20230825(金)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、31,660までの下落で60分足は実質下降トレンドに転換/短期下落波動/75MA下、15分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下で下有利と考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,900より上:60分足のボトムが確定し短期上昇波動に転換、60分足の75MA上になり、
下降トレンドで上有利でトレンドレスと考えて様子見
B:31,900~31,660:下降トレンドの15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探しだが、下落波動が37本なので、ボトムから10本位は待ちたい。
C:31,660より下:60分足、15分足の短期下落波動継続と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
マルチタイムフレーム分析
20230823(水)225先物 日中デイトレシナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は上昇トレンド/短期下落/75MA上、15分足は下降トレンド/短期下落/75MA下。ピーク32,010が確定上昇トレンドの60分足の調整中で、15分足はピーク32,010から3波動目。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,840より上:5分足が実質上昇トレンド転換、75MA上になり、上有利と考えて、
15分足の3波動の調整終了→上昇トレンドの60分足の調整終了に繋がる上昇になる可能性が高いと考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:31,840~31,640:上昇トレンドの60分足の調整中と考えて、様子見。60分足の調整終了は5分足が上昇トレンドに転換、75MA上になってから考える
C:31,640より下:上昇トレンドの60分足が75MA下になり、上昇トレンドで下有利でトレンドレスと考えて様子見。戻しが弱ければ15分足、5分足が下降トレンドで75MA下なので、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
20230822(火)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、上昇トレンドの60分足のボトム31,270確定後、短期上昇波動継続中。60分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,840より上:5分足の調整終了と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し。直ぐに下げてきたら様子見
B:31,840~31,700:上昇トレンドの15分足の調整と考えて、支持帯(31,760、31,740、31,700)辺りからの上昇で買い場探し
C:31,700より下:31,620より下になると、上昇トレンドの60分足のピークが確定し、60分足の調整になり、60分足の75MA下になると、上昇トレンドで下有利でトレンドレスと考えて様子見
20230821(月)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足のボトムが切り上がり、トレンドレスに転換。
60分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA下、15分足はトレンドレス/短期下落波動/75上、
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,630より上:60分足は上昇トレンドに転換し、75MA上で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:31,630~31,270:60分足がトレンドレスの為、様子見
C:31,270より下:60分足は下降トレンドに転換し、75MA下で下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
金相場 反発の動きが出ずに週足下降トレンドに金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/29に書いた注目ポイントは、
---------------------------
ポイントとしては
木曜の陰線を超えてくることが出来るかどうか。
これが一番のポイントです。
下げてきた場合は、下げが加速するのかどうか。
下げが加速しなければ、調整後再上昇が見込めます。
---------------------------
ということでした。
急落という動きではないのですが、
下げが止まらず、前の安値を割ってしまいました。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、前のボトムを割り込み、下降トレンドに転換。
75MAよりは、上になっていますが、
75MAの傾きは、水平に近く、強いサポートにはなりません。
日足は、1893を割り込んでしまいました。
反発の動きがあまり出ずに、下げが続きました。
1893を割り込んでも、まだ反発の動きが出てきていないことが気になります。
まずは、反発の動きがどこで出てくるか。
その反発の動きの大きさを見ていきたい所です。
それを踏まえて
今週のポイントとしては、繰り返しになりますが
日足の下げが続いているので
反発の動きがどこで出てくるか。
その反発の動きの大きさを見ていきます。
反発が弱ければ、戻してもまた売られる可能性が高くなります。
以上です。
