2023/10/30(月) USDJPY/EURUSD/GBPUSD 等「押し目買い戻り売りのシンプル手法」【相場分析:一貫性かそれ以外か】
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
【トレード手法】
#ダウ理論
#エリオット波動
#MTF分析
をベースとした「 #押し目買い 」「 #戻り売り 」
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■4h高値越えて安くなったら買いたいところで、上位足の節目で1hが2番底で買いを検討
■4h安値割って高くなったら売りたいところで、上位足の節目で1hが2番天井で売りを検討
ただこれだけのシンプル手法です。
USDJPY
2023/10/27(金) USDJPY/EURUSD/GBPUSD 等「押し目買い戻り売りのシンプル手法」【相場分析:一貫性かそれ以外か】
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
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ただこれだけのシンプル手法です。
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#FX #相場分析 #トレード
【トレード:相場分析:2023/10/26木曜日】 USDJPY/EURUSD/GBPUSD 等「■ダウ理論■エリオット波動■Mfx トレード分析
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
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「一貫性か、それ以外か」
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【トレード分析:2023/10/25水曜日】 USDJPY/EURUSD/GBPUSD 等「■ダウ理論■エリオット波動■MTF分fx トレード分析
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
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■4h高値越えて安くなったら買いたいところで、上位足の節目で1hが2番底で買いを検討
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【ドル円と米株】GAFAM決算、来週FOMC【2023年10月23日-】先週はブラックアウト期間前でしたが、パウエルさんを始めFOMCメンバーのハト派発言が目立ちました。
米国10年債は5%の節目、ドル円は150円手前で膠着です。
地政学的リスク、米政治の停滞、中国不動産リスクなどもろもろでリスクオフ、米株は下落を続けています。
今週はGAFAMの決算に、指標は金曜のPCE個人消費支出価格指数が注目です。
FOMC前で当局要人はブラックアウト期間入りとなります。
引き続き、地政学的リスクと長期金利を警戒しつつ…といったところでしょうか。
■今週の主な予定
10/23(月)注目度の高い経済指標なし
10/24(火)各国製造業PMI
10/25(水)カナダ政策金利
10/26(木)米第3四半期GDP、トルコ・欧州政策金利
10/27(金)PCEデフレーター
※地政学リスクが続く
※米企業決算(GAFAM)
※ブラックアウト期間
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TradingViewでは同時に複数のチャート表示が可能です。
※無料プラン1つ、PROプラン最大2つ、PRO+プラン最大5つ、PREMIUM最大8つまで表示可能です。
現在、ドル円(USDJPY)、ユーロドル(EURUSD)、米国債10年利回り(US10Y)、NYダウ(US30)、ナスダック(NAS100)、日経225(JP225)、金(XAUUSD)、ビットコイン(BTCUSD)の8つのチャートを同時に表示させています。
【トレード分析:2023/10/23月曜日】 USDJPY/EURUSD/GBPUSD 等「■ダウ理論■エリオット波動■MTF分fx トレード分析
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
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■4h高値越えて安くなったら買いたいところで、上位足の節目で1hが2番底で買いを検討
