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OBV divergence resulted in a bit price increase, and more.6312 shows a divergence of on-balance volume. Price got higher soon after OBV increase. My target:853
EURUSD1D-4H:どれにしようかな、MACDさまの言う通り
❶日足:10/16高値1.16217を越えていない⇔MACDでは越えている
=MACDにてHidden Divergence発生中→トレンド継続(下降トレンド継続)
❷4H足:11/20高値1.14724越えた⇔MACDでは越えていない
=MACDにてHidden Divergence発生中→トレンド反転(上昇トレンド反転)
……ということは?( ゚Д゚)
現時点では、目先下と思っています。
ただ終点によって流れが変わってくるので、要注意だなーと思っています。
・1.12155割れる→5-5-1スタート?
・1.12155割れない→修正B波終わり、修正C波スタート?
無料で最強!スマホで稼ぐFTNストラテジ完全ガイド #トレードアイデアラボスマホひとつでできる!最強のFTNストラテジで勝つ方法を大公開!
こんにちは!今日は、だれでも無料で使えるインジケーターだけを使った「FTNストラテジ」をご紹介します。これを使えば、パソコンや複雑なツールがなくても、スマホひとつでトレードができるようになります。しかも、サラリーマンでも旅行中でもOK!そのうえ、なんと勉強も無料!もう、お金をかけてトレードのスキルを学ぶ時代は終わりましたね(笑)。
さて、まず「FTNストラテジ」って何なのかという話をしましょう。実は、FTNって「Follow The Numbers」の略なんです。つまり、数字を追え!ってこと。これだけ聞くと「そんな簡単な話じゃないでしょ?」って思うかもしれません。でも、実際のところ、相場の動きってすごくシンプルなルールでできてるんですよ。複雑そうに見えて、意外と法則は単純。数字に従ってトレードすることで、誰でも勝率を上げることができるんです。
今回お届けするノウハウはこちら:
目次
インジケーターは全部無料!
どこでもできる、パソコン不要!
勝率アップとメンタリティの秘密
どんな通貨ペアでもOK!
まとめ
インジケーターは全部無料!
まず、このFTNストラテジの最大のポイントは、無料で使えるインジケーターだけを使っているところです。「そんな簡単に勝てる手法が無料で手に入るの?」と驚かれるかもしれませんが、今の時代、ネットで検索すれば、世界中のトレーダーが無料で公開している有用なインジケーターがたくさん見つかります。これらをうまく組み合わせれば、あなたもプロ顔負けのトレードができるようになります。
実は、僕自身も最初は「インジケーターって難しいし、有料のやつのほうが絶対いいに違いない」なんて思っていました。でも、実際にいろいろ試してみると、無料のインジケーターで十分だと気づいたんです。高いお金を払って買うインジケーターが悪いわけじゃないけど、手軽にスタートしたいなら無料のものでも十分勝てるんです。しかも、その無料のインジケーターをどう組み合わせるかがこのFTNストラテジの肝なんです。
どこでもできる、パソコン不要!
