FX ドル円 2 / 20 からの相場予想4時間足はまだ下落トレンド、下目線です。
ただし、それもそろそろ崩しにきてますので、週明け135円をもう一度明確に上抜ける動きをするかもしれませんね。
その上昇は一過性のものになる可能性がありますので、ついていかない方がいいとは思います。
金曜日は135円の達成感での売りで下落してきます。
まずはGMMA付近まで引きつけての押し目買いですね。
深めの押しをつけるなら、132.7付近まで待ちたいです。
日足のストキャスティクスの過熱感解消もありますので、132.7付近までジリジリと下落してくるかもしれませんね。
現在は132.7〜135円でのレンジをイメージしています。
この辺りで値固めをするなら、次の上昇に向けて下がったところを買っていくのが良さそうです。
USDJPY
USDJPY 2月23日火曜日まで上昇USDJPY 買いたい
15m 上昇トレンド 押し目買い狙い
・15m 上昇
・1H 上昇
【現状】
15m
・20SMAが抵抗となっている
・上抜けてレジサポ転換時に買い
・135.117が前回高値なので135.100をTP
・133.623が前回安値なので133.600をSL
・134.220くらいがエントリーラインとなる?
・損切り 133.600(Pips)
・エントリー 134.220
・利確 135.050(Pips)
・リスクリワード比 1.33
上昇トレンドと下降トレンドをそれぞれ考えてみたら、4パターン思いついた
【買い場】
・5m パーフェクトオーダー or 20SMA上向き+20SMA上抜け
・15m 20SMA上抜け+レジサポ転換
・1h 50SMA上抜け+レジサポ転換
どれも置きず、しばらく下降やヨコヨコが続いた場合は見送り
FX ドル円 本日の相場分析 2023.2.174時間足の目線切り替えポイントがオレンジの点線です。
本日はここを超えられるかどうかに注目ですね。
超えた場合は、1時間、4時間、日足と全ての目線が上になりますので、大きく上昇しそうです。
ただ、逆に言えば現在値付近は売りが入りやすい場所ですので、大きめの下落には注意ですね。
買うなら、下がったところから。
売るなら、現在値です。
ただし、1時間足では強い上昇トレンド中ですので、ショートは下落の兆しを待ってからがいいですね。
そうでないとそのまま突き抜けて上昇する可能性が高いので…
とは言っても、最近は浅い押しから上昇することが多いので、下位足での押し目買いをするのもありですが、
直近の上昇の仕方は急激ですので、どこかで大きめの下落が来そうで怖いですね。
個人的には今は様子見です。
オレンジの点線を上抜けて、そこがサポートになってから買っていきたいです。usdj
2023/02/15 USDJPY分析またサボってしまった…
サボりぐせがついていて良くないですね😭
仕事の事で色々考え事をしていたらメンタルがやられていて
トレードに影響が出そうなのでサボっていました(言い訳)
仲良くしてもらっている人がみんな爆益を出しまくっていて
毎日鍛錬しないとな…と刺激をもらったので自分に負けないように頑張りたいと思いました。
そんなクソどうでも良い僕の情報前置きはさておき…
ドル円の線を引き直してみました。
よくある隙間とはみ出しのパターンですね。
青のラインをみると都合良いように線を引いているように見えますが、これ最近の下げの角度と値幅に合わせたものです。
都合の良い線引きは機能しないのでダメ、ゼッタイ!
てなわけでここのラインでどういう動きをしてくるか…
じわじわ反発してまた上に抜けるようなイメージでいます。
オレンジの半値は達成しないと次の動きを出しにくそうな形をしていますね!
