8月2日ビットコインBybitチャート分析です。
こんにちは
ビットコインガイドです。
「フォロワー」をしておけば
リアルタイムの移動経路や主要区間からコメント通知を受け取ることができます。
私の分析が役立つなら、
下部にブースターボタン一つずつお願いします。
たくさん遅れましたね。
ビットコインの30分チャートです。
ワンウェイロングポジション戦略です。
一本チャートを照らしている区間です。
全底点の場合、一峰支柱+周峰中央線の力がある場所なので
壊れにくいと判断
手節が余裕を持って運んでみました。
水色の指の移動パス
ロングポジション戦略
1. 29216.5火 ロングポジション入口区間 / 緑色支持線離脱時の手節街
2. 29850.5ブルロングポジション1次ターゲット -> Top区間2次ターゲット
1+4区間に焦点を当てました。
2、3、4時間でMACDデッドクロスが出る場合
強い下落やBottomの近くまで押されることができます。
ここまで、私の分析は単に参考にしてください。
原則売買/手折が必須で安全に運営していただきたいです。
ありがとうございます。
テクニカル分析以外
日経225先物 8/2ショート絶賛含み益♬昨日エントリ後すぐ更新しておいたが、 8/2 0850に33090円で売りポジ持った。
500円位までの含み損覚悟していたが、開始早々下落を開始し予定通りの下落♬
もっと上でも持てたが、動き出してからでも遅くないと信じてよかった。
一先ずバカンス前のポジション整理勢に乗っかれればいいと思いつつも、常に大きな含み益状態をキープできるようであれば31500円近辺まで…
ぶっ壊れれば29000円台も視野に入るかもしれない。。
うまくいけばジャクソン後もこのまま持ち続けて9月SQ近辺まで粘りたい。
一先ず盤石の態勢で高みの見物と決め込むか☆
建値に帰ってくればさすがに一旦手仕舞い
一先ず幻想交響曲は+850円也
8月1日ビットコインBybitチャート分析です。
こんにちは
ビットコインガイドです。
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ビットコイン30分チャートワンウェイショートポジション戦略です。
ビットコインは午前中に下落傾向が出ています
方向性がいくつか決定され、
ナスダック4 + 6 + 12 MACDデッドクロスに合わせて
ショートポジション戦略を作成しました。
これまでうんざりしても揺れましたが、今日は方向がちょっと出てきてほしいです。
*空色指移動経路
ショート - >ロングスイッチング戦略
1. 28928火ショートポジション進入区間 / オレンジ色抵抗線突破時の手折り
2. 28134.5火 ロングポジションスイッチング区間 / 水色支持線離脱時の手節
途中で緑色の支持線を出ない場合
今日は再び横断可能であり、
ビットが赤い抵抗線を完全に突破した場合
上昇傾向につながる可能性があります。
ここまで私の分析文は単に参考、活用程度だけお願いします
6つの原則売買/手節が必須で安全に運営していただきたいと思います。
ありがとうございます。
日経225先物 7/31~日銀イベントで一旦終了、再エントリのチャンス待ちおさまる位置にTLがおさまった。
残念ながら伸びては戻りを何度も繰り返し、日銀イベントではいってらっしゃいでよくわからなくなり一旦撤退。
こうなるとジャクソン明け、8月下旬以降のフリーフォール待ちであまり無理なポジションを作らなくてもいいかと思えてきた。
値ごろ感的には32600円よりナイト引け33100円売りエントリ魅力的だが値ごろ感はやばいのでそれは見送り・。・
3/16と3/22の延長線上にジャストミートでタッチしたのでTLを少し修正し、古い平行線も少し調整。
日銀イベント前にしっかり調整しておけばと若干後悔…💦
しばしノーポジで休憩。。
1 1/13 ザラ場 26150円売り 建値撤退
2 26300円売り -30円
3 2/2 ナイト指値予約 0400頃 27130円買い→2/6 0850頃 利確+670円
4 2/6 途転売り 27800円→利確+200円
5 2/10 1105頃 27700円売り 2/22 1035頃27060円返済買い +640円
6 2/13 27500円追加玉 2/22 1035頃27060円返済買い +440円
7 2/22 0858 27240円短期買い 2/24 0540頃建値撤退
8 3/2 1034 27550円売り 3/9 1000返済 -2160円(界王拳)
9 3/6 1200 28,300円追加売り 3/9 1000円返済 -330円
10 3/10 ナイト引け 28000円売り(ロスカットと同数量) 3/11 ナイト引け27530円返済 +470円(*2)
11 3/10 33%(通常時の1) 28,000円売り 3/15 1949 26,500円返済買い +1500円
12 3/13 0848頃 27,700円売り 3/13 27,450円返済買い +250円
13 3/17 1501頃 27,030円売り 4/2 0931 28180円返済買い -1150円
14 4/2 27030円 27700円 28000円売り3つ←28180円で4/3 0931全玉決済-3590円
15 4/7 1235 27460円買い 4/18 0930 28600円返済+1140円
16 4/4 1225 28300円売り 建値撤退
17 4/14 27800円買い 0928 28400円で決済+600円 28000円買い 4/14 0006決済+300円
18 4/26 1650 28300円買い 5/3 0600決済 28770円=+470円
19 5/1 2238 29200円売り 5/3 0600決済 28770円=+430円
