トレンド分析
ナスダック100先物、11月12日高値を上回り高値張り付き今週の振り返り
今週は高値・安値ともに切り上げ2週連続の上昇となった。先週末時点の上昇シナリオには「11月12日の高値25,721.9の上抜けができれば、次は10月30日最高値の26,254.2超えが目標地点」と書いていた。結果は、12月5日(金)に高値25,818.4を記録し11月12日高値を上回った。週末引け値も25,686.3とほぼ11月12日高値に張り付いてる場所で終えている。
「強い上昇を示せるなら、フィボナッチ361.8%ラインの26,839.3が目指したい場所である」とも書いていたが、まだ距離がある状況だ。先週の買い戻しからリバウンドは徐々にスピードを落としているが、まだ上がり続けている。FOMC前で速度調整しているのかポジション調整も中にはあったのだろう。
現状は、RVWAP、VWAPの上で、終値も11月12日高値付近といずれもポジティブである。FOMCの結果次第でボラティリティは上下どちらも高まる可能性はあるため、待ちでいいだろう。FOMC直前はポジション調整で多少下落する可能性もあるかもしれない。
FOMC通過で問題なければ最高値を試す可能性がある水準ではある。一方で、利益確定のいいタイミングにもなる水準なのでセクターローテーションやポジション調整で各種動向には注意したい。これまでAI関連が牽引していたが、他のテーマに分散していく可能性があると見る。
万が一VWAPを下抜けて下落進行する場合は、黄色の点線ゾーンを順番にテストしていく形を想像する。よほどのネガティブな材料がない限りは浅い下落で止まるのではないだろうか。
次週のシナリオ
①上昇する場合
次は10月30日最高値の26,254.2超えが視野に入ってきている。
強い上昇を示す場合は、フィボナッチ361.8%ラインの26,839.3がその次の目標地点。
②下落する場合
VWAPを下抜けて下落進行する場合はまずは黄色の点線ゾーンの一番上を試す。ここは直近はRVWAPで値止まりするゾーンと近しい。
RVWAPを下抜けて下落する場合は、75日出来高加重移動平均線から上から2番目の黄色の点線ゾーンでサポートされるか次のテスト場所となる。
S&P500先物、11月12日高値をわずかに上回る今週の振り返り
先週も高値・安値ともに切り上げて11月12日高値にトライする上昇でした。12月1日(月)は下落でスタートしたが、その後は週末まで上昇を続けて高値を切り上げていった。
先週末時点の上昇シナリオには「 11月12日高値6,900.5を越えれば、次は第1波のフィボナッチ300%ラインである6,974.5の到達を見たい。」と書いた。結果としては12月5日(金)に高値6,905まで上昇し、11月12日高値を若干上回った。しかし、高値からは下げて終値では6,878.25と11月12日高値をやや下回ったところで週末引けとなっている。
ここから次週下げていくなら最高値を取り戻せず失速した山となるが、今は次週のFOMCを前にした待ちの状況で、特に不穏無動きではないだろう。次週11月12日高値を上抜けて上昇維持できれば最高値超えを狙える水準に来ている。
今週はVWAP付近までしか下げず、切り上げながら上昇していることから淡々と上昇していた。先週のローリングVWAPを上抜けてから上昇速度はゆるやかになったが上昇トレンドは続いている。
この先はFOMCの結果にも左右される可能性があるため、高値追いかけて突っ込むタイミングではなく、FOMC後の動きを待つのがいいだろう。現時点では下げてもRVWAPから75日出来高加重移動平均線あたりまでが下落目安だ。上はフィボナッチ300%ライン 6,974.5達成がみたいところ。次週は年末に向けたラリーの持続性があるか見る機会になりそうだ。
材料次第ではボラティリティが高まる局面は年末までありえるので急ぐ必要はないだろう。
次週のシナリオ
①上昇する場合
11月12日高値6,900.5をローソク足実態で超えると、次は第1波のフィボナッチ300%ラインである6,974.5が目標地点となる。
②下落する場合
再び下落でRVWAPを下抜けする場合は、前述のとおり75日出来高加重移動平均線がごく短期的なサポートテストラインと見込む。
XAU/USD: 金を保持し、大きな波をPCEから待つ!金は狭い範囲で横ばい(サイドウェイ)で推移しており、弱いUSDと穏やかなFedの期待に支えられています。すべての注目は次のPCE指数に集中しています。このデータがXAU/USDの長期的な動向を決定します!