FX ドル円 本日の相場分析 2023.2.154時間足では黄色のラインを引いてますが、先細りの上昇になってきてます。
この形は、急騰があれば次の下落の準備をしておきたいですね。
現在の上昇ターゲットは135円付近です。
値幅だけ見るとそこそこ上昇しそうですが、今の上昇の形を見てるといつ下落してもおかしくない雰囲気でもあります。
ただ、やはり昨日までの上昇を見てると、基本は下がったところでの押し目買いが◎
でも、あまり上値追いはしないほうが良さそうです。
しかも三角形の先端の方にきてますので、値動きが小さくなるかもしれません。
そうなるとトレードもしにくくなるので、現在の上昇トレンドを1時間足で崩してくるか、135円を明確に抜けてからトレードするのがいいかもしれませんね。
買うなら、135円を明確に上抜けてから。
売るなら、急騰後、もしくは135円手前くらいで上昇が失速したら。
今は大きくとれる地合いじゃないので、コツコツと小さくとっていくのがいいですね。
【ドル円】日銀の総裁・副総裁のキャラクターを市場はどう解釈していくか?政府は日本銀行の黒田東彦総裁(78)の後任に経済学者で元日銀審議委員の植田和男氏(71)を起用する方針を固めました。
※副総裁は内田真一理事(60)、氷見野良三前金融庁長官(62)。
この報道があった2/10(金)のドル円は1円超の乱高下、一旦129.80円まで円高となったものの、その後は131.40台まで戻して週末を迎えています。
これまで雨宮氏なら円安、山口氏・中曽氏なら円高と言われてきましたが、植田氏というサプライズに市場は一旦戸惑いを見せたものの、落ち着きを取り戻しつつあります。
植田氏が日銀の新総裁に就いた場合、緩やかに金融緩和の出口を探るとの見方が広がっているようです。
今週は副総裁の内田氏・氷見野氏のキャラクターも含めて、総合的にどう市場が解釈していくのかを見ていくことになりそうです。
【米株とドル円予想】CPIそして、日銀総裁・副総裁を市場はどう解釈していくか?【2023年2月13日-17日】2/14(火)のCPI(消費者物価指数)を控え、先週は米株にとって大きなイベントはありませんでした。米株は1月に上昇した後、2月に入ってナスダックを中心に停滞が続いています。
一方、ドル円は、日銀・黒田総裁の後任人事を巡り、先週はヘッドライン相場となりました。そしてついに2/10(金)、日銀新総裁は学者出身の植田和男氏とのサプライズ報道で、為替市場はやや混乱した後、多少落ち着きを取り戻して週末を迎えています。
今週はCPI、そして同日、日銀総裁(正副)後任人事案が国会に提示されるほか、小売売上高、PPI(生産者物価指数)の発表、また米企業の決算もピークを迎えます。今週は大きく相場が動く可能性があります。
日銀の総裁・副総裁のキャラクターを市場はどう解釈していくのでしょうか?
■主な予定
2/13(月)注目度の高い経済指標なし
2/14(火)日銀総裁(正副)後任人事案を国会に提示、消費者物価指数(CPI)
2/15(水)小売売上高、他
2/16(木)生産者物価指数、他
2/17(金)景気先行指数、他
※米企業の決算ピーク
※連日FRB高官発言あり
※来週の週明け(20日)は米国が祝日で休場
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TradingViewでは同時に複数のチャート表示が可能です。
※無料プラン1つ、PROプラン最大2つ、PRO+プラン最大5つ、PREMIUM最大8つまで表示可能です。
現在、NYダウ(US30)、S&P500(SPX500)、ナスダック(NAS100)、日経225(JP225)、ドル円(USDJPY)、米国債10年利回り(US10Y)・2年(US02Y)・日本10年(JP10Y)、金(XAUUSD)、ビットコイン(BTCUSD)の8つのチャートを同時に表示させています。
【週間展望】USDJPY 2023.02.11日銀の総裁人事に振り回される1週間だった
雨宮氏を指名との報道で窓開けスタートしたものの週を通じてあげるほどのインパクトはなく、ドル円は週初に高値を付けて徐々に上値を切り下げる展開
一時的にサポートラインとなっている130.40を割り込んだもののそこでは買いが入って大幅上昇となり、このまま高値を抜けるかと思いきや、
今度は雨宮氏が総裁を断り代わりに植田氏を指名との報道で130.00を割り込むことに
しかし、そのあとに植田氏がハト派な発言をしたことで反転上昇となり週初の始値付近でのクローズとなった
要人発言に振り回される展開だが、チャートは確実に反転の形となっており、総裁人事も確定したことから底堅くなると思われる
月曜日のオープンにはドル円を強めに買っておきたい
USDJPYドル円のトレードアイデア 今週は前半が買い。後半が売り中心で。おはようございます。FX職人の新目です。
USDJPYドル円は、先週の強い内容の米雇用統計にて急騰いたしました。サプライズというわけではありませんでした。USDJPYドル円は米超短期国債(一年もの以下)の買い意欲が収まっていなかったため、ドル需要が収まったとはいえず、基本的に買い目線でしたので買い場を探している状態が正しい。
▶雇用統計の反応を見て、週末に買いで一回転獲りました。週明け月曜(2月6日)は大幅にギャップアップ(窓開け)してスタートいたしました。
▶これからどうするか?メインの戦術は週後半、2月9日(木)のオプションレベル133.00円付近でカウンタートレンド戦術での売り、または131.65円からの窓埋め戦術の売りを狙いたいところです。
▶週の前半は、133.00円に向かう上昇を断続的に買いで穫るのも良いでしょう。かなり強い上昇でしたからピボットポイントが深いので深押しに注意し、深押しからの132.50円付近で買えたら儲けものと考えましょう。これは今日(7日)から9日の夕方までの戦略と考えております。