次に、FTNストラテジのもう一つの強み。これはパソコンがなくても、スマホだけでトレードできるってことです。僕も最初はデスクトップにかじりついて、ひたすらチャートを見てましたが、ある日気づきました。「これ、スマホでできるじゃん!」って(笑)。そう、今の時代、スマホアプリで簡単にトレードできるんです。
FTNストラテジーに必要なインジケーターはこちら:
- Moving Average(800, 200, 144, 62)
特に、144と62のMAは直近の値動きに反応しやすいように、パラメーターをExponential(指数平滑移動平均)に設定しています。
- MACD Divergence
逆行現象をキャッチして買い手と売り手の優劣を判断しエントリーポイントを絞り込みます。
- Supply Demand
サプライゾーンとデマンドゾーンを視覚的に確認できるので、トレンドの転換点を狙いやすくなります。
- Better Volume
ボリューム(取引量)から相場参加者のセンチメントの強弱を測るために使います。
- Heiken Ashi smoothed
トレンドの転換性を判断するために役立ちます。
これらのインジケーターを使って、僕らがトレードアイデアを立てるとき、チャートから得たい情報がいくつかあります。オシレーター系のインジケーターを使わない理由も、プロとしての実践重視の考え方に基づいているんです。僕たちは、シンプルかつ効果的な手法を追求しているので、必要な情報を得るためにこれらのインジケーターを活用しています。
たとえば、皆さんも使ったことがあるかもしれませんが、TradingView。これさえあれば、スマホでもPCと同じようにチャートを分析できるんです。無料プランでも十分使えますが、僕はやっぱり有料プランを推奨します。なぜかというと、いくつかの制限がなくなって、もっと細かく分析できるようになるからです。でも、無料でも最初は全然OK!とにかく、スマホでどこでもトレードできるというのが、このFTNストラテジのすごいところです。
僕の知り合いの話なんですが、彼は毎日満員電車で通勤しながらスマホでトレードしています。「え、そんな環境でできるの?」って思いますよね?でも彼は「電車の揺れもトレードの一部だよ!」なんて笑いながら話してくれました(笑)。結果的には、スマホでサクッとトレードして、着実に利益を積み上げてるんだからすごいですよね。
勝率アップとメンタリティの秘密
このFTNストラテジ、ただインジケーターを使ってるだけじゃないんです。勝つためには、メンタリティが超重要!僕も昔は、すぐにエントリーしたくなったり、逆に怖くなってチャンスを逃したりしてました。でも、このストラテジは「待つ力」を養ってくれるんです。
たとえば、FTNストラテジでは「4つの条件(トリガー)」が揃うまで待つんです。これが揃った瞬間がエントリーポイント。だから焦らずにチャンスを待てるんですね。トレードって待つのが一番難しいんですが、このストラテジは自然とそのメンタリティが身につきます。
ちなみに、今日のドル円のトレードでもこの「待つ力」が大事でした。朝からじわじわとドル円が上がっていって、「このまま買いで入ってもいいんじゃない?」って思っちゃいそうな場面。でも、800MAより下に3本のMAが位置していたので、これはまだ戻り売りのチャンスを狙うべきタイミング。こういう判断ができるようになるんです。
そして夜、ついに4つの条件が揃いました。これがFTNストラテジのエントリーポイントです。条件が揃った瞬間、「よし、ここだ!」と自信を持ってエントリー。これが成功の秘訣です。
どんな通貨ペアでもOK!
FTNストラテジのすごいところは、ドル円だけじゃなくて、どんな通貨ペアでも使えるという点です。だから、ドル円が動かない日でも、他の通貨ペアを使って同じように稼げるんです。僕もドル円がイマイチな日は、ユーロドルやポンド円でトレードしたりしますが、FTNストラテジはどの通貨ペアでもしっかり機能してくれます。
これ、結構大事なポイントですよね。特定の通貨ペアに依存する手法だと、その通貨ペアが動かないときは全然稼げないけど、FTNストラテジはそんなことありません。いつでもどこでも、どんな通貨ペアでもチャンスがあるんです。
まとめ
さて、ここまでFTNストラテジについて話してきましたが、いかがでしたか?無料のインジケーターだけを使って、パソコン不要で、スマホひとつでどこでもトレードできるこの手法、ぜひ試してみてください。勝率アップとメンタリティ強化を同時に叶える最強のストラテジです。
もし興味を持ったら、ぜひこのストラテジを実際に試してみてくださいね。そして、結果を僕にもシェアしてくれたら嬉しいです!
次回もFTNストラテジを使った実践的なトレード解説をどんどん公開していきますので、チャンネル登録とフォローもお忘れなく!それではまた次のトレードアイデアでお会いしましょう!
