🔴週間相場解説「習近平の第三期続投の影響は?中国は破綻しない。」皆さんこんばんは。週間相場解説を始めていきたいと思いますよろしくお願いいたします。
今日は10月25日火曜日、時間は午前1時24分となっております。まず先週のお話ですけれども、やはり介入があったという。金曜日の深夜ですね介入があったということと、あとは週末にかけて習近平さんは中国ですね習近平さんの第3期、これももう、非常に重要なイベントであって、習近平さんが第3期もう確実にものにしたというそういう話をよくしていきたいと思います当然それが通貨にも好影響が現れてきますし、ます我々はそれを、先を見してですね利益に変えていきましょうということですね。
まずはドル円ですね、ドル円。ドレンは、先週解任をしまして、私も早めにちょっとって言ってですね。早めにちょっとこの辺のラインで打っていて金曜日、もう10時11時になったんでやらないのかなという加入今週はなかったかと思ってちょっとウトウトしていたらですね。
まず落ちてアラートが鳴ったので見てみたらやっぱり解任をしたという。ね。これは介入だということで。ええ。利確をしたわけですけども、何で介入だってわかったかというと動き見ても介入だっていうことはまずわかりますよね。
あとは介入のパターンですね。今回はとにかく変な時間に介入したりとかですね、いつもと違う介入だなということはなんとなく感じていて特に新興国とか特に中国が韓国がやるようなニューヨーク時間のですねお昼時間みんなが弁当を食べるような時間に介入するせこいですね、弁当介入というのもあってですね。
もしかしたら日本も意表をつく意味でですね、施工せこいわけではなくヘッジファンドとかそういうし投機筋の意表を突くためにまさかこんな時間にやってこないだろうという意表をついてですね流動性が低いときに効率よくですね、介入してきたんじゃないかなと。
まあピンときたわけですよね。でさっと利確をしてちょっと戻ってきてからこの辺で利確したわけですけど金曜日の会議はこれで終わりだなと思ったら案の定そのまま終わりですね今日も朝方見ていたら、ずっと下落してですね。
この辺で売って今も持ってるわけですけど段々2発目はこつ、続かないですね。今ところ、おとなしい。状況になってます。いえ海に終わったわけじゃなくて、やはり介入の原資はまだまだたっぷりあると思うんですよね。
直近の説明でお伝えしたアメリカの中長期国債を見ると、かなり日本も外貨預金、外貨準備高取り崩していてですね、介入の実弾はまだまだあると思ってるので。まだもう二、三回やってきてもおかしくはないかなと思います。
いつやってくるかわかんないんですけど、これ見ていただくとやっぱりアメリカの30年ものの、これ国債の利回りですけども、まだまだぐんぐん上がっていてですね。やっぱ国債を取り崩している日本が缶が売っている世界中も売っているからこれがまたも上がっているのかなと。
思いますね。はい、ということで会議はまだまだありそうだなということですけど、この辺は148円50銭とか、48円とかこの辺切り下げてきたらアラートが鳴るでしょうし。もう1回打っていきたいなというところですね。
とはいえ中長期的にはどれもまだまだ上昇するという。160円とかですね。下手したら300円と言ってる人もいてですねそれはそこまでは今予測する必要はなくて、少なくとも160円ぐらいまではいくという。なぜなら理由も以前お話したわけですけど、まだまだデリバティブの破綻処理がまだまだ終わってないのでまだまだ上昇するかなと思いますね。
はい中国の元ですね。中国の元、ええ。中国の元はですね、どれよりも下落してですね。皆さんもちらっとこれになった方もいると思いますけど、情報の元ドルに対してどんどん下落している。やはり中国はなんだかんだ言って景気が悪いんだという。
だから、イェイ国内の中国元がどんどんどんどん国外に流出しているんだと思う方もいると思いますしそういう説明をしているサイトとかもあると思います。でもですねいろんな要素が複合的に絡んでいてですね、まず一つは確かにあの中国からどんどんどんどん特に日本の企業もどんどん出ていってですね工場撤退している売り上げとかですね資金を引き上げている。
