20210824 EURUSDのトレードアイデアカレンダー
FOREX NOTE
23:00 米 新築住宅販売件数
やって良い日
プレ環境認識
日足で高値安値の更新
適度な戻りが見られるペア
GBPUSD(フィボナッチ50.0%戻り)
EURJPY(フィボナッチ61.8%戻り)
EURUSD(フィボナッチ50.0%戻り)
通貨選び
EURUSD
環境認識
800MAより上
高値安値の更新 ○
適度な戻り ○
62、144、200MAは拡散中
200MA 横ばい
144MA やや下向き
62MA 下向き
800MA 横ばい
800MAに緩やかに向かうダウントレンド。
4時間足では、
安値を更新して、
日足のフィボナッチ50.0%を超えた辺り。
15分足では、
日足のフィボナッチ50%前後で揉み合ってる。
下落方向に向かうかもしれないし、
同じく61.8%に向かうかもしれない。
戦略
順張りスイング
戦術
戻り売り
直近安値ブレイク
短期逆張りの買い
プランA
日足のフィボナッチ50%まで来たので、
反転して800MAに向かうかもしれない。
場所の情報、追い風情報が揃えば
売っていきたい。
日足の今回の上昇分のフィボナッチ38.2%は
前回下落のフィボナッチ38.2%と重なっている。
キリ番1.17150に近く、何度求められている。
そこを下抜けして直近上昇の
フィボナッチ50%も下抜けしたら、
1.16900で売り。
(キリ番、今回の上昇分のフィボナッチ61.8%、前回下落のフィボナッチ23.6%と近い。15分足で何度か意識されている。)
S/L 1.17020(直近上昇のフィボナッチ50%、何度か意識されている)
T/P 1.16700(キリ番、何度か止められている)
1.16630(直近安値)まで持っててもいい。
プランB
下落を始めたが、1.17650で上昇に転じる。
(日足の直近上昇のフィボナッチ38.2%、
前回下落のフィボナッチ38.2%、キリ番1.17150に近く、何度求められている。)
1.17500で買い(キリ番、直近下落のフィボナッチ61.8%、h4で何度求められている)
S/L 1.17400(キリ番、直近高値、何度か止められている)
T/P 1.18000(キリ番、日足の2回前の高値)
場所の情報
キリ番
1.172000 1.173000 1.174000 1.17500
意識されているレベル・ギャップ
窓はなし。
サポート・レジスタンスライン
1.16920 1.17020 1.17175 1.17120 1.17500
斜めのライン
見当たらない
マルチタイムフレーム
d1 ダウントレンドの戻り
h4 上昇
15m 1.1733辺り(直近下落のフィボナッチ50.0%)を中心に上下に動いている。
移動平均線
h4で62MAが1.1733付近でローソクに絡んでいる。
フィボナッチ
38.2% 1.17163
50.0% 1.17328
61.8% 1.17491
ピボット
明朝確認
R1
S1
オプション
明朝確認
"FOREX"に関するアイデアを検索
20210823 EURUSDのトレードアイデアカレンダー
FOREX NOTEは何もなし。
17:30 英 総合購買担当者景気指数(PMI)
17:30 英 製造業購買担当者景気指数
17:30 英 サービス業購買担当者景気指数
23:00 米 中古住宅販売戸数
やって良い日
プレ環境認識
日足で高値安値の更新
適度な戻りが見られるペア
GBPUSD(直近はフィボナッチ38.2%戻り、その前は50.0%もどり)
EURUSD (フィボナッチ50.0%戻り)
通貨選び
EURUSD
環境認識
800MAより上
高値安値の更新 ○
適度な戻り ○
62、144、200MAは拡散中
200MA 横ばい
144MA やや下向き
62MA 下向き
800MA 横ばい
800MAに緩やかに向かうダウントレンド。
4時間足では、
安値を更新して、
戻り始めたところに見える。
15分足では、
高値安値を更新して上昇したが、
1.17000
(キリ番、以前にも意識されている。R1でもある)で止められたように見える。
戦略
順張りスイング
戦術
戻り売り
直近安値ブレイク