無料の先物に到達し次の目的地へ #トレードアイデアラボどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。14年前からTradingviewを使っておりますが、最近では情報商材屋さんやインジケーター屋さんも使うようになってくれてユーザーの裾野を広げてくださっていて嬉しいですね。
だって、トレーディングビューなどの分析ツールを使わなければ勝てないのですから、あれこれ遠回りする前になるべく早い段階で使ってほしいし、それがプロとアマの違いだってことに気づいてほしい
Tradingviewの必要性は色々ありますが、無料でたくさんのインジケーターをワンクリックで導入できるというメリットがあります。しかもマルチデバイスですから、パソコンだけじゃなく出先のスマホでも同じ状態で見れるのがいい。
でも、最大のメリットはそこじゃない。
プロがFXをやる際に同時並行で見ている情報、たとえば国債利回りや金、原油、先物、オプション、経済カレンダーなどの情報がシームレスで見れるってことです。しかもたった数千円で。株式も見れるなんて。
さて、昨日のポンド円は急落しましたね。そもそもポンドドルのトレードアイデアの方で下落を示唆しておりましたから目線は売りでした。
ドル円の急落を確認して、このポンド円の方を売っていきました。
ドル円は深夜から下落していてそこで獲っていたし、出遅れていたポンド円の方が良さそうだったので。
眼下に先物(195.70円)がありましたので深追いはせず利確して終了。
先物はさらに下落しており194.50円になってます。PPピボットポイント付近から戻り売りしていきたいと思っておりますが、焦らずとも来週で良いでしょう。
今日は米雇用統計ですしアメリカは半ドンです。明日から独立記念日で連休に入るからですね。
無料のインジケーターだけで勝てる
ここで、トレードが漁業みたいだなと思う瞬間があります。相場が動くのを待ちながらチャンスを狙う。逆に、普段の相場は農業みたいな感覚です。地道に手入れをして、結果を出すタイミングを待つ。どちらにせよ、相場を読みながら、正しいタイミングで仕掛けることが大事なんですよね。
さて、僕が公開している無料のインジケーターを使ったFTNストラテジーについても少しお話ししておきます。だれでも使える無料インジケーターを組み合わせたもので、TradingViewを使えば、インジケーターの検索や導入は一瞬で完了します。使い方も簡単なので、ぜひ参考にしてみてください。
FTNストラテジーに必要なインジケーターはこちら:
- Moving Average(800, 200, 144, 62)
特に、144と62のMAは直近の値動きに反応しやすいように、パラメーターをExponential(指数平滑移動平均)に設定しています。
- MACD Divergence
逆行現象をキャッチして買い手と売り手の優劣を判断しエントリーポイントを絞り込みます。
- Supply Demand
サプライゾーンとデマンドゾーンを視覚的に確認できるので、トレンドの転換点を狙いやすくなります。
- Better Volume
ボリューム(取引量)から相場参加者のセンチメントの強弱を測るために使います。
- Heiken Ashi smoothed
トレンドの転換性を判断するために役立ちます。
これらのインジケーターを使って、僕らがトレードアイデアを立てるとき、チャートから得たい情報がいくつかあります。オシレーター系のインジケーターを使わない理由も、プロとしての実践重視の考え方に基づいているんです。僕たちは、シンプルかつ効果的な手法を追求しているので、必要な情報を得るためにこれらのインジケーターを活用しています。
今回お話しした内容を踏まえて、皆さんもぜひ相場の動きをしっかりと見極め、次のトレードに役立ててください。それでは、良いトレードを!