そういう側面も確かにあります。あとはもちろんやっぱり中国の不動産業、不動産業界とかも結構ダメージを受けている。あとは中国のあのまあ、中国元建ての債権等がもう暴落していてですね、やっぱり返済に困っているという意見が安くなる理由もありますけども、まずは習近平さんが第3期当選したことでライバルである、かなり敵対勢力である李克強さんとかですね、あと胡錦濤さんでしたっけそっちの習近平さんと敵対する派閥の人たち、やっぱりもう出したら殺されかねない牢屋に入れられかねない。
あとは重要な地位から追われかねない。ええ。そういうことでやっぱりどんどんどんどん国外に逃げているわけですよね。中国の習近平さんに敵対するエリートの人たち、そういう人たちがやっぱり大金を持って中国元をドルに変えてどこに行ってるかといったぱんまん日本に来てるわけですよね。
日本だけじゃなく世界各国にも散らばっているだから、やっぱりそういった意味でも、中国の元が下落する理由にもなっているわけですね。あとは中国の経済駄目だ駄目だ。と言われていますけど、習近平さんも馬鹿ではないのでやっぱり考えているという、何を考えているかというと、やはり鎖国ですね。
鎖国我々が思うような日本の鎖国とはちょっと違ってもう独自の経済圏をがっちり作ってですね。もう自分たちでやっていくよという。だから中国の元が逆してもあんまり痛くも痒くもないっていうかですね。資源はロシアからもらう、あとは北朝鮮からももらう。
あと韓国も中国の傘下に自主的にあるわけですし。もう独自の計算系でやっていきますよという泥に対して中国の元が下落したって我々全然関係ないですよという。とはいえ、輸出はさせてもらいますよという輸入はしませんよというそういう独自経済圏を作って自分たちでやっていくという意味の鎖国ですね。
だから我々日本人はちょっと困るかなと思いますね。中国に輸出はできない非常に消費大国でもある中国になかなか輸出ができない。資源は奪われる領土も奪われる。かといって物は買わされるというですねそういうような中になっていくことをこのチャートも示しているのかなと思いますね。
あとはそれに発生して、もう台湾も自分たちのものにするよという習近平さんがもう1強体制になったので、もう戦争も自由に起こせるようになったのでいよいよ台湾有事というかですね。もう戦争準備を起こす準備しているのかなという日本も巻き込まれるのかなと思います。
はい、ということで中国の元が下落していても我々楽観視できないよという。ことですね。あとはOAアメリカの超短期国債1年もの以下のものですね何ヶ月ものとか、ええ。そういうものはまだまだ利回りが価格が上がっていて、どんどん買われている、例えばこれは1年ものなんですけども、東で見るとまだまだ高止まりしていてですね、やはりヘッジファンドとかそういったところのクレディスイスとかですねそういうところのデリバティブの破綻処理っていうか、不足している担保とかクレディスイスの自己資本比率の低下そういうものがまだまだ収まっていないという事故金資本比率を上げたりデリバティブの担保を補填するために、やはりこのドル建てのこの1年もの以下の債券こういうものが買われているという、だからこれが上昇が止まらないうちはまだまだ危ないかなという。
そろそろかなとは思いますねいつかというとやっぱり12月かなと思うわけですけども。はい。他の通貨はポンドドルですねポンドドルはずっといって下落が一旦止まってですね、行ったんですよ横ばいというか、三角持合に入っているような感じになってきてますねこういうな感じで。
はい。個人的にはポンドドルっているのでまだまだ持っているわけですけど、やはり最終的には1.000これにもう1回トライしに行くんじゃないかいつとは言えないですけど、まだまだアップトレンドになったとは言えないのでもう一度エネルギーを貯めて1.000トラッシュに行くんじゃないか。
そのきっかけとなるのはやっぱりウクライナ戦争の激化とかそういうものになるんではないかなという、あとはイギリスの破綻とかですね。あのかつてジョージソロスが仕掛けた絵本と聞きそういったものがもう1回起こるとすればそれが1.000パリティに向かっていく流れのきっかけと理解になるんじゃないかなと思ってます今売ったり買ったりしてもですね、あまり稼げない、細かくは稼げますけども。
はい。やっぱりもう一度、逆の流れが発生してこそ我々は稼ぎどきかなと思います。今三角持ち合いですよという、売ったり買ったり細かくやるしかないわけですね。次にユーロドルですけども、ユーロドルは何か人上限みたいな何でしょうね。
