波動分析
ポンド円日足→トレンドレス
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
昨日はジリジリと円安が進行しましたのでポンド円も日足では陽線になってます。
ただ、1時間足を見ていてもわかるように上値は重そうです。
押し目買いをするならしっかり下がったところを狙いたいですね。
現在値は4時間足のGMMAに上値を抑えられやすいポイントです。
強めの陽線が出現するとそこからの上昇にはついていけそうですが、現在値から押し目買いは少し難しそうですね。
どちらかというと戻り売りの方がやりやすいと思います。
ロングを検討するなら、直近の安値付近まで再び下がってくるのを待つか、
黄色ゾーンを上抜けてからが安全です。
1/14 GOLD デイトレアイデア(4h 15分)GOLD
日足陽線取られ前日確定
1h波が崩れた中で4hに注目
今は4hの陰線はらみで動いており上を取りに来てます。4hは大口も仕掛けてきており4hの陰線の中で攻防中。ここを抜けて調整が来るのか、抜ける前に崩れるのかを今は見ています。
14:30の時点で15分気になるポイントにライン引いてますがここを下抜けると一旦再度下を試しやすい。
15分は1本の波で上げてきたので崩れるなら崩れやすいです
その時に4hが2675を抜くのが先か、抜く前に下位足がくずれるのかがポイントに見えます。
今日はまずは戻り売りを2663辺りまでは狙えるなら狙いたいです。
EUR/GBP 2025年1月 第三週昨年の4月から緩やかなダウントレンドを形成中のEUR/GBPですが、直近では反発上昇しています。
現在価格が年足ゾーン(ピンク)の上限付近にいますが、この先の動きとして、
●年足ゾーンの上で推移する場合はさらに上昇期待(この場合は下降ダイアゴナル完了)
●年足ゾーン上限から反落の場合、下降のダイアゴナル(iv)波から(v)波としてもう一段の下落の可能性. 0.82000付近まで。
個人的にはもう一段の下落の波形を第一に優先して考えてますが、ゾーンをしっかり抜けての推移では上方向も同時に考慮しています。
●直近30分足詳細(ダイアゴナル(v)波下方向の場合)
XAUUSD 1/14 デイトレードプラントライアングルE地点候補から下落してきました、4波始点の2664も割れました。
①素直に戻り売りを狙うシナリオと
②金曜高値5波の終点とカウントしていたレートが3波で直近の下落が4波かもしれないというシナリオ2つを想定しています。
2波から5波終点までの値幅が1波の1.618倍に相当しますのでこのシナリオも十分考えられます。
どちらのシナリオにしても
①B波の修正上昇を狙ったロング ターゲットは下落A波の50-61.8%程度 2677-2682
こちらのシナリオは本流は売り 早めに手仕舞いし 売りの形が整うのを待ってショート
②4波終点から5波を狙ったロング ターゲットは 2712 あたり
ゴールド 押し目買い日足→トレンドレス
4時間足→上昇トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はゴールド1時間足です。
ゴールドは明確に上昇トレンド中なので押し目買いですね。
上の方に見える白水平線までは押し目買い、その付近での反転下落で大きく下げる可能性は考えておきたいです。
押し目買いと入っても、4時間足も日足もストキャスティクスは高値圏です。
あまりどんどん買っていける雰囲気ではないので、例えば1時間足のストキャスティクスが安値圏まで下がってくれば押し目買いをするイメージでしょうか。
水平線やGMMA青帯、ストキャスティクスを目安に押し目買いをする。
ただし、上位足の調整下落がいつくるかわからない状態なので大きめ下落にはご注意ください。
ゴールド 押し目買い日足→トレンドレス
4時間足→上昇トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はゴールド1時間足です。
ゴールドは明確に上昇トレンド中なので押し目買いですね。
上の方に見える白水平線までは押し目買い、その付近での反転下落で大きく下げる可能性は考えておきたいです。
押し目買いと入っても、4時間足も日足もストキャスティクスは高値圏です。
あまりどんどん買っていける雰囲気ではないので、例えば1時間足のストキャスティクスが安値圏まで下がってくれば押し目買いをするイメージでしょうか。
水平線やGMMA青帯、ストキャスティクスを目安に押し目買いをする。
ただし、上位足の調整下落がいつくるかわからない状態なので大きめ下落にはご注意ください。
ドル円 レンジ日足→上昇トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はドル円1時間足です。
ドル円はレンジですね。
日足は上昇トレンド中ですが、一度推しをつけるのを待ちたいところ、
4時間足のトレンドが横ばいになってきてるので、このままダラダラと下落するかもしれません。
下落するならそれに短くついていくことも可能かもしれませんが、基本は様子見をお勧めします。
次の上昇のタイミングを待ちましょう。
1時間足はレンジのような動きをしてるので、下がれば短く反発を狙うイメージです。
もしダラダラと下げてくるなら日銀会合までは下落基調が継続すると思うので、上がったところから売っていくのもありです。
