として、ここにもダイアゴナルが形成していると思いますが、現在はそのダイアゴナルⓐ-(v)-①が完了後の②波の段階でないかと思います。
②波の修正として、上限をマジェンダ色の1.13374あたりをめどに見ております。月足のMAもあるので、ここから下方向へ強く出た場合、この波動の優位性が増すと考えてますが、このラインより上へ価格がブレイクし、長期のレンジスタンスラインを上抜けて行くような局面では別な波動を考える必要があります。
「水平線(主に長期足を使用)」でゾーニングをし、MAや水平線線、又は補助的にトレンドラインやフィボなどを使ってサポート及びレジスタンスのあたりを見ながらエントリーポイントを選定し、「波動」では現在地とトレンドの方向を見るナビゲーション的な役割を担っております。
常に30ペア以上監視してますが、それら両輪を組み合わせシナリオに合致したもののみを選出しトレードを構築しています。
GBPCHF(日足)5月30日 波動分析2022年9月にイギリスの通貨クラッシュにより、1.01563へ落ち込み、底値から横ばいの動きへと推移し、5月27日に調整が終了した可能性が強まりました。
この期間に波動分析をあてがうと、(W)(X)(Y)の複合修正波が相当します。
(W)波高値を1年以上に渡る横ばいの(X)波を挟んで(Y)波でブレイクしているので、この複合修正波はジグザグ系の修正波です。
かなり複雑な波動構成ですが、(W)波の終点の下に価格が再度落ち込んできているので、戻り売りとして、(W)波のラインをレジスタンスとして戻り売りを検討中。
実際に売りを建てるには4時間足から下の分析を行った上となりますが、来週6月に4時間足のエントリーポイントの分析を行いアップデートいたします。
今週はこの長期の修正波が完了して長期足のダウントレンド方向へと回帰したのかどうか確認の週となります。
Good Luck!
GBPCHF 次週は中立での読み ロング寄り週の後半が最も勝率が高いと考え、このようなシナリオを採ります。
GPT出力(ハルシネーションを避けるためPDF文書から分析)
### イギリス経済の2024年5月時点の短期予測分析
画像に示された「Short-term forecasts, May 2024」に基づいて、イギリス経済の分析を行います。
#### 経済成長率 (GDP Growth)
- **予測値**: 2024年のGDP成長率は平均で0.6%と予測されています。最低予測は-0.2%、最高予測は1.0%です。
- **分析**: 成長率が0.6%と低いため、経済成長は非常に緩やかであることがわかります。経済成長が鈍化していることは、消費者の支出の減少や企業の投資の低迷などの要因が考えられます。
#### インフレ率 (Inflation Rate)
- **消費者物価指数 (CPI)**: 第4四半期のインフレ率は2.1%と予測されています。最低予測は0.8%、最高予測は2.7%です。
- **小売物価指数 (RPI)**: 第4四半期のインフレ率は3.2%と予測されています。最低予測は1.1%、最高予測は5.0%です。
- **分析**: インフレ率はCPIで2.1%、RPIで3.2%と、インフレが引き続き存在することが示されています。特にRPIはCPIよりも高く、住宅価格やその他の生活費が上昇していることが示唆されます。
#### 失業率 (Unemployment Rate)
- **予測値**: 失業率は4.4%と予測されています。最低予測は4.0%、最高予測は4.8%です。
- **分析**: 失業率が4.4%であることから、労働市場には一定の緩和が見られますが、依然として高水準にあります。これは企業の採用意欲の低下や経済全体の不確実性が影響していると考えられます。
#### 経常収支 (Current Account)
- **予測値**: 経常収支は-71.1億ポンドと予測されています。最低予測は-153.6億ポンド、最高予測は-26.9億ポンドです。
- **分析**: 経常収支が赤字であることは、輸入が輸出を上回っていることを示しています。これは国際貿易のバランスが取れていないことを意味し、イギリス経済の外部依存度の高さが浮き彫りになっています。
#### 公的借入金 (PSNB)
- **予測値**: 2024-25年度の公的借入金は100.6億ポンドと予測されています。最低予測は73.4億ポンド、最高予測は186.3億ポンドです。
- **分析**: 公的借入金が高水準にあることは、政府の財政赤字が大きいことを示しています。これは公共支出が税収を上回っているためであり、財政健全性に対する懸念が続くことを意味します。