なんだこれは人上限みたいななんか昔書いた、はい。あのラインですね、消していきましょう。ユーロドルも下げ止まっていてレンジじゃなく、ただフラフラフラフラ横ばいとなっていて次のECBの政策金利発表、また明日発表じゃないでしょうけども利上げのペースどうするかそういう発言によっては上昇に転じるんじゃないかなと思いますねということはユーロドル買ってもいいし今のうちですね、ユーロクロスユーロかなとかですね誘導時とかそういうEURO絡みの米なく普通かそれもこれからは面白くなってくるんじゃないかなと。
やはりユーロドル買ってもいいんですけども、直接ですね、でも危ないじゃないですか。何が危ないかというと、やはりスイスのクレディスイスとかですね、いうドデカい天文学的な規模まで膨らんだデリバティブ、それがいつ破綻するかわからないんでスイスフランに波及して、スイスフランはダイレクトに彩りに波及するので、やっぱりユーロドル直接取引するのはちょっと今は危ないかなという。
はい。なのでユーロクロスの方がどっちかといえば安全かなというところですね。はい。金金も下げ止まっていてですね金はそろそろ買ってもいいんじゃないかなというところですね。はい。あとビットコインとかその他のマイナーなアルトコインとかですねそういうものは駄目駄目で、投資不適格。
売り方向で仕掛けて持っているにはいいですけども、今のところは5通貨とかやらない方がいいかなと思いますね。ただ暗号通貨の中でもこれから主流となってくるものがありますので、ええ。リップルとかですねそういうものは監視しておくべきかなと思いますということで週間相場解説ということで。
お話しましたけども、まだまだやりのつらいそこが続きます。やっぱり介入いつやるのか、そういうものを睨みながら、あとは一番のデリバティブがいつ、解消されるのか。はい。そういうものを睨みながら難しい相場が続きますけども淡々とですね、やるあとは株式トレードをやるとかですね。
今株の方がやりやすいと思いますので株をやるというのもいいのかなと思います。ということでご視聴ありがとうございます。今週も一緒に良いトレード
USDJPY
【週間展望】2022.10.23 USDJPY150.00ではもっと膠着するかと考えていたが、すんなりとブレイク
介入警戒からじり高となっていたが一向に下がらず、金曜日に大きく上昇して平行チャネルの上限をブレイクした後に、NYタイムオープン後に152.00手前から146.20付近まで一気に下げる。
この動きはほぼ介入で間違いない
これまで介入は東京時間と考えていたが、これでいつでも起こりうることが分かった。
テクニカル的には前回実弾介入が入った146.00まで下げており、このラインでレジサポ転換となれば底堅い動きになる可能性が高く少額を買い下がっていきたいが、ここでトップを付けた可能性も考えるとポジション量は増やせない
👑トレードアイデア USDJPYドル円は「弁当介入」20221021こんばんは。USDJPYドル円の上昇が止まらず、
必ずやるであろう介入のタイミングを伺う展開でした。
通常、日本時間にやらなければ、ロンドン時間の午前なのですが、
今回はとにかく過去と異なる介入策のようです。
週末金曜の、しかもNY時間の昼時という一番流動性が下がる時間帯に為替介入をするという
韓国中銀がやるような(昼)弁当介入。
鈴木財務相「介入のための原資はいくらでもある」という発言があったにしては、
とてもせこい介入でした。
いまのところは、151.50円から、147円まで下落しており、前回(9/22)の公式な介入と同規模。
日本時間の深夜中ずっと介入基調となるのか、もうこれでおしまいなのかは、
誰にもわかりませんが、
中長期の米国債利回り には前回のような瞬間的変動は見られませんが、ここ一週間継続して上昇しているので米国債を取り崩し介入のための実弾が手元にあるのは間違いないでしょう。
それをいますぐ大量に出動させているようには見えませんので、「過去とはまったく違う介入策」で断続的かつ長時間の介入になるのかもしれません。もしくは数日かけて仕掛けてくるか。
👑トレードアイデア 非テクニカル相場で絶対にやってはいけない5つのミスどうもこんにちは。
新目健治です。
あなたはテクニカル分析を魔法のツールだと勘違いしていませんか?