📰 基本: 大きなシグナルを待つ
金の利点: Fedの早期利下げ予測によるUSDの弱体化 + 安全資産需要。
🔑 重要ポイント: PCEデータがFedの方針を確認する「きっかけ」となるでしょう。
📊 4Hテクニカル: トレンドに従った買い戦略
市場構造は依然として強気(ブル)です。最適な価格でエントリーするために調整を待ちます:
理想的な買いゾーン (OTE/サポート):
価格: $4,133 - $4,161
行動: ここでの反転シグナルを待って買い(ロング)。
上昇目標: $4,334から$4,382(以前の高値)。
安全な損切り: $4,046以下(OB以下)、これを破ると上昇構造が無効になります。
🎯 結論: 忍耐!PCE発表後に$4,133 - $4,161のゾーンで買いを狙い、R:Rを最適化。
#XAUUSD #GOLD #金 #PCE #FED #TradingView #MarketStructure #OTE #Forex
EUR/JPY 2025年12月 第二週EUR/JPY 4時間足 / 1d MA (赤)表示
●ユーロ円の4/7~からの上昇も最終段階に近づいているように見ています。
●全体を見るとインパルス上昇で、最終ⓥ波が延長型となりそうですが、現在ⓥ-(v)-iv波のトライアングル波形が展開中ではないかと。
第一週の金曜日にトライアングルⒸ波、180円付近へ下落したのでロングを一つ入れてありますが、Ⓔ波の下落でⒸ波終点を割らなければ、最終の上昇v波として184円付近までの上昇を期待しています。
●ただし、ドル円の動きを考慮しないといけないので、ドル円が既に下落トレンドへ移行している場合では、この動きにはならないと考えていますので、私のロングポジションも損切りにかかると考えています。一転してショート狙いへ。
●インパルス上昇の下値のサポートとして日足MA(赤)が明確に機能していますので、日足MAを次に明確割る動きでは上昇から下降トレンドへの転換と考えます。
USD/JPY 2025年12月 第二週USD/JPY 4時間足 / 4h MA(黒)、1d MA(赤)表示
●先週から引き続きb波(フラット)のⒸ波(ダイアゴナル)継続中と見ています。
ダイアゴナルが第一週で完了すると考えていましたが、ダイアゴナル(5)波のA波、現在B波の戻り、第二週ではもう一つ下落でC波が完了する流れではないかと考えてます。
●全体の流れがまだ上昇の継続のパターン(表題)では、現在のb波フラットの場合、90%の下落が理想ですので、最低でも154円のラインまでb波フラットのⒸ波(ダイアゴナル)が下落完了すればフラット修正が完了と見ます。
●4時間足と日足のMAで上下から抵抗圧力で価格がその間で揉み合いになっていますが、上側4時間足MAを突破し、ダイアゴナル上値ラインも抜けていく動きでは、この見立てには適合しなくなるものと考えていますので、下方向の目線からの切り替えを考えています。
●今回のアイデアのように154円付近までの下落の場合、その先の動きとして、表題のようにフラット修正からの再上昇となるか、または、全体の上昇が11/21で完了していて、既に下落トレンドに移行しているか、どちらのケースでも、154円ライン付近からの反発は一つ上のSRライン156.190付近までの上昇は考えられると思います。
●週明け、まずは4時間足MA(現在地)での反応を見ながら、可能であればショート狙い。
上抜けしたら損切り、さらにダイアゴナル上値ラインも抜ければ目線変更の流れで見ています。
9501 東京電力 — 再稼働期待 vs 信用不安のせめぎ合い調整局面6/10スタートの上げトレンドは、11/13の高値939.4円でいったんワンサイクル完了って見てる。
今はエリオットでいうところの調整A波進行中。
• 現在株価:644.6円
• 25日線:だいたい800円前後
→ 25日線から約▲20%乖離まで売られてるから、そろそろ自律反発が入りやすいゾーンやと思ってる。
俺のイメージとしては、
1. いまA波の底固め中
2. ここからいったん戻して**B波(右肩)**を作りにいく
3. そのターゲットが
• 上昇波全体のフィボ0.236戻し=804.2円近辺
• ちょうど25日線が降りてきそうな価格帯
→ このあたりでヘッド&ショルダーの右肩を描くパターンを想定。
時間軸としては、
• 「12/20前後までに ①25日線タッチ もしくは ②804円ゾーン試し」