■4h安値割って高くなったら売りたいところで、上位足の節目で1hが2番天井で売りを検討
ただこれだけのシンプル手法です。
「一貫性か、それ以外か」
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USD/JPY 2023.10.21 ドル円 介入警戒感MAX(; ・`д・´)このポジションは貰ったな!と調子に乗ると反発して利益返上させられるシン→です。
結局、微益で終わるのがいつものパターンなんですよねぇ(笑)
拗ねながら今週の相場分析です(*´ω`)
個人の考察なので参考程度にご覧いただければ幸いです('ω')ノ
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■トレンド
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①ドル円 日足
※今週の日付範囲を色付け(白透過)してみました('ω')ノ
平行チャネルは上昇チャネル内に推移しており、上昇目線です。
移動平均線ではローソク足が、SMA/EMAの上に位置しており、上昇目線です。
強い上昇トレンドだと考えています。
※参考:ドルインデックス&米国10年債金利チャート
動きませんねーヽ(^o^)丿
ボラティリティが地を這ってます(笑)
介入警戒感により150円がバリアになっているように見えます。
ポイントは150円を抜けられるかどうか。抜けた場合為替介入はあるのか。あるなら、どの価格帯で発動するのか、あたりになるんだと思います。
今までは米国債金利についていけば良かったのですが、今週については米国債金利は上昇しているけどドルインデックスが横ばいなので連動していないように思います。
いまの地合いではまだドル円は上昇と見込む方が多いような気はしますが、少し警戒感を上げても良いのではないかと思います。
②ドル円 時間足
※先週も言った通り、平行チャネルを調整しました。
時間足目線でも上昇トレンドにいると見ています。
日足の方でも言いましたがボラティリティが少なく、ほぼ横合いです。
ただ、時間足チャートで言えば平行チャネルの下限と150円がせめぎ合う最終地点にいると思います。
ここを下に割れば時間足トレンド転換の可能性が出てきますし、上に突破すれば上昇トレンドの買い場になる可能性があります(介入が怖いので気軽に買えませんが…)。
どうせなら下落して欲しいんですが、願うと逆に行くので悩ましい所です(笑)
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■トレード戦略
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基本的には、トレンドの通り時間足も日足も目線は上昇でいます。
ただ、介入警戒感が高く、いつも通りビビりな私はここでは買えません( ̄▽ ̄;)
ボラが無さ過ぎて新しく言えることがありません!(笑)
ただ、相変わらず
①上は為替介入の可能性があるので買えない
②下はトレンドの流れに逆らうので売れない
といった状況です。
個人的には、この状況が変わらない限りはエントリーする予定はないです。
来週には時間足では少なからず状況が変わるので、そこでどう動くかしっかり確認したいと考えています。
あ、ユーロドルは相変わらずショートポジ持ってます。利益がガンガン削られてますが…。
逃げ場を探してます…(^_^;)
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■個人的に注目している予定
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24日 火曜日
ー 22:45 (米)サービス業購買部協会景気指数
ー 29:35 (米)FRBパウエル議長発言※日本時間 AM5:35
26日 木曜日
ー 21:15 (欧)政策金利発表
ー 21:30 (米)GDP国内総生産(Q3)
27日 金曜日
ー 21:30 (米)個人消費支出価格指数(PCE)
正直、24日夜間のパウエル議長発言はブラックアウト期間なので金融政策に関する発言は出来ないと思うので、そんな大したことは言わないんじゃないかと思います。
今週は強いて言えば26-27日の経済指標が注目だとは思いますが、11/1の夜が指標てんこ盛り~FOMCもあるよ~の日なので、どちらかと言うとそこに向けた調整の週になるんじゃないかなぁ…とか思ったりしています。
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今週のアイデアは以上となります。
内容が参考になりましたらイイネやコメントなどもしてもらえると嬉しいです。