そうであれば、この記事があなたのその固定観念をぶっ壊します。先に謝っておきます、ごめんなさい。
テクニカル分析は、ファンダメンタルズ分析ほど非生産的ではないけど、永久機関のような夢の利器でもありません。
ハイブリッド分析は、きっとその中間にあるものです。
にも関わらず、すぐにこういった僕の煽り文章に覚醒し、「なるほど!ハイブリッドは夢のビジネスモデルだ!」なんて勝手に興奮しだす。戯け者め。
ハイブリッド分析は、科学者や技術者の精力的な発明(例えばスタンリー・アレン・メイヤーの水燃料電池とか)にも関わらず実ることなかった「夢の技術」のような優れものでもありません。
ちなみに、無料で相場を縦横無尽に分析しまくれるTradingViewって、30年以上前からトレードしている僕からしてみるとかなり夢の技術に肉薄していると思うんだけど、どう?
閑話休題。
ハイブリッド分析を新たな手法か何かと勘違いしている人たちの典型的なミスを5つ紹介します。
とにかくテクで逝かせようとする
環境認識をしない
オートメーション化しない
TradingViewのデータを十分活用してない
"やらない"という判断ができない
本日お届けするノウハウはこちら
ミス#1 テクニカル至上主義
ミス#2 環境認識しない。してるつもり
ミス#3 オートメーション化しない
ミス#4 TradingViewの宝の持ち腐れ
ミス#5 「やらない」という判断ができない
分析#6 今のドル円の相場は?
ミス#1 テクニカル至上主義
相手にその気がないのに、なんとか雑誌で覚えた稚拙なテクを駆使して逝かせようとする。
そんな自己満足な男ほど滑稽なものはないです。
テクニカル主体で動いている相場で、テクニカル分析を使うからこそ機能するし、勝率もあがるってもんじゃないですかね?
テクニカルで動いている相場とは、やはり高値安値を切り上げ続けているとか、フィボナッチ・リトレースメントがきちんと役割を果たす、
「規則正しい」相場のこと。
レンジ相場も、レンジの上辺下辺が機能しているならテクニカル相場といえますが、
明確に意識された上下のラインがないふらふらとした短なる横ばいではテクニカルは機能しにくい。
そういった、テクニカルでは説明しにくい相場をとりあえず「非テクニカル相場」と呼びましょう。
そんなとき、なんとかテクニカルで分析してやろう!
と、あれこれインジケーターや分析ツールをチャートに重ねては、
新たな「芸術作品」を描ききる。
そういう人がいます。
それは分析しているのではなく、
説明がつけられそうなインジケーターを(しかもあれこれ貼り付けて)もってきて、なんとか相場に寄せていって自分で納得しているだけ。
「どうです!私がもってきたこのインジケーターは今の相場を明確に表しているように見えますでしょう!」
というように。
こんな自己満足ではなく、相場の気持ちを白日の下にさらけ出すノウハウをそのままお渡しします。
ミス#2 環境認識しない。してるつもり
あなたは漁師です。「え?違うよ?サラリーマンだよ」っていう意見はさておき。
漁師になったと仮定して、まずはその日の天気予報を見て、魚が取れそうか、どんな魚か?どこで一番とれるか?