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ドル円 日足週足ともに上昇トレンドドル円の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/29からの動きは、
138円からの上昇が続き、145円の高値を突破して
146.5円まで。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、145円を超えて、上昇トレンドに転換しています。
上には、151.9円がありますが、151.9円から127.2円の下げに対して
ここまでの上昇は時間がかかっており、緩やかな上昇と言えます。
151.9円まで届かないか、届いてもそこで一旦止まる可能性が高いです。
日足は、上昇が続いて強い動き。
下げてくれば、調整の動きとなりますが
ここまでの上昇が強かったので、
転換する可能性は低くなっています。
それを踏まえて
来週以降のポイントとしては
上昇する場合は、151.9円を試しに行く動きになるのかどうか。
上昇が続き、休憩が少なかったので、高値を超えて更に上というのは
なかなか難しい状況ですが、高値を超えてくる場合はその後の動きに注目です。
下げてくる場合を考えても
日足は少々下げても、MA帯が下からサポートするチャートで。
直近ボトムは、138円でまだ余裕があり
すぐには崩れそうにありません。
下げても、75日線辺りまでかなと。
これらがポイントとなります。
以上です。
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8月21日からのドル円展望先週は145円超えから高値の146.564をつけて下落。週足は長い上髭を付けて陽線ピンバーで確定しました。
下落の要因が何であれ、押し目を待っていた身としてはやっとかと思える調整が入ってくれました。
今週はドル円の押し目買いを狙っていきたいですが、一応続落にも注意していきたいという構えです。
日足レベルのチャートでは先週までエリオット3波に引いていた(実線の)フィボナッチラインで予想していた上昇の目途の-0.5の146.804付近までは届いていませんが、そこはざっくりとほぼ到達と見て、実際の高値146.564からの折り返しを5波の終了地点と見ています。
そこで次の日足の目安として、少し見にくいですが、来週のスイングトレードでは同じ日足チャート上にエリオット5波に対して新たに引いた、(点線の)フィボナッチラインを目安に押し目買いをしていきたいと考えています。
4時間足以下のチャートでシナリオを書きましたので具体的に説明します。
4時間チャートでは先週押し安値145.106と前回までの日足高値145.073を一時僅かに下抜けし、反発上昇して陽線で終了しています。(このラインをキープしたことにより、週足も陽線で確定しています。)
私は先週、145円のラインが週足レベルでサポートになるかどうかが重要と考えていた事をお話していますが、来週以降更に高値を更新する為の条件の一つは、これで予想通りの展開になってくれましたので一安心です。
どういう事かというと、先週の週足が【陽線】で決まったことにより、①週足実体レベルで高値を更新できた=週足上昇トレンドが再開した事。②先々週の大陽線のあとに、ピンバーではあるが陽線で確定したことは、【陰線ピンバー】で確定するのと比べ、だいぶ上昇の継続率が高くなると予想出来る事=来週も更に高値を超えていく可能性が高まったと言える。
というものです。
日足以下でトレードしている私にとっては週足の動きは重要な環境認識の要素になりますからね。
で、戦略としては短期の1時間足から見ていきますが、まず現在の状況は
先週最後に1時間足200SMA及び200EMAが重なってクロスしている位置が有りますが、ここにタッチして反発上昇してきています。これが私が待っていた最初の押し目候補の反発です。
まだ日足レベルで引いたフィボナッチラインの0.236(145.372)での反発ではあるので、さらなる続落には注意しておきたいですが、とりあえず短期デイトレとして見れば押し目として見ることができる位置ではあります。
ここからの上昇を取るにはシナリオとして2つあります。
一つは青矢印・もう一度、各1時間足の200MAまで落ちてからのサポートを期待してダブルボトム成立からの1時間足上昇転換狙いのロング。
2つ目は白矢印・一旦上昇後に再度サポートラインからの反発を確認してからのロング。
いずれもデイ、又は短中期のスイングで、先週高値付近までの上昇をねらったポジションです。
それと忘れてはいけないのが続落するシナリオ。
こちらは赤矢印・トレンドライン、又は4時間足20SMA辺りでレジスタンスされて安値を更新していくイメージです。今は積極的に狙うべきはこちらかもしれませんが、将来どうなるかは分かりません。どちらになってもいい様に、どちらにもエントリーし、損失を最小限にする為のポジション管理と部分利確、逆指値移行を遂行していけばよいと思います。生きた方を伸ばせばよいので。
一旦4時間足チャートに戻りますが、シナリオ青の上昇の後に、高値をしっかり超えていけず、その辺からの反落するシナリオである紫矢印も想定しておいた方が良いでしょう。
当たり前ですが、上昇波というのは一旦深い押し目を作ると、今までサポートとして作用してきた物が全てレジスタンスに転換し、上昇を阻んできます。
下降の時も同じですが、下降よりも上昇の方がその時間はかかるものです。
【上げ3日、下げ1日】という相場の格言も有りますからね。
まぁ、今まで押し目無く上昇してきた分、やっとの押し目を早く乗っかりたい気持ちは痛いほどわかるんですが、 本当の押し目 というのは、押し目としての役割を果たせるようになるまでは思ってるより時間がかかるものなので、ロング狙いはあくまでもゆっくり慎重に、逆にショートは迷いすぎず思い切りが大事です!
まだ今月8月の相場は閑散だし、レートも飛びやすく1年を通して結構危険な月です。
ロットも大きくは張れないですし、大体そんな感じでやっていきましょう!!