短期逆張りの買い
プランA
戻り売りをしたいが、
まだできない状況。
場所の情報、追い風情報が揃えば
逆張りの買いを取りたい。
15分足を見るとレンジに突入するかもしれない。
何れにせよピボットに向かう。
ピボット(1.16899、15分足の前回安値。キリ番、以前に何度か意識もされている)
1.16900で買い
S/L 1.16835
(15分足の前回安値を下回っていて、何度か意識されているライン)
T/P 1.17000(キリ番、15分足前回高値、何度か止められている)
レンジなら1.17000、
フィボナッチ38.2%のところも、
何度か止められたり、キリ番だったりと場所の情報が集まっている。
プランB
戻り始めたように見えるが、
下がり始める。
ピボット
(1.16899、15分足の前回安値。キリ番、以前に何度か意識もされている)
にタッチした後、そのまま下落。
1.16850で売り
S/L 1.17000(キリ番、前回高値、何度か止められている)
T/P 1.6750(S1、キリ番、何度か止められている)
場所の情報
キリ番
1.16990 1.17000 1.17050 1.17070 1.173000 1.17500
意識されているレベル・ギャップ
窓はなし。
サポート・レジスタンスライン
1.16850 1.17155
斜めのライン
見当たらない
マルチタイムフレーム
d1 ダウントレンドの戻り始めか。
h4 下がってきて反転した直後
急激に上がって前回と前々回の高値を超えている。
15m 高値安値を更新しながら上昇中だが、
直近高値と同じところで下降し始めたかもしれない。
移動平均線
移動平均線とはからんでいない。
m15では、クロスしている。
次の安値次第では、レンジ
フィボナッチ
38.2% 1.17163
50.0% 1.17328
61.8% 1.17491
ピボット
1.16899
R1 1.17156
S1 1.16750
オプション
明朝確認
20210820 EURUSDのトレードアイデア2021年8月20日(金)
カレンダー
FOREX NOTEには何もなし。
やって良い日
週末なのでポジションを持ち越さない。
プレ環境認識
日足で高値安値の更新が見られるペア
EURUSD AUDUSD
EURJPYは更新しているように見えるが、
9日から11日にかけて上昇している。
それをカウントすると更新できていない。
通貨選び
EURUSD
環境認識
800MAより上
高値の更新 ○
安値の更新 ○
適度な戻り ○
62,144,200MAは拡散中
800MAは横ばい
前回安値を更新して
戻り始めた様子。
戦略
順張りスイング
戦術
戻り売り
直近安値ブレイク
カウンタートレード
場所の情報
キリ番
1.17000 1.1650 1.1750 1.16000 1.18000
意識されているレベル/ギャップ
窓はない
サポート/レジスタンスライン
1.17150 1.17305 1.17500 1.18000
斜めのライン
なさそう。
マルチタイムフレーム
d1 ダウントレンド
h4 ダウントレンド
m15 緩やかな上昇
移動平均線
62MA 下降
144MA 下降
200MA 横ばい
800MA 横ばい
キリ番などとの絡みはない。
フィボナッチ数
38.2% 1.1716
50.0% 1.17326
61.8% 1.17490
ピボットライン
明朝確認
オプション
1.1775 24日NYカット
1.1800 20日NYカット
1.1810 24日NYカット
プランA
戻り売り
フィボナッチ50%まで戻ったら
様子を見て売る。
1.17326
S/L 1.17550
T/P 1.16639(直近安値)
プランB
フィボナッチ50%までもどらず
下がり始める。
直近安値ブレイク
1.16639で売り
S/L 1.1685
T/P 1.1645
20210818 EURUSDのトレードアイデアカレンダー
8月18日(水)
11:00 NZ政策金利発表
17:30 英消費者物価指数、生産者物価指数
18:00 ユーロ圏消費者物価指数確報
21:30 米住宅着工・許可件数
23:30 米EIA習慣石油在庫統計