そして、「どうやって穫るか?」という戦術を立てるはず。
相場の天気予報をしないまま、テクニカルを当てはめてしまうのでわからなくなるのです。
ミス#3 オートメーション化しない
トレードの手順が毎回手作業。それでは大変です。
「いや、自分は相場好きやし、時間たっぷりある」
時間があればいいってもんじゃなく、時間をかければかけるほど
脳の認知機能がゲシュタルト崩壊を起こし、
だんだんよくわからなくなってくるのがチャートです。
それにトレードの工程が多すぎると、だんだんめんどくさくなってきますし。
余分な作業(勝率にかかわらない無駄な)を削ぎ落とし、手順を定型化しましょう。
トレードアイデアのリミットは10分。
時間をかけてじっくりと煮込んだら美味しくなるのはカレーくらいです。
ミス#4 TradingViewの宝の持ち腐れ
こんなトレーダーがいます。「私はユーロ円しかやらないから、ユーロ円だけ見ている」とか。
相場はいろいろなものがリンクしていますから、「非テクニカル相場」ではユーロ円だけみていても、合理的に動きを説明付けることができません。
テクニカル要素が100%で動いている相場(めったにありませんが)では、それでもいいでしょう。
しかし、少なくともユーロ円はドル円の影響を受けるでしょうし、原油、金、ユーロドル、米国債の影響を受けます。
ドル円は日経225などの株価指数の影響も。
昔は、これらの必要なデータを一箇所で、しかもお金をかけずに見るのは至難の技でした。
いまはTradingViewさんがあるので、職業トレーダーにとっては鬼に肉棒です。
しかし、それが「宝物」だと知らないと、そもそも見なかったり、活用できなかったり。
宝の持ち腐れになってしまいます。
最強の攻撃呪文、エクスペクトパトローナスを知っていて、パトローナムを使わないようなものですね。
うん、わかりやすい例え。
ミス#5 「やらない」という判断ができない
相場にはテクニカルで分析できない時間帯があるということをお伝えしました。
しかし、さらには「何が起こるかわからない」嵐の前触れのような場面もありますよね。
そんな場面でも、なんとかテクニカルをチャートに当てハメ、分析したがる、ハメたがりのヤリたがりの男がなんと多いことか。
わからないときは、わからないとはっきり宣言し、なぜ自分の手法では説明がつかないのか?を説明することができるのが優れたトレーダーなのです。
釣りの名人は、釣れないときは、釣れなかったと素直に言うものです。
分析#6 今のドル円の相場は?
では、今現在のドル円の相場はどうでしょう?
環境はアップトレンドで、「非テクニカル相場」
超短期米国債の「価格」と正の相関性がある100%ファンダメンタルズ相場です。
ということは超短期の米国債、つまりはファンダメンタルズ分析をしないとドル円が今後どうなるか?どのような戦術でいくのか?という仮説が立てられないということです。
相場は買うか売るかしかないので、適当にやっても当たることもあるでしょう。
しかし、それでは相場の真理にそっているとは言えないので、遅かれ早かれトレード手法が破綻してしまう可能性は高いでしょう。
USDJPYドル円のトレードアイデア 「介入はいつ?もうやった?」20221018皆さんこんにちはトレード職人の新目健治です。
今日はUSDJPYドル円の解説をしていきたいと思います
よろしくお願いいたします。
ドル円がどんどんどんどん上がっていっており150円に行くんじゃないかということはなんとなく皆さんの想像に難くないかなと思うんですけれども
いつまで続くのかという疑問もありますよね。
150円以上いくんじゃないかそれも大方の予想じゃないかなと思います。何でかというとやはり米国のインフレとかヘッジファンドのデリバティブの膨張それを助けるためにやっぱり日本の円が使われているということなので、まだまだアメリカのインフレ収まらないヘッジファンドのデリバティブの証拠金維持率というかですねそういうものがまだ解消されていないということでまだまだ上がる可能性はありますドル円買っていきたいとなったときにどこで買うかという問題が出てきますよね。
適当な適当なところで買ってずっと持っていたいと思うんですけれども、やっぱりテクニカルで動いていないので果たしてそこがベスト買いのタイミングかもわからないし、やはり日本のあの日銀のですね介入がいつ起こるかわからないやっぱり方向は合っていても介入で損切りさせられるということもあるのでやっぱり怖くて買えないというところがやっぱりあるわけですよね。