20230818(金)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、下降トレンドの60分足のピーク31,770が確定し、31,320まで下落、下降トレンド継続と考えて32,280を目指す動きと考える。60分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下。15分足はトレンドレスだが、直近ボトム31,280まで40円まで下げほぼ全押し/短期下落波動/75MA下。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,620より上:60分足のボトムが確定し、60分足の調整、15分足は75MA上になり、60分足と15分足のトレンドが違うので様子見
B:31,620~31,460:15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で4MAと9MAの傾きに注視して売り場探し
C:31,460~31,280:5分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で4MAと9MAの傾きに注視して売り場探し
D:31,280より下:60分足、15分足共に短期下落波動継続と考えて、5分足のあや戻しから売り場探し
20230817(木)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下でピーク
32,390から41本、15分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下でピーク32,390から19波動目。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,800より上:60分足のボトムが確定し調整に、15分足はトレンドレスで75MA上になり、
様子見
B:31,800~31,620:5分足の調整から見ていき、31,720を上回ると15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
C:31,620より下:60分足、15分足、5分足共に短期下落波動継続と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
20230816(水)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下、15分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下で60分足、15分足共に下降トレンド/短期下落波動でピーク32,890から60分足は20本経過、15分足は7波動目。この状況を基に、
A:32,000より上:15分足はトレンドレスに転換、60分足はボトム確定で60分足の調整と考えて、様子見。60分足の75MA(32,330)まで300円に値幅があるので、押して15分足の75MAより上で再上昇するなら応用の買い場探し
B:32,000~31,890:60分足はピーク32,390から20本、15分足は7波動目でここからの下降トレンド/短期下落波動継続の可能性は低いと考えて様子見
C:31,890より下:60分足、15分足共に短期下落波動継続で下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し。下否定(10円ブレイク)、直ぐに上昇するなら様子見
20230810(木)日中デイトレシナリオナイトセッション終了後の状況、60分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下、15分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下で下有利と考える。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,250より上:15分足が上昇トレンドに転換し、75MA上、60分足は下降トレンドで75MA上になり、60分足と15分足のトレンドが違うので様子見
B:32,250~32,050:60分足、15分足の短期下落波動継続と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
C:32,050より下:下降トレンド継続と考えて、売り場探しだが、安値を更新なので、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し。
20230809(水)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況、60分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上、15分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA上で60分足はボトム32,090確定で上昇トレンドに転換、32,530を目指す動きと考える。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,320より上:60分足、15分足共に短期上昇波動継続と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:32,320~32,230:5分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
C:32,230~32,090:15分足はトレンドレスで75MA下になり、60分足とトレンドが違うので様子見。15分足の75MA上になり、75MAを支持して上昇するなら買い場探し
D:32,090より下:60分足は下降トレンドに転換、下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
D:
20230808(火)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上でボトム32,180から15分足は9波動目。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,430より上:60分足がトレンドレスなので、様子見。
B:32,430~32,160(60分足75MA):60分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
支持帯:32,290、32,200、32,160
C:32,160(60分足75MA)より下:高値切り上げで上有利なのに、75MA下になりトレンドレス継続と考えて様子見
20230807(月)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足はボトム31,920が確定し、安値切り上げ、ピークも10円切り上げの32,290で確定し、上昇トレンドに転換するが、ボトム31,920近辺の31,930まで下落して全押し。15分足はトレンドレスでボトム31,920近辺の31,930まで下落して全押し。60分足、15分足共にヨコヨコで時間の調整中と考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,290より上:60分足、15分足共に上昇トレンドに転換、上有利と考えて、上値は追わず60分足の75MAより上で推移し、5分足のあや押しから買い場探し。直ぐに下げてくればブレイクアウトの失敗と考えて様子見。