20 5/15 1631 29700円売り 5/17 1700 30220円 返済買い-520円
21 5/19 1235 30900円売り 5/22 2040ロスカット -210円
22 6/1 0930 31080円買い 6/7 0919決済 +1500円
23 6/19 1800 33400円買い 6/22 0900返済売り±0円
24 7/3 0908 33600円売り 7/12 1234 32000円決済+1600円
25 7/14 0907 32600円売り 7/28 1443 32600円決済±0円
獲得利益 +3890円
7月31日ビットコインBybitチャート分析です。
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ビットコインの30分チャートです。
ワンウェイロングポジション戦略です。
ナスダックも同様ですが、現在の座はロングショートの中間地点です。
上下の変動幅が大きくないため、
とても曖昧な場所で噛む可能性が高いので、
ロングポジション待機戦略です。
ロング待機根拠では下方を先にタッチ、
パターンが一部割れた部分(3時間中央線タッチ)
1時間チャートMACDデッドクロス進行中
この程度になると思います。
月末で、ナスダックに指標発表もないため
横歩き可能性が非常に高いようです。
*矢印移動パス
ロングポジション戦略
1. 29198火 ロングポジション入口区間 / 緑色の支持線離脱時の手節街
2. 29496ブルロングポジションターゲット -> Top区間2次ターゲット
紫色の支持線を離れることなく維持される場合
Top区間まで到達でき、
ボトム区間の後には28535.5ドルです。
ここまで、
6つの原則売買/手折りが必須で安全に運営されることを願っています。
ありがとうございます。
7月28日ビットコインBybitチャート分析です。
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遅れました
上下の変動幅が600ドル近くで退屈な横保障が行われています。
それなりに安全にすると言ったのに
昨日も手節が短かったようです。
反省します。
ビットコイン30分チャートです。
ワンウェイショット - >ロングスイッチング戦略です。
時間関係上の説明は省略します。
*空色指移動経路
1. 29324.5火ショートポジション進入区間 / 赤い抵抗線突破時の手折り
2. 29198火 ロングポジションスイッチング / 緑色支持線離脱時の手折り
29499.4火1次ターゲット - > Top区間2次ターゲット
週末まで右上にGood -> Great区間表示しました。
私の分析は単に参考にしてください。
原則売買/手折りが必須で安全に運営していただきたいです。
ありがとうございます。
7月31日からのドル円展望先週末、YCC修正報道から金曜にかけてドル円は乱高下の荒れ相場でした。
YCCの柔軟化という発表を受けて日本の金利幅は0.5%から1%となり、実質的な金利上昇事態を行ったわけでは無かったものの、現状の0.5%から上昇できる幅を持たせたことによって相場は円高に反応。
その後金曜日の海外勢参入からは、金曜夜中2時のYCC修正報道で急激に買われた円を再度売る形の円安で、円全戻しの反応になりました。
(円インデックス/JXY参照)
一方ドルは木曜のNYタイム時21時頃からの上昇後の水準からほぼ動いておらず、一時金曜の欧州タイム17時辺りから上下し、ドル安に反応した瞬間も有りましたが、結局同じ水準まで戻り、ドル高を維持するような形で先週は幕を閉じました。
(ドルインデックス/DXY参照)
上記の円とドルのそれぞれの動きを観察し、ドル円が今日までどのような動きをしてきたかを見直してみた所、先週の金曜日2時に141.1付近から急に始まったドル円の下落から週足確定までの上昇までの一連の流れの殆どが円単体の動きによる乱高下だったと分かりました。
私は常々、ドル円の本質的なトレンドの向きには【ドル】の向きが主軸になっていると考えています。なのでたまにドルと円の単体の動きをそれぞれ観察していますが、先週末の日銀前後の乱高下には、その主たるドルの動きはほぼ絡んでなかった事が判明したので、ドル円の今後のトレンドについては現在ドル安になっていない事を考慮して、来週は中長期目線で上昇中のドルを基準とした上目線に固定し、ドル円は押し目買いの戦略に主軸を置いていこうと考えました。
ただ、急な円高の反動とは言え、昨日の上昇には円安になった動き自体にも急を伴っているので、週明けの反応としてはそのまま高値更新して更に上昇というよりは、 一瞬高値を更新したとしても 、ファンダ要因による急な円高が無いとも限りませんし、そのような懸念を持っている市場が一定数いると考えられる以上は安易にロングは出来ません。
また、 週明け31日は月末フローも出てくる と考えられます。
現状、円高要因が無くなったわけではなく、むしろYCCの内容に修正が有った分、今後経済物価情勢の上振れ懸念が有った場合は金利を上げると言っているのですから、ヘッドラインでの報道やその際は日米金利差の乖離が少なくなる為、ドル円は円高にも過敏に反応し金利差の減少に伴い下落するという考えは常にある状態です。
それ等を加味し、一旦どこかでまた大きめに調整下落が入る流れを想定して高値をガッツリ更新するまでは、142円から139円位迄の大きめのレンジ相場がもうしばらく続く線が濃厚とみています。
どちらかに大きくトレンドができるまでは一応目線は上の考えで行きますが、それまではレンジ相場として割り切って見た場合のトレード戦略と、その中でもできるだけ良い位置で入れた押し目買いポジションを主軸のドル円上目線を根拠に育てていく考えを合わせた上で、トレードしていくようにしたいと思います。