中の人のモチベになっています、いつもありがとうございます(*^^*)
拙い文章ながら、ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
【トレード分析:2023/10/20金曜日】 USDJPY/EURUSD/GBPUSD 等「■ダウ理論■エリオット波動■MTF分2023/10/20 金曜日
fx トレード分析
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
【トレード手法】
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#エリオット波動
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■4h高値越えて安くなったら買いたいところで、上位足の節目で1hが2番底で買いを検討
■4h安値割って高くなったら売りたいところで、上位足の節目で1hが2番天井で売りを検討
ただこれだけのシンプル手法です。
「一貫性か、それ以外か」
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USD/JPY 2023.10.14 ドル円 膠着。動く要因がまだ見えない…(; ・`д・´)いつのまにか涼しくなってますねー。気温についていけず風邪気味です。
相場の方もいつのまにかFRB高官がハト派発言がでるようになっていて、こっちでも相場に着いていけてないシン→です。
その割にはジワ上げてますが、再びの150円はあるんですかね?今週の相場分析です。
個人の考察なので参考程度にご覧いただければ幸いです('ω')ノ
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■トレンド
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①ドル円 日足
平行チャネルは上昇チャネル内に推移しており、上昇目線です。
移動平均線ではローソク足が、SMA/EMAの上に位置しており、上昇目線です。
強い上昇トレンドだと考えています。
※参考:ドルインデックスチャート
先日10/3(火)の為替介入(?)以降、上値が重い感じになっていますね。
為替介入の影響かイスラエルの武力衝突なのか、要因は分かりませんが10/3よりドルが少し弱くなっていたためこのような動きになっていたのだと思います(DXYチャート参考)。
ただ、10/12(木)21:00よりドルが再び上昇に転じているため米CPIの結果がドルを引き上げる要因になったのかな、と思います。
ドル円を上昇させる要因は「ドルが強くなる」か「円が弱くなる」の2つしかありませんので、前者の「ドルが強くなる」についてドルインデックスの値がフィボナッチの50%(半値戻し)を越えて上昇していけるか注目したいと思います。
②ドル円 時間足
結論として短期目線においてトレンドは転換できず、上昇維持になると考えています。
既存のピンクの平行チャネルを下割れ、10/6 18:00のタイミングでロールリバーサル(レジサポ転換)し、トレンド転換するかと思いましたが、結局下値のトレンドライン(黄色)を割ることは出来ませんでした。
今後は下値のトレンドライン(黄色)を割る事がトレンド転換の判断基準になるのではないかと思います。
また、平行チャネルについても来週は下値のトレンドライン(黄色)を基準に修正する必要があるかと思います。
よって、来週も上昇トレンド目線継続!!(^_^;)ナガイ~
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■トレード戦略
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基本的には、トレンドの通り短期も長期も目線は上昇でいます。
ただ、介入警戒感も高く、ビビりな私はここでは買えません( ̄▽ ̄;)
もう介入警戒感が消えるか、米ドルが利下げを示唆するとかしないと、方向性出ないんじゃないかと思ってます(;^_^A
それくらいスインガーとして今は、ドル円でやる事がないです(笑)
最低でも
①時間足の下値のトレンドラインを割るのを確認する
②下値のトレンドラインでロールリバーサル(レジサポ転換)を確認する
③終値の直近最安値を実体で割るのを確認する
の3つの条件が重なってようやく短期トレード想定のドル円のショートを打てるかな、と思ってます。
まぁ、しばらくは先になるんじゃないかと思いますが…
それよりも先に私のポジポジ病を発症する方が早いんじゃないかと思います(笑)
まぁ今はEUR/USDのショートを打ってるので、それが残っている間は大丈夫…かな?