B:32,290~31,930:60分足、15分足共にヨコヨコで時間の調整中と考えて様子見。
C:31,920より下:ヨコヨコ帯の下限を下回り、価格の調整に移行し、下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し。直ぐに上昇してくれば、ブレイクアウトの失敗と考えて様子見。
金相場 今週下げたものの勢いは弱い金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/29に書いた注目ポイントは、
---------------------------
ポイントとしては
木曜の陰線を超えてくることが出来るかどうか。
これが一番のポイントです。
下げてきた場合は、下げが加速するのかどうか。
下げが加速しなければ、調整後再上昇が見込めます。
---------------------------
ということでした。
先週木曜の陰線は、超えられず
下げてきています。
ただ、下げの勢いは弱く
その前の上昇波動よりも勢いは弱くなっています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、今週も陰線ですが
まだ先日の安値1893は割り込んでおらず
ここで踏みとどまることが出来ると再上昇が見込めます。
日足は、下げてきていますが、
1893を目指す展開にはなっておらず
再上昇となってくる可能性が高くなっています。
上昇再開の時に、きっちりと上昇して
1987を超えてくれば、週足も上に動き出すことになります。
それを踏まえて
今週のポイントとしては
上昇再開の動きが出るのかどうか。
これがポイントとなります。
逆に下げが大きくなって、
1893を割り込むようだと、週足が崩れることなり
下げが大きくなる可能性が高くなります。
以上です。
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SP500 日足の調整から週足が下げだすのかどうかSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/15に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週からの動きは、
週足、日足ともに、
上昇トレンドで、高値もきっちりと切り上げてきているので
転換の動きは出てきていません。
素直に上を見ていくことが出来そうです。
日足の上昇トレンドが転換するには
4331を割り込むことが必要です。
大きく下げてきて、ここを割り込むようだと
上昇一服となりますが、下に75日線もあるので
崩れにくい状況です。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
前回からの動きは、
前回書いていたように、上昇する動きが出て
4609まで上昇。
そして、今週はそこから下げてきています。
トレンド判断としては、
日足は、上昇トレンド
週足は、上昇トレンド
となっていますが
今週の下げが大きくなっています。
週足は、大きめの陰線です。
長く上昇が続いていたので、この辺で一服となってきてもおかしくありません。
日足は、上昇トレンド中の下落波動となっています。
下げてきてはいますが、上昇後の調整という動きで
特に急落を警戒するような動きにはなっていません。
それを踏まえて、
来週からの動きは、
日足の下げが大きくなって、4331を割り込むようだと
更に下げてくる可能性がありますが、そこまで下げなければ
通常の押し目ということで、再上昇が見込めます。
ただし、週足が調整になる可能性があり
その場合は、4331より上で再上昇となったとしても
4609を超えるような動きにならずに、再下落という動きが考えられます。
したがって、まずは
この下げが大きくなってくるのかどうかに注目。
その後、下げの後の上昇の動きをみていきながら
再度下げてくるのか、上を見ていくのかを考えていくことになります。
以上です。
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20230804(金)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は実質下降トレンド/短期上昇波動/75MA下、75MAとの乖離が大きい、STCアンチ上セットアップ中。15分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA下。
実質下降トレンドの60分足の調整中で15分足はボトム31,660から5波動目で26本経過。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,020より上:実質上昇トレンドの60分足の調整が何処まで続くかに注視、60分足はSTCアンチ上のセットアップ中。15分足は短期上昇波動が26本と長いが、75MA下向きなので、一度ピークを付けて、調整後75MAより上で再上昇するなら応用の買い場探し
B:32,020~31,890:15分足はヨコヨコ帯なので様子見
C:31,890より下:60分足、15分足共にピーク確定で60分足の調整終了と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
20230803(木)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は実質下降トレンド/短期下落波動/75MA下、ピーク33,470から35本、15分足は実質下降トレンド/短期下落波動/75MA下、ピーク32,630から30本で下有利だが、60分足、15分足共に短期下落波動が長いと考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,000より上:実質下降トレンドの60分足が75MA上になり、戻しも61.8%以上の戻しで、上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,000~32,470:実質下降トレンドの60分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探しだが、33,000~32,470まで値幅が530円あり、15分足は75MA上になるので、下げても15分足の75MA支持するなら応用の買い場探し
C:32,470~32,240:実質下降トレンドの15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
D:32,240より下:60分足、15分足共に短期下落波動継続と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
8/1(火)225先物 日中デイトレ シナリオ
