【BTC】1月末,あるいは2月の上旬に大きく上昇か
70万から勢いよく下落したBTCは昨年の12月中旬に反発して以降下げを渋っている状況.
例えば三日足で12/18~12/21まで上昇した大陽線を打ち消すのに4つの陰線が出ている.
そのあとに一過性の上昇を行って一時的に急落したものの底が近いところでは陰線の実体が小さく下落圧力が弱いことがみえる.
数日間は37万から41万ほどのレンジで底固めを形成するのではないだろうかと予想している.
このレンジで重要なのは仮に日中に38万を大きく割っても日足更新前までに戻して髭にすることである.
実体部分で大陰線が作られた場合は私の予想は誤りであると判断する.
レンジの期間は月末ぐらいまでだろうか.2月に中国の旧正月があるためそれに合わせて上昇させるのではないかと推測している.
黄色い下降トレンド線を抜けていけば65万まで上がると考えている.
現在急いで買いをいれる必要がない.
レンジを形成してボラティリティが縮小した時点で少ないロット数を仕込むのが良いだろう.その後は上昇したのを確認してから買えばよい.
ロスカットは日足の実体で36万が割れたらとする.
BTCJPY
BTCUSD短期および長期の概要ご加入者の皆様!
先週の間、様々な時間枠でBTCの価格変動を慎重に分析しておりました。BTCがこれから上方向または下方向に向かうかということは市場全体にとって大切な質問です。現状を明確にするためには、最も重要なチャートを提示いたします。
数週間に見られる短期的な変動から始めましょう。
図の右側には、短期的な変動を表示する1時間枠のチャートが見えます。今は、5つの形成されたエリオット波動が見られます。最後の波動は、5時間ぐらい前に形成され、BTCの価格が4000ドルのレベルまで上昇しました。通常、エリオット波動の後、ABC修正波が続きます。この結論は、テクニカルインジケータの状態から導かれています。つまり、移動平均は売り状態に変更し、Stoch RSIは買われすぎゾーンにあり、DMIは高ボラティリティを表示しています。さらに、PPOのより低い極大点に続く価格変動のより高い極大点が見られることは、弱気発散を示します。このように、3680ドルまでの短期的な下落、3800ドルまでの反発、3480ドルまでの後続の減少が予測されています。今、短期的なポジションを開始するようにお勧めします。
中長期的な予測については、図の左側にある1日間枠のチャートをご覧ください。チャートには、価格が下降している三角形を出たことが見られます。これは、BTCが以前に一連の三角形を突破したので、意外なことでした。しかし、これは弱気な予兆となり、その後は価格の激減が始まりました。価格が3600ドルのレベルまで下落し、反発することができました。それなのに、これは典型的な上昇ウェッジパターンであり、以前の分析に予測した通り、価格が下落しました。価格がFib1レベルの非常に近くにある3150ドルのレベルまで減少していきました。しかし、市場プレイヤーは5つのエリオット波動を起こしました。このように、1月の中旬まで形成される強気IHSパターンが現れました。
ただし、今は安全だという意味ではありません。BTCと仮想通貨市場が新しい市場最高に向かうには、時間がかかります。しかし、今週は、ABCエリオット修正波が見られます。修正波が終了してから、購入数量が十分だったら、IHSパターンが中断され、BTCが4000ドルのレベル以上に連結するようです。
暗号資産(仮想通貨)ビットコイン 週足200SMAに注目 マイニング損益分岐点マイニング専用に設計された集積回路「ASIC」マイニングマシンの損益分岐点
電気代0.1usd/kWhの場合
Bitmain社 Antminer S9(14Th) 6000ドル 67万円
Bitmain社 Antminer T15(23Th) 4300ドル 48万円
Bitmain社 Antminer S15(28Th) 3700ドル 41万円
三角保ち合い(三角持ち合い)