### 総合評価
イギリス経済は低成長と高インフレの状況にあり、労働市場も緩やかに悪化しています。経常収支の赤字や公的借入金の高水準も、経済全体の不確実性を高めています。これらの要因が複合的に作用し、ポンドの価値に影響を与え、対スイスフランでのポンドの動向にも影響を及ぼしていると考えられます。
この情報は、画像からのデータおよび関連する情報源を基にしています。
この場合、ファンダメンタルから考えてショート戦略も考えますが、上のシナリオの場合はLongです。週の後半が最も勝率が高いと判断してます。
木曜辺りが目安でどんな結果になろうと金曜まで待って損切ないし利確。
後者の下落シナリオで買いを入れる場合、売買タイミングが1日ズレます。
横這いになりシナリオから外れた場合は別の通貨ペアで。どちらにせよ月-火はタイミング的にやりません。多分意味ないんで
水曜ショートの展開も考えてます。
GBPCHF 2024.5.20 EURCHFの投稿の内容と同じで・・・特別新たに書くことはなし。EURCHFとチャート似てますし、目指すポイントは変わらず。本日のEURCHFで投稿した内容を参照していただければ伝えたいことは分かると思います。
追記するとしたら、
GBPUSDはまもなく800MAに到達。今はまだ800MAに向かう途中でありポンド高の方向に動くと、GBPCHFにとっても追い風ではありますが、到達した後はニュートラルな状態になるため、どちらに動き出すかは不明。
そのため、本日押し目無く上昇していった場合には、GBPCHFよりもEURCHFを優先で検討。
(EURUSDは1.0900で押されており、800MAまでまだ値幅はもう少しあるため、上昇の追い風になりやすい)
この通貨ペアでなくても、CADCHFが0.6700の高値を超えられない状況にあるため、ブレイクの買いも検討できるため、そちらをチャート見るのもあり。
GBPCHF 2024.5.17 再度1.1500にトライ前回は5月2日の投稿でも投稿していますが、再度1.1500を超えるかどうか見ていく時間帯になりました。
GBPUSDは長らく上昇してきて、間もなく800MAへの回帰していきますので、ポンド高の方向に再度向かっていくのではないかと思います。
1.1500を超えると次の高値が1.1550にあるため、次の目標。
その後は1.1700のある800MAへの回帰の流れを見ていきます。
USDCHFは800MA到達後に下落して横ばいの動きとなっており、トレンドが上昇下落どちらもないため、どちらに動くのかを見ていきます。
フラン安に向かっていくと追い風になります。
GBPCHF 2024.5.2 普段はトレードしない通貨ペアだが・・・USDCHFが上昇して800MAに到達しました。
フラン安によってフラン絡みの通貨ペアがその方向に向かい、GBPCHFは1.1500で高止まりしている状態。
普段この通貨ペアは追い風情報としてしか監視はしないですが、円に関連する通貨ペアは乱高下しておりやりにくい。
ドルストレートも戻りつけて今は横ばいの動きとなっているため、本日はあえてこの通貨ペアを見ています。
アイデアは立てますが、トレードは予定なし。。。
ニュースですが、「イングランド銀行(英中央銀行)のチーフエコノミスト、ヒュー・ピル氏は23日、利下げ開始時期は近づいているものの、着手はまだ先との見方を示した。
シカゴ大学ブース・スクール・オブ・ビジネスのロンドンキャンパスでの講演で、英中銀の利下げが遅すぎるリスクよりも早すぎるリスクの方が大きいとし、金融政策に対する慎重な姿勢を堅持。これを受け、市場では英中銀が今後数カ月以内に利下げを行うとの見方が後退し、8月利下げ開始確率がこれまでの100%から低下した。」
利下げはまだ先との見方を示しており、今はGBPUSDはこのままあっさりと下落をするというイメージではなく、戻りもFR61.8に達していることから、全戻しの可能性も見ています。
スイスは利下げ、英はしばらく利下げなし。という状況のため、800MAが間近に迫っていることも考えると、GBPCHFにとっては上昇の目線と思われます。
ただ、ドルストレートが方向出るようであれば、そちらの方もトレード検討。
個人的には今はGWで、個人の予定がありますので、上昇してもトレードの予定なし。
アイデアは立てておくにとどめておき、アイデアのようにチャートが動いたのかをみていく予定です。
むっちゃ上げるかも。。。?これは予想ではない。
ここから3-(iii)が始まるかも?しらんけど。
iiとivがオルタネートしてないことはちょっと気にしているけど、チャネルには沿っているし(ii)としてのリトレース幅も十分かなと。
まあ上昇してほしいというバイアスがかかった目で見ている可能性も全然あるので実はここでジグザグ終わってて暴落とかありうるけどね
繰り返し。予想とか無意味。どうでもいい。事前に結果を知れない以上、建てるポジションは結局のところギャンブルでしか無い。その中でコストを限定してチャンスが来たら淡々と賭けるだけ。