このどっちかが起きるイメージで見てる。
逆に、ここからさらに崩れるパターンとしては、
• 9/25安値 619.1円 を実体で割り込む展開
• その場合、25日線との乖離は▲30%近辺まで広がる計算
• そうなると、7/31安値 561.5円 もターゲットに入ってくる
っていう2本道。
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ファンダ・ニュース目線
• 決算は、本業の電力事業は黒字出してるけど、
福島関連の引当金を積み増しまくってて純損はドカンと赤字。
「儲かってるけど、事故コストで帳簿上は真っ赤」っていう、いつもの東電パターン。
• 一方で、柏崎刈羽6・7号機の再稼働がいよいよ現実味。
県知事も条件付きで前向きコメントが出てきてて、
ちゃんと動き出せばキャッシュフロー的にはゲームチェンジャー級のポテンシャルはある。
• ただ、そのタイミングでまたもや
「機密文書のコピー管理のずさんさ」みたいなネガティブニュースが出てきて、
安全文化への不信感はまだまだ消えてへん。
住民側も「避難計画は本当に機能するんか?」っていう反対・慎重論が根強い。
• 政府としては「GXやし、原発もまた使うで」というスタンスやけど、
東電だけは福島・柏崎刈羽という“特大リスク”を二つ抱えたままやから、
「再稼働期待で上値トライ → 何か出て叩かれる」という値動きになりやすい銘柄。
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ざっくり戦略イメージ
• 800〜830円ゾーン:
0.236戻し+25日線+右肩候補が重なる
→ 「再稼働期待をある程度織り込んだ戻り売りゾーン」として意識。
• 600円割れ〜560円台:
乖離▲30%+ネガティブニュース織り込みすぎの可能性
→ 逆張り検討のボトムゾーン候補。
939.4円の高値をすぐに超えていくイメージは薄めで、
しばらくは「ニュースを材料にしながら、このレンジを行ったり来たり」という前提で見てる感じかな。
#東京電力 #9501 #電力株 #原発再稼働 #柏崎刈羽 #エリオット波動
#ヘッドアンドショルダー #日本株 #チャート分析 #テクニカル分析
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TEPCO (9501) – Correction Phase After the Nuclear Hype Rally
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Idea
From the June 10th low to the November 13th high at ¥939.4, TEPCO completed a 5-wave advance in Elliott terms.
After that peak, price clearly broke below the wave-3 support area, so I treat the current move as Wave A of an A–B–C correction.
• Current price: ¥644.6
• 25-day MA: around ¥800
→ We are already about –20% below the 25-day MA, which is a typical zone where a technical rebound can start.
My base scenario:
1. The market is finishing Wave A around the current levels.
2. Then we get a Wave B rebound, which will likely shape the right shoulder of a head-and-shoulders pattern.
3. Key retracement level for Wave B:
• 0.236 Fibonacci retracement of the whole June–November rally ≒ ¥804.2
• This zone should roughly coincide with the down-sloping 25-day MA.