→下降トレンドでの三尊(・下降ペナント・下降フラッグ・上昇ウェッジ)
2連続で三尊(下降フラッグ)で落ちていますね
●2018年11月14日(水)
仮想通貨取引所OKExのビットコインキャッシュ
先物取引突然の終了 取引停止17:05 告知17:18 清算18:00
●CBOE BTC先物SQ11月物
2018年11月15日(木)朝5時45分
●Binanceメンテナンス
18時終了で現物売り開始
●ビットコインキャッシュ ハードフォーク 2018年11月16日(金) 午前1時40分
暗号資産(仮想通貨)ビットコイン
悪材料が4つも重なり、70万円台からあっという間に65万円を割り
あっさりと50万円、40万円も割れて現在、約37万円 3250ドル
『ASICマイニング機 「利益出しているのは2つのみ」
仮想通貨暴落でマイニング業界再編の流れ続く』
「2018年12月10日に仮想通貨取引所ビットメックスが、仮想通貨相場急落によってマイニング業界が苦戦していることを示すデータを公表。11月の初めの頃と比べてビットコインは約45%下落したが、同時期にビットコインのハッシュパワーは、マイニング機器ビットメインS9の130万台分に相当する31%近くも減少したというレポートを出した。」
ASICMinerValueというサイトで収益を見ることが出来るので見てみると現在は
2018年10月発売の最新型2機種のみ利益を上げている 最新型以外はすべて赤字でびっくり
・Ebang Ebit E11++
・ASICminer 8 Nano 44Th
1日中マイニングして
1台につき15円~60円の利益
BitmainのT15、S15だと赤字
個人マイニング業者は10万人廃業
BitMEX報告書
「ハッシュ戦争の始まった11月からBTC価格が約45%下落した影響で、ハッシュパワーが≒31%減少
この減少量は、ビットコインマイニングマシン「Bitmain S9」130万台相当の稼働停止分に相当する」
また同月から、ビットコインマイニングの収益は、平均1日1300万ドル(≒14億円)から600万ドル(≒6億7800万円)へ減少
すでに2回のマイニング難易度が調整され、各々で7.4%と15.1%、前者は2013年1月以来最大の調整となり、後者は2011年10月以来最大となった
ABCの想定レンディングハッシュパワー費用を含めた総損失額 ≒1012万ドル(11.4億円)
SVの想定レンディングハッシュパワー費用を含めた総損失額 ≒786万ドル(8.8億円)」
「ファンドストラット・グローバル・アドバイザーズの11月16日付リポートによれば、仮想通貨マイニング用半導体の設計などを手掛けるビットメインのマイニングリグ「アントマイナーS9」を利用した1ビットコインの採掘の損益分岐点は7000ドルと推定される。」
7000ドル・・・? 約80万円です
一般人にとっては「マイニング=赤字」という印象になってしまいますね
「オプーナを買う権利をやろう」というアスキーアートが昔、流行(2007年)しました
「ビットコインを赤字でマイニングする権利をやろう」と言われて喜ぶのは物好きなギークだけですね(笑)
Bitmain Antminer S9は0.1usd/kWhでの損益分岐点は6000ドルですが
電気代を半額にした0.05USD/kWhだと3000ドル(34万円)まで耐えられます
Bitmain Antminer S9の損益分岐点
0.05usd/kWh 3000ドル 34万円
0.1usd/kWh 6000ドル 68万円
0.15usd/kWh 9000ドル 102万円
0.2usd/kWh 1万2000ドル 136万円
Bitmain Antminer S15の損益分岐点
0.05usd/kWh 1900ドル 21万円
0.1usd/kWh 3700ドル 42万円
0.15usd/kWh 5500ドル 62万円
0.2usd/kWh 7300ドル 82万円
魔改造RCI3linesのRCI3本線が-80に到達し(パーフェクトオーダーゴールデンクロス)