27:00 米FORMC議事録
FOREX NOTEにはないが、
深夜から早朝にかけても
星3つの項目がある。
なので、やらない日
プレ環境認識
動きが出てきた。
EURUSDは、高値を切り下げて、
安値ももう少しで切り下げそう。
通貨選び
EURUSD
環境認識
800MAより上
ゆるやかに800MAに向かっている。
高値の更新○
安値の更新○
適度な戻り○
フィボナッチ50から下がっている。
62,144,200MAはクロスした後、拡散中
62,144MAは、下降
200MAは、横ばい(山の頂上と言った感じ)
800MAは、横ばい
戦略
順張りスイング
戦術
前回安値ブレイク
戻り売り
プランA
1.1700 Sell(キリ番、前回安値に近い、オプション有り)
S/L 1.1720
T/P 1.1690
1.17051(前回安値)
1.1700にオプションも有るので、
ストップロス売りを取りたい。
プランB
前回安値に届かず横ばい
指標発表も有るので様子見
場所の情報
ラウンドナンバー
1.1700 1.1710 1.1720
意識されているレベル/ギャップ
窓はない
抵抗・サポートライン
1.1700 1.1715 1.1737
斜めのライン
なし
マルチタイムフレーム
d1,h4,m15 どれも下降
移動平均線
どれからも離れている。
フィボナッチ数
前回の上昇から100戻し付近
ピボット
1.17787
追い風情報
18:00 ユーロ圏消費者物価指数確報
21:30 米住宅着工・許可件数
23:30 米EIA習慣石油在庫統計
USDJPY
ドルが上昇すれば、
下がる可能性が高くなる。
20210810 AUDUSDのトレードアイデア2021年8月10日のトレードアイデア
カレンダー
FOREX NOTEは、何もなし。
やっても良い日。
プレ環境認識
はっきりとした上昇、
下落を示している通貨ペアが見当たらない。
皆、横ばいに動いているように見える。
順張りスイングトレードはやりづらい状況。
通貨選び
AUDUSD
環境認識
800MAより上
上値下値の更新なし。
適度な戻りもなし。
MA62、144、200は
2週間前にクロスして
現在は、拡散方向
MA200は上昇
MA62、144は下落
見ている通貨の中では、
一番レンジに見える。
戦略
レンジ戦略
戦術
レンジ上値、下値のカウンタートレード
レンジ上値、下値のブレイク戦術
プランA
レンジだとすると
現在は下値付近
上昇する可能性が高い
0.733を超えたら
ピボット付近まで行く。
プランB
レンジを抜けて下落方向に行く
0.7325を超えられずに、
下方向に動き出す。
0.732を下に抜けたら
0.7314まで行く。
場所の情報
ラウンドナンバー
0.732 0.7325 0.7315
意識されているレベル、ギャップ
窓はない。
抵抗ライン、サポートライン
0.7325 0.7384 0.7412
斜めのライン
なし
マルチタイムフレーム
D1 レンジ下限付近
H4 レンジ下限付近
M15 緩やかな下落
移動平均線からは、
離れている。
フィボナッチ数
前回100%戻し
現在は、直近上昇から
100%戻し付近
ピボットライン
0.73385
追い風情報
これから学習
高値更新!日足水平線133.274を試しにくるか??前回の投稿では直近高値でレジスタンスされたところで終わっていましたが、すでに高値は更新しています。
ここからは本格的に日足の水平線まで試しにくる可能性があります。
【4時間足】
25SMAにサポートされていく形で上昇しています。今後も25SMAは意識されていく可能性がありますので、注目したいところです。
【1時間足】
高値更新した押し安値からフィボナッチを引いてみると、前回最高値を試しにいったダブルトップの高値と近い価格にFR50%が重なります。
【15分足】
さらに短期足でみてみると、15分足の200SMAも同じような水準まできているので、この辺りのサポートは堅いと思われます。
【今後の展開】
今後も上昇は続いていくと思います。
今のところ反転の根拠もないので、ロングエントリーを考えていけば良いかと思います。
