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20200316 GBPJPY
■カレンダー
2021年3月16日 火曜日
09:30 AUD 金融政策委員会議事要旨
19:00 EUR ZEW景気期待指数 (3月)
21:30 USD コア小売売上高 (前月比) (2月)
21:30 USD 小売売上高 (前月比) (2月)
2021年3月17日 水曜日
1日中 祝日 バングラディッシュ - 独立記念日
19:00 EUR 消費者物価指数 (前年比) (2月)
21:30 USD 建築許可件数 (2月)
21:30 CAD コアCPI (前月比) (2月)
23:30 USD 原油在庫量
■通貨ペア
GBPJPY
■移動平均線(MA) チェック
・位置関係…アップトレンドに近い並びに
・角度…緩やか
・密度…拡張中
・方向性…やや上 800だけほぼ水平
→ つまり、いつ下落してもおかしくなく
買いで入りづらい
■環境認識
800ma 上
安値高値切り上げ切り下げ ×
適度な戻り ×
■フェーズ選択
・アップトレンド強-反発戻し
・アップトレンド弱適度な戻し
■戦略
▶︎短期トレード
■戦術
・短期逆張りのデイトレ
・スキャルピング
・FTN
・アノマリー
■場所の情報
・キリ番 152.5 150.5
・サポートライン 150.5 145
・レジスタンスライン 152.5
・移動平均線 62ema
・フィボナッチ2種類
リトレースメント
0.618 150.5
・日足ピボット
R1 151.6
P 147.2
S1 144.0
■トレードプラン
ロンドンの入りの時間は乱高下するので
なるべくポジション持たない
(冬時間17時 夏時間16時 )2021年最後でサマータイム廃止
(3月最終日曜日1時(UTC)から10月最終日曜日1時(UTC)まで)
▶︎売買パターン
アップトレンド適度な戻し
アップトレンド押し目ブレイク買い
アップトレンド反転売り
🌸プランA
ピボットアノマリー
MACDダイバージェンスデッドクロスと
平均足が赤になったタイミングで
デイリーピボットS1を目標とした売り
🌸プランB
スキャルピング
MACDダイバージェンス デッドクロスと
平均足が赤になったタイミングで
できればボリンジャーの2シグマ上辺タッチ
もしくはミドルバンドタッチ
条件が揃ったら
ロワーバントまで目標の売り
🌸プランC
直近高値の152.2を超えて
レジスタンスラインの152.5まで戻るパターン
様子見
■追い風情報
USDJPY
■アラート
GBPJPY, 15 の MACD Divergence
GBPJPY, 15 の Bollinger Bands
152.2 上抜けしたらチェック
20191204 USDJPY 利食い、そしてロング引っかかりなくサラサラと落ち過ぎなのでショートポジションは108.522で利食いをしました。
15分足でMACDダイバージェンス出現、
1時間足でNI225とUSOILが上向き基調なのを確認、
同じく1時間ローソク足で足長同事線を確認。
直近の週足レジサポライン+POCラインを割ってしまった直後ですが、
1時間足を見るとローソクの下ヒゲが三度ほど同価格帯で止まっていることから買いの勢いがあることを感じました。
なので裁量でロングエントリーです。
損切は直近安値を割ったところにしました。距離が近いため速攻で損切になっても構わない(損が少なく済むのでまあよい)と考えてのエントリーです。
まだ下落するようであればしばらくはポジション持たずチャートの形成を待ちます。
仮想通貨第2位リップル 短信 XRPBTC 4H RSI・MACDダイバ発生、一目雲の好転も間近 2019-4-18 01:43まず、リップル・ビットコイン建て 週足
トレンドラインを一度割って、かなり際どいところで押し戻しが発生しています(紺色の○)。
一方、4時間足では回復の兆しが見えています。
RSI・MACD共に、強いダイバージェンスが発生しており(紺色の線)、
このまま、うまく上昇ムードが続けば、
あと8時間くらいで、一目均衡表の遅行スパン、転換線(黄緑の●)に上昇サインが点滅します。
週足のチャートを変化させるほどのインパクトは期待できませんが、
少なくとも4時間足レベルでは、上げムードが発生しますので、変化の引き金を引くことはできるでしょう。
それでは、また!