スロットマシン回しているのと同じ。
より近い例を挙げるなら、
プリフロでオープンレイズするのと同じ。
P:GBP/CHF(分析/エントリー背景)トレード手法紹介
◆トレーダーとしての基本ルール◆
・ファンダメンタルズ分析を一切行っていません
・自分があらかじめ定めたエントリー位置まで必ず、待ってエントリーする
・1時間足より下の足は一切見ていない
・スプレッド・スワップは一切気にしていない
◆トレードにおける基本ルール◆
・テクニカル分析
・日足→4時間足
・デイスイングトレード
・アラーム設置→成行/指値注文
◆決済方法について◆
一回のトレードに当たり
・分割利確方式採用・・利確回数3回
・固定損切方式採用 ・・損切回数1回
◆テクニカル分析に使うのは以下の3点◆
・平行チャネル・・・二本の斜めライン
・トレンドライン・・一本の斜めライン
・水平線・・・・・・一本の横線
◆分析に使うインジゲーター◆
・単純移動平均線・・200期間を使用
◆分析に使うオシレーター◆
・なし
◆運用方針◆
・エントリーlotに対し、100%以上の利益を狙う
・エントリーlotに対し、30%の損失を狙う
◆profit factor◆
・リスク30%:リワード100%:レシオ(平均エントリー約10回以下)
◆その他◆
・証拠金は100万円を切らないように調整している
・1lot=1円の証券口座を利用している
・1通貨ペア当たりのエントリーlot=30,000lot
☑️環境認識
👉日足チャート確認
日足チャートを確認する限り長期レベルの下降トレンドを形成していると判断出来るのでショートを軸にトレードしていきたいペア
👉4時間足チャート確認
R5.11月に入ってから形成されているやや短期寄りの平行チャネルを利用してのショートエントリーを実行しており、1.10870 or 1.11220付近での下降に期待してショートエントリーを実施
☑️相場分析
👉エントリー報告
ショートエントリー実施
👉エントリーした理由
根拠1:4時間足・・・下降チャネル上限付近に到達している
根拠2:日足・・・長期に渡り、下降トレンドを形成している
☑️決済情報
👉今月エントリー1回目
👉エントリー位置:1.10921
👉分割利確位置:1.10356・・1回目利確
👉分割利確位置:1.10074・・2回目利確
👉利確位置1.09807・・3回目利確
👉損切位置:1.11475・・損切
P:GBP/CHF(分析/エントリー背景)◆トレード手法紹介◆
👉分析 :テクニカル分析のみ
👉使用時間軸 :4時間足,日足
👉トレードスタイル :スイングトレード
👉注文方法 :アラーム⇨成行注文(指値注文多々あり)
👉決済方法 :OCO方式
▲分割利確方式採用・・利確回数3回
▲固定損切方式採用 ・・損切回数1回
👉分析に使うラインは以下の3点
▲平行チャネル・・・二本の斜めライン
▲トレンドライン・・一本の斜めライン
▲水平線・・・・・・一本の横線
👉分析に使うインジゲーター
▲単純移動平均線・・200期間を使用
👉分析に使うオシレーター
▲なし
👉運用方針
▲エントリーlotに対し、100%以上の利益を狙う
▲エントリーlotに対し、30%の損失を狙う
👉profit factor
▲リスク30%:リワード100%:レシオ(平均エントリー約10回以下)
👉資金管理
【証拠金:1,000,000円単価】
1通貨ペア当たりのエントリーlot=30,000lot】
👉リワード100% => 目標+30,000円
【3分割】
→リワード20(100-80)%=>利確①
→リワード30(100-70)%=>利確②
→リワード50(100-50)%=>利確③
👉リスク30% => 目標-9,000円
【3分割】
→リスク30%=>利確⓪
→リスク24(3.0*8.0)%=>利確①
→リスク15(3.0*5.0)%=>利確②
👉 平均エントリー約10回
▲【内訳】
勝ち・・・約6回
負け・・・約4回
◆環境認識◆
👉日足チャート確認
▲2022年以降から明確にした方向にトレンドが推移していると判断
👉4時間足チャート確認
▲1ヶ月レベルのトレンドとして上昇トレンドが形成されていると判断
▲長期トレンドに対して逆張りトレード
▲クロストレンド形成中
◆相場分析◆
👉エントリー報告
▲ロングエントリー実施
👉エントリーした理由
▲根拠1:4時間足・・・クロストレンド下限到達したと判断
◆決済情報◆
👉今月エントリー6回目
▲エントリー位置:1.11597
▲分割利確位置:1.12132・・1回目利確
▲分割利確位置1.12432・・2回目利確
▲利確位置:1.12717・・3回目利確
▲損切位置:1.11037・・損切






