Timing:
I’m watching the window into around December 20th for either
• a tag of the 25-day MA, or
• a push into the ¥800–810 (0.236 Fib) area
as the first serious “sell-the-bounce” candidate.
If the market ignores this and keeps selling off:
• A decisive close below the 25 Sep low at ¥619.1 would push the deviation vs 25-day MA to roughly –30%,
opening the door toward the July 31 low at ¥561.5 and the volume shelf in the low-600s.
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Fundamental backdrop (very short version)
• Operationally, TEPCO is generating profits from its core power business,
but massive Fukushima-related provisions keep the bottom line in deep red.
• The big potential game-changer is the restart of Kashiwazaki-Kariwa units 6 & 7.
Politically things are slowly moving forward, but:
• new security / confidential-document handling issues, and
• strong local opposition and safety concerns
keep showing up right before any concrete restart timeline.
So the stock is basically a tug-of-war between:
• “Nuclear restart = cash-flow recovery” on the upside, and
• “Governance / safety / political risk” on the downside.
For now, I see:
• ¥800–830 as a likely supply / right-shoulder zone (good place to look for short setups or profit-taking),
• ¥600–560 as a potential wash-out / oversold area if we get a panic leg lower.
A sustained break above ¥939.4 will probably require
not just technical strength, but clear, positive headlines on the restart front.
#TEPCO #9501 #JapanStocks #Utilities #Nuclear #ElliottWave
#HeadAndShoulders #TechnicalAnalysis #TradingView #Stocks
ユーちぇる社長のチャート分析「日本は異常な先進国だな」
そんなことを改めて感じた1週間
19日に迫った日銀会合
そこでの利上げ確率は9割超え
(≒円高も9割チャートに反映されてる)
それでも下がらないドル円
なぜなら
利上げの回数は限定的だから。
1回利上げする
=その後は当分利上げない
これでは材料としての
賞味期限は続かない
アイス溶けるより
早く溶けた円高期待
市場に見透かされてしまってる
日銀利上げによる円高
その賞味期限を長くするには
継続利上げを意識させないといけない
そうするとどうなるか?
すでに答えは出てて
それをやった結果が
2024年7月の植田ショック
円高も進んだけど
株安も大きく進んだ
去年痛い目みてる分、
利上げの継続性を
せっせと語るのはリスク高い
でもそれ語らないと
円安は止まらない
まー語ったところで
連続利上げはできないんだけどね
日本経済にそんな耐久力はない
円安止まらないと
困るのは高市政権
物価高対策を含めた、
積極財政で経済にお金を
注入したいわけだけど。
それやると
円安とインフレが余計すすむ
すでに総裁選から
10円円安すすんでる
だから高市政権としては
為替介入の選択肢ほしい
でも利上げしないと
アメリカの了承得られない
→12月は渋々利上げOKと各社が報じた
円安とインフレが
止まらない現状で
積極財政を重んじる首相がきた
この運命は
日本をどういう結果に導くのか?
物価高対策やって
より円安になった結果、
余計物価上がったら笑えない
円安によって
輸入物価は上がるので
円安が進んだら
3〜6ヶ月の時間差で
物価は上がってしまう
あとはディマンドプルきても
余計にインフレ
単純に今の日本経済と
高市政権の積極財政は
相性がよくない
結果的に
円安進めただけにならないか
今から不安に思ってしまうのは
自分だけかな?