4時間足でフィボナッチ61.8%まで調整完了!そろそろ上がっても良いんじゃない?【4時間足】
水平線0.77260まで落としてきました。この価格帯は直近の上昇波フィボナッチ61.8%と近いので意識されていそうです。
【1時間足】
こちらではエリオット上昇5波と調整3波のような値動きを見せています。
先ほどの4時間足で確認した水平線でサポートされるようであれば更なる上昇を見せてくれそうです。
【今後の展開】
長期的な上昇トレンドで推移していたので、引き続き上がって行くと思います。
ただし、日足で見ると0.78098のラインで何度もレジスタンスされていますので、ここをブレイクしないと本格的な上昇トレンド継続にはならないと思います。
現在の価格でロングをするのであれば、日足の抵抗帯には気をつけた方が良いかもしれません。
ダウ理論ではアップトレンド継続【4時間足】
調整波の戻り高値o.72764のラインを抜けていきましたが、勢いはあまりない様子です。この時点でダウ理論的には目線が切り替わったので長期的なアップトレンドは継続となりますが、このブレイクアウトいまいち確証が持てない相場です。
ただし、それなりに上昇圧力が高いので、上昇シナリオに重きを置いて環境認識をしていきます。
【1時間足】
直近の上昇波にフィボナッチを当ててみると、4時間足で引いた0.72155の水準と50%が重なる部分になります。また、直近で一番大きな陽線(矢印)の押し目にとも重なりますので、ある程度の反発は見込めると思います。四角枠のあたりまで落ちてきたら買いで狙っていきたいところです。
最高値到達!がしかし、レジスタンス!!【4時間足】
前回の投稿から押し安値をつけて、最高値を試すような上昇を見せています。
前回最高値をつけた上昇波にフィボナッチを当てると50%(矢印)まで調整してからの反転上昇となりました。
その後上昇して最高値132.362まで上昇し、一時的な反発を見せています。
【1時間足】
直近の最高値を目指したところでダブルトップを形成しています。やはり最高値132.362周辺は意識されていると考えられる状況です。
一方でサポートとして意識されている132.083がほぼキリ番の水準となっており、ダブルトップのネックラインとも重なっています。下落トレンド開始のチャートパターンともなりますので、トレンド転換は視野に入れておきたいところです。
【今後の展開】
現在は直近最高値と1時間足で確認したネックラインが意識されて横ばいの動きとなっています。このどちらかに抜けた方向にトレンドが発生すると考えてエントリーを待つのが良さそうです。
急騰中!1.41385のラインを試しにくるか?【日足】
しっかりと押し目をつけて上昇しました。
押し目付近ではダブルボトムを形成しているので、上昇の根拠としては強そうです。
【4時間足】
1.40026のラインを簡単に抜けていきました。
【1時間足】
1.40026のラインを超える前にビルドアップのようなプライスアクションを見せました。
【15分足】
先ほどのビルドアップの部分をフラクタルで見てみると、2度レジスタンスされていますが、高値安値の切り上げで推移していますので、ラインをブレイクしたと考えて良さそうです。
大きな上ヒゲが発生していますが、これは先週の雇用統計の影響によるものだと思いますので、あまり重要視していません。
【今後の展開】
次の高値1.41385までの値動きを観察したいと思います。
このまま押し目をつけずに試すような形で推移すれば、買い勢力に偏り過ぎた相場展開ですので、おそらく反発されるかと重ます。
ここのラインを抜けるにはある程度の調整が必要かと思うので、もみ合い相場ができると上昇への期待値が高まります。
週足レベルの水平線に対するプライスアクションを観察すべし【週足】
きれいに下落の平行チャネル内に収まっていて、もうすぐチャネルの下限にタッチしそうな勢いです。
ただし、直下には2017年9月4日につけた安値の水平線があるので、この水平線に対してどういった値動きを見せるのか見ていく必要がありそうです。
【4時間足】
1.22739の水平線が意識されていたが、しっかりとビルドアップをしてからブレイクしています。下位足でこの時の値動きを確認してみます。