RSIやストキャスティクスRSIも下限ラインの
30、20まで下がって濃い緑に点灯しないと大きく反発しないですね
週足200SMA(3150ドル=35万円、3200ドル=36万円)で
反発できるかどうか注目しておきたいです
BITFINEX BTCUSD 週足 2012年設立
(香港資本の仮想通貨取引所 TradingViewチャート2013年3月31日~)
BITSTAMP BTCUSD 週足
(欧州最大級の仮想通貨取引所 2011年創業 TradingViewチャート 2011年8月18日~)
BitstampはBitfinexより下落していて200SMA接触間近です
どちらのBTCUSDチャートもRSIが+30を割っています
ビットコイン(BTC)に突如出現した長い下ヒゲ、大きな動きの前兆となり得るのか?-10月29日チャート分析10月の中旬より長くレンジ相場を継続させている仮想通貨ビットコイン(BTC)、10月28日にはボラティリティも小さく大きな値動きは見られていませんでしたが、本日10月29日、ビットコインに突如大きな値動きが確認されました。レンジ相場の中で突如現れたローソク足はビットコインを大きく動かすのでしょうか?チャートを確認していきます。
レンジ相場内で突如現れた長い下ヒゲを伴うローソク足はこれまでの強力なサポートラインを大きく割ることに
BTC/JPYの2時間足チャートをみていきます。これまで半月に渡りレンジ相場を継続させてきたBTC、レンジ相場内でのサポートラインは71万4千円台から71万2千円台となっていました。10月28日までのBTCチャートを確認すると、BTCは徐々にチャートを収束する動きをみせている段階でした。
そんな中、本日10月29日には突如非常に長い下ヒゲを伴うローソク足が出現することになりました。下ヒゲを伴うローソク足は一時下値を70万5千円台にまでつけており、これまでのサポートラインを大きく割る動きとなります。
ここで更に細かくBTC/JPYの1分足チャートをみていきます。本日10月29日に突如サポートラインを大きく下回る長い下ヒゲを伴ったローソク足を形成したBTC、1分足チャートをみてみると日本時間16時半以降に数回に渡り大きく下落する動きが確認されています。更に下落の動きをみせているローソク足の多くは1分足チャートでも実線を残していません。
このことより、本日の一時的な急落は多くの取引者により引き起こされたものとは言い難く、大口取引者による動きだったのではないかということが可能性として挙げられます。
BTC/JPYの日足チャートをみていきます。本日これまでのサポートラインを大きく割る値動きを一時みせたBTC、1分足からも実線が残っていないことから少数が動かした値動きの可能性が高くなり、大口取引者が現在のBTC市場を下落方向へ動かしたい意図を感じさせるチャートとなりました。しかしサポートラインを割る急落はその後すぐに反発を起こし、結果長い下ヒゲとなっています。本日の急落ではロスカットが生まれなかったということです。
この点より、現在のBTC市場は強気相場と判断している取引者も多く存在していることがわかりました。今後は再び本日と同様の急速な動きが出現しないか注意が必要です。本日の下値は70万5千円台までつけました。本日の下値の直下には大台である70万円が存在しています。大台割れを引き起こす急落ではロスカットが出現する可能性が高まります。今週は同様の急落が起きないか注意しましょう。
RCIの中期線と長期線が上を向き始めてから買おう 仮想通貨ビットコイン仮想通貨ビットコインはRCI3linesの
中期線と長期線が下を向き始めると下落開始します(上限の+80にたどり着いていると下降トレンドへ)
中期線と長期線が上を向き始めると上昇開始します(下限の-80にたどり着いていると上昇トレンドへ)
RCI3linesインジケーター
短期線は赤色 中期線は青色 長期線は緑色
使用インジケーター