という事で、今あえて難しいドル円を触らなくても良さそうです。
今のところドル円についてはノートレードの予定です。
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■個人的に注目している予定
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17日 火曜日
ー 21:30 (米)小売売上高
19日 木曜日
ー 21:30 (米)フィラデルフィア連銀製造業景気指数
20日 金曜日
ー 01:00 (米)FRBパウエル議長発言
※そろそろ米国決算シーズン(*'▽')
先週のCPIは相場への動きは限定的ですがドルに影響を与えたと考えています。
さて、今週は正直、経済指標よりも米国の決算やイスラエルの武力衝突などヘッドラインの方で動きがあるのではないかと思います。
そのため、今週は株価の方にも注目しつつ、相場の動向を見定める予定です。
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今週のアイデアは以上となります。
内容が参考になりましたらイイネやコメントなどもしてもらえると嬉しいです。
中の人のモチベになっています、いつもありがとうございます(*^^*)
拙い文章ながら、ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
【週間展望】USDJPY 2023.10.14150円での介入?による動きで上値は重く、150円から上では売りたい相場観
逆に下は下がれば買いたい投資家は多く、また、スワップもきついので長くは持てない
となると下は限定的だが、短期で大きく下げることはあり得る
長い下ヒゲとなった147円台前半はロング勢が損切を置くラインとなったため、この売り注文を付けに行く短期勢の動きが出ればショート狙い
中東調整のリスクも高く、週末に大きな動きがあればリスク回避として米債が買われ金利が低下→ドル安となり値を崩す可能性も見ておきたい
これまで買われていたドルの巻き返しも考えると下落リスクの方が高い
どちらにせよドル円は方向感がつかみにくく様子見か、やるなら短期のショート
テクニカルよりもファンダ要素が高い
【ドル円と米株】中東で地政学リスク発生、週明け影響は?【2023年10月9日-】先週も引き続き、とにかく金利が上昇しました。
ドル円は火曜日に150円突破も、介入を疑われるような急落場面がありました。
米株は金曜日、強い雇用統計で一旦下落する場面もあったものの、その後に大きく上昇しています。
今週は、11日生産者物価指数、12日消費者物価指数、13日ミシガン大消費者信頼感指数が注目でしたが、週末にハマス奇襲から始まったイスラエルとパレスチナの衝突で、地政学リスクが発生しました。
週明け市場がどう反応するか要注意です。
株や債券売り、米ドル買い、また原油急騰で円売り…が懸念されますが、さて?
■今週の主な予定
10/9(月・スポーツの日)米債券市場休場
10/10(火)注目度の高い経済指標なし
10/11(水)生産者物価指数
10/12(木)消費者物価指数
10/13(金)ミシガン大消費者信頼感指数
※連日米企業決算あり
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※無料プラン1つ、PROプラン最大2つ、PRO+プラン最大5つ、PREMIUM最大8つまで表示可能です。
現在、ドル円(USDJPY)、ユーロドル(EURUSD)、米国債10年利回り(US10Y)、NYダウ(US30)、ナスダック(NAS100)、日経225(JP225)、金(XAUUSD)、ビットコイン(BTCUSD)の8つのチャートを同時に表示させています。
【週間展望】USDJPY 2023.10.08週初より窓開けスタートとなりすぐに窓を埋めて上昇
火曜日のNYタイムに150.16を付けたところで介入と思しき値動きとなり一瞬で147.30付近まで下落
しかし続かず反発して149円台まで回復
その後は大きな動き無くジリ下げとなり、金曜日の雇用統計ではドル買いの動きとなったものの149円台乗せるのがやっとでそのままクローズとなっている
テクニカル的には日足で見ると今回もMAにきれいに支えられていて上昇トレンドは継続
ただ、火曜日の下落により投資家が意識する安値が出来たことでこの下にはストップが溜まりそう
上はやはり介入が入ったと思われる水準の150円台は上値が重くなる展開か
短期トレードなら下を攻めてストップを狩りに行きたいところ
4時間足でも価格はMAの上側にあるものの、下を向いているため方向性は下
現水準では売っておきたいが、スワップがきついで長く持てないので、下攻めしても結局は上がってしまうことになりそう