【15分足】
①では15分足で引いた水平線でしっかりとサポートされて反発する値動きを見せていましたが、②では一度ブレイクしてから行ったり来たりの繰り返しで売り買いが拮抗していました。
最終的に買い勢力が負けて下に抜けていきましたので、売りが強いトレンドが続くことになりました。
【今後の展開】
長い下落トレンドが続いていましたので、買いエントリーを検討するのはちょっと危なそうです。
1.21093のラインに対しての値動きにもよりますが、ここを簡単に抜けるようであれば下落トレンドはまだ続くと思います。
あるいは一度反発してから、しっかりとビルドアップを見せてから反発すれば、より確度の高いショートエントリーが期待できます。
来週はトレンドの継続か転換を見極める局面【週足】
直近まで上昇トレンドが続いていましたが、平行チャネル(破線)の上限タッチでレジスタンスされて下がっています。
日足以下の短期足よりトレンド継続と転換の両方のシナリオを考察してみます。
〜トレンド継続シナリオ〜
【日足】
①の四角枠で押し安値のライン108.374を下に割っていますが、このプライスアクションでトレンド転換と判断はできなそうです。
なぜなら週足でこの部分を見てみると、ブレイクした陰線よりも大きな陽線で戻しているので、意識はされているが本格的なブレイクには至っていないと考えています。
【1時間足】
雇用統計の結果によって1時間足では矢印の水平線を大陰線で抜けたので、一応下落トレンドに転換となりましたがやはり日足の水平線で反応して戻されています。
ここを抜けるまではやはり下落トレンドの開始とは言えなさそうです。
また直近の上昇波にフィボナッチを当ててみると61.8%と日足の水平線が重なりますので、支持線としては強固なラインとなりそうです。
〜トレンド転換シナリオ〜
【日足】
先ほど紹介した108.374のラインが仮に機能しているのであれば、画像のように三尊を形成する可能性があります。
また少し無理やりかもしれませんが、上昇トレンドでエリオットを数えらるのであれば、一旦は上昇の終わりと考えられるかもしれません。
週足レベルでは下落の平行チャネルが引けるような値動きなので、大きな流れに沿ったシナリオにはなっています。
【今後の展開】
トレンドが上昇と下落のどちらになるのか確定するまではポジションを持つのは難しいかもしれません。
個人的にはロングの方が優勢な気がしてますが、上に抜けるまではエントリーは見送ります。
抵抗ラインに到達!ブレイクすれば上昇トレンド継続【4時間足】
直近最高値且つキリ番1,21500を上にブレイクして今週は終わりとなりました。
ただ、ブレイクしたからといって上昇トレンド継続と判断するのはまだ早いと思います。
【日足】
日足で見ると、直上に抵抗帯が存在しており、このラインは意識されて戻されています。
【15分足】
短期足で確認できる水平線をしっかりとビルドアップしてから上昇していますので、上昇圧力は高いと思います。
また、4時間足の上昇の起点から現在の高値にフィボナッチリトレースメントを当ててみると38.2〜61.8%と重なる水平線がたくさんあります。この水準内まで戻してからさらに上昇するような値動きがあれば上昇トレンド継続の期待値は高まるかと思います。
【今後の値動き】
来週早々はトレードチャンスは来ないと考えています。
15分足で見たフィボナッチ31.8〜61.2の水準まで戻してからのプライスアクションを確認して、上昇の勢いが強ければロングエントリーを狙っていこうと思います。
15分足でディセンディングトライアングル。ショートエントリー戦略【4時間足】
・現在は最安値高値を試すような動きはない。
・200SMAを境に上下を繰り返している。
・直近で200SMAでサポートされて上昇したが、勢いは強くなさそう。
いまのところ大きな動きはないので、静観がベター。
【1時間足】
・短期的には上昇と捉えられるが、やはり勢いはない。
・25SMAが意識されていそうな相場だったが、上下を繰り返している様子。
【15分足】
・安値一定で高値を切り下げている状況。
・ディセンディングトライアングルを形成中
【今後の展開】