ドル円は先物146.55円への下落の可能性とFTNストラテジでのトレード戦略本日は米貿易収支の発表が予定されています。先週の米雇用統計が予想を上回る良好な結果だったため、投資家たちは米貿易収支にも期待を寄せています。これに伴い、ドル円相場は依然として下がりにくい状況が続いていると言えるでしょう。
特に、先週末のドル円先物は上昇して取引を終えましたが、週明けからは徐々に切り下がりを見せ始め現在146.55円。中期的には最大で144.75円までの下落の可能性があり、今後の円高の兆しが強まるのではないかという見方もあります。
こうした状況の中で、本日はピボットポイント(PP)を基準にしたショート戦略が有効だと考えられます。貿易収支の発表を控えた段階では、あまり無理をせず、指標発表後の動きを慎重に待つことが求められます。
ただし、このようにダウントレンドとアップトレンドが入れ替わった直後で、チャートが方向感を失っている場合、タイミングを計るのが非常に難しくなります。また、場所の情報に乏しいチャート形状では、さらにトレードの判断が困難になります。そんな時には「FTNストラテジのセットアップ」を活用するのが有効です。
FTNストラテジのセットアップ:
・Moving Average 64EMA,144EMA,200MA,800MA
・Supply and Demand
・Heiken Asahi smoothed
・MACD Divergence
・Better Volume
このセットアップを適用することで、方向感が不明確な時でもより正確にトレードのタイミングを捉えることが可能になります。
他の通貨ペアに目を向けても、先物やオプション市場は非常に硬直しており、大きな動きは見られません。金(ゴールド)に関しては、実需の支えが強く、完全に横ばいの状態が続いています。このような状況では、しばらくの間、他の資産クラスでも大きなボラティリティは期待できないかもしれません。
いずれにせよ、今後の指標発表と市場の動きを慎重に見極めつつ、ドル円のショートポジションを意識した戦略を立てていくことが重要です。
金相場アップデート:2545ドルに注目!押し目買いで次のステージへこんにちは、TradingView歴11年の猫飼いです。本を出そうかってくらいです。出さないけど。さて今日は金(XAUUSD)の相場解説をしていきたいと思います。最近、金相場の動きが気になる方も多いのではないでしょうか?特に、長期的な展開を予測しながら、押し目買いのポイントを探している方にとって、今はチャンスが広がっている入れ食いタイミングです。しかし 一度出てしまう と次の乗り場探しに苦労している人も多いはず。
まず、現在の金相場の状況ですが、目指すべきターゲットとして2600ドル台が視野に入ってきています。これ、皆さんが一番気になる部分ですよね。今の動きを見ていると、しばらくはこの2600ドル台を目標にして進んでいく展開が期待できそうです。週末には米メジャーSQも控えておりますので相場参加者(ヘッジャー、スペキュレーター、アービトラージャー)すべてが積極的になりそうです。
ただ、ここで忘れてはいけないのが、まだタッチしていないピボットが2545ドルに残されているということ。相場は必ずしも一直線に上昇するわけではありませんから、こうした「取り残された」ピボットポイントが存在すると、その付近まで価格が調整される可能性があります。これ、押し目買いを考えている方にとっては、絶好のタイミングなんですね。
どういうことかというと、もし相場が2545ドル付近まで下がってきた場合、そこから再度上昇を狙う動きが生まれる可能性が非常に高いです。押し目買いというのは、こうした「価格が一時的に下がった場面」を狙ってポジションを取る手法のことですが、当たり前のようでいてタイミングが難しいものです。
FTNのセットアップを使い、この戦略をうまく活用することで、あなたの生活リズムと金の買いのタイミングがバッチリ合って利益を大きく伸ばせるチャンスが出てきます。今の相場はまさに、そうしたチャンスが多く眠っている状況です。
では、ちょっと視野を広げて中長期的な展開はどうなっているか?今の相場を見ると、次のターゲットとして2650ドル台が見えてきます。この価格帯は、今後の動きの中で自然な調整を経ながらも目指していくポイントになると考えています。そして、さらにその上、少し先の話にはなりますが、2750ドルというレベルにも注目しています。ここにはオプションの集中ポイントが存在しているため、大きな動きがあれば、ここまで到達する可能性もゼロではありません。