・為替やBTCで有効な「移動平均線+一目雲+ボリンジャーバンド」欲張りセット(バージョン3.1)
・魔改造RCI3lines(バージョン7)
・新型そこが底インジケーター(バージョン3)
・yoshinakkuru MACD(そこが底インジケーターの試作品)
・BTCUSDSHORTS BTCUSDLONGS - Bitfinex BTC Shorts & Longs
魔改造RCI3linesの
短期線・中期線・長期線すべてが-80以下に集まっている、
パーフェクトオーダーゴールデンクロスのときに買うと直後に爆上げが来ます
(魔改造RCI3linesの背景色が濃い緑色に点灯します)
逆に短期線・中期線・長期線すべてが
+80以上に集まっていると大暴落が来ます
(魔改造RCI3linesが濃い赤色に点灯します)
新型そこが底インジケーターが↓サインを出すとそれが失速の合図です
(暴落開始前から背景色が赤色になります)
特に赤背景色、ダブル赤リボン帯だと下降トレンドです
・事例1
中期線と長期線が+80に到達し、下向きになりはじめると買い支えにより
ストキャスティクスRSIが最後の力で上がってから下落開始する
・事例2
ストキャスティクスRSIが急に上昇し、買われすぎになって反動で落ちる
・事例3
短期線、中期線、長期線の3本線&ストキャスティクスRSIが
上限(+80)付近に集中すると「パーフェクトオーダーデッドクロス」で暴落する
【参考画像】
2018年6~7月の仮想通貨ビットコインの逆三尊上げ 4時間足
4時間足だと
青色の中期線か緑色の長期線だけを見ていても良いかもしれないですね
RCIの中期線と長期線が+80から
下落中で下向きになっているときに買うと下げ止まらず落ちるナイフになりやすいです
中期線と長期線が+80から落ちている途中は
短期線が-80まで落ちてきても、あまりリバウンド上げしないことがあるので(2段落ちすることが多い)
中期線や長期線(青色の線と緑色の線)が-80にたどり着いて上向きになってから買うのが安全です(緑色の丸の部分)
【1日足 BITFINEX BTCUSD 参考画像】
2月、4月、6月は中期線と長期線(青色と緑色の線)が
-80にたどり着いてゴールデンクロスしたのでトレンド転換しました
特に4月は見事な「パーフェクトオーダーゴールデンクロス」で
トレンド転換しました。ショートが4万を記録し直後に爆上げ(その後もショートカバーで爆上げ加速)
実は3月下旬でもストキャスティクスRSIが急激に上がってから暴落しています
(2018年3月22日
金融庁がBinanceに警告で急に暴落→大口が買い支え
→ストキャスティクスRSIが急上昇→買われすぎ状態になってついに買い支えを諦めて暴落)
2018年4月の仮想通貨ビットコインの4時間足チャート
(パーフェクトオーダーゴールデンクロスでトレンド転換)
2017年9月~2018年9月までの仮想通貨(暗号通貨)ビットコイン まとめはじめまして。よしナックルです。
記念すべき初投稿のアイデアがこんなに情報量が多いものになるとは思ってもいませんでした。
魔改造RCI3linesと新型そこが底インジケーターで振り返る激動の1年(2017年9月~2018年9月まで)
6000ドル(BTCJPYチャートだと64万円~65万円)が
底値、抵抗線になっているディセンディングトライアングル。
10月~12月には決着がつく
移動平均線の200日線は大切です
・200EMA オレンジ線
2018年2月中旬、4月下旬、7月下旬は200EMAに到達し、見事に突破、
200EMAに支えられながら200SMAを突破しようとしたが、突破できず失速落下
・200SMA 赤線
2018年5月6日は200SMAを超えられなかった(下げトレンドへ転換)
7月24日~31日も200SMAを超えられなかった(下げトレンドへ転換)
一目雲
転換線(9日間平均値) ピンク
基準線(26日間平均値) 水色
・2017年9月15日から上昇開始
Sell in May(5月に売れ、 9 月の第二土曜日に買え(戻ってこい))