チャートパターン的にいえば、下落方向の値動きが期待できるが、簡単には下抜けしないと思う。
イメージしているのは、ディセンディングトライアングルを横に抜けるような形で移行していき、最終的に75SMAにタッチで下落かと思います。
レンジ中でのショート戦略【日足】
・週足トレンドライン付近で高値安値が一定のレンジを形成。
・レンジ内の中間あたりにも意識されていそうなラインが存在している。
週足トレンドラインは簡単に上抜けできなさそうです。
【4時間足】
・直近でダブルトップを形成している。
・高値は切り下げ
・直前のサポートラインは簡単にブレイクしている。(ピンクのライン)
・レンジ中間のラインで先週は終わり。ネックラインも近い
・少し前にも同じようなダブルトップでレンジ下限を形成する起点を作った。(水色四角枠)
レンジ下限に挑戦する動きは見せていきそうなイメージがあります。
【15分足】*トップ画像
・15分足ではSMAの下にローソク足が位置している。
・直前で小さなダブルボトムを形成。
週明けは調整の戻しを見せてくると思います。調整の終わりを狙ってショート円といーを狙ってみます。レンジ内でのトレードなので慎重にプライスアクションを確認してのトレードになりそうです。
トレンド転換か?下落のシナリオを考察4月29日の最高値で反転して強い下落を見せて先週は終わりました。この最高値は
1.21500付近のキリ番が意識されたようにも見えます。
押し目のラインを強くブレイクしたため、今後の展開ではダウ理論的にも下落へのトレンド転換を意識していく必要がありそうです。
ここまでの上昇では、割りかし200SMAがサポートとして機能されて上昇してきたので、レジサポ転換として機能するのかどうか確認していく必要がありそうです。
現在の価格から約20pips下には強力なキリ番1.2000が位置しているので、下落の起点となる部分から1.2000にフィボナッチを当ててみると31.8〜61.2%がちょうど最高値をつけた押し安値のラインに収まります。
また、先ほどの200SMAも覆い被さる形で迫ってくるので2つの根拠を元にショートを狙っていこうと思います。
利確に関しては、一旦1.2000付近のプライスアクションを確認してもみ合いになりそうなら撤退をイメージしています。
日足トレンドラインとフィボナッチで反発するか?【4時間足】
キリ番110.000付近まで上昇した後に反発して調整の下落が開始しました。
ダウ理論で言えば、安値を切り下げたのでここから下落が開始することも視野に入れておく必要があります。
現在はその下落のさらに調整となり上昇していますが、200SMA付近で若干のもみ合いを見せました。
金曜日の終わりには最終的に200SMAを強くうわ抜けて終了です。
【今後の値動き】
短期足でみると上昇しておりますが、どのあたりで止められる可能性があるか見てみます。
25pipsほど上に日足トレンドライン(紫)と4時間足の最高値と直近安値を結んだフィボナッチ61.8%が重なるポイントがあります。
ここでの値動き次第で今後のトレンドが左右されると思います。
感覚的にはここでもみ合ってから、最終的に直近安値の107.500付近まで下落を見込んでいます。
4月28日NASDAQナスダックUS100海外ギフトチャート分析です。
申し訳ありません。
今日の時間に追われてみると
しっかりとした分析を進めませんでした。
ナスダック移動経路もおかしくて
パターンの把握も難しい状態スリップ
移動経路程度、参考いただければと思います。
「フォロー」をしておくたら
リアルタイム移動経路と主な区間のコメントの通知をできます。
30分チャートショートポジション戦略です。
現在はメジャー反発区間だが
パターンも壊れ桁であるので、振ってくれる可能性が大きく見えます。
私は下方に重量を保っ
緑パラレルライン内でオハヒャン横ばい程度と予想されます。
緑抵抗線ソンジョルガ/ショート
緑支持線ソンジョルガ/ロング
緑支持線を追加棒離脱時
大きく下落することから、ショート進入に成功した場合、
ソンジョルガ修正にポジション持っていくいばらの道ください。
ありがとうございます。






















