ポンドドルは1.3を目指す展開か? ドル安継続でトレンドが発生している状況が月末で加速するのかにも注目です 為替予報士ロンロン今週も引き続きドル安の動きが継続するのでしょうか?
ひとつ注意したいのがFOMCや月末でドル買いの要因も多少あるところです。
このままドル安に拍車がかかってくれるとやりやすいのですがどうなるのかに注目です。
8月は夏枯れ相場とも言われますが、そこそこ今年は動きそうですね。
コロナの第二波や三波が各国でまた騒がれ始めていますが、対応の仕方がバラバラで予想しにくい展開です。
ロシアやスウェーデン、ブラジルなどは完全無視で行く模様
アメリカも、もうロックダウンはしないとトランプさんは言っています。
日本はGO TO トラベル で感染爆発のきっかけとなってしまうのかに注目です。
FX
チャート予想 ドル円 5/18 2019年最強の足場サポート vs 4時間足のチャネルの上限&日足20日移動平均線OANDA:USDJPY
上は4時間足レベルのチャネルの上限 vs 下は2019年に108円〜111円突破の上昇を作るきっかけとなった足場サポートの年内で1番強いサポート106.860
これを上限下限として考えます、ただすでに30PIPSほどの幅のためトレードは困難、赤丸のようなラインブレイク騙しが出ればブレイクアウトで買ってしまった人の逃げ(損切り)を利用してショートを狙っていきます。
先週金曜に出来た黄緑のWのWボトム候補が高値を越えることが出来ずに跳ね返されてクローズされた、もう突破するパワーがなかったことがチャート上でわかります、それで来週に買いがあきらめるのか、動きを見ながら根拠を探していきます(*´˘`*)
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エントリーポイントなどを根拠を入れて投稿しています(*´ω`*)
The top is the upper limit of the 4-hour level channel vs the bottom is the strongest support of the scaffolding support within the year that triggered the rise of 108 yen to 111 yen in 2019 106.860
Consider this as the upper and lower limits, but it is already difficult to trade because it is about 30 PIPS width, if you get a line break trick like a red circle, use the escape (loss cut) of the person who bought at breakout to make a short I will aim.
You can see on the chart that the yellow-green W bottom candidate that was made last Friday was bounced back because it could not exceed the high price, it was closed, there was no power to break through, so I will give up buying next week Or, I will look for the basis while watching the movement (* '˘` *)
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先週末からはポンドドルから乗り換えてポンドオージーに注目【ファンダメンタルズ】
イギリスのコロナの死者数や感染者は落ち込みがやや見え始めた
ボリスジョンソンさん復帰
さらなる利下げが観測がイギリス、そして明後日のFOMCでもささやかれ始めている
オーストラリアも封じ込めの効果が表れ始めてニュージーランドに続いて経済活動を復活する予想が見込まれる
オイル価格は6月限ものも下落し続けている、タンクはもう一杯で物理的に消費しないと行き場がなくなる
サウジが勝手に減産し始めた
【テクニカル】
ボラティリティが非常に高いので軽めのポジション取りが有効か?
先週も上髭で終わっていて、注目されていたサポートライン 1.95を割ったのちサポレジ転換して2週間推移しているところからの今週を迎えています。
よって引き続き目線は下
1.89 辺りまでの下げを想定して一週間戻り売り戦略を組みたいと思います。
FOMCを終えて10月も終わり、11月の展開は??事前の利下げの織り込み度が100%あったのでドル売りからドル買いに発表後はなるのかと思っていましたが、あまりそういった動きにはならず、むしろドル売り気味ですね。
オージーが堅調に推移していたり、ドル円もそこそこと言った展開にリスクオン気味ですが
それがどこまで続くのかというとなんなに長く内容な気もします。
10月も終わり、11月は目先でAPECが注目されています。
そこで中国との貿易交渉の行方が明確になるまで、様子見ムードになるのか? 調整なのか?といったところですね。
10月は危険な月と言われて警戒していたのですが、結局何も起こらなかったですね。
トランプさんは依然として、FRBは利下げをこのまま続けていくべきと批判しています。 というのも今回のFOMCの文言では、一旦利下げはここで終了というニュアンスに変わっているからです。
かといって利上げがおこなわれるわけでもないのでどっちに行くかはドルとペアになっている通貨次第。
そんな中注目は、ドル円
以前つけた高値で激しく髭をつけて落下しています。
YPPは機能しない、MPPが機能する?eurgbpは5月から狭いレンジ相場を続けています。
ご覧の通り、YPP(P)は機能せず、MPP(P)が機能している状況です。
Weekly の通り、長期的に見てもレンジ相場です。
MPP(P)のサポートを確認してのロングを狙うことが出来そうです。