ドル円が長期的に下がるかは
アメリカ要因次第
アメリカ要因以外は
賞味期限短くて長続きしない
→他国頼み
こんな状態で
欧米がまた利上げフェーズに
入ったら大変だわさ
つまるところ日本は
円安を受け入れるか
高い金利を受け入れるか
この2拓
円安を受け入れれば
インフレ進んで苦しい
けど政府債務は薄まってく
(=インフレ税)
高い金利を受け入れれば
住宅ローンきつくなるし
企業も潰れるとこ増える
政府の利払い負担も増える
その代わり円安は避けられる
どっちも苦しいけど
どっちかを選ばないといけない
今のところは円安を選んでる状態
都合のいい、
バランスの取れた選択肢はない
中途半端な利上げは
円安を助長するだけ。
やるなら徹底的に。
8年間もマイナス金利を維持した日銀
とんでもないことをやったツケが
溜まりに溜まって今やってきてる
正常な金融政策をやってこなかった
先進国として異常な振る舞い
円安が進むなら
トレーダーとして
取りに行くしかない
アメリカ要因で下がるなら
中長期の押し目狙い狙い
自国通貨安を
狙わなきゃいけないとは
なんとも悲しい現実
なんか株下がるような
ショックでもくれば
時間稼ぎにはなるけど…
そこで対策をするわけでもなく
結局また円安戻ってきちゃう
同じ道を辿ってるようだ
ジョジョ風に言うとだね
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円安を止めたければ
経済を殺すしかない
それが進むべき道
いずれ決断しなくてはならない事柄
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パロディだからねw
マジレスは受け付けんッッ
ではでは
みんなも良い週末を💪🏾
そんな感じです
金は上昇チャネルに蓄積中金は現在、明確な上昇チャネル内で着実に変動しています。前回の上昇の後、価格は4,200〜4,225の範囲で「横に動き、蓄積」され、次の反発に備える兆候を示しました。
テクニカル分析
チャートは、次の底がより高く、ファンドのバスケットが依然としてチャネルの底でサポートを維持していることを示しています。
4,200 ~ 4,225 ゾーンは蓄積ボックス + 強力なサポートとして機能しており、価格が下がろうとするたびにすぐに跳ね上がります。
このゾーンを維持できれば、金は次の短期目標であるチャネルの最高値である4,255~4,260に向かう可能性が高い。
🌐 市場の背景
市場が米連邦準備制度理事会(FRB)の利下げの可能性を評価しているため、米ドルには依然として圧力がかかっており、これが金の魅力維持に貢献している。
最近の米国統計は強いショックを引き起こしていない。市場は重要な報告を待っており、資本の流れが金などの逃避資産に割り当てられやすくなっている。
優先シナリオ
価格は4,200を超えて維持→蓄積→ブレイクアウト→4,255〜4,260に向けて維持されます。
金は4,230でレジスタンスに到達 — 短期的な調整の可能性📊 市場状況
• 金スポット価格は 4,230ドル/オンス付近で推移しており、約4,200から上昇した後の動きです。
• 直近レジスタンスに接近しているため、短期的な押し目調整やレンジ形成の可能性があります。
📉 テクニカル分析
• 主要レジスタンスゾーン:4,260 – 4,300ドル(上値を抑える可能性)
• 直近サポートゾーン:4,200 – 4,180ドル(調整時の重要な下支え)
• EMA09:EMAが約4,200付近で価格がその上にある場合、短期的な緩やかな上昇トレンドを示します。4,200で反発すれば買いシグナル。
• ローソク足/モメンタム:直近の上昇後、低時間足で「十字線(Doji)」や「ピンバー」が出現する可能性があり、短期的な調整または横ばいのサインとなります。
📌 見通し
金価格は 4,230〜4,260のレジスタンスにより、短期的に下落もしくは横ばいになる可能性があります。しかし、4,200のサポートが維持されれば 反発上昇が期待できます。
💡 短期トレード戦略
• SELL(スキャルピング/逆張り)
- エントリー:4,232 – 4,235
- 損切り:4,238
- 利確:+40 / +80 / +200 pips
• BUY(サポートでの押し目買い)
- エントリー:4,198 – 4,195
- 損切り:4,192
- 利確:+40 / +80 / +200 pips






















