年明けまで狙いはないんですけど、もしこのレッドチャネルを上抜けブレイクしたら完全な上昇トレンドですね 上下のレッドチャネルは同じ幅です 別に効かないとは思っていますが、今後どうなるか楽しみにしています
日足レベルのスイングトレードをしています。 今はポンドが動いてます。ポンド中心の動きです。 ポンドドルがどれだけ下がるのかがポイントで、1.3までは落ちても問題ありません。1.3がサポートされるかを見ます。 サポートされて、上がってから再下落であればニュートラルに考えます。
GBPUSD 週足 日足チャートで見ると、直近のもみ合いを上放れして上昇しています。 これを週足に切り替えて大きな流れでチャートを見てみましょう。 チャートの現状分析をするときは、チャート上に浮かび上がるトラアングル、スクエア、などを探します。 それらを発見すると、重要な価格が浮き彫りになってきます。 そこが相場の節目になっていきます。 今回はトライアングルを浮かび上がらせました。 2016年の安値、2019年の安値、その間の2018年の高値でトライアングルにしてみました。 週足チャートで見ると、大局の下降トレンドは終わっていますが、上昇トレンドになったとまでは言えませんね。 トライアングルの上限と下限が意識されますので、大局に変化が出るまではもう暫く時間がかかることが分かります。 トレンド相場が終わった時に考える...
日足レベルのスイングトレードをしています。 英総選挙で保守党が過半数獲得の見通しからEU離脱の可能性が高まりました。それによりポンド高となってます。 現在急激にポンドドルが上がってます。ポンド高の流れは続くと思いますが、上がり過ぎのものに関しては調整が入ります。一度1.34ラウンドまでサポートされる動きをすると思ってます。 そして1.36まで上がると予想。しかしレジスタンスとして一度抵抗に遭い、再上昇するイメージです。 あくまで予想となります。
・2018年から続く下落チャネルを、上抜けし日足200MAを上抜け ・日足200MAを試すような、レンジが見られ上昇していることから、現在は上昇トレンドと判断 ・1.33に数度意識されている壁がある為、そこで反転し、再度上昇チャネルの床で動きがあれば、エントリーを狙いたい ・きっとそれは、来年の桜が見えるころでしょうか エントリーシナリオ ①上昇チャネル床でのロング ② NGシナリオ ①上昇チャネル天井でのショート ・取引方法 ①平行チャネルの天井・床をエントリー部分としておりおます。 ②天井・床でのRCIの動きを見て、エントリーの決定を行います。 ③50pipsや100pipsといったキリのいいところで、分割利確を行いながら、平行チャネルを追いかけます。 ④リスクリワード比は1.5以上を意識しております。 リプラ...
前回の投稿から一週間です。 先々週から先週にかけての週足の高安切り上げによる短期目線の上昇という目線で先週は見ておりました。 結果、陽線で週足終値を迎えました。 しかし、週足の高値が切り下がり、安値も上げ幅が縮小となり、 本来の売り目線に向けて徐々に売り勢力が優勢になりつつあるところです。 又、昨日で月足高値の切り下げが確定し、上値の固さがより確実なものとなりました。 来週は、1.278付近迄の下落をイメージしながらの取引となります。 ※因みに、上昇を阻害している要因が何なのかを考え直し、チャネルを追加しましたので 良かったらご参考に、。 では具体的に、 過去を遡ると、1.278に関しては、サポレジ転換(今年の6月)と、レジサポ転換(先月)の価格反応が顕著に表れているので、 この価格を踏み台にしての上昇期待の買い...
GBPUSD 日足チャート 移動平均線大循環分析と合わせて、下降トレンドからトレンド転換していく流れを確認しましょう。 下降トレンドが継続すると移動平均線大循環分析では第4ステージが続きます。 そして、価格の反転からステージに変化が出てきます。 ここでは第4ステージから第5ステージへとなりました。 また大循環MACDを合わせてみると、MACDも同様に上昇してきました。 そこから、価格は再び下降して第4ステージに戻りました。 そのときに、価格は安値を更新しましたが、MACDは更新しないという「ダイバージェンス(逆行現象)」が発生しました。 このダイバージェンスは、「変化の兆し」です。 そして、第4ステージから、第5、第6、第1ステージへと移行していきました。 今度は200日EMAが意識されるところまで上昇しました。 一先...
2016年6月23日 イギリスの欧州連合離脱是非を問う国民投票 そしてその年の10月7日に(1.19048)の安値をつけました。 それから3年あまり過ぎた今年2019年10月31日 欧州連合からの離脱期限を迎えようとしています。奇しくも10月31日は『Halloween』であり 明けた11月1日には今年3度目の『水星逆行』がやって来ます。新月は28日ですね。 水のサインで水星逆行は始まると言われています。そしてその『水』のサインは感情に繋がっているので感情が不安定になりやすいのだとか… 「あたし…面倒くさいの嫌い(ーー;)」とゴタゴタに巻き込まれたくない女神様はしばらく旅で出ていましたが…時期が時期なので偉い相場の神様から「10月31日までにはあの時の値の辺りに戻ってきておきなさい!」と言われて 今まさにあの時の値に戻ろう...