日銀の介入ってどのように行うのか、いつ行うのかそれを把握できる方法があればいいわけですけれども、日銀がどうやって介入するか、その手法ですね。それを分析してみると日銀の当座預金、ドル預金ですね。外貨預金それを取り崩すかたまに溜まった米国最どれだけの米国際、それを売却してそれを介入の原資にするか大きく分けて二つあるわけですよね。
で、前回の大きな介入細かい介入は何度かやってるんですけれども一番大きな介入は9月22ですよね、その時に外貨預金を使ったのかと思いきや米国さえ本来売っては駄目と米国米国から言われている米国際それを売ったということでですね、やはりアメリカの容認のもと米国歳も取り崩し始めているよという国債を取り崩して、日本は世界一米国産持っているんで1兆ドル以上持ってるので部署があるわけですよねそれを市場に放出して市場にドルを供給するその供給されたトールを海外のヘッジファンド、が吸収してですねデリバティブの保証金に今使っているという、そういう構図かなと思います。
ですから、日銀の介入って日本のためにやってるわけじゃないんですよね。日本のインフレを抑えるためじゃなくて海外のヘッジファンドもしくは米国のインフレを肩代わりしてるっていうかですねそういう交通があるわけですけどもそれはさておき日銀がいつ米国歳を取り崩したかそれを見ればいいわけですよね。
それを見るには米国製のチャートを見ればいいわけですよこれ米国戦のチャートというか、米国製の利回りのチャートです。日本の国債が米国歳が取り崩されたとしたら、この金利はバッド上がりますよね。日銀が米国際手放したらエイベックスの金利が上がるという、いつ上がってるかというと、この10月13日14金曜日も上がってるわけですけども、まずは10月13、ここですよね、ポンと上がっているという、誰か誰かっていうか日銀なんですけども、誰かが大量に米国製を打ったから金利がもっと跳ね上がったという10月13日&0見てみると、ここですよねばと乱高下しているという。
やはりここで日本が米国歳を手放して介入したんじゃないか。黙ってますけども、ステルス介入したんじゃないかなという米国産の利回り14日金曜日も上がってますよね。今もじりじり上がってるとは言えますけども、14日はドル円あんまり動いてないという。
あんまりというか、乱高下はしなかった。じりじり上がっていた。はい。ということは、14日も日銀は取り崩しているという。今も取り崩し続けているというですねただ、介入はしてないということは介入のエネルギ、あの実弾というかですね、介入する現象溜めて溜めているんじゃないか、先週金曜日から。
てことはそろそろやってくる。あの介入してくるんじゃないかと思われるわけですよね何時かというといつとは言えないんですけども、どんどんのエネルギーを溜めて、やはりこの切りのいい150ここまで一気に上昇したら、貯めていた実弾をですね、吐き出すんじゃないか。
と思われるわけですよね。なので、我々がドル円で稼ごうとしたら150円までもあって、介入したことを確認できたら売るもしくはちょっと危険ですけども、150円までいくんじゃないか、それまでやってこないんじゃないか。
ということで今から買ってリスクを抑えてですねロットサイズを抑えて買い、買って150円になったら通って話して今度売りで稼ぐとかですね。はい。もちろん米国産の利回りこれが急激にポンと上がったら日銀が保有している米国せて話したっていうことなんで危険なので例のチャートとこの利回りで国債利回りのチャートを見ながら海宝でついていくそれもありますよね。
あとはそれはちょっと危ない何か小さい介入例えばこの間の13日の小さい介入があったら火曜拾っていくそういう感じで3パターン考えられますけど目先ではそういう戦術でいきたいなというところですね。150まで超えてどこまで行くんだろう、もうそれはもうわからないですよね。
わからないけれどもそのドレーンの上昇が止まった、止まるんじゃないかという兆しはいくつか考えられるわけでアメリカの売り上げがペースダウンする12月と言われてますけどもアメリカの売り上げがペースダウンする。
12月を待つ。12月は0.5パー、0.5bpsの今利上げに抑えると言われていてですね、やはりどれの上昇が終わるのは12月の利上げのペースを押す落とすというコメントとともにドル円が落ち着くんじゃないかということが考えられます。
あとは短期の米国際の利回りですよね。短期の米国戦の利回りはどんどんどんどん差。いて、それが上がり始めるときちょっと別の機会にご説明したいんですけどもそれも奴隷の上昇が終わるタイミングかなと思っておりますまだその兆しはないんでまた詳しく説明する必要はないんですけど。