という事で今週の展望にはドル円1時間足と、4時間足、それと1時間足でDXYとJXYの表示をさせています。
ドル円の週足、日足については今回は省いていますが、週足の長い髭付き陰線と日足大陽線もドル円の上目線を支持するプライスアクションだと今は認識しています。
また、シナリオについては先週まで話していた橙のシナリオをメインと考えている事に変更は有りません。ただ、直近の動きが乱高下過ぎたため、少し予想がしにくい状況です。
それについては分かってきたら都度更新していきますのでよろしくお願いします。
7/26~7/28の金価格について自分の勉強のために整理してみました。
あくまで一般論なのですが、金の主要な価格決定要素はこんな感じです。
<金の主要な価格決定要素>
①投資家心理:金は「セーフ・ヘイブン」(安全な投資対象)とみなされており、投資家が経済環境に対して不安を感じると、金への投資が増えることが一般的です。その結果、金の価格が上昇します。
②金利:金利が上昇すると、無リスク資産である国債などのリターンが上昇します。その結果、リスクを取らずに利益を得られる投資が増えるため、金への投資が減少し、金の価格が下がる傾向があります。逆に、金利が低下すると、金への投資が増え、金の価格が上昇する傾向があります。
③債券市場:債券市場と金の価格は、一般的に逆の関係にあります。金利(債券の利回り)が上昇すると、債券の価格は下がりますが、その場合、金への投資が減少するため、金の価格も下がります。逆に、金利が下がると、債券の価格が上昇し、金の価格も上昇します。
④株価:株価と金の価格は、通常、負の相関関係にあります。株式市場が好調な時、投資家はよりリスキーな資産に投資する傾向があり、その結果、金への投資が減少し、金の価格が下がることが多いです。一方、株式市場が不安定または下落すると、投資家は安全な資産である金に逃避するため、金の価格は上昇します。
⑤コモディティ価格:一般的に、コモディティ価格が上昇すると、インフレの懸念が高まります。金は伝統的にインフレヘッジとみなされているため、コモディティ価格の上昇は金の価格上昇を引き起こすことがあります。
⑥ドルの価値:金の価格は通常、米ドルと負の相関関係にあります。ドルが強まると金の価格は下がり、ドルが弱まると金の価格は上がります。これは、金がドルで表示されるため、ドルが強くなると、他の通貨で計算した場合の金の価格が相対的に高くなり、需要が減少します。
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これらすべての要素が相互に関連し、複雑なインタラクションを通じて金の価格を決定します。
これらの要素を組み合わせて今回の状況を分析すると、、、
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<今回の分析>
①金利の影響:金利が上昇した場合、通常、投資家は高利回りの資産(例えば、債券)に投資することを選び、金への投資を減らす可能性があります。これは金価格の下落圧力を生む可能性があります。
②インフレの影響:インフレ率が上昇すると、通常、金価格も上昇する傾向があります。これは、金がインフレヘッジとして機能し、投資家がインフレの影響を避けるために金を購入するからです。今回インフレ率は3%と下落しているので金価格は下落圧力がかかります。
③失業率と経済状況の影響:失業率が低く、FRBが経済の健康状態に対して前向きな見解を示している場合、これは金価格の下落圧力を生む可能性があります。これは、経済が好調であるとき、投資家はリスク資産(例えば株式)に投資することを選ぶ傾向があるためです。
④株価の影響:株価が上昇すると、投資家は金よりもリスク資産への投資を選ぶ可能性が高いです。これは、株式が投資家に高いリターンを提供しているという証拠であり、その結果、金価格に下落圧力を与える可能性があります。
⑤債券価格の影響:超長期米国債ETFが下落しているということは、一部の投資家が債券から退いている可能性があります。これは、それらの投資家が金などの他のセーフヘイブン資産に流れる可能性があり、金価格の上昇圧力となる可能性があります。
これらすべての要素を考慮に入れると、⑤は金価格の上昇を示唆していますが、他の要素(特に金利の上昇と株価の上昇)は金価格の下落を示唆しています。
今回の状況では、金価格には下落圧力が強い可能性があると考えたわけです。
ビットコインは、暗号資産の中では「デジタルゴールド」と呼ばれ、投機的な要素も持ちながら(DeFiなど例外はあるけど)金利もつかない資産です。ある程度の相関があります。このため、下落と予想したということになります。
<実際に金価格がどうだったか>
金先物30分足のチャート、オレンジがビットコイン、水色がEDV
・7/25くらいまでは、FOMCを意識してポジションを落としている
・7/27 3:30 パウエル議長の会見では上昇
・7/27 21:00-22:30 市場Open前後で2%近く下落
・7/28 2:00 7年債入札では変化なし
・7/28 7:00頃2%上昇。一気に買い戻されている
ビットコインと債券は金利に引きずられて下落しましたが、やはり金は「セーフ・ヘイブン」としてのステータスが別格ですので、機関投資家だけでなく中央銀行も金を「金準備(gold reserve)」として保有するので、安定感は一番ですね。
今回、急激に下落したあとに戻していることから、一部の超富裕層や機関投資家が経済環境に対して不安を感じて金への投資を増やしているのではないと思います。