【ドル円】中期見通し | レンジ幅の確認と上値下値の目処今回の投稿では昨年末に投稿したアイデア「【ドル円】2023年の見通し」(リンクは下記)のアップデートとして、
これからのドル円相場の中期的見通し(数週間~数ヶ月)を共有してみたいと思う。
Ⅰ.現状認識
日足
まず日足の状況整理をすると、以下のチャートに示す二つのレンジ幅を見ている。
赤のレンジ:132.50を上限とする中レンジ(下限は1月安値127.20)
青のレンジ:134.50を上限とする大レンジ(下限は上に同じ)
昨年10月からのドル円の下落トレンドは、1月中旬につけた127.20の安値を割ることなく現在2023年2月上旬まで来ており、
このことから10月からの下落トレンドの底値圏としてのレンジを形成していると見ることもできる。
Ⅱ.現在の状況をどう見るか
次に10月から現在までの流れを以下の二つの観点で見ていきたいと思う。
1. 下降トレンドはすでに終了
以下チャート1の緑のN字に注目していただきたい。
上記の通り、昨年10月からのドル円の下落の流れは、一旦1月中旬につけた127.20の安値を割ることなく現在2023年2月上旬まで来ている。
そして1/24高値をブレイクしていることから、すでに127.20からの安値の切り上げが確定。つまり下降トレンドはすでに終了したという見方である。
チャート1
2.下降トレンドは継続中
一方で134.50円付近に控える戻り高値(青のレンジ上限と重なる)を抜けるまでは下降トレンド継続中と見ている方もいることであろう。
1,2の双方を勘案すると、127.20から134.50のゾーンは下降トレンドが終了したと見ている勢力と、まだまだ下降トレンドは終わっていないという二つの目線が混在するエリアと言える。
その意味でもこのゾーンは10月からの下落トレンドの底値圏として、青の平行線で示したように大きなレンジになる可能性も考えられる。
また、このことは同時に134.50の戻り高値を抜けてくる場合は2の見方が崩れることになり、10月からの下降トレンドは完全に終了となるので、ドル円の上昇圧力が高まってくることが考えられるだろう。
Ⅲ.今後の見通し
ではその場合にどの辺りが上値の目処となってくるかという点であるが、138円から142円付近を目安として見ている。(チャート2:青の帯)
チャート2
134.50の戻り高値を抜けてくれば、今度は10月からの下降トレンドに対する調整がスタートすることになる。
10月からの下落の半値付近が大体140円のキリ番。その下には22年12月の高値138円も控えている。
月足を見ていただければわかるが、12月は大陰線でありその高値ということでそれなりに重さを見せるのではないか。
そのため140円を挟んで前後2円の幅くらいをゾーンとして見ているということである。
仮にそのゾーンを抜けてくるような場合は、143.50付近を頭として見ている点は年末時の投稿と変わっていない。
なお、10月からの下落の過程で130.50付近に位置していた週足の押し安値がブレイクされている。
つまり週足レベルで見たときに、2021年からのドル円の上昇トレンドは終了しているということである。(下記週足チャート)
このことから考えても140円より上はかなり上値が重くなってくるのではないかと見ている。
材料的には日銀の金融政策修正の思惑が渦巻くことになるであろう。
週足
一方の下値側であるが、こちらも年末の投稿から変わっていない。
下限はMaxで116.50円から120円と見ている。
それより手前にある125円の黒田ラインの裏も、どのような反応を示すのかも非常に注目であろう。
FX ドル円 本日の相場分析 2023.2.74時間足では緑の平行チャネルを上抜けてきました。
そして現在は1時間足の目線切り替えポイント付近ですね。
ここを上抜けると1時間足の目線が上になります。
ただし、日足、4時間足の目線はまだ下なので、強めの下落圧力も入りやすいと思います。
緑の平行チャネルを上抜けたので、まずはGMMA付近までの押しを待つのが◎
もちろんそこまで下落しない可能性もありますが、押し目を拾う場合はしっかり下げ止まったことを確認してからエントリーしないと、もう一段下落…と言うことにもなりかねませんので、注意が必要です。
まずはストキャスティクスの過熱感が解消されるのを待ちましょう。
【週間展望】USDJPY 2023.02.06先週のFOMCでは結果はタカ派だったもののパウエル議長の発言がハト派と受け止められたことからドル安に進んだが、
金曜日の雇用統計では予想18.5万人に対して結果が51.7万人と予想を大幅に上回り、景気が強い≒インフレ止まらずとの見方から大幅にドル高に振れた
この結果が起点となってこれまでのドル安トレンドが反転し、ドル円はボトムアウト
コアレンジのレジスタンス130.50をブレイクしてクローズしている
週明けはまだレンジを抜けたとは言えないもののドル高の流れを引き継いで上昇し、レジサポ転換を挟んで上昇すれば一段上の段階へ
日足の前回高値である134.50辺りがファーストターゲットか
目線を上に転換し押し目買い狙い
【米株とドル円予想】米株さらに上昇?節分天井?日銀総裁人事も要注意【2023年2月6日-10日】先週はイベント尽くしでした。
注目を集めたFOMCは予想通り0.25%利上げとパウエルさん鳩で株↑ドル↓、雇用統計・ISMはサプライズで株↓ドル↑、となりました。ただ米株は週を通して方向感なく、結局週の始まりと似たような位置に戻って終わり、一方、ドル円は131円台まで上昇して、週末を迎えています。
今週は大きな指標はありませんが、米企業の決算がピークを迎えるのと、連日の連銀要人発言に注意です(特に火曜日のパウエルさん)。このまま米株は本格的に上昇するのでしょうか?それとも節分天井?
