yuya_takahashi_
教育

TradingView&Quandl で表示できる米国景気先行指数

TVC:DJI   ダウ指数
こういうチャートレイアウトを持っておくと便利かもしれません。

・ 鉱工業生産指数(FRED/INDPRO)
・ 新規失業保険受給申請数(FRED/IC4WSA)
・ 製造業平均労働時間(FRED/MANEMP)
・ 住宅着工件数(FRED/HOUST)
・ 総合景気先行指数(FRED/USSLIND)

※ インジケーターは「Quandl」というものを使っています(検索で出てきます)
小次郎講師公式インジケーターのお申込
http://bit.ly/2vdSV4Q

小次郎講師のLINE@
http://bit.ly/2VZQFu3

小次郎講師のチャート情報局
http://bit.ly/2GvLAEp

関連したアイデア

コメント

参考になる記事ありがとうございます。
使い方としてはQUANDL Codeに「FRED/~」を入力すれば良いのでしょうか?
またData Set Indexは何を表しているのでしょうか?
返信
yuya_takahashi_ VKfjgBKhN2mf
@VKfjgBKhN2mf,
QUANDL Code はおっしゃる通りで「FRED/~」を入力します。
Data Set Indexには何番目のデータであるかを入力するのですが、例えば以下のデータは1列しかないので「0」を入力します。(0始まり。3列目のデータを取得するときには「2」を入力します)
https://www.quandl.com/data/FRED/INDPRO-Industrial-Production-Index
返信
おー すごい!
有難く保存させて頂きます。
返信
@kattsu, ぜひご活用ください^^!
返信
ホーム 株式スクリーナー FXスクリーナー 仮想通貨スクリーナー 経済指標カレンダー 使い方 チャート機能 価格 友達紹介 ハウスルール ヘルプセンター ウェブサイト&ブローカー向けソリューション ウィジェット チャートソリューション 軽量チャートライブラリ ブログ&ニュース ツイッター
プロフィール プロフィール設定 アカウントとお支払い 友達紹介 コイン マイサポートチケット ヘルプセンター 公開したアイデア フォロワー フォロー中 プライベートメッセージ チャット サインアウト