【ドル円】2023年下半期見通し -上限147円・下限120円2023年も(欧米基準では)第三四半期·下半期に突入したということで、今回は2023年下半期のドル円見通しについて共有したいと思う。
基本的には、昨年末に投稿した2023年ドル円見通し、2月に投稿したアップデートの流れを引き継ぐものであるが、より最新の情勢を踏まえて上限と下限の目処を修正した。(過去投稿のリンクは下記を参照)
現状確認
チャートはドル円の月足である。
まず上半期の動きから振り返ってみると、過去半年は年初につけた127.20円を下限、6月末につけた145円を上限とするレンジ内で動いている。(チャートの破線水平線)
また、この下限の価格は2021年から2022年までドル円が上昇した時の半値でもある。
下半期の上限・下限目処
上値の目処については昨年末の投稿では142円付近としていたが、これは破られてしまったため147円に修正した。
これは年足の戻り高値が控える水準である。
基本的には2023年中にこの水準は超えないものと見ている。
次に2022年のドル円相場の急上昇の要因の一つである日米金利差に目を向けてみたい。
まず米国側はインフレの鈍化が見え始めており、利上げ停止と据え置きのフェーズが意識され始めている。
もちろんこれから再びインフレが上振れするリスクもあるかもしれないが、22年のように米ドルが一方的に買われる動きはメインシナリオとしては考えていない。
また、現在まで米国の景気は強さを見せ続けており、ソフトランディングシナリオが有望視されているが、下半期にこれまでの利上げの遅行効果が現れ始め、雇用の悪化や企業活動の落ち込みが顕在化するようであれば、それこそ利下げの観測が台頭し、ドルの上値を重くすると見ている。
なお、筆者は2023年中の米国の利下げは想定していない。23年は据え置きで終わると見ている。
一方の日本側については、7月28日にYCCのサプライズ修正が行われたことで、今後もYCCの撤廃やマイナス金利の解除といった金融政策の修正観測が残り続けるのではないかと見ている。特に145円以降は昨年政府の介入が行われた水準ということもあり、上値が重たくなってくるであろう。
仮に147円を月足の終値でブレイクするような事態となれば再び見通しを修正することとしたい。
それが起きる場合のシナリオは、米国側については、インフレはやっぱりまだ退治できませんでしたという事態が起こりFRBの利上げが再開していくこと、そして日本側は、7月28日にYCCの修正が行われたものの、その後は特に何も変更がなく大規模緩和継続といった場合が考えられるだろうか。これは今回のメインシナリオからは外れるので、その時にまた考えることにしたい。
下値の目処は120円とした。
これはなかなか悩ましいところなのだが、テクニカルと日米金利差の二つの観点から見ていきたいと思う。
テクニカル
まず前提として、筆者は以下のチャートに示した通り2021年から2022年の上昇に対する調整がどこまで行われるかという目線で見ている。
つまり昨年の152円手前から現在2023年7月までに至る値動きは全て①に対する調整と見ている。
週足
チャートの横軸に引いたフィボナッチ比率に注目していただくと、現在は1.414のポイントに位置しており、2021-2022年の2年の上昇に対して約半年経過したポイントである。
そして横軸の1.618のポイントがちょうど2023年末と重なり、2年の上昇に対して1年かけて調整したポイントでもある。
調整の時間軸としては良い塩梅である。この辺りが調整の終了地点になるのではと見ている。
次に価格の観点で見ていくと、青のボックスで示した2022年10月からの下落の1.272のポイントが120円水準となる。
調整波の水準としてはよくあるレベルであり、その観点から120円を一つの目安とした。
またこの水準は2021年から2022年の上昇のフィボナッチ61.8%水準とも重なる。
日米長期金利差の行く末
最後に、今後半年間で米国が利上げ停止・据え置きを行うとなった場合に、日米長期金利差はどのように変化するかを考えてみた。
これについては正直検討もつかなかったので、過去にFRBが利上げ停止した時に米国の長期金利(ここでは10年国債利回りとする)がどの程度変動したのかの事例を参考に計算してみた。
以下のチャートは、米国10年国債利回りの月足にFRBの政策金利(下段)を表示したものである。
過去直近3回の利上げ停止場面を青のボックスで示している。
(ご覧いただいてわかる通り、利下げ局面では長期金利は大きく下がるものの、据え置き場面ではそれほど大きな変動は発生していない。)
これによると、過去の利上げ停止局面では概ね12%から22%の下落幅になっていることがわかる。
もちろん長期金利に影響する要因はいろいろあるので、あくまで参考として見ていることはご了承いただきたい。
この数値を元に、仮に下半期のFRBの利上げ停止局面で、10年国債利回りが20%下落すると仮定してみる。
投稿執筆時点での10年国債利回りは3.9%なので、ここから20%下落した場合は3.12%水準となる。
さて一方の日本側であるが、7月28日の日銀金融政策決定会合では、長期金利変動幅を0.5%を”目処”(という文言が追加された)とし、指値オペ実施の金利を0.5%から1%に引き上げるという修正が行われた。
植田総裁の発言では長期金利が1%を絶対に超えることがないように国債買い入れを行うそうである。
それに基づき日本側の長期金利が1.0%まで上昇していくと仮定してみると、日米金利差は3.12% - 1.0%で2.12%となる。
米国側の長期金利の振れ幅を考慮して、2.0%-2.5%の範囲に日米金利差が収まっていくものと仮定してみる。
では日米金利差がこの範囲で推移するとき、ドル円レートはどのようになると考えられるだろうか?
