FX EURJPY1. カレンダーを見る
なぜカレンダーを見るのか?稼ぎやすい日かどうか確認するため。稼ぎにくい日は皆も手控えるため流動性が落ちる。リスクが上がる。
今日は祝日の国はないか? なし
自分のスケジュールはどうか? 午前中FXセッション、子供たちの送迎、ギターレッスン
重要な経済指標の発表はないか? 日国際収支、日貸出預金動向、米貿易収支
政治的なイベントはあるか? なし
やる?やらない? FXセッションの前、午後1時から3時にチャンスが来ればやる、それ以外の時間はやらない
2.環境認識
GBPUSD 800MA の上、高値安値の更新なし、横ばい x
GBPJPY 800MA の 上、高値安値の更新あり、戻りは適度ではない x
USDJPY 800MA の上、高値安値の更新なし、X
EURJPY 800MA の上、高値安値の更新あり、戻りは適度ではない、ひたすら上昇している、x
EURUSD 800MA の上、高値安値の更新あり、戻りは適度ではない X
AUDUSD 800MA の上、高値安値の更新なし、x
AUDJPY 800MA の上、高値安値の更新なし、三角持ち合いを下に抜けた、X
NZDJPY 800MA の上、高値安値の更新あり、戻りは適度ではない x
NZDUSD 800MA の上、高値安値の更新なし、x
3. 通貨
EURJPY
4. 戦略
トレンドフォロー
順張り
5. 戦術
順張りスイング
6. トレードプラン
133円の意味のある場所で押し目をつけたのでどこかで買う
A. 今日のピボットにタッチしてから反転上昇を買う
B. 今日のピボットラインを切り下げてそのまま下落(トレードアイディアが否定されたので手控える)
C. 今日のピボットにタッチせずこのまま上昇を続け、昨日のタッチしていないピボットで買う
D. 昨日のピボットにタッチして今日のピボットまで戻り、反転上昇を買う
7. 追い風情報
EURJPY
USDJPYが上昇(円安)
同通貨(EURUSD)が上昇
日経225上昇
4通貨ともに実需取引がほぼない→機関投資家の大きい動きに連動
Fx
NZDUSD1. カレンダーを見る
なぜカレンダーを見るのか?リスクを避けるため。流動性が下がるとリスクが上がる。やりやすいかどうかを判断して今日やるかどうかを決めるため。
今日は祝日の国はないか? なし
自分のスケジュールはどうか? 午前中FXセッション、午後買い物、午後4時からギターのレッスン、運転免許の勉強
重要な経済指標の発表はないか? 豪政策金利発表、ユーロ圏消費者物価指数速報、ユーロ圏雇用統計、米ISM製造業景況指数、米建設支出
政治的なイベントはあるか? なし
やる?やらない? →やらない
2.環境認識
GBPUSD 800MA の上、高値安値の更新あり、レンジ上辺を抜けたところ、戻りは適度ではない X
GBPJPY 800MA の上、高値安値の更新あり、戻りは適度ではない、X
USDJPY 800MA の上、高値安値の更新あり、戻りは適度ではない、X
EURJPY 800MA の上、高値安値の更新あり、戻りは適度ではない、X
EURUSD 800MA の上、高値安値の更新あり、戻りは適度ではない X
AUDUSD 800MA の上、高値安値の更新なし X
AUDJPY 800MA の上、高値安値の更新なし、三角持ち合いの終点近く △
NZDJPY 800MA の上、高値安値の更新あり、戻りは適度ではない X
NZDUSD 800MA の 上、更新なし、71.5 ~ 73 レンジの中 △
3. 通貨
NZDUSD
4. 戦略
短期トレード
5. 戦術
レンジ上辺ブレイクの買い
レンジ上辺での売り
6. トレードプラン
レンジ上辺を上抜けたら買い
レンジ上辺にあたり山を形成したら売り
このまま横ばいなら明日以降にチャンスを待つ
7. 追い風情報
NZDUSD (NZD高USD安)
金上昇→金買い→ドル売り→ドル安
NZDJPY上昇
他のドルストレート上昇(特にAUDUSD)
原油上昇→原油買→ドル売り→ドル安
米利回り下落→ドル売り→ドル安
米国債上昇→ドル安
※USDCNHチャートが下落→NZDと中国は貿易が盛んなため、中国元に影響を受ける
USDCNHチャートが下落→USD安CNH(元)高なので→共にドル安でNZDとCNH高
ファンダメンタルズとテクニカル分析を踏まえた6月のトレーディング戦略専業トレーダ―ZENが相場に影響を与えるとおもわれる
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詳細はHPより
CADJPY 1H スイング ロングクロス円の中でも一番安定上昇を見せているのがCADJPY。
通過の強弱で見てもわかります(別アイデア投稿あり)
4/26からは4HのEMA20とEMA40のゾーンにサポートされて綺麗に上昇しています。
直近でみても1Hで投稿内のチャネルで上昇しています。
直近高値と紫水平線の重なる90.600付近を上抜ければさらなる上昇もあるのではと考え、
第一シナリオとしました。
エントリー:黄四角
ターゲット:青四角
LC:チャネル実体下抜け
RR:3
※マクロ目線で4HのEMA40下抜けカットでの長期保有ロングも別シナリオにあります。
水平線
紫:月足
緑:週足
赤:日足
EURJPY1. カレンダーを見る
なぜカレンダーを見るのか?勝率を上げるため。やる必要のない日に無理やり手を出して勝率を下げないため。今日稼ぎやすいかどうかを知り、稼ぎにくいならやらないと判断するため。なぜ稼ぎにくい日があるのか?みんなが同じように思うから手控えて流動性が下がる。つまりリスクが上がる。リスクを回避する方法はやらないこと。
今日は祝日の国はないか? トルコ、オランダも休みです
自分のスケジュールはどうか? 午前中子守しながらFXセッション。午後4時に子供の送迎。
重要な経済指標の発表はないか?オプションSQ(特別清算指数)、日本マネーストック、米小売売上高、米鉱工業生産・設備稼働率
政治的なイベントはあるか? なし
やる?やらない?