⇑2017年9月9日 2018年9月8日 セント・レジャーズ・デイ
9月半ば=9月15日頃
・2017年11月9日
ハードフォーク(Segwit2x)ドタキャン大暴落
・2017年11月11日底打ち
・2017年11月14日(火)朝(午前4時頃)
BCH ビットコインキャッシュ ハードフォーク実施で爆上げ開始
・2017年12月8日(金)
Coincheck タレントの出川哲朗さんを起用した新CM
「兄さん知らないんだ」篇をWEBにて公開(テレビCM放送開始は12月13日)「出川組」誕生
bitFlyerでの最高値、天井は2017年12月8日の1BTC=231万円(bitFlyer 1日足) 現物231万2100円
レバレッジ取引の最高値:2,931,424円
現物取引の最高値:2,312,100円 BITFINEXの最高値は12月8日ではなく12月17日の19891ドル
・2017年12月13日 仮想通貨取引所CoincheckのテレビCM放送開始(Web公開は12月8日)
このときの新規流入者は「出川組」と呼ばれる
2017年12月17日 227万8193円(bitFlyer現物)★★★BITFINEXで最高値を記録19891ドル★★★
2017年12月18日 221万9850円(bitFlyer現物)
■【2018年開始】
1月4日から銀行営業再開(仕事始め)
・2018年1月5日の最高値は200万8000円 (2017年も1月5日に上ヒゲをつけて落下)
(Coincheck本人確認はがき新年初回発送日:2018年1月5日)
・2018年1月5日、6日、7日で徐々に高値を切り下げ失速、1月6日から本格的に下落(6日教)
(ドイツ連邦銀行(中央銀行)のヨアヒム・ビュメルリング理事が
国際的な協力を通じた規制が効果的だと発言したためと推測)
・2018年2月6日に反発爆上げ★(6日教)
魔改造RCI3linesパーフェクトオーダーゴールデンクロス
V字回復
・2018年3月6日から暴落開始★(6日教)
アメリカ時間2018年3月7日
証券取引委員会が不法な仮想通貨の取引を警告
3月15日 所得税締切日 CBOE先物決済日 朝5時
3月19日~20日 G20 草案リークで上げ
3月22日 金融庁 Binanceに警告 下げ
・2018年4月6日から上昇開始★魔改造RCI3linesの中期線と長期線が綺麗にゴールデンクロス(6日教)
CME先物決済日
現地時間3月30日午後4時
日本時間3月31日午前0時
4月10日にショートが過去最高を記録
4万近くまで溜まり4月12日に爆上げ ショートカバーで爆上げ加速
・2018年5月6日から下落開始★(6日教)
「Sell in May(5月に売れ)」 5月の株のアノマリー(相場格言・ことわざ)
Sell in May, and go away; don't come back until St Leger day.
5月に売って、ここから立ち去れ。9月まで戻ってくるな。)
・2018年6月6日0時に垂直上げ★(6日教)で
トレンド転換かと思いきや、その後
1時間足で三尊(ヘッドアンドショルダートップ)形成で下落継続
・2018年6月29日
CME6月物 先物取引最終日で上昇開始(トレンド転換)
(先物決済日(SQ日)7月5日)
・2018年7月19日5時(日本時間) CBOE BTC先物7月物SQ
(アメリカ時間 2018年7月18日午後4時) 上昇継続
・2018年7月21日~22日 G20 7月23日に垂直爆上げ
・2018年7月31日に急落
(7月27日午後4時 CME先物決済日(日本時間7月28日0時)
・2018年8月16日午前4時45分 CBOE先物SQ日
・2018年8月23日 Proshares社のETF否決
2018年8月24日に再審査発表
セリクラ期待のツッコミショートを燃料にショートカバーで9月5日まで上昇(上げにトレンド転換)
・2018年9月1日0時(日本時間) CME先物8月物SQ日