先週のFOMCと雇用統計・ISMを経て、来週のCPIという流れの中で、今週はテクニカルなトレードでよいかもしれません。
なお、日銀総裁人事は10日前後かと言われており、ドル円の想定外の急騰・急落には要注意です。
※本命雨宮氏→円安、中曽氏→円高、大穴山口→超円高?
■主な予定
2/6(月)注目度の高い経済指標なし
2/7(火)★パウエル
2/8(水)ウィリアムズ、バー、ウォラー
2/9(木)新規失業保険申請件数
2/10(金)ミシガン大消費者信頼感指数、ウォラー、ハーカー
※米企業決算ピーク
※連日要人発言
※日銀総裁人事は10日前後?
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TradingViewでは同時に複数のチャート表示が可能です。
※無料プラン1つ、PROプラン最大2つ、PRO+プラン最大5つ、PREMIUM最大8つまで表示可能です。
現在、NYダウ(US30)、S&P500(SPX500)、ナスダック(NAS100)、日経225(JP225)、ドル円(USDJPY)、米国債10年利回り(US10Y)・2年(US02Y)・日本10年(JP10Y)、金(XAUUSD)、ビットコイン(BTCUSD)の8つのチャートを同時に表示させています。
USDJPY 2/6-10 E値上限下限を狙っていきたい【環境認識】
〇日足(下目線)
・日足は、ラスト押し安値を下抜き、下目線
・1月の月足は、上下にヒゲをつけたコマ足陰線になり、日足レベルの押し目買い候補になっている
・週足は、週末の雇用統計の動きにより、強い上昇モメンタムで下ヒゲ陽線の坊主になった
〇4時間足(下目線)
・4時間足は、昨年10月以降、継続的な戻り売りが入っている
・4週前の陰線に、3週連続ではらまれ、底値圏を形成している
・各MAは、下降のパーフェクトオーダー
・三角保ち合いを下抜けたが、売りがついてこず、雇用統計の上昇で、行ってこいの値動きになり、底値圏上限でタイムアウト
【戦略】
・レンジで浮動しているほか、上下に目立つレジサポやキリ番が点在しており、難しい値動きが予想される
・bearは、日足レベルの戻り売り
・bullは、2022上昇波押し目買い
・分かりやすいのは、レンジをE値の上限下限までとるようなイメージ
・先週の下ヒゲ陽線坊主を見ても分かるように、直近の短期は買い先行だが、すぐ上に4Hラスト戻り高値が待ち構えているので、買いがついてこなければ、日足の戻り売りが入る可能性もある
bear
・先週高値でレジされれば、3週前安値までショート
・3週前安値のサポが崩れれば、125.0かE値下限までショート
・4時間足ラスト戻り高値かE値まで買われれば、ショート検討
bull
・3週前安値でサポされれば、先週高値までロング
・先週高値のレジが崩れれば、4時間足ラスト戻り高値かE値上限までロング
・125.0かE値下限まで売られれば、ロング検討
【チャートの見方】
・4時間足に週足を表示
・緑水平線~今後1週間のトレーディングレンジ予想
・紫水平線~昨年高安、本年高安等
・赤水平線~先月高安等
・橙水平線~先週高安
・橙矢印~週足クラスの波予想
・赤矢印~日足クラスの波予想
・黄矢印~4時間足クラスの波予想
・青矢印~1時間、15分足クラスの波予想
USDJPYドル円のトレードアイデア ドル円のショートカバー第三波。引き続き本日期日オプション131.00円をトライドル円はショートカバーが断続的に続く上昇の流れ。環境認識は横ばい(または大きな三角持ち合いとも)であり、トレンドではないため、基本的に買い目線ですがしばらくは買いを長くホールドしないほうが良いでしょう。本日(1/24)期日のオプションが131.00円にありますのでそこに向かう流れです。明後日(1/26)期日のオプションが130.00円にありますので、131.00円近辺で反転下落したら、今度は短期的な売り目線に切り替えます。
※キャンドルスティックパターンの買いシグナルも断続的に出ておりますので、買うタイミングとして補助的に利用して付いて行くと良いでしょう。






