<>
1)MPP(P)0.88187がサポートラインとして機能した。
ロングエントリー。
第1リミットはWePP(R1)0.88841の下。
第2リミットはMPP(R1)0.89194の下。
2)MPP(P)0.88187がサポートラインとして機能したか疑わしい。
下へ貫通したらレジスタンスラインとして機能するかを確認し、ショートエントリーを考えます。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤太線:信用していない水平線・トレンドライン
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
YPP(S1)はレンジブレイクのターニングポイントか?週足を見るとaudと異なり、ダウントレンドには全く見えないnzdusdです。
weekly
現在位置はYPP(S1)とトレンドラインにぶつかる難しい場所です。
レンジ相場ですのでレンジ下端でのロングを考えたいところです。
しかし、EMAを見た限り直近の方向はダウンです。
そのため、やや分が悪い場所となります。
残念ながら今週あまり取引出来ていませんが、今回も見送ります。
ショートのチャンスを待ちます。
<>
1-1)MPP(P)0.68568まで上がった。それがレジスタンスラインとして機能した。
ショート。
第1リミットは次週のWePPを参照して決めます。
第2リミットはYPP(S1)0.67273の上。
1-2)MPP(P)0.68568まで上がった。それを上に貫通した。
それがサポートラインとして機能すればロングを考えます。
2-1)YPP(S1)0.67273を下に貫通した。それがサポートラインとして機能した。
ショート。
第1リミットはMPP(S1)0.66538
第2リミットはMPP(S2)0.65331の上の次週のWePPの上。
2-2)YPP(S1)0.67273を下に貫通した。そのままMPP(S2)に到達した。
ショートエントリーできるポイントを待ちます。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤太線:信用していない水平線・トレンドライン
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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MPPが上にズレた分だけズレた?先月MPP(P)109.442とMPP(R1)110.769の間でずっとレンジを形成していました。
参考 先月のMPPの位置
7月になり、先月のMPP(R1)のレジスタンスがなくなり、ゲートが開いたのを確認した競走馬のように上に走り出しました。
しかし、当たり前の話ですが、それだけでは強いトレーディング材料にはなりません。
ここからですが、先月お話しした通り、上には強いトレンドラインがあります。
※前回記事参照
そのトレンドラインが、今月MPP(R1)111.541に近くなってきました。
従って、その付近は強いレジスタンスになると考えられます。
また、 レンジ相場ですので、ロングとショートの両方をコンパクトに取る場面であることは変わりません。
さらに、 高値安値の切上がり切下がりもはっきりせず信用できない状況 です。
それを踏まえて、直近は以下の立ち回りになると思います。
<>
1-1)MPP(P)110.133付近に到達、サポートとして機能した。
ロング。
第1リミットは直近高値付近である111.000の下。
第2リミットはWPP(R1)111.326の下。
1-2)MPP(P)110.133付近に到達、貫通して下へ落ちた。
MPP(P)110.133がレジスタンスとして機能し、かつ110.000がサポートとして機能しないのを確認してショートを検討。
MPP(P)110.133がレジスタンスとして機能する前に落ちた場合は何もできません。
2-1)MPP(R1)111.541付近に到達、レジスタンスとして機能した。
ショート。
第1リミットはWPP(P)110.347の上。
第2リミットはMPP(P)110.133の上。
2-2)MPP(R1)111.541付近に到達、そのまま貫通。
トレンドラインに注意しながらロングを狙って観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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audusdはダウントレンドを成立させるか、レンジ継続かaudusdはMPP(P)0.74689とWePP(R1)0.74786により上昇が一時的に止まりました。
ここから反転して、YPP(S1)0.72900にアタックするならば、ダウントレンドへの期待が高まります。
ただし、YPP(S1)への貫通は前回アイデアの通り困難であることは変わりありません。
直近はYPP(S1)アタックを目指すストーリーで取引を考えます。
<>
1)MPP(P)0.74689とWePP(R1)0.74786がレジスタンスとして機能した
ショート。
第1リミットは0.74000の上
第2リミットは0.73500の上
それぞれWePPの上を意識しています。
2)MPP(P)0.74689とWePP(R1)0.74786がレジスタンスとして機能したか疑わしい
よくわからなくなってくるため、観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
ヘッド&ショルダーのネックラインに再度止められたと見られるか?eurjpyは時間をかけてYPP(P)128.637及びMPP(P)128.786のエリアから押し上げられました。
130.000付近で止められたまま、次の週を迎えます。
週チャート
130.000はラウンドナンバーであるだけでなく、ヘッド&ショルダーのネックラインにもなっており、意識するトレーダーが多いと見受けられます。
(MA利用者にとっては800EMAと1600EMAが近いのも気になるでしょうか?)