午後1時〜3時にチャンスがあればやります。
2.環境認識
GBPUSD 800MA の上、高値安値の更新なし、レンジの上辺タッチして下落 ▲
GBPJPY 800MA の上、更新あり、戻りは適度ではない ▲
USDJPY 800MAの上、ニュートラル X
EURJPY 800MA の上、更新あり、戻りは適度 O
EURUSD 800MA の上、更新なし、X
AUDUSD 800MA の上、更新なし X
AUDJPY 800MA の上、更新なし、三角持ち合いの終わり近く ▲
NZDJPY 800MA の上、更新あり、戻りは適度ではない ▲
NZDUSD 800MA の上、更新なし X
3. 通貨
EURJPY
4. 戦略
スイング、短期トレード
5. 戦術
押し目買い、逆張りの売り
6. トレードプラン
2018年につけた高値136が今よりも上の情報として存在するため、まだまだ上目線
フィボナッチエクステンションの100%までは買っていく
トレンドは強くないためサッとやめる展開
プランA:フィボナッチエクステンションの100%まで上昇
プランB:ピボットを切り下げてそのまま下落
プランC、D、E:横ばい、急騰急落(この場合はやりません)
追い風情報 買いの場合
USDJPYが上昇(円安)
同通貨 EURUSD が上昇
日経225上昇
4通貨ともに実需取引がほぼない→機関投資家の大きい動きに連動
追い風情報 売りの場合
USDJPYが下落
同通貨 EURUSDが下落
日経225下落
4通貨ともに実需取引がほぼない→機関投資家の大きい動きに連動
【素人FX勉強】4/28 GBP/JPY 初めての投稿となります。
FXを始めて間もない言わば”素人”です。
テクニカル分析を実際に行い、言葉に表すことで自分のものとしたい。
週、日、4H、1Hと長期から分析を行い、1日~2週間でトレードするスタイルとしています。
4/28 GBP/JPY本日は151.250を上限にショートと予測。
週足で引ける上昇のトレンドの中に、日足ベースで下降中。
本日は下降トレンドの上端へ3回目の挑戦となるが、MACDやRSIを見ても
前回レジスタンスとなり下降した動きと同じチャートの形をしているため、本日は下げると推測。
ただ、151.300を超えてくると、上値目線となるため、本日はここを見極めたい所存。
FOMC前に短期戦略が有効的か!? アメリカ人の60%の人が株・仮想通貨にお金をぶっこむと言われていますが、これが金利上昇に!?FOMC次第、上下ともに大きな動きが見込める。
ドル円、ユーロドルなどがともに重く、ユーロ円の大きな売りが出て迎えた17日の市場。
ただここからの流れはやや慎重か。
今回のFOMCは参加メンバーによる経済見通しが示される回にあたっている。
年末時点での各メンバーの政策金利見通しは
前回まで同様に2023年末まで現状の実質ゼロ金利維持が示される見込みも、
少数派とはいえ一部メンバーの利上げ予想が増える可能性。
経済成長見通しや物価見通しの上方修正の可能性も。
また、声明や会見で現状の長期金利上昇にくぎを刺す可能性もあり
目の離せないイベントとなっている。
楽観姿勢が強く出るとドル買いが加速し、ドル円は110円を意識。
長期金利上昇に警告し、今後にも慎重姿勢が見られると反落もと
結果次第の面があるだけに要注意。
アストラゼネカ製のワクチン接種の一時停止は影響が大きく ユーロ売りが加速 ドル円は調整の反落の範疇か!?きのうは小幅な反応に留まっていたが、ドイツやフランス、イタリアなどユーロ圏の主要国でアストラゼネカ製のワクチン接種を一時停止する措置が発表されている。深刻な副作用が報告されているという。
市場からは、そうでなくても欧州ではワクチン展開に遅れがみられる中で、今回の一時停止措置は影響が大きいとの声も聞かれる。このニュースは、ユーロ圏の景気回復が短期的に米国を含む他の国々に遅れをとるという市場の見方を強め、ユーロ圏のセンチメントを圧迫するという。
ドル円は戻り売りに押されている。
米国債利回りが低下しており、米株式市場でダウ平均も最高値更新を一服させていることから、ドル円も利益確定売りが出ているのいかもしれない。
本日からFOMCが始まり、明日の現地時間午後に結果が発表されるが、それを前に調整の動きが出ている可能性もありそうだ。
日本の機関投資家の年度末に向けた買いも一段落しているものと思われる。
FOMCについては、政策に変更はないことが確実視されているが、今回は景気見通しやFOMCメンバーの金利見通し(ドット・プロット)も公表され、FRBは景気見通しを上方修正してくる可能性が高いとみられている。
ドット・プロットとは、中央銀行で発言権のある連銀総裁のそれぞれの金利の見立てを表したグラフのことですが
2023年末までのゼロ金利据え置きの予想に変更はないものとみられている。
それが、微調整され前倒しに多少傾斜するかどうか注目される。
また、米10年債は一時1.64%まで上昇したが、FRBはこれ以上の上昇を容認するのかについて、何らかのヒントを示すかも注目される。
いずれにしろ、結果待ちの雰囲気が強い。






