USD/JPY 2023.10.07 ドル円 米雇用統計つよつよな結果だけど…?こんにちは、シン→です。
ドル円の方向性について考察です。
まったくアテにならない個人の推察なので参考程度にお読み頂ければ幸いです。
先週はドル円150円到達から介入(?)っぽい動きやら、雇用統計と嵐のような1週間でしたね。
それでも高値圏で推移するドル円にアメリカの底強さを感じますね。
高値圏で揉み合う難しい展開、どういう方向性と見るか、今週の相場分析です。
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■トレンド
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①ドル円 日足
変わらず、平行チャネルは右肩上がり、ローソク足も移動平均線(SMA/EMA)の上に位置しており、どちらもトレンドは上昇を示していると考えています。
正直チャート的にはあまり面白味は感じてないです(笑)
150円台に到達してすぐ急落(介入?)があったので、どうなるか注目していましたが、結局ほぼ値を戻し149.2円で週が終わっているところを見ると底堅さ健在のように見受けられます。
ただ、まだ介入警戒感は依然として意識にあり、上値も重いという膠着状態です。
②ドル円 時間足
平行チャネルの調整後、上昇と見ていましたが、10/3(火)の急落でチャネル下限を割りました。
これで下落転換の可能性が出てきますが、しっかりレジサポ転換するのを確認したいところです。
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■トレード戦略
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基本的には、トレンドの通り短期も長期も目線は上昇でいます。
ただ、介入警戒感も高いのでビビりな私はここでは買えないです。
もしかしたら、米ドルと他の通貨の組み合わせの方がトレードはしやすい気がします。
ファンダ要因として、昨日発表された米雇用統計では雇用者数が予想16.6万人に対して結果33.6万人という力強い結果。失業率は予想3.7%に対して結果3.8%とこちらは大差ありませんでした。
雇用強いですねー。米労働統計局のHPを見ると、内容的には9月にレジャー関係で雇用が増加したという事なので季節要因もあるかもしれませんが、それでも米経済の底堅さを示したように思えます。
ただ、平均賃金の伸びは前月比で予想0.3%に対して結果0.2%と大きくなかったので、発表後、米国債10年金利も値を下げたのはそこら辺の事情もありそうですね。FED Watchを見ても11月は据え置きを予想されているようなので、現時点では劇的にドル円を上昇させる要因にはならなそうです。
そうなると結論的にはドル円は上値も重く、下値も堅く、どっちつかずな状況が続くかもしれません。
為替介入の思惑が勝つか、それともドルの強さが勝つか、どちらもあと一歩が必要なのかもしれません。
相変わらず、今あえて難しいドル円を触らなくても良さそうですね(^_^;)
ひとまず今のところドル円についてはノートレードの予定です。
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■個人的に注目している予定
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09日 月曜日
ー 日本 祝日(スポーツの日)
11日 水曜日
ー 21:30 (米)生産者物価指数(PPI)
12日 木曜日
ー 03:00 (米)FOMC議事要旨
ー 21:30 (米)消費者物価指数(CPI)
米政府閉鎖を回避したことで指標が発表されて良かったですね。
今週はPPIとCPIが大きなところだと思います。相場にとってあと一歩の材料になるかは微妙なところですが、ボラは大きくなると思いますので要警戒してください!
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今週のアイデアは以上となります。
内容が参考になりましたらイイネやコメントなどもしてもらえると助かります(主に中の人のヤル気的に)。
拙い文章ながら、ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
USD/JPY 2023.09.30 ドル円 米政府機関閉鎖が濃厚、どうするか…(._.)こんにちは、シン→です。
ドル円の方向性について考察です。
まったくアテにならない個人の推察なので参考程度にお読み頂ければ幸いです。
先週はどうせプロレスでしょ?と高をくくっていた米国政府閉鎖が濃厚…!?