ただし、基本のトレンドは上昇中なので、下手に売らないようにしてくださいね。
基本は押し目買いで考えたいけど、日銀会合までダラダラ下げるなら、様子見か下落に短くついていくイメージです。
XAUUSD 1/13 からの展望週末なので長期足の分析を載せておきます。
上記画像の2パターン想定でカウントしています。
現在トライアングルのD地点かE地点でしょうか。
トレードプラン①
金曜高値は上昇A波の0.618にあたります、ここで下落の5波動が確認できかつ2664を割れば、50~61.8戻りをショート狙います。
トレードプラン②
高値更新する場合
3挙動で調整下落 4波終点の2664にサポートされて上昇した場合、戻りを待ってロングを狙います。
ターゲットは1波動目の等倍から1.618
値幅によりますが高値更新できずか同値程度でフラットのチャートパターンを形成することも想定しておきます。
来週以降の動きになるかと思いますが
①の場合はE地点までのショートを切り取り、買いのタイミング待ち
②の場合は上値は限定的で3波もしくはC波のみ狙うスタンスで。
4波でトライアングルなどの複雑なチャートパターンとなれば再度買いエントリーを。
XAUUSD 1/10 デイトレードプラン本日のトレードプランは
①東京市場の波動が拡大フラットと想定すると
欧州序盤に5波動での下落を迎え、 直近安値2668あたりで反転想定。
15分足レベルの反転確認しロング 直近の上昇1波の等倍から1.618倍を狙う
②フラットではなく続伸した場合 欧州序盤 16時頃の調整下落を待ち
本日上昇の50から61.8%の押しをめどに反発確認しロング
直近の上昇1波の等倍から1.618倍を狙う
③雇用統計前に押しが入った場合ポジションメイクしますが続伸している場合は
発表での押しを期待して発表後にロング
ロスカット幅があまりに大きい場合はトレードを見送ります
④メインシナリオはこちら
雇用統計後に大きく上昇 2693 あたりのレジに反応した場合ショートを狙います。
レンジ戦略チャートはポンド円1時間足
直近の値動きを見てレンジだと考えられたのでレンジ戦略を使います。
レンジ戦略は単純で、下限で買って、上限で売る。それだけ。
絶対に真ん中ではトレードしません!
いつかは上か下かどっちかに抜けるので、その時は損切りになりますが、被害は最小限なはずです。
【買いサポート】
日足:上昇エリオット波動5波の最中っぽい
4時間足:直近上昇のフィボナッチリトレースメント38%、上昇後の値動きが下降エリオット波動
1時間足:直近下降のフィボナッチエクステンション261%、直近下降の値動きがエリオット波動
【売りレジスタンス】
日足:直近下降のフィボナッチリトレースメント61%、直近の値動きが上昇エリオット波動
4時間足:トレンドライン、直近上昇のフィボナッチエクステンション161%
1時間足:まだチャートが形成されていないので不明
なぜ、レンジになるのかについては、単純に上限と下限にサポートとレジスタンスが集まっているからです。
ゴールド 日足→上昇トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はゴールド1時間足です。
ゴールドは方向感が少しわかりにくく感じます。
日足→上昇、4時間足→レンジ、1時間足→上昇
基本は押し目買いですが、直上のオレンジ水平線は過去何度も上値を止められてるラインです。
ロングを検討するなら、一度下がるのを待つか、オレンジ水平線を明確に上抜けてからついていくのが◎
逆に現在値付近で下落のパターンを作るならショートでやっていくほうがやりやすいかもしれません。
ただし、現時点では上昇トレンド中なのでショートを検討するなら、しっかり根拠を持ってくださいね。
また、オレンジ水平線を上抜けられないなら、中期的に大きく下落する可能性があります。
XAUUSD 1/8 デイトレードプラン今日は難しいですね、
下落後のもみ合いを4波と捉えて上昇を狙うか
本格的な下落の初動で続落を狙うのか トレードシナリオが真逆となってしまいます。
本日のトレードプランは
①下落のWXY波動が YがWの0.618となった場合Wと同値でYが止まる想定となります。
Yの終点より3挙動の上昇が確認できた場合、3挙動の半値から61.8%の押しを待ちロング。
ターゲットは2668 ストップは Wのレート
②下落のWXY波動が YがWの1.0となった場合
2634あたりでの反発を待つ ①と同じで3挙動の半値から61.8%の押しを待ちロング。
ターゲットは2660 から2670
③①のポイントや②のポイントさえ下抜けてしまった場合はNY市場で戻りをショート
この場合まだ値幅が分からないので、下落の半値から76.4%のゾーンで意識される水平線と重なるゾーンでの反応を見てショートエントリーを狙う。
2-3度トライするのでダブルヘッドやヘッドアンドショルダーなどのチャートパターン形成を確認しショートエントリー
④メインシナリオはこちらとなります
調整上昇達成後のショート狙い
本日はADP雇用統計やFOMCを控えております。
FOMCは議事録の詳細発表で影響が少ないかもしれませんが、大きく上昇し反応したところの戻りをショート狙いたいです。
2670レジあたりでエンディングダイアゴナルの4波下抜けやフラットの戻り、ジグザグの戻りをショート






