以下のチャートはドル円の月足に、日米長期金利差(10年国債利回り差)(中段)と日、米の長期金利(10年国債利回り)(下段)を表示したものである。
中段には、日米金利差=2.0と2.5のラインを引いている。
2020年以降の値動きにおいて、日米金利差がこの二つの水準だった時のドル円レートを見てみると、
金利差2.5の時 : 高値139.38, 安値132.50, 半値135.94
金利差2.0の時: 高値125.10, 安値114.64, 半値119.87
となり、金利差2.0の時の半値が120円となりテクニカルで導いた水準と一致する。
あくまで参考として計算してみたが、テクニカルで導き出した値と同じような結果になったことから、案外この程度に収まるのかもしれないと個人的には腑に落ちた。
ということから、120円という水準が下半期に到達し得る下限の一つの目処として妥当な数字なのではと判断した。
振り返ってみると、この数字も昨年末の投稿と同じ結果となったが、下半期はやはり米国の景気動向に利上げの影響がどう表れるかが最大の注目ポイントと見ている。
どのような方向に動いても楽しみに相場を観察していきたいと思う。
7月27日ビットコインBybitチャート分析です。
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最近に仕事が多くて、また遅れました。
ビットコイン30分チャートワンウェイロングポジション戦略です。
時間がないので、簡単にまとめておけば
ナスダックの上昇傾向 - >ビットコインの上部タッチ後の上昇傾向
代わりに、音運が厚く抵抗線が強いため
今日は強い上昇は難しいと判断。
偶像香の反等程度にまとめました。
*矢印移動パス
ロングポジション戦略
1. 29399.5火 ロングポジション入口区間 / 水色支持線離脱時の手節街
(変動幅が少なく下端にボリンジャーバンド4時間支持線区間まで)
2. 29779.5ブルロングポジションターゲット -> Top区間2打チャゲット
おそらく今日の戦略に成功すると
明日以降からは簡単に上昇できるように見えます。
誰もが待っている場所
少なくとも今日28K近くは下がりにくいと判断
傾向に従って戦略を進めました。
ここまで、私の分析は単に参考にしてください。
ナスダック9時30分 - > 11時指標発表
動きに注目してください。
原則売買6つ、手節が必須で安全に運営していただきたいです。
ありがとうございます。
7月26日ビットコインBybitチャート分析です。
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今日は個人的に仕事が少し起こり、遅れました。
お待たせして申し訳ありません。
ビットコイン30分チャートニュートラル戦略です。
正確にはショート->ロングスイッチング戦略です。
今日の午前3時、FOMC指標発表に従い、
大きな変数が出てくるので注意してください。
私の戦略は
去る24日から29036ドルロングポジション維持中です。
(リアルタイムコメントで引き続きチェックしました。)
上部に表示した、
* 1番区間がロングポジション1次ターゲット -> 下落波動後
追加の高点を突破できない場合
下部にBottomまで接続できます。
オレンジ色の抵抗線まで突破した場合
*最終2番区間で29726ドルロングポジション清算以降
ショートポジション進入区間 -> 29036火 ロングスイッチまでが今日の最終戦略です。
まとめると、
矢印移動パス
1. 29162ドル、ロングメンテナンス中の方
紫色の支持線を離れるときの手節
2. 29415.5火 1次ターゲットタッチ後の状況に応じてショートスイッチ
3. 3時指標発表前にオレンジ抵抗線突破時
ロングポジション2次ターゲット29726火ショートポジションスイッチング。 赤い抵抗線を突破する手節
4. 29036火 ロングポジションスイッチング / 緑色支持線離脱時の手折り
無ポジションの方は、真ん中でリアルタイムの動きをチェックしながら
運営できますか?