ま、ま、ま…まだ…あわ、慌てるときじゃない…(; ・`д・´)アワワワワ
こ、こういう時こそいつも通りの分析を…(^^;)
今週の相場分析です。
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■トレンド
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②ドル円 日足
ローソク足が上昇チャネルの上限を越えたため、平行チャネルを修正しました(*'▽')
さて、変わらず、平行チャネルは右肩上がり、ローソク足も移動平均線(SMA/EMA)の上に位置しており、どちらもトレンドは上昇を示していると考えています。
ただ、今月はボラティリティも低下しており、その勢いは弱まっていると思います。
もともとドル円はボラこんなもんでしょ、と言われれば、それもそうなのですが…(^^;)
こういうボラの低下は方向感が変わったり、トレンド方向に更に勢いが出る前などに起きたりするので、警戒を続けています🤔
②ドル円 時間足
時間足も平行チャネルを微修正しました。
レジサポを転換した割には下がらないので、別のラインがあるのかと引き直しました。
引き直した平行チャネルで見ると上昇継続な感じですね。
日足も調整しちゃったので見える景色が大分違って見えます🤔
もう少し上昇する余地が僅かにありそうかなぁ…と。
ただ、こちらも少しボラが低下しているんですよね。
介入警戒感もありますのでココで入る方は損切と利確もしっかり行うようにしてください('ω')ノ
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■トレード戦略
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基本的には、トレンドの通り短期も長期も目線は上昇でいます。
ただ、変わらず高値圏にいますし、介入警戒感も高まってますのでビビりな私はここでは買えないです…(^_^;)
今のところドル円のリスクは『日銀の為替介入』『米国の政府機関の閉鎖』があると考えていましたが、後者の政府機関の閉鎖については、つなぎ予算が否決されたみたいで米国の政府閉鎖はほぼ確実みたいです。
jp.reuters.com
もし米国の政府機関が閉鎖されると、いろいろな影響がありますが、そのなかで投資家の影響については米国債の格下げの可能性があると思います。
「米国債の格下げ」は「米国債価格の下落(=米国債金利上昇)」を誘発し、そうなれば「米ドルの上昇」になる可能性があると思います。
いよいよドル円再び150円の可能性が出てきますが、日銀が為替介入する可能性もあるので、方向感は現段階では全く読めないと思います。
また、指標発表も出来なくなる可能性があるので、どの道、相場への影響は少なからず発生すると考えています。
やはり、今あえて難しいドル円を触らなくても良さそうですね(^_^;)
ひとまず今のところドル円についてはノートレードの予定です。
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■個人的に注目している予定
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02日 月曜日
ー 08:50 (日)日銀短観
03日 火曜日
ー 00:00 (米)FRBパウエル議長発言
ー 23:00 (米)JOLTS求職★
04日 水曜日
ー 21:15 (米)ADP雇用統計
ー 22:45 (米)サービス業購景気指数(PMI)
ー 23:00 (米)ISM非製造業指数
06日 金曜日
ー 21:30 (米)雇用統計★
来週は重要な指標が多い週ですが、前述した通り米政府閉鎖されると★マーク付きの指標は、もしかしたら発表されないかもしれません。
特に雇用統計は重要なので、その役目をADP雇用統計に託される可能性があり、要注目です。また他の指標についても、こういうイレギュラーな時は反応しやすくなると思いますので、ポジション管理はいつも以上にシビアになった方が良いかもしれません。
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今週のアイデアは以上となります。
内容が参考になりましたらイイネやコメントなどもしてもらえると助かります(主に中の人のヤル気的に)。
拙い文章ながら、ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
円安はいつまで続くのか?■週足チャート
チャートはCFTC(米先物取引委員会)により集計された米国内の取引所における買いポジションの比率。
ショートポジションが前回のボリュームに達すると下落が始まると言われています。
そしてそろそろ前回のボリュームに到達しそうです。