上抜けても下に戻しても大きく動く可能性を秘めており、ターニングポイントになりそうです。
YPP(P)は先月、先々月を見ると分かる通り、抜かれやすくなっています。
よって、サポートとしてはあまり考えないものとします。
しかし、MPP(P)は抜かれやすいと言い切る材料が少ないので、まだ注意が必要です。
<>
1)130.000がレジスタンスラインとして機能した
ショート。
第1リミットは128.785の上。
第2リミットは128.000の上。*MPP(P)とYPP(P)を貫通出来ると想定した場合
2)130.000がレジスタンスとして機能するか疑わしい
130.000を上に貫通し、サポートラインとして機能した場合、ロングを検討します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
MPP、ほとんど動かず7月に入りMPPが更新されました。
しかし残念ながら、この銘柄については殆ど位置が変わっていません。
週チャートの通り、レンジ相場ですので直近はコンパクトにショートとロング、両方をすることとなります。
週チャート
<>
1)MPP(P)0.98956がサポートラインとして機能した
ロング。
第1リミットはWePP(R1)0.99799の手前。
第2リミットは1.0000の手前だが危険だと思われる。
2)MPP(P)0.98956がサポートラインとして機能したか疑わしい
MPP(P)0.98956を下に抜けてレジスタンスラインとして機能したら、ショートを考える。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
YPP(P)への再アタックを目指すか?gbpusdは、6月28日に先月のMPP(S1)1.30760とYPP(P)1.30508へのアタックを試みて綺麗に押し戻さました。
7月に入って出来た、今月のMPP(P)1.32437で現在止まっています。
<> 先月のMPP
週チャート で見ると、去年のアップトレンドが息を吹き返すのか、1.30000の下を目指すのかどちらとも言えない状況です。
今のところはニュートラルな見地で観察する必要がありそうです。
これから出来る取引は以下の通りです。
<>
1)MPP(P)1.32437がレジスタンスラインとして機能した
ショート。
第1リミットは1.3100手前
第2リミットはWPP(S1)1.30748付近
2)MPP(P)1.32437がレジスタンスラインとして機能したか疑わしい
MPP(P)の上に貫通し、サポートラインとして機能すればロングを考えます。
それ以外なら観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
1.15000の下へ行く可能性はあるのか短期的には困難だと考えます。
なぜなら、1.15000付近にはMPP(S1)1.15111とYPP(P)1.14786があるからです。
5月と6月に1.15000へアタックする様子が見られますが、タッチすることも出来ませんでした。
まだバリアは厚いと見受けられます。
しかし、政治的要因、社会的要因一発で抜ける可能性があることも否定できない位置です。
さらに、抜ければ週チャートの通り、1.05000まで空間が続くビッグチャンスとなります。
週チャート
従って、来るかもしれないビッグチャンスに期待を寄せながらコンパクトなトレーディングを続けるのが現状となります。
直近では以下を狙うことになりそうです。
<>
1)MPP(P)1.16817がレジスタンスとして機能した
ショート。
第1リミットはWPP(S1)1.15679
第2リミットはMPP(S1)1.15111
2)MPP(P)1.16817がレジスタンスとして機能したか疑わしい
MPP(P)がサポートとして機能することを確認してロングエントリーを考えます。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
アップトレンドが新しいMPP(P)に支持されるか否か?7月になり新しいMPPが描画されました。
現在はきれいに新しいMPP(P)1.31266の支持を受けて反発するかという状況です。
週チャートで見ても10か月近くにわたりゆっくり上げています。
週チャート
暫定的なアップトレンドとして、シンプルにロングを仕掛けたい場所です。
<>
1)MPP(P)1.31266がサポートラインとして機能した
ロング。
第1リミットは水平線1.32600(直近ダブルトップのネックライン)の下。
第2リミットはWePP(R1)1.33035の下。
第3リミットはMPP(R1)1.33941の下
2)MPP(P)1.31266がサポートラインとして機能したか疑わしい
アップトレンドと見ていますので、ショートは一旦考えません。観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWePP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
ダウントレンドを形成し、2年以上続くレンジ相場を脱出できるか?今週は0.74126の直近安値を一時的に更新しました。
最近は順調に、レジスタンスラインが機能する⇒下げるの繰り返しですので、このまま行くなら、 2015年以来のトレンド相場 の期待が少し出てきます。