9月5日に急落(下げにトレンド転換)
・2018年9月20日午前4時45分(日本時間)
CBOE先物決済日 9月物SQ (米国時間9月19日午後4時)
・2018年9月29日0時(日本時間)
CMEのBTC先物9月物SQ 2018年9月28日午後4時(アメリカ時間)
・2018年9月30日までに米証券取引委員会(SEC)がCboe BZX取引所ETF可否決定
・成海組『ビットフライヤー』テレビCM放送開始 2017年5月15日 成海璃子さん
・出川組『コインチェック』テレビCM放送開始 2017年12月13日 出川哲朗さん
・ローラ組『DMM Bitcoin』 テレビCM放送開始 2018年1月20日から? Youtube動画公開日は2018年1月19日 ローラさん
・剛力組『Zaif』テレビCM放送開始 2018年2月16日 剛力彩芽さん
暗号通貨(仮想通貨)ビットコインは偶数月は上がる 奇数月は下がるというアノマリーがある
1月は『January Dip』で下がる
2月は上がる(『花見ラリー』2月3日の節分から3月下旬または4月中旬頃まで株価が堅調に推移しやすい)
3月は下がる(彼岸底)
4月は上がる(『4月効果』『新年度効果』(新規投資の資金が市場に流入)株もビットコインも上がった)
5月は下がる 有名な5月の株のアノマリー(格言)「「Sell in May」=「5月に株を売れ」」
(去年は仮想通貨の場合ゴールデンウィークバブルがありました 5月3日~5月17日 2週間のバブル)
2月と4月は魔改造RCI3linesが
「パーフェクトオーダーゴールデンクロス」していたので
RCIインジケーターを知っている人、使っていた人は簡単に爆上げに乗ることができた
(6月は短期線が+80に到達し下降トレンドへ、
7月は短期線が-80付近まで無事下がり中期線と長期線が上昇し始め、逆三尊で爆上げ)
3月、5月、8月は中期線が+80に到達し長期線とともに下落開始してデッドクロスしたので
下げトレンド(下降トレンド)へ転換したと、ひと目で分かった
6日教は「1月 2月 3月 4月 5月」と連続で当たっていました
(6月6日は0時に上がりましたが10日に急落してしまったのでトレンド転換には至らず)
【株での投資アノマリー】つづき
・メジャーSQの日程は、3月、6月、9月、12月の第二金曜日
・米雇用統計 5月~8月の夏場は上がりにくい傾向
・夏枯れ相場(7月・8月 夏季休暇バカンス)9月はセルインメイ「5月に売れ 9月に買え」で投資家が帰ってくる
・ハロウィン効果(11月は上がる) ハロウィン(10月31日)以後、夏枯れ相場から反発上げ、上昇トレンドに乗る
・11月の株高 勢いを維持して12月も上がる
・1月効果 12月末から1月第一週までの株価は上げる
年末は節税売り(ウィンターブレイク)がある
2017年のビットコインは12月中旬~年末に節税売りがあった 10万円~60万円前後も動きました
botを検証する際に2017年の12月のデータを含めると最大ドローダウンが恐ろしい数値になることも
(特に2017年12月22日は66万円幅で動いたのでFXで焼けたりbotで爆益の人もいればロスカットされた人もいる)
【BTCJPY&ドル円1時間足】2018年9月5日予測 “BTCJPYは予測変わらず、ドル円は時間足上昇目線”BTCJPYは特に変わらず上昇目線ですが、
調整には少し警戒しつつ、838000辺りまで上昇するかも。
ドル円は
短期足(1分足)では汚い動きが多いが、
時間足で見るとそれなりに方向感を出しながら動いています。
1時間足、4時間足共に短期上昇に転換してきていますが、
ボラティリティが低く、きれいに上昇はしないかもしれません。
ただ、1時間足、4時間足で陰線2~4本くらいつけてEMAにタッチした辺りから、
打診買いを検討しても良さそう。
豪ドル円も、上昇トレンド転換してきているように見えるので、
もう少し様子見て押し目買いも検討。






