■米国政府閉鎖は回避
米国政府閉鎖はつなぎ予算成立で一旦回避しました。
債券市場では米国債売りが続いています。
今夜はISM製造業指数の発表と、その後にパウエル議長の発言があります。
FRB要人の発言も続くため、利上げ政策が強調されれば、米国債売り続くかもしれません。
いずれにせよトレンドはドル強です。
ここからのドル円ロングは注意したい局面に来ています。
トレードアイデア 米予算下院通過でドル円はポジティブな反応iPhone15ProMaxを注文しているのですが、そのまえにGalaxyが完全に壊れてしまいました。先週から不便なトレードを強いられております(´·ω·`)ショボーン
さて!ドル円は基本的にアップトレンドの環境認識ですが、高値圏で上値を押さえられており先週はほぼ横ばいでした。
月末・週末ということもありましたし、満月でもありましたから相場の転換点にもなりやすい時期ですし米予算が下院を通過しない可能性もあったため、警戒感から手控えムードでしたね。
週末の金曜に急落しましたが、そこは149円のオプションに絡む抵抗体。ちょっと下落が行き過ぎましたが、トレードアイデアとしては絶好の押し目買いポイント。反転上昇してきたところで買いを仕込んでいきました。
日曜には米予算の下院通過との報道もなされたので(まあいつものことです)、安心して買いをホールドしつつ月曜にはギャップアップしてしばらく上昇するだろうというプランが立てられました。
149.80付近まで上昇したところで先週からの買いを手仕舞い。一旦窓埋めに向かって下落するリスクがあるためです。窓埋めの動きを獲りにいってもよいですね。
ぼくは基本的に順張りの買いのみを狙いたいと思います。
まどを埋める149.30円近辺、本日のピボットポイントである149.119円、さらには最大で本日期日のオプションである149円まで下落する可能性があります。
そこから反転上昇してきたところで買いたいですね。
本日のオプションは150.00円にも設定されているので、急に反転上昇する可能性もございますが、月初でもありますし、急上昇するには 場所の情報 ※注が集まってる場所が無いため、やはりしっかり押し目を待ちたいところです。
///今日の心がけ///
トレードは当たれば良いというものではない。つねに一定の思考の過程が大事。
脚注
注・・・場所の情報
チャート上または外部情報において相場参加者が注目する(アクションを起こす)プライス、または位置的情報のこと
【週間展望】USDJPY 2023.10.01149.70まで上昇し、ターゲットとしていた150.00にほぼ到達
イエレン財務官などからも介入を認めるような発言を引き出しており、いつ介入があってもおかしくないよう外堀を埋めてきているが、急騰がなくまだ発動していない
そのため、この水準以降は常に介入警戒がついて回るもののトレンドは継続
もし介入なく上昇が続くようなら前回高値の152.20あたりが次のターゲットとなる
昨年と違い、常に介入を警戒してショートポジションを狙っているトレーダーも多いため介入するほうも難しそうだが、さすがにそうもいっていられない水準に入ってくると一度無理やりでも落としに来るかもしれない
テクニカル的には常に買われすぎのサインが出ているため、ここから買うことはできず反転の形が出るまでは様子見しかない
もしくは大きな下落が発生した後のロングを狙いたい
【ドル円と米株】FOMCと日銀会合を経て、日米金融スタンスの違いが改めて鮮明に【2023年9月25日-】先週は金利が大幅上昇し、米株は3月以来の大きな下落となりました。ドル円は円安けん制が意識される中、FOMCを受け148.46円まで上昇し年初来高値更新したものの、その後日銀会合でこれを超えていくことは出来ませんでした。
FOMCと日銀会合を経て、日米金融スタンスの違いが改めて鮮明になりました。
中銀イベントを消化し、今週は米第2四半期GDP、PCEデフレーターなど需給イベントに、植田日銀総裁やパウエルFRB議長発言もあります。全米自動車労組のストの拡大、ドル円介入などの懸念材料にも注意です。
■今週の主な予定
9/25(月)植田総裁発言
9/26(火)消費者信頼感指数
9/27(水)BOJ議事要旨公表(7月27日・28日開催分)
9/28(木)米第2四半期GDP、パウエル発言
9/29(金)米PCEデフレーター
※ドル円介入警戒
※ブラックアウト期間開け
※米企業決算
※全米自動車労組ストどうなる?
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USD/JPY 2023.09.23 ドル円 買い場売り場はいつ来るのか…_(:3 」∠)_こんにちは、シン→です。
ドル円の方向性について考察です。
個人の推察なので参考程度にお読み頂ければ幸いです。
各国中銀の政策発表ウィークを通過しましたね!