ナイトセッション終了後の状況は、60分足は上昇トレンド/短期下落波動/75MA上、15分足は下降トレンド/短期上昇波動/75MA上。上昇トレンドの60分足の調整中でm上昇2本、調整18本、15分足は6波動目で調整にしては長すぎると考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,390より上:60分足の調整終了からの再上昇で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し。直ぐに下げてくればブレイクアウトの失敗と考えて、弱きダイバーがあれば売り場探し(枚数少な目)
B:33,390~33,230:60分足は上昇トレンドの調整中だが18本目、15分足は下降トレンドで33,390から6波動目で調整が長いと考えて様子見
C:33,230より下:15分足は下降トレンドで75MA下、60分足の75MA(32,910辺り)まで300円位の値幅があるので、戻しが弱ければ応用の売り場探し
7/31(月)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期下落波動/75MA上で15分足は上昇トレンドだが、高値は10円だけの更新でヨコヨコ
の時間の調整中と考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,220より上:60分足は直近ピーク(33,220)を上回り、15分足は時間の調整からの再上昇で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し。直ぐに下げてくるなら
ブレイクアウトの失敗の可能性もあるので、様子見
B:33,220~33,000;15分足の時間の調整と考えて様子見
C:33,000~32,700:60分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
D:32,700より下:60分足、15分足は75MA下になり下有利と考えて、下値は追わずに、戻しが、60分足75MAより下で再下落するなら売り場探し
金相場 25日線で支持されて上昇できるか金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/24に書いた注目ポイントは、
---------------------------
ポイントとしては
日足の下を試す動きが大きくなるのか。
あまり大きくならずに、再度上を目指すのか。
25日線辺りで止まって上昇することができれば
週足の強気のダイバーと合って2000超えから
高値を目指す展開になる可能性が高まりますが
どうなりますか。注目です。
---------------------------
ということでした。
木曜に大きめの陰線が出ましたが、25日線でとりあえず
反発の動きが出ています。
この陰線を超えてくると、上への動きがはっきりしてきそうです。
上昇出来るかどうか。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、陰線になっていますが
下げておらず、上を目指せるチャート。
日足は、下げてきていますが
とりあえずは、25日線で止まりました。
下降トレンドとなっていますが、
ここまでは1893を割り込むような下げの勢いはなく
下げが加速しなければ、転換の動きになる可能性が高くなっています。
先週書いていた
---抜粋ここから-----------------------------------------------
週足の強気のダイバーと日足が戻しいっぱいの状況で
どういう動きになるか。
下を試す動きが出ても、あまり下げないという動きになって
そこから上昇という動きならば、日足、週足ともに整合性がとれますが
どうなりますか。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
この動きになってきていますね。
それを踏まえて
今週のポイントとしては
木曜の陰線を超えてくることが出来るかどうか。
これが一番のポイントです。
下げてきた場合は、下げが加速するのかどうか。
下げが加速しなければ、調整後再上昇が見込めます。
以上です。
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ドル円 75日線が支持となって上昇の動きドル円の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/8からの動きは、
75日線まで下げた後、反発の動きが出ましたが
上昇が続かず、もう一度下げましたが
138円で止まって再上昇という流れになっています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り上げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、弱気のダイバーでやや下げる動き。
まだ高値から4本でまだ下を試す可能性が高い状況です。
上昇して、
145.071円の高値を超えてくると上昇トレンドに転換となります。
下げてくる場合でも、右肩のMAの帯が下にあり
支持されやすい形です。
日足は、141.952円までしか上昇出来ませんでしたが
75日線タッチで支持されて、上昇してきています。
141.952円を超えてくると、上昇トレンドに転換となり
145.071円を目指す動きになってきます。
それを踏まえて
来週のポイントとしては
金曜の足が75日線タッチからの大きめの陽線なので
上を試す可能性が高くなっています。
141.952円を超えてくる動きになるのかどうか。
超えてくる動きが出来ると、更に上昇の動きが出てくるかどうか。
そして、145.071円を超えてくるかどうか。
これらがポイントとなります。
逆に、金曜の陽線を否定するような下げになると、
今度は、75日線を割り込み、137.235円を割り込む可能性が高くなります。
以上です。
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7/28(金)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は上昇トレンド/短期下落波動/75MA下で33,220からの調整(下落)が32,410まででほぼ全押し。15分足はトレンドレス/短期下落波動/75MA下。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,910より上:60分足、15分足共に戻しも61.8%以上になり、75MA上で上有利と考えて、
上昇後の押しが32,900辺りを支持するなら買い場探し
B:32,910~32,670:60分足は75MA上、15分足は75MA下でトレンドが違うので様子見
C:32,670~32,390:60分足は上昇トレンドで押し過ぎ、15分足はトレンドレスなので様子見
D:32,390より下:60分足はトレンドレス/短期下落波動/75MA下、15分足は実質下降トレンド/短期下落波動/75MA下で下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し






