現在の位置からすぐに下落した場合
または、29415.5ドルをタッチして下げることができます。
変数がない場合、Bottomまで下落可能性が高いです。
ここまで、私の分析は単に参考にしてください。
6つの原則売買/手節が必須で安全に運営していただきたいと思います。
読んでくれてありがとう。
7月25日ビットコインBybitチャート分析です。
こんにちは
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ビットコインの30分チャートです。
ワンウェイロングポジション戦略です。
今日はとても重要な場所です。
難易度が高いので、状況に応じて主な説明を必ずお読みください。
今夜ナスダック11時指標発表 - > 27日午前3時米国金利発表FOMC
ナスダックで変数を参照する必要があります。
昨日ロングポジション入口区間29162火戦略そのまま維持中です。
現在の場所はすぐに落ちない場合
ショートで食べる場所はありません。
昨日維持中の方も多いと思い、ロング視点維持しました。
一つの可能性だからロング、ショートに重さを置かないで
リプレイボタンを押して、リアルタイム活用や参考のみお願いします。
*赤い矢印移動パス
ロングポジション戦略
1. 29150.5火 ロングポジション進入区間 / 紫色支持線離脱時の手節街
29726ブルロングポジション1次ターゲット - > Top区間2次ターゲット
今日は素晴らしい区間です。
別にショートポジション運営ではなくロングポジション手節が修正で追いつくことを
お勧めします。 (明日確認して追加上昇がない場合はテザードミナンスを参考にショートポジションに入る)
Great区間はボリンジャーバンド4時間中央線
Top区間は4時間チャート抵抗線/最終ショートポジション運営区間であり
明日ナスダック金利引き上げの悪材に備えることができます。
(既存5.25-> 5.5%引き上げ予定)
ここまでが私が考えるロングポジション最高のシナリオですよ。
すべての条件が合わなければなりません。
**以下からは状況に応じて注意すべき部分です。
現在の場所はボリンジャーバンド1時間チャート抵抗線タッチまで
ショートポジション運営区間であり
ピンク色の抵抗線を突破できない場合
下部に水色の指区間と直結することができます。 (ボトム区間)
上部に表示した1番区間29349.5火タッチ時
追加の上昇または、緑色の支持線まで横保障可能性
(ロングポジション手折りは緑色の支持線に変更されます。)
Great区間に到達した場合
ナスダック、テザードミナンスの状況に応じて
次の抵抗ラインであるTop区間まで上昇可能性(4時間抵抗線)
結果的には明日の状況に応じて、
Great区間や、Top区間にショートで進入して
ロングスイッチング戦略まで見ています。 (FOMC悪材可能性)
一生懸命説明したいと思いますが、
配信がうまくいったのか分からないですね。
ここまで、私の分析文は単に参考程度だけお願いします
原則売買6つ、手節が必須で安全に運営していただきたいと思います。
ありがとうございます。
日経225先物を取引するよりも別の市場で
最近、日経225先物の代わりに、日経平均のCFDを取引すると言う声をよく耳にする。CFDは多くの証券会社が提供している商品で、新たに口座を開設することなく、手軽に取引できる場合が多い。
実際に、日経平均のCFDと日経225先物の動きを比べてみると、どちらも同じように動いているように見えた。ところが、CFDの売り買いのスプレッドがとてもワイドで、トレーダーにとってコストが高い。先物取引の場合、その手数料は往復で1ティック以内におさまっていることが多く、かなり手軽な商品となっている。そこで、取引コストを抑えて、日経225先物の代わりに日経平均をトレードする方法を模索してみたところ、豪ドル円(AUDJPY)がその役割を果たしてくれているようだ。
FXのスプレッドはかなりタイトで、CFDに比べてはるかに安い。しかも、その流動性が高く、いつでも取引できる点も素晴らしい。
アジア時間帯では、TOPIX、日経平均の動きを追うようにAUDJPYが動いているのでトレードチャンスも高い。
7月24日ビットコインBybitチャート分析です。
こんにちは
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ワンウェイニュートラル戦略です。
午後に下落波動が出たとき
12時間チャートの支持線の形が支える形でした。
現在の反騰はある程度力のある席です。
しかし、
まだ5分棒の傾向転換は行われていません。
テザードミナンスでも上昇傾向の強さが強いため
偶像香反灯に伴い、リアルタイム運営する戦略を作りました。
*矢印移動パス
ワンウェイニュートラル戦略
1. 29162火 ロングポジション入口区間 / 緑色支持線離脱時の手節街
2. 29811.5ブルロングポジション1次ターゲット-> Great区間2次ターゲット
/赤い抵抗線突破失敗時のショート/ Great区間到達時の手折りが修正でロング待機
現位置からピンク色の抵抗線を突破失敗
下部にBottom区間28222.5火に注目してください。
今週まで
一番下で最大27370ドルの一峰支柱+主峰中央線まで開いています。
木曜日の米国金利発表によると
Bitcoinは今週の週刊チャートMACDデッドクロスに接続できます。
参考にして安全に運営していただきたいと思います。
ここまで、私の分析文はどんな基準や正解にもならないので
単に参考にしてください。
原則売買/手折が必須で安全に運営していただきたいです。
ありがとうございます。
7月21日ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
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ワンウェイロングポジション戦略です。
ナスダック指標発表なし、
シグナルは上方傾向、いくら探してもショートで食べる場所がないため
昨日無理に降りた区間について偶像香反等程度にまとめました。
ナスダックでも最初に上にタッチしました。
状況に応じて強い下落や来ないで
横歩だけ出てきても今日は大きな問題はないと思います。
テザードミナンスの場合
まだ4時間、6時間抵抗線タッチがないため
横歩可能性も高いですが、ロングポジションで勝負をかけました。
*赤い矢印移動パス
ロングポジション戦略
1. 297981.5火 ロングポジション入口区間 / 緑色支持線離脱時の手節街
2. 30275.5ブルロングポジションターゲット - > Top区間2次ターゲット
週末の間、右上に30676.5ドルからグレート区間までの最終ターゲット
現地から
またはピンク - >オレンジ色の抵抗線を突破できない場合
下部に水色の指区間 - >Bottomまで下降できます。
今週は私がしたことがたくさんあります。
あまり精神がなかったと思います。
一つずつ整理中なので来週からまた集中する様子お見せします。
ここまで、
私の分析文は単に参考程度だけお願いします。
今週も苦労しました。
ありがとうございます。
#下段には原則売買まで共有させていただきます。
6つの原則の売買
1. 追撃売買禁止(市場家清算絶対禁止->手節価修正)
2. ボールバン時間帯別支持線枚数ロング ,
30分チャート -> 1時間チャート -> 4時間チャート抵抗線タッチ前まで
区間別にショートポジション運営区間。
3. 予約売買でのみ進行(買いロングポジションのみ)、ショートポジションは流れに応じて
4. いかなる場合にも手節価指定
5. 1日合計2回の売買計画で
手折または損失が2回繰り返されると、最終入場区間に予約売買をかけて終了
6.🍶飲酒売買🍻絶対禁止〜!!!