とはいえ、皆さん、焦らないでくださいね。今すぐにこの2750ドルを意識する必要はないです(笑)。まずは、手堅く、目の前のチャンスを捉えていきましょう。
さて、目先の動きに関してですが、現在の金価格は2586ドル付近で先物が停滞している状況です。この価格帯での横ばいが続く可能性が高いので、しばらくは大きな動きは見られないかもしれません。しかし、これはある意味で安心材料でもあります。なぜなら、この横ばい状態が続くことで、次の大きな動きが出るまでの準備期間になるからです。
こういう時期にこそ、皆さんは冷静に相場を観察し、次の押し目ポイントや上昇のきっかけをしっかりと見極めることが重要です。今の段階では、急激に上昇する場面を焦って追いかけるよりも、しっかりとした押し目を狙って、無理なくエントリーするのが賢明です。
さて、押し目買いの戦略をもう少し掘り下げてお話ししましょう。皆さん、押し目買いというのは、単純に価格が下がったら買うというわけではありません。重要なのは、その押し目が「本物」であるかどうかを見極めること。つまり、価格が一時的に下がったあと、再度上昇する確率が高いかどうかをしっかりと判断することが求められます。
例えば、今の2545ドルというレベルは、過去のチャートやピボットポイントを見ても、非常に意味のある価格帯です。ここで価格が反発する可能性は高いと見ています。こうしたポイントを狙ってエントリーすることで、リスクを抑えつつ、大きなリターンを狙うことができます。
そして、もう一つ重要なポイントは、資金管理です。金はボラティリティが高いですし相場は必ずしも自分の予測通りに動くとは限りません。だからこそ、リスクを分散させるためにも、資金を一気に投入するのではなく、段階的に分けてエントリーすることをおすすめします。特に、金相場のように大きな動きを見せる商品に関しては、慎重な資金管理が成功の鍵になります。金の押し目買いのタイミングを図るにもFTNストラテジのセットアップが有効です。
最後に、今後の展望を簡単にまとめると、まずは2600ドルを目指す展開が続くと予想しています。そして、もし相場が2545ドルまで下がる場面があれば、押し目買いの絶好のチャンスが訪れる可能性が高いです。さらに、その先には2650ドル、さらにはオプションが集中する2750ドルの価格帯も視野に入れつつ、じっくりと次の動きを待つことが大切です。
それでは、今週も良いトレードを!
■来週注目の経済指標
9月16日 敬老の日(祝日)
9月17日 中秋節(中国祝日)
9月18日 米FOMC、満月
9月19日 英政策金利、フィラデルフィア連銀製造業景況指数
9月20日 米メジャーSQ、日銀金融政策
9月23日 秋分の日(祝日)
※状況を追記していきますので、フォローしていただくとあなたに通知が届きますので便利です。
FTNストラテジに使う無料のインジケーターはこちら
・Moving Average(800,200,144,62)
・Heiken Ashi smoothed
・Better volume
・MACD Divergence
・supply demand
どれもTradingview上にて無料で導入できますね。トレーダーの商売道具とも言えますのでなるべくTradingviewは有料版にしましょう。
ドル円トレード初心者必見!メジャーSQと13日の金曜日、今日は休むべき?ドル円、やはりお伝えしていた先物価格140.46円に到達しましたね。まさにメジャーSQの影響が色濃く出た日と言えます。先日から似たような動き(深夜早朝にかけてシームレスにターゲットに向かう)が続いていましたので、直近の大口参加者は同一といえます。
ですので午前中から先物を試しに行くのは分かっていました。とはいえ規則正しいトレンドではないためてっぺんから尻尾まで全部獲ることはできない相場です。FTNのセットアップを使って待ち構えてタイミングを図り、自分のスケジュールに合わせて穫れる部分だけ穫っていきましょう。私も1~2時の下落を獲って終了です。
先物やオプショントレーダーが、まるで舞台裏で暗躍するかのように相場を揺さぶっています。こういう日は、トレードの動きが複雑になりがちで、うっかり乗り遅れるとジェットコースターのような乱高下に振り回されることも。
そして今日は13日の金曜日!マーケットのジンクスを気にする方もいるかもしれませんが、今日みたいな日は休むも相場の鉄則ですね。冷静に見守って、次のチャンスに備えるのが賢明でしょう。
この状況で無理にトレードを仕掛けるよりも、ここは一歩引いて、週末をリフレッシュしながら次のチャンスを待つのも良策ですね!