日足では直近のレンジを上方ブレイクしたポンドドル。 12月12日の総選挙でボリス・ジョンソン首相率いる保守党が勝利を収めるだろうという民間調査結果が後押し。 ジョンソン首相勝利なら20年1月末のブレグジットが成立する可能性が高く、「暴威なき離脱」リスクが後退することからポンドの買戻しが続いています。 月足チャートを確認すると、2019年9月の安値が2016年の安値とほぼ面合わせ。Wボトムをつけてからの反転で、強い底入れを示唆。 ブレグジット国民投票後のポンドの急落をフィボナッチリトレースメントで上値ターゲットを探ると0.382戻しの1.39ドルレベル~50%戻しの1.45ドルレベルまでが期待できます。
1.3000のレジスタンスをようやくしっかりとブレイクしました。 レンジブレイク(とくにレジスタンスが強力な場合)でのトレードでは、 勢いをみてトレードしたほうが良いです。 →印から、←印にトレードして、30Pの利益です。
非常に長いレンジを形成していますが、再度このレンジブレイクに挑む形になってきました。 1.3000の抵抗はかなり強いと思われますので、跳ね返される可能性のほうが大きそうですが、 もしも、ブレイクしてきた場合は大きな動きになりそう。 ただ、1.3000ライン付近での攻防は激しくなると思いますので、そこでは、参加せず、 ロング勢が勝ったのを見極めてからのエントリーが良いと思います。
こんにちは ビットコインガイドです。 最近FX市場がたくさん難しいですね 全体的な方向性が決定されていないからですよ おおむねフェンボジャンだが、 その中で収益が日ほど種目をもたらした。 「フォロー」「良い」 一つずつ押していただいて、 11月29日GBPUSDパダルチャート分析を開始します。 昨日残しリンAUDUSDホダルチャート分析です。 下部に嫌いな表情区間のように、 ショートポジションと予想したが 上部収束区間を突破し、後にAの移動経路に合わせてオサンヒャンに 最終的なパラレルライン抵抗線まで突破しました。 コメントでは、Aのパス操作された方おられようだ 分析のために...
ポンド/米ドル 月足 大局を見ると2007年から大きく下落していましたが、2016年、2019年とダブルボトムのような動きを見せて今に至っています。 ですから、その二つの安値とその間の高値のところに水平線を入れました。 そして、フォボナッチファンを入れました。 フィボナッチ数と黄金比率が密接に関係しており、チャート分析でも意識されやすい数値とされています。 そして、それは、価格だけでなく、期間にもフィボナッチ数が影響していると分析するのがフィボナッチファンとなります。 価格と期間のフィボナッチの縦軸と横軸を両方を意識することで、いつ頃のどの価格帯で抵抗を受けやすいとか支持されやすいとみていきます。 このように縦軸と横軸の両方を意識することでトレードに幅が広がっていきますね。 現在2本の水平線の間で推移していますが...
GBPUSD ポンドドル 4時間足 日々アイデア投稿をしていると色々なご質問やコメントを頂きます。 本当にありがたいことで、日々のアイデア投稿の励みになっています。本当に有難うございます。 その中で今回のポンドに関するご質問を頂きましたのでポンドドルのチャートを分析してみます。 ポンドドルの4時間足を見ると、直近の上昇局面のところにトレンドラインを2本入れました。 1本目のところでは、トレンドラインを上抜けするも伸びきれずに反落しました。 けれども、サポレジ転換をして横這いの推移となっていました。 そこから、大循環ストキャスの買いサインが発生し、2本目のトレンドラインも上抜けてきました。 この2本目のトレンドラインを上抜けたところの大陽線のところでは仕掛けていきたいですよね。 暫くしてから移動平均線大循環分析でも、第...
ポンドドル下がって来ましたね。 実は先週の相場分析を投稿した後(下記を参照)、置いてあった損切りには引っかかり、損失は発生しています。ただそこで書いたようにその後は下落を続け、総選挙前の水準まで戻って来ています。 先週の相場分析 そこで本日は改めて今後の相場の成り行きについて考察してみたいと思います。 結論、今後はさらに下げて、週足レベルで逆三尊形成の動きが加速すると見ています。 まずいつも通り長期足から振り返りましょう。 <長期足> 月足 今月のローソク足(未完成)が大きな上ヒゲをつけているのが見えます。 上ヒゲはちょうど赤の下降トレンドラインで止まって降り、ここが大きな売り圧力のポイントとして下降トレンドが意識され...
(エリオット第一波の定義) ①ダウントレンドは抜けているか→YES ②ラス戻り抜け(力強く)→YES ③120移動平均線は抜けているか→YES *ポジションもって少し上げたら建値 に損切りラインを持つ ゴールデンクロスのタイミング 今から入るのは遅い、、もう一度120移動平均線をタッチするタイミングが あればショートで入りたい
【コメント】 ポンドドルは典型的な線路を作った。 線路はチャート上で大きく突き出したローソクが元の水準まで戻る現象のこと。 英語だとPoint of recognitionとセンスの違いが明確である。 この場合、相場は突き出したほうと逆方向に進むことが多い。 つまりはショート。 エントリーポイントは61.8%戻りの1.3295辺りがベストだが、戻らずそのまま下落するリスクもあるので、短い時間足に変えてダウ理論に沿って高値からショートするのもあり。 目標値は目先では1.295付近になる。
先週末のポンドの動きは凄まじかったですね。 僕はポンドのショートを保有していたので、このポンド爆上げでは大きな含み損を抱えている状況です。 もう損切りをしようと思った時、ところで今どのくらいまで上がったのだろうと週足を見て、即座の損切りから、ストップロスを置く方法に方針変更しました。 それは週足のローソク足にできた長い上ヒゲがあったからです。 本日はその点を含めて今後の相場分析をして見たいと思います。 <長期足> 週足 週足のチャートでは短期での週足下降トレンドライン(赤)と長期の週足下降トレンドラインの2本を引いて様子を見ていました。 黄緑のラインは200MA(水色ライン)ともほとんど重なるくらいに漸近しています。 それが先週一気に...