日経225先物 7/24~売りポジホールド中、このまま様子見。。7/21のザラバ寄り付き直後32100円がTLにタッチするアラートを聞いて買い追加で一時両建て戦略迷ったが見送り。
現在は売りをそのままホールド中。
大きな下落トレンドが近々到来すると思っているので相当遠いところに逆指値置いて一先ず待機中、利益確定ポイントは31000~31200円近辺。
一方でザラバシステムがとても好調。
今月+800円オーバーでありがたや。。
1 1/13 ザラ場 26150円売り 建値撤退
2 26300円売り -30円
3 2/2 ナイト指値予約 0400頃 27130円買い→2/6 0850頃 利確+670円
4 2/6 途転売り 27800円→利確+200円
5 2/10 1105頃 27700円売り 2/22 1035頃27060円返済買い +640円
6 2/13 27500円追加玉 2/22 1035頃27060円返済買い +440円
7 2/22 0858 27240円短期買い 2/24 0540頃建値撤退
8 3/2 1034 27550円売り 3/9 1000返済 -2160円(界王拳)
9 3/6 1200 28,300円追加売り 3/9 1000円返済 -330円
10 3/10 ナイト引け 28000円売り(ロスカットと同数量) 3/11 ナイト引け27530円返済 +470円(*2)
11 3/10 33%(通常時の1) 28,000円売り 3/15 1949 26,500円返済買い +1500円
12 3/13 0848頃 27,700円売り 3/13 27,450円返済買い +250円
13 3/17 1501頃 27,030円売り 4/2 0931 28180円返済買い -1150円
14 4/2 27030円 27700円 28000円売り3つ←28180円で4/3 0931全玉決済-3590円
15 4/7 1235 27460円買い 4/18 0930 28600円返済+1140円
16 4/4 1225 28300円売り 建値撤退
17 4/14 27800円買い 0928 28400円で決済+600円 28000円買い 4/14 0006決済+300円
18 4/26 1650 28300円買い 5/3 0600決済 28770円=+470円
19 5/1 2238 29200円売り 5/3 0600決済 28770円=+430円
20 5/15 1631 29700円売り 5/17 1700 30220円 返済買い-520円
21 5/19 1235 30900円売り 5/22 2040ロスカット -210円
22 6/1 0930 31080円買い 6/7 0919決済 +1500円
23 6/19 1800 33400円買い 6/22 0900返済売り±0円
24 7/3 0908 33600円売り 7/12 1234 32000円決済+1600円
25 7/14 0907 32600円売り ホールド中
獲得利益 +3890円
BTC 2023.7.237月21日のコメント
米国SQ21日終了 資金がBTCに流れてくるか今週注目したい
ターゲットは490万だが、ナスダックのアノマリー調整が8月9月に動くと
BTCの動きがどうなるか分かりません
今の所は、週足での上髭が出ない限り上目線考えています
ただし、R2を割ってくる週足陰線が出ると、重い展開も考えます
基本 上の窓で利確 下の窓で買いを考えています
全てのトレードライン(週足)
PIVOT Base Line P : Bull upside / Bear down
利確Line Bull R1→R2→R3→R4→R5 / Bear S1→S2→S3→S4→S5
R4/R5を超えるS5を割ると再計算します
ichimoku cloud Base Line : Bull upside / Bear down
MACD 0 line : Bull upside / Bear down
RSI 50 line : Bull upside / Bear down
★注意
横横が続く場合、シンプソンになる可能性が高く大きく下や上に動く
週足MA200以下は、株の投資家は離れるので上がりにくいです
週足ハッシュリボンは一時的な点灯はあるので注意してください
最近のBTCは、米国指数に左右される場合があるので注意
NASDAQ 2023.7.237月23日のコメント
今週は日銀の動きが気になります為替だけの変動か、それとも無風か
NASDAQ:14日に自分は手仕舞いしました 10月12月来年2月から考えたい
銀行の決算が良いので大きくは下落しないと考えていますが
アノマリー通りだと警戒感は必要です
NASDAQのR3は分岐点なので強気で上がりだすと最高値更新も考えたいが
流れ的には景気後退なので、経験値のある人のみ知る感じです
全てのトレードライン(週足)
PIVOT Base Line P : Bull upside / Bear down
利確Line Bull R1→R2→R3→R4→R5 / Bear S1→S2→S3→S4→S5
R4/R5を超えるS5を割ると再計算します
ichimoku cloud Base Line : Bull upside / Bear down
MACD 0 line : Bull upside / Bear down
RSI 50 line : Bull upside / Bear down
PE RAito Nasdaq 22.81↑ S&P500 26.26↑ F&G week 79↑
7月のイベント
SQ 日本14日 アメリカ21日
FOMC27日 失業率7日 消費者物価指数12日 製造指数20日 個人消費28日
来週はFOMC(7/25〜26)年内の利上げはあと何回?2023/7/21
ドル円 141.8円
■来週はFOMCが7月25日〜26日に開催される
今回のFOMCにおける利上げの決定は織り込み済みで、市場の関心は次回のFOMC(9月19日〜20日)以降の利上げの有無や、最初の利下げ時期に移っています。