目先ではそういう戦術をとって終わる。この奴隷の上昇が終わるのはもうちょっと先ですよということで今日の解説を終わりたいと思います。引き続き、良いトレード。ご視聴ありがとうございます。
今週のドル円月足レベルのチャネル上限に来てきます。
日足トレンドライン上限も近いので、149.2くらいで調整がくるでしょうか。
もしくはキリ番の150ちょうど、過ぎて151、、このあたりで日銀の介入の可能性も出てきます。
ここからの突っ込み買いは禁物。
無論ファンダはロング優勢。押し目買いを狙いたいところ。
介入や押し目をしっかり見て、分割エントリーでロングを打ちたいところ。
ロング方針
①赤のトレンドラインでサポートが確認されれば試し玉でロング。
②4Hの雲上限、145円あたりで強めのロング
③介入の結果、日足雲下限の137.3までもしかしたら行くかも。しっかり反発を見て分割ロング。
・利確目標:短期なら150円手前あたりでいいでしょう。
長期で考えると建値切りに合わなければトレンド転換まで保持していいと思います。
それはFRBが利下げ宣言するか、日銀の方針転換か、世界不況のときでしょう。
ただ、皆がロング目線というのも不気味ではある。。
ショートは逆張りということを忘れずに。
打つなら150か手前を狙い、上がればすぐ損切りの潔さで打つが吉かと。
月足と日足のチャネル上限をダマシ抜かして、レジスタンスされるかを見定めましょう。
今までの相場なら調整が来てもいいところ。
だが今年は徹底的なドル利上げのおかげでバグっているので、今までの経験論で行くと大怪我します。
ショート方針(勧められない)
150円のキリ番か直前、151円か。
日足、月足の上昇チャネル上限でのレジスタンスを確認。
・利確目標:上記のロングエントリーポイントが逆に反発ポイントとなるので利確目標となるでしょう。
ただ、月足レベルでの高値であるため、試し玉を入れてみて建値損切りで放置してもいいかもしれません。
介入と同時に売るのはおすすめできません。きっと注文が滑って底値売りになるでしょう。
既に高値で売っている人以外には無謀かなと思います。
月曜に介入があるかが焦点になりそうです。
それ以降は水曜のイギリスの物価指数、木曜の新規失業保険とフィラデルフィアまで動きがあまりないでしょう。
USDJPY 10/17-21 日銀高値上抜け、買い先行【環境認識】
〇日足(上目線)
・上昇トレンド継続中
・先週は、日銀介入高値と1998年高値を明確に上抜けて、年初来高値を更新
・週足のローソク足も、ヒゲなし坊主で強い上昇
〇4時間足(上目線)
・先週までの高値圏を上抜けし、レジとして考えられるのは、スーパーキリ番である150.0と、先週までの高値圏レンジのE値上限か
【戦略】
・上記のレジに達するまで、強い売りの理由はなし、押し目買い戦略
・5週にわたるレンジからの上抜けのため、目立つ押しを作らず、そのまま上昇する可能性がある
・日銀の急な介入の可能性はあるが、どう予想しても予想がつかないので、度外視でもいい
bear
・150.0でレジされれば、9月高値までショート
・9月高値のサポが崩れれば、4Hラスト押し安値までショート
・高値圏E値上限まで買われれば、ショート検討
bull
・9月高値でサポされれば、150.0までロング
・150.0のレジが崩れれば、高値圏E値上限までロング
・4Hラスト押し安値まで売られれば、ロング検討
【チャートの見方】
・4時間足に週足を表示
・緑水平線~今後1週間のトレーディングレンジ予想
・紫水平線~昨年高安、本年高安等
・赤水平線~先月高安等
・橙水平線~先週高安
・赤矢印~日足クラスの波予想
・黄矢印~4時間足クラスの波予想
・青矢印~1時間、15分足クラスの波予想
FX ドル円 10 / 17 からの相場予想まもなく149円ですね。
そしてその付近は紫のライン上です。
ここから買っていくなら一旦の押しを待ちたいですが、最近の動きを見てると押しなんてつけてくれなさそうです。笑
ただ、この上昇の仕方ちょっと気になりますね。
今はロングでついていくのは危険です。
ドルが強くて円が弱いのは確かですが、今のドル円はしばらく様子見がいいですね。
せめて1時間足単位で明確な押しをつけてくれる、もしくは下落のパターンを形成するなど。
そんな分かりやすい形ができてからトレードするのがいいですね。
もちろん買えば上がる相場…なのかもしれません。