週チャート
その障壁となるラインは4つです。(多いです)
1)MPP(S2)0.73356
2)YPP(S1)0.72900
3)MPP(S3)0.72586
4)0.71500付近水平線(私のチャートで0.71589)
これらを順番に貫通し、レジスタンスを受けることを繰り返すとダウントレンドとなります。
しかし、ダウントレンドになるとしても、とても時間がかかる思います。トレンドとは言えないほどゆっくりした下げ方かもしれません。
なぜなら、過去のチャートを見ると分かる通り、AUDUSDはYPPにブロックされやすいからです。
とは言え、 大事なのはご存知の通り、希望的観測を持つことではなく、その時の動きを見てリスクリワードがよい箇所を攻めることです。
従って、このまま下げ続けるならば、ロングを警戒する、ということだけ考慮に入れば十分かと思います。
4hチャートで見た直近のチャンスはMPP(S1)0.74517がキーポイントとなります。
1)MPP(S1)0.74517がレジスタンスとして機能すると確信
ショート、ただしMPP(S2)より上。明日更新されるWePPも警戒する。
さらに下げる自信がある場合は、YPP(S1)0.72900の上 = ダブルゼロ0.73000の上まで攻めるのも選択肢。
2)MPP(S1)0.74517がレジスタンスとして機能するか疑わしい
MPP(S1)0.74517を上に抜けてサポートとして機能すればロング、それ以外なら一旦観察する。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWePP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
MPP110.769の攻防再び全体的に数日前に攻防した水平線への回帰が見られますが、ujも例外ではありません。
また、6/15の前回接触時と異なり、綺麗に止められています。
一方でダブルゼロ110.000は2度のオーバーシュートにより指値注文の壁が薄くなっていると考えると、
ショート優勢になりつつあるようにも見受けられます。
1)MPP110.769がレジスタンスとして機能したと確認できた
ショートを狙い、ダブルゼロ110.000貫通にトライする。
ただし、110.000貫通に失敗したと判断したらポジションを手じまう。
2)MPP110.769を上抜いた
MPPがサポートラインとして確認できれば、週足トレンドラインの手前である110.5付近をターゲットにロングを検討。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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1.32付近の水平線が機能する?1.32付近の水平線(私のチャートで1.32108)に反応したと見られます。動きがeurusdと似ていますが、綺麗に反応するでしょうか?
1)水平線がレジスタンスとして機能する
MPP1.30760手前までのショートを選択します。
2)水平線がレジスタンスとして機能しない
水平線を上抜け、サポートとして機能すればロングを検討したいですが、トレンドが下げになりそうな局面なので慎重に観察しましょう。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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【ウォッチアラート】MPP0.74517がレジスタンスになるか、確定すれば大きな下げの可能性週足のトレンドラインが綺麗にレジスタンスとなり6月上旬から落ちてきたauです。
他銘柄と一緒に先週末に5月につけた安値の水準付近まで落ちてきました。
そして、MPP0.74517に上値を抑えられるのかという動きです。
週足で見ると分かるように下には空間があり抵抗線も少ない状況。
レジスタンスとして機能したのを確信すればショートし、次のMPP0.73356付近までを
欲張りすぎずに取りたいですね。
週足
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
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【ウォッチアラート】週足水平線1.16付近はレジスタントとなれるか 先週末に金や原油と一緒に勢いよく下げたeuですが、現在は1.16付近にある水平線をレジスタントとして使おうかという動きをしています。
(早い方ならもう売っているか、もっと上で売ってホールドしているでしょう)
レジスタンスとして機能すると確信を得れば大台1.15000手前までショート、機能しないと思えばスクエアという状況です。
週足水平線については以下をご参照ください。長い時間足で引いたラインほど人によってズレが出ますので、1.16付近、くらいで受け取ってください。
◆週足水平線1.16077
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
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