利上げは7月で打ち止めとなり、その後しばらく金利は据え置き来年3月19日〜20日のFOMCで利下げが開始されるとの見方が優勢のようです。
■FF金利の誘導目標は5.00%~5.25%
7月に25bpの利上げが決定された場合、年内に25bpの利上げされる可能性は残っています。
米国の雇用情勢は安定していて個人消費も底堅いことを考えると、利上げ打ち止めを示唆する内容となる可能性は低いかもしれません。
■7月と9月か、7月と11月か
年内に2回利上げするのか、パウエル議長の記者会見に注視したいと思います。
記者会見で利上げ終了が強く意識されれば「ドル安」となり145円意識は遠のき138円へ下落する可能性もあります。
いまはニュートラルでFOMCを待つ
7月20日ビットコインBybitチャート分析です。
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ビットコインガイドです。
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ワンウェイロングポジション戦略です。
今日たくさん遅れて、時間関係上の主な説明は省略いたします。
*空の色指移動経路
ロングポジション戦略
1. 30201.5火 ロングポジション入口区間 / 緑色支持線離脱時の手折り
2. 30676.5ブルロングポジション1次ターゲット -> Top 2区間2次ターゲット
ボリンジャーバンド一峰チャート中央線、上昇傾向直前に止まってしまいました。
ナスダックリアルタイム変数確認、テザードミナンスの動きで見たとき
緑色の支持線危険区間だけ離脱せずに遊んでも
さらなる上昇が出るように見えます。
私の分析は単に参考にしてください。
6つの原則売買/手折りが必須で安全に運営されることを願っています。
ありがとうございます。
7月19日ビットコインBybitチャート分析です。こんにちは
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ワンウェイロングポジション戦略です。
ナスダック9時30分指標発表
テザードミナンスの主要区間です。
現在の場所から逸脱することなく守っている場合
右上向きで上昇し続けるように見えます。
*空色指移動経路
ショート - >ロングスイッチング戦略
1. 30259.5火ショートポジション入口区間 / 赤色抵抗線突破時の手折り
2. 29915.5火 ロングポジションスイッチング / 緑色支持線離脱時の手折り
30676.5ブルロングポジションターゲット - > Good区間2次ターゲット
横歩きの可能性が高い場所です。
緑色の支持線を離れると、Bottom近くまで追加下落する可能性が高いです。
現地ですぐに下落する可能性もあるため
上部に最初の波動後、戻ってくる支持線の形を見て
ロングポジション待機が一番有利に見えます。
私の分析は単に参考にしてください。
原則売買/手折りが必須で安全に運営していただきたいです。
ありがとうございます。
7月18日ビットコインBybitチャート分析です。
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今日、ナスダックは垂直上昇または偶像向きで予想される
9時30分の指標発表があります。
テザードミナンスと比較すると、途中で波動について
具体的には戦略を作ってきました。
*空色指移動経路
ショート - >ロングスイッチング戦略
1. 30206火ショートポジション進入区間 / オレンジ色抵抗線突破時の手折り
2. 29793.5火 ロングポジションスイッチング / 緑色支持線離脱時の手折り
30380ドルロングポジションターゲット - >明日以降トップセクション2次ターゲット - > Great 3次ターゲット
現地でまっすぐ下落した場合
下段に表示しておいた、Bottom -> 28924火まで押せます。
今日も上下の変動幅は大きくありません。
戦略に成功すれば明日からは無難に反騰に成功するように見えます。
私の分析は単に参考にしてください。
常に申し上げる6つの原則売買/手折が必須で安全に運営してください。
読んでくれてありがとう。
7月17日ビットコインBybitチャート分析です。
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全体的には、上下のロング待機戦略が正しいです。
1つの波が進む必要があります。
現在の場所から最初に上に触れる場合
矢印
すぐに調整が出ると、水色の指
もう少し具体的にまとめると、矢印移動パス
ショート - >ロング
水色の指の移動パス
ロング待機になります。
今日はナスダックで指標を発表していません。
ナスダックの動きに応じて方向が分かれるように見えます。
積極的に矢印戦略に進みましょう。
*矢印移動パス
ショート - >ロングスイッチング戦略
1. 30378火ショートポジション進入区間 / オレンジ色抵抗線突破時手節街
2. 30105.5ブルロングポジションスイッチング/緑色支持線離脱時の手折り
30676.5ドルロングポジションターゲット - >トップセクション2次ターゲット
矢印移動経路に沿って動きが出る場合
主なポイントが1つあります。
上部にオレンジ色の抵抗線のショートシート(テザードミナンス1+4反等区間)
下側に明るい水色の指まで押せます。
今日は緑色の支持線を離れることなくうまくいけば
夜明け時間や明日以降に暴騰できる条件になります。
状況に応じて押し続けることができるので、ショートを維持してもいいと思います。
現在の位置から真っ青な指の移動経路に移動がある場合
必ず強い反騰が成功しなければなりません。 (ナスダック1+4到達時カップリング可能性)
グローは説明できるすべての動きをまとめました。
私の分析は単に参考にしてください。
原則売買/手折りが必須で安全に運営していただきたいです。
ありがとうございます。






