バイナンスショックによるビットコイン下落と今後について。 一目雲の「二役逆転」とRSI・MACDの「ダイバージェンス」で確認する今回の下落はバイナンスCEOのCZとBCHSVのCSWのケンカによる下落とされており、
久しぶりのファンダメンタル要素による下げと見ていました。
しかし 、一目雲では「三役逆転サインの二役逆転」、RSIとMACDでは「ダイバージェンスサイン」 が出ていました。
つまり、テクニカル要素にファンダメンタルを重ねてきたというだけの話でした。
ところで一目雲の「三役逆転サイン」とは…
1 転換線(緑)が基準線(赤)を下抜けしたとき
2 遅行スパンがローソク足を下抜けしたとき
3 ローソク足が一目雲を下抜けたとき
大きな下落トレンドのはじまりとみなすことができます。
では、今回のバイナンス下げはどうでしょうか。
ダイバージェンスははっきりと出ており、
cryptobaby777 さんをはじめ、
海外でも下落注意という論調で、そのとおりになりました。
ただ、ダイバージェンスだけをもって、下落と判断するのは心もとないですよね。
そこで、一目雲です。
今回は1と2の2役に逆転サインが見られました。
ローソクチャート上の黒丸●部分になります。
その後、みごと下落していたわけです。
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今後は?
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いまのところの見立てでは、
4時間足で、一目雲に3役逆転サインが出揃う前に転換線(緑)が基準線(赤)を上抜けし(上昇サインへの切り替わり)、
MACDが0ラインを割ることで、 一旦下げの波はリセットされた と見ることができます。
また、6時間足、8時間足も4時間足の流れを追いかける展開になりますので、
数日間はヨコヨコの展開が続くのではないかと見ています。
これは、現在ローソク足が三尊天井を作ろうとしており、それを否定する意味でも重要な動きになると思います。
そして、大きな潮目は「上」です。ヨコヨコのあとは「上」と見ています。
アセトラ感ありで押し目を拾う戦略が良さげ?雲の基準線にも注目 BTC個人的メモ2019/4/8今日は時間も取れず、フィネ4時間足で簡単に見ていきます。
なんとなーくピンクのラインで三角形お絵かきしてみました。
雰囲気的にはアセンディングトライアングルっぽいですねw
アセトラ上抜け確定演出としては5335および2400MA(オレンジ点線)抜けでしょうか。
いまのところは上げてもここらで止められている感じです。
とはいえ、4/2の暴騰以降に作られた上昇チャネルは維持し、むしろ角度を上げてきています。
1時間足だと50MAの支えがあり、落ちても200MAでしっかりキャッチされている展開なので上目線は継続といったところでしょうか。
一時的に保ち合い気味だったラインも4/8の5時の足で抜け、9時の足でレジサポ転換しているようです。
そのことからもいまだ上昇傾向にあるとみて良いのではないでしょうか。
また、1時間および4時間の一目均衡表基準線がサポート化しており、下げ止まりの目安として機能している感じです。
一方で前回のアイディアでも言及しましたが、MACDはダイバージェンス気味な気もします。
事実、4/8の9時高値以降はやや下げてきているので押し目を作るタイミングに入ろうとしているのかもしれません。
RCIの向きなども気にしておきたいところです。
押し目ポイントとしては上から順に
・5238付近
・ブルーのトレンドライン
・5150付近
・ピンクのアセトラライン
このあたりでしょうか。
上目線であればこのあたりを基準にLを仕込み、下抜け定着でカットしていけば報われそうな気もします。
全部抜けたらごめんなさい、、、(涙)
(15分、1時間クラスのMAなどはチェックしきれてないのですません。ボラもあるし短期だったらこの辺でポジってもいいかもしれませんね。)
ここ数日はボラが大きく利大にも損大にもなりやすいです。
目線に合わせてMAやラインなどでポイントを絞ってポジションをとっていくように心がけましょう(自戒をこめて…w)
それでは簡単ですがここまで!
さよならバイバイ!爆益祈願!
ビットコイン4時間いろいろとダイバ気味…?連投しちゃってさーせんさーせん。
BFFXの4時間足見てたらダイバっぽいなぁと思って投稿しました。
まだダイバを正確に見抜く力がないのでこれで合っているかはわかりませんw
ただ、4/4高値を起点に
・チャート的には全体的に上昇傾向?