▶無料でできる!FTNストラテジのセットアップはこちら
・Heiken ashi(平均足)のカラーチェンジ
・MACD Divergenceのダイバージェンス発生
・Moving Average(800,200,144,62)のパーフェクトオーダーの方向へ
・Supply and Demandの雲(クラウド)で反転
・Better Volumeのボリュームスパイク発生
Tradingviewさえあれば、インジケーター使い放題。板情報(オーダーブック)も確認できます。
なんとなくトレンド転換が警戒され始めている気がする7月15日の動き7月15日の動きは上昇Pフォークの50%ラインを越えかけたところで週足の転換線に当たりそこから反転して下落、しかし下も最近の強気EMA等に支えられて下げ切らず中途半端な相場で終わったような気がします。
日足ローソク足でみてももみ合いを示す『陽のコマ』になりました。
原因としてはダウントレンドライン250%が迫ってきているからだと思います。
この文書を読んだ方からすると
「世の中のトレーダーが別に全員ピッチフォーク使っていないだろう」
って思う人がきっといると思います。
私のピッチフォークはフィボナッチ数列をラインに採用して組み合わせていますので、フィボナッチは人の行動心理としてなぜか意識される数値ですのでPフォークに関係なく相場に反映される可能性が高いと見ています。
とりわけこの250%ラインは6月1日~11日の間超えきることのできなかったラインです。ライントレーダーであってもこの線を中心に線引きをするでしょうから、かなり意識はされると思われます。
今日のトレードとしては欲張らず少ロットでついていけるところだけ取る戦法です。
暫く荒れた動きになりそうな気がします。
相場反転のショートの初動には乗りたいところでしょうが、一気に大炎上することも考えられますのでロット分割して自分の背中を見極めてエントリーをしてほしいなと思います。
仮想通貨トレーディング|2021/06/19昨日のデイトレーディングはショート目線でポジショニングしていたので、プラスで終わりました。
5月25日から心機一転、株の先生の心構えを意識し、それまでのトレードからコツコツトレードへ切り替えました。そして、今日で26日が経ちましたが、結果はBTC建てのレバレッジ取引の資産は+170%となりました。170%とは、1BTCが2.7BTCに増えたという事です。
5月25日から今日現在までの相場を見るとレンジ相場です。レンジ相場でこの結果を残せたのは、上げ相場や下げ相場のどちらかに引きずられることなく、チャートパターンとテクニカル分析のみでトレードできたからです。これは自信に繋がりました。このまま、コツコツトレードを続けていきます。現物取引は若干のマイナスですが許容範囲です。
現在、4時間足のBTCチャートを見ると、RSIでは買われすぎの範囲に入りました。これは5月13日と6月8日の下落ラインと同等の位置になります。ダイバージェンスも発生しそうな状況ですので、一旦は上げてほしいところです。
引続き、以前からお伝えしている様に相場は下げ目線で変わり有りません。レンジ相場が続くのか、もう一段下げてくるのか、注目です。
ショートで入った昨晩のイーロンマスク砲の後、上値が伸びないことを確認しショートイン。
投稿できなかったので後出しじゃんけんの報告となる。
ロング
【確定】
・S1で反転
・30M:下値が切り上がっている
・1H:ダブルトップ確定
【注目】
・1H:ダイバ形成中
・4H:ダイバ形成中
・1D:ダイバ形成中
ショート
【確定】
・4H:RSI50%以下
・1D:ダイバ確定
・1H30M:デット確定
【注目】
・4H:200が下へ反転しそう
・4H:10と200でデットクロス発生成るか
・1D:10と25のデットクロスなるか
ポジション
・ショート
・損切52814






