連日発表に付き合ってクタクタになっている人もいるんじゃないでしょうか(^^;)
相場の方向性は変わったのか。今週の相場分析です(*´ω`)
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■トレンド
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②ドル円 日足
平行チャネルが右肩上がりであるため、上昇トレンドにあると考えています。
移動平均線(SMA/EMA)も、ローソク足が上に位置しており、こちらもトレンドは上昇と考えています。
1998年8月高値を越えましたね。ただ、実体(始値-終値)が明確に高値のラインから離れていませんので、もう一段あがれるかがポイントになると思います(*'▽')
②ドル円 時間足
平行チャネル(少し微調整)が上昇を示しているのでトレンドは上昇と考えてました。
ただ、四角で囲んだ箇所を見ると平行チャネルの下限を実践で割り込んでいます。
基本的にはチャネルを割って、ロールリバーサル(レジサポ転換)を果たしたなら、時間足での上昇から下落に転じたと考えても良いかもしれません。
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■トレード戦略
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基本的には、トレンドの通り短期も長期も目線は上昇でいます。
ただ、変わらず高値圏にいますので現時点では、ここでは買えないと思ってます。
まずファンダ面で言うとFRBと日銀の金融政策が出ましたね。
大きなサプライズは無く、FRBはタカ派寄り、日銀は変わらずハト派寄りに感じました。
ただ、日銀の政策変更の話題は燻り続けている事、財務省の為替介入への警戒感、があるので価格は上がりにくそうな気はしています。
テクニカル面で言えば、日足は大きく変わりませんが、時間足でローソク足がチャネル下限を割ったように見えます。ただ、一瞬割り込んで戻ってくるはチャネルあるあるなので、反転を確認したら打診で売ってみても良いかもしれませんね。
ただ、今あえて難しいドル円を触らなくても良いと思うのも事実ですね(^_^;)
ひとまず今のところはノートレードの予定です。ホント難しい相場ですもんねー。
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■個人的に注目している予定
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26日 火曜日
ー 14:00 (日)日銀コアCPI
ー 23:00 (米)消費者信頼感指数
29日 金曜日
ー 05:00 (米)FRBパウエル議長発言
ー 21:30 (米)PCE価格指数
中銀の政策金利発表が一通り終わりましたので、思惑消化が始まる週になるかと思います。
ただ、この感じだとココから爆上がりとか爆下がりみたいなことは無さそうですね~
何か材料が欲しいところ…( ˘ω˘)
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今週のアイデアは以上となります。
内容が参考になりましたらイイネやコメントなどもしてもらえると助かります(主に中の人のヤル気的に)。
拙い文章ながら、ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
【週間展望】USDJPY 2023.09.23FOMCの結果を受けてドル買い円安となり、硬かった148.00をブレイクし148.50まで上昇
ただ、その後は日銀の政策変更の思惑や介入警戒もあり上値は伸びず147.40まで急落
しかし、日銀の政策に変更がなかったことから安心感が広がり再度高値圏まで上昇
結局高値越えとはならなかったものの高値圏でクローズとなっている
激しい乱高下となったものの値幅は1円程度で、これまでのような大きなトレンドは発生せず、日足で見ると上昇ウェッジの形を啓示していることから反転の可能性も高いとみている
イエレン財務官もスムージングによる介入には理解を示したことから、急騰による150円を超えは介入も入ってくると考えてよく、ここからは買えないので反転パターンとなればショートがメインシナリオ
とはいえ大きな相場観は上目線なので、短期間で値幅調整となれば、再度上昇を目指すと考える
【ドル円と米株】FOMCより日銀注意?【2023年9月18日-】先週のドル円は、日銀政策正常化思惑で週明け窓を開けてのスタートから、一時147円95銭と年初来高値も、結局148円の壁は破れませんでした。
米株は木曜日のアーム上場までは上昇していくように見えましたが、金曜日一気に週の上昇分を打ち消すような下落となって終わっています。
今週はいよいよFOMCと日銀をはじめ、中銀ウィークです。
FOMCより日銀の方がリアクションありそうな気がしますが、さて?
■今週の主な予定
9/18(月・敬老の日)日本休場
9/19(火)豪RBA議事録
9/20(水)FOMC・パウエル会見
9/21(木)スイス・英・トルコ・南ア政策金利
9/22(金)日CPI、BOJ政策金利・植田会見
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