・MACDと移動平均線乖離率は下方向?
・57.2万付近がやけに固い?
ということでなんとなーくダイバっぽいなと思った次第ですw
57.2の抵抗線を抜けるか否か、RCIの方向に注目しておきたいです。
とはいえ先程のアイディアにも書きましたが、細かい足を見るとMAもたくさんあって下に行くのも大変な気もします。
また、アセトラ感もあるので57.2を強く抜けるならダイバ否定も相まってガンガン上げるのかなぁという気もしてますw
とりあえず養分アイディアということでなんとなーくこんなのもあるよ程度で流しておいてください!
それでは良い週末を!
GPBJPY:超短期戦略FX:GBPJPY
◆3-4波終点候補
N値:143.404+1.104=144.5
E値:143.876+1.104=144.98
V値:143.404+(0.472×2)=144.34
◆3-2~3-3波間Fib0.382:144.612
チャート上145.010、MACD値-0.1189における緑点線に注目しています。
①プライスが145.010を越えない
②MACD値が-0.1189を越える
①+②=Hidden divergence発生!(順張り)
とはいえ、日足ではTDシーケンシャルが13点灯してます。
4Hでも8だったと思います。かなりぎりぎり。デイトレレベルかな。
指値・逆指値入れた上でショート入れるのも面白いかなと思っています。
NI225:割れる?割れない?むしろ割れてからの?!TVC:NI225
「日経どうかなああ?!」と聞かれても『いや畑違いなんですが…(;´・ω・)』となる私。
ファンダとか云々はよくわからないので、テクニカルだけに注目して見てみたいと思います。
エリオット波動論
・紫色 太い平行線:全体の0-2チャネル
・オレンジ色 太い平行線:全体の2-4チャネル
・青色 細い平行線:5-3波内1-3チャネル
問題は、5-4波中なのか(まだ5-5波が残っているのか)or上昇推進波終了なのか、という点だと思います。
結論から言うと、私個人的にはまだ5-4波のように見えています。
というのも、直近3月末からの上昇が3波構成だから。(少なくとも5波構成じゃなさそう?)
仮に5波としても、すぐ大幅に下落できる形ではないのでもう一度形を整えにいくと思います。
現サイクルで起点割れを作りに行ってるので、20,347円割ろうとすると思います。
その後反転上昇のイメージ。ターゲットは26,000-28,000。
言うても私は畑違いなので、週刊誌レベルの話で受け止めてくださいね(笑)
最後にもし発生したら激アツコンボ!を以下記載して終わりにしたいと思います。
①20,347円割れない
②MACD値が緑点線の水平線を割る
→Hidden divergence発生(順張り)=5-5波が残っている!
かつ、どうにも5波内でエクステンション起きてないくさいので
5波エクステンションの可能性あり!
そうなったらいいのにな~♪そうなったらいいのにな~♪
GOMOKUを使用した予想例6 Prediction example 6 using GOMOKUついにBTCJPYで悲願のGOXラインを超えました。これで上昇トレンドです。
しかし、4時間足のレッドゾーンを無理して進行してしまったため、ダイバージェンスやらRSIが限界に。
お仕置きの暴落の可能性。
本来はレッドゾーンの低い所が時間経過で終了した時一気に跳ね上がるという予想でしたが台無しに。
日足の雲は下降雲、4時間足の雲は上昇雲なので、打ち消しあうので、急がなくても日足の雲は突破可能。
At last BTCJPY has passed the wishful GOX line. This is a rising trend.
However, due to the 4-hour leg red zone forced to proceed, divergence and RSI are at the limit.
Possibility of punishment of punishment.
Originally it was predicted that the lower part of the red zone would jump at a stretch when it was over time, but it ruined it.
Daily clouds are descending clouds, clouds of 4 hour foot are rising clouds, so they cancel each other, so you can break daily clouds without hurrying.