でも、そのトレードの仕方はお勧めしません。
いっときの利益は出せても再現性がありませんからね。
今はもう少し待ちましょう。
10/13 短期マーケット目線 #USDJPY シナリオ CPI 未来予想図10/13 短期マーケット目線
TLT 下目線
DXY 上目線
米株主要3指数 下目線 ネックライン・ブレイクに注意
ドル円 上目線 押し目
クロス円 上目線 押し目
ドルストレート 下目線 戻り売り目
ゴールド 中立 買い目
原油 下目線 戻り売り目
天然ガス 下目線 調整BOX推移
ビットコイン 下目線
#USDJPY シナリオ
上目線
ターゲット 147 148 149 150 節目 ±20前後
カウンターライン
再考ライン145.85
失効ライン 142.75
政府介入の下落幅には注意が必要ですが、日米金利差で、じわじわ上昇目線です。
CPI 未来予想図
米国21:30発表、CPIのインフレ予想から、利上げ予想されます。
経済指標の注目度も最大限に高く、発表後1-2時間は放置となり、上下に振れやる非常に荒い展開が予想されます。
CPIの結果後、株安、ドル高、TLT安、商品安、ビットコイン安の展開構図を予想です。
市場予想の展開となります。
カウンターシナリオは、株安加速から、リスクオフムードが強まった場合、
株安、ドル高から、TLT高、円高、商品高、ビットコイン高の展開構図の可能性もあります。
米株の値位置がネックライン付近となり、割り込む展開になれば大きな下落展開です。
総じて、荒れ模様が予想されます。方向性が明瞭になるまで打診レベル、様子見を検討です。
今夜で決まるか?注目しています。
👑トレードアイデア 円安はいつまで続く?円は他通貨に対して意外と強いおはようございます。
円はいつまで下落するのでしょうか?
たしかに米ドルに対しては円安がまだまだ続くように見えます。
しかし、この円インデックスバスケット取引を見てみるとほぼ横ばいが続いており、
他通貨に対する円の強さを示しております。
現在は、タックスヘイブンからのマネーの逃避(英がEUからタックスヘイブン利権の締め出しを受けたことによる)、
ヘッジファンドの預金ウェートの引き上げ、
クレディ・スイスなどからの解約資金の流出、あとは通貨安に乗じたイケイケドンドンの短期ショート勢が継続している状況。
そろそろ11月ですからヘッジファンドの年末45日ルールも意識されてきますので、
解約も11月中旬に向かって鈍化してくるでしょうし、
G20(10/12~13)の共同声明において
通貨安に対する各国の協調介入など強いメッセージが出るなどすれば、
一時的ではあれ円安にも歯止めがかかるでしょう。
明確にいつ?とは言えませんが、
世界的な通貨安は一旦落ち着く時間帯に入ってくると思います。
長期的にはまだまだ円安でしょうけれども。
USDJPY 10/10-14 依然、日銀高安内の値動き【環境認識】
〇日足(上目線)
・上昇トレンド継続中
・先週は、週足終値が145.0をはじめて上抜いた
・一方、年初来高値(高値圏上限)がすぐ頭上にある
〇4時間足(上目線よりのフラット)
・日銀為替介入高安内での典型的な高値圏レンジ
【戦略】
・長期目線では上昇トレンド継続だが、5週にわたる高値圏レンジ形成で、中期的には膠着状態
・日銀介入でも、4時間のラスト押し安値を下抜けできなかった(長期の買い優勢は変わらない)
・日銀の為替介入第2弾がある可能性があり、急落を恐れて、145.0付近で積極的な買いがなかなか入らない状況
・145.0の頭上には、売りのロスカットが多く存在しており、明確に上抜ければ、売りの損切を巻き込み、一気に上昇する可能性あり
・中途半端なエントリーは不安定な値動きで刈られるため、短期的な値動きには消極的でよい
bear
・9月高値(年初来高値)でレジされれば、先週安値までショート
・先週安値のサポが崩れれば、3週前安値までショート
・1998年高値まで買われれば、ショート検討
bull
・先週安値でサポされれば、9月高値(年初来高値)までロング
・9月高値(年初来高値)のレジが崩れれば、1998年高値までロング
・3週前安値まで売られれば、ロング検討
【チャートの見方】
・4時間足に週足を表示
・緑水平線~今後1週間のトレーディングレンジ予想
・紫水平線~昨年高安、本年高安等
・赤水平線~先月高安等
・橙水平線~先週高安
・赤矢印~日足クラスの波予想
・黄矢印~4時間足クラスの波予想
・青矢印~1時間、15分足クラスの波予想






















