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ドル円は時間足でダイバージェンス発生中、反発にも要警戒。

OANDA:USDJPY   米ドル/円
OANDA:USDJPY
昨日のドル円は上値の重い推移となり、112円台前半まで押し込まれる動きとなったが、終盤にかけては盛り返す動きとなっている。
時間足チャートを見ると安値を切り下げる動きが続いているが、RSIを見ると切り上げる動きが続いており、下落の勢いは和らいでいるように見える。
よって反発に転じる可能性にも注意したい。安値を切り上げるような動きとなった場合には特に注意したい。

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