ユーロ豪アップデート 1.60超えから再度Sポジション構築中 [2018-03-23 金 17:30]3月23日(金)のユーロ豪アップデートです。
アイデア等でご存じかと思いますが、
今週は、ユーロドルを中心に、ユーロ円のトレードを行っており
いずれもユーロが強いという前提でした。
ただユーロが強いという前提の中、
考えとは異なりますが、テクニカル面でユーロ豪のSも行っています。
こちらはつまりユーロ売りです(豪ドルに対してですが)。
ユーロ豪に対しての直近のアクションはこれが初めてではなく、
3月中に売り転換してから、一度ロスカットを行っています。
その後高値で再度取り直した形なのですが
より長い日足、週足の分析で興味深い内容があるのでご紹介します。
チャートは「【関連資料】ユーロ豪 将来的なヘッドアンドショルダー形成の可能性」で提示した
H&Sの可能性に言及したチャートに書き加えたものです。
■ 日足のダイアゴナル
興味深い点のひとつ目は、
直近の上昇 (1.36 -1.60) に対して白線のラインが引けることです。
これは綺麗なダイアゴナルとなっています。
エリオット波動では、ダイアゴナルは基本的に、1波か5波に発生します。
であるならば、このダイアゴナルはそのどちらかです。
もし1波であるならば、2波下落の後に上昇が控えています。
実際チャネル上限は相当上です。
ただしその場合も上昇の前に下落の2波が到来します。
もし5波であるならば、調整波もしくは新規の下落波動に移行します。
つまり1波、5波いずれのケースでもダイアゴナル完成後は下落波動が濃厚です。
■ オシレーターのダイバージェンス
オシレーターに注目すると、
日足レベルでダイバージェンスが発生している事がわかります。(ピンクのライン)
チャートにはMACDを表示していますが、
それ以外にもストキャスティクスやRSIなどでも同様の事が確認できます。
■ 以上の点を考慮すると
以上を考慮すると、当面の上値には限界(1.62程度まで)があり、
下落への移行が示唆されていると読み取れます。
そしてもしダイアゴナルが完成して下落に移行した場合、
例えばこのダイアゴナルが日足の1波である場合
最大で、上昇起点の1.36までです。
ただし上昇再開となる場合は押しが浅いことが想定されます。
しかしその場合でも、FR0.382の1.51 - 1.52水準への下落はあってしかるべきです。
(※ 高値位置によりフィボナッチ水準は変わります。)
またそこが抜ければチャネル下限の1.45程度の目が出てきます。
さらにもしこのダイアゴナルが5波であった場合
H&S形成方向に向かう可能性もあります。
ただ基本的にはユーロ高のシナリオは崩れていないと思いますので
現状は日足の1波と考えておくべきだとは思います。
このシナリオが実現するには、
・ユーロ高が誤りである可能性
・株安が短期である可能性(豪ドルは株価との連動性が高い)
・何らかの要因で資源高が発生する可能性(豪ドルが強くなる)
・中国がアメリカを超えて台頭する(中国への依存度が高い豪経済に良い影響も)
ダイバージェンス2つも発生中!100万円を超え相場は大きく上昇します。出来高は非常に重要なインジケーターです。解説先日ビットコイン価格は大きく上昇しましたね。
以前の波を超えますます強い上昇トレンドになりました。
100万円が心理的な節目になっていますが、この強さなら超えてくれるでしょう!
さらに夜中にダイバージェンスが発生しています。
ダイバージェンスとは
ダイバージェンスは、相場の動きとテクニカル指標の動きが逆行する現象のことです。
ついでにダイバージェンスのルールとチャート内のインジケーターについて解説します。
ルール
相場に参加している人のほとんどがダイバージェンスが発生していることを確認できるほど明示的でなければいけない。
相場が十分にアクティブでない場合は高値または安値を破るまで待機しなければいけない。
1分や15分などの短い期間では多く発生する
トレンドであること
出来高で確認
出来高は重要な意味を持つインジケーターで新しいボリュームが相場に流入する限り、上向きの動きは続きます。
逆にボリュームの減少は相場に参加している人が少なくなっており
買い手が減少しています。
買われすぎている可能性が高く下に移動する可能性がありますがこの相場ではまだまだ上昇しそうです。
今回の相場でちゃんと出来高が機能していることを確認しました。
出来高の増加はエントリーポイントでもありますので注目ポイントのひとつです。
押し目買いポイントは95万円です。
MACDやストキャスティクスやOBVを使った方法もあります。






















