SP500 反発の動きSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
今週も、週足にしています。
前回9/3に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
反発の動きが出てくるのかどうか。
更に下げて、3721を目指す展開となるのか。
まずは、金曜の陰線の高値、このあたりが75日線になるので
ここを超えてくるかどうかに注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
安値は、3883で止まって反発の動きが出てきました。
75日線を上回り、上昇波動になっています。
日足のトレンド判断としては
高値切り上げ、安値切り上げの上昇トレンド継続です。
3721から4325までの上昇の後の下げが3883までと
61.8%よりも下げたので、上昇後の押し目としては大きめです。
したがって、ここから高値4325を超えてくるというのは
結構大変です。
可能性としては、上を目指すとしても
一気に4325を超えるのではなく、途中で止まって
高値切り下げとなった後、その後の下げが大きくならずに
そこから上を目指すという動きが考えられます。
上昇が大きくならずに、高値切り下げとなった後
下げの動きが出てくると、また3883を目指す展開も考えられます。
どちらにしても、まずは上昇の動きがどれくらいになるのかを見ていくことになります。
それを踏まえて
来週は
上昇の動きがどこまで続くのか。
4200辺りまでさらっと上昇できれば強い動きとなり、4325まで上昇を目指せる可能性が高まります。
逆に、上昇に時間がかかる、もしくは下げてしまうようだと
4325を目指すのは、厳しくなり、もみ合いになる可能性があります。
この辺りを見ていきます。
以上です。
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マルチタイムフレーム分析
金相場 下げ止まりやや反発金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回9/3に書いた注目ポイントは、
---------------------------
1681、1676の支持帯を割り込むのかどうか。
ここを割り込むとチャート的に厳しい。
支持帯としては、機能しているので
反発してくる可能性は十分あります。
---------------------------
ということでした。
今週は、下げ止まりやや反発して
日足は、上昇波動になっています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り上げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、
かろうじて陽線となって、下げが一旦止まった形。
ここで反発出来るかどうか。
日足は、上昇波動となって、安値切り上げが確定で
トレンドレスになりました。
上昇波動になっただけではダメで、
ここから上昇が大きくなってこないといけません。
25日線、75日線を超えてくる動きが出来るかどうかを見ていきます。
現状は反発が弱いので、簡単ではないですが。
それを踏まえて
来週のポイントとしては
上昇が続くのか、大きくなってくるのかがまずはポイント。
上昇が弱いと、次に下げた時に1688を割り込む可能性が高まります。
この辺りを見ていきます。
以上です。
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日経225先物 9/5(月)日中 デイトレ シナリオ現状は27,900からの下落で、60分足はトレンドレス、15分足は実質下降トレンドに転換、90円の安値更新で下有利と考える。
この状況を基に
A:27,720より上:トレンドレスの60分足が49MAより上になり、上有利のトレンドレス、15分足は実質下降トレンドで上有利のトレンドレスと考えて、両方の足がトレンドレスで様子見
B:27,720~27,550:実質下降トレンドの15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
C:27,550~27,460:下降トレンドの5分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
D:27,460より下:短期下落波動継続考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しからの売り場探し
日経225先物 75日線に近づき 反発の動きが出来るかどうか日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
金曜のナイトで、途中まで上昇していたのですが
下げだすと一気で27460円まで下げてしまいました。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
日足
下げが続いて、75日線目前まで下げてきています。
ここで反発出来るかどうか。
25810円から29230円の上昇に対して、半値押しが27520円となっており
下げてきましたが、まだ半値押し水準です。
日足は、ここからの反発を見ていくチャートになっています。
4時間足
4時間足は下降トレンドです。
金曜のナイトの下げが急落で、ここが気になります。
急落の前の27900円を早々に上回ってくるようならば
上を見ていくことになりますが、
反発出来ないようだと、更に下げてくることになりそうです。
短い足の方は、
27900円からの下げが急ですね。
60分75MAからの下落。
27900円をすぐに上回れば下否定となりますが
それが出来るかどうか。
戻しが弱いようだと、下を見ていくことになります。
以上です。
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SP500 下げが続き75日線を割り込む動きSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
今週も、週足にしています。
前回8/27に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週は
下げの勢いがあるので、簡単に反発上昇というのは難しいでしょうから
ここからの下げ方に注目していきます。
4000辺りで、一旦下げ渋るのか。
一気に割り込んでしまうのか。
その後の反発は?
その辺りに注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
やはり、簡単には反発出来ないチャートで
下げてきました。
週足は、3連続陰線で3902まで。
75日線では、支持されず。
ただ、日足を見ると、3721からの上昇があるので
まだ弱いというわけではありません。
反発することができれば、上を目指せます。
3721まで下げてしまうと、弱い動きですので
それまでに上昇しておきたい所です。
それを踏まえて
来週は
反発の動きが出てくるのかどうか。
更に下げて、3721を目指す展開となるのか。
まずは、金曜の陰線の高値、このあたりが75日線になるので
ここを超えてくるかどうかに注目していきます。
以上です。
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金相場 下げが続いて上昇分を帳消しに金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回8/27に書いた注目ポイントは、
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反発の動きが出てくるのかどうか。
これ以上下げると、1681が近くなってきます。
逆に、反発の動きが出てくると、1800にチャレンジして
1807を超えてくると、転換の動きになります。
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ということでした。
上昇は出来ずに、1688まで下げています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、
上昇出来ずに、3連続陰線
その前の上昇を帳消しにしてきています。
日足は、下げが続いて、1688まで
1681まであと少し。
この辺りは、支持帯ではありますが
上昇分を帳消しにしてしまいましたので
割り込んでくる可能性があります。
それを踏まえて
来週のポイントとしては
1681、1676の支持帯を割り込むのかどうか。
ここを割り込むとチャート的に厳しい。
支持帯としては、機能しているので
反発してくる可能性は十分あります。
この辺りを見ていきます。
以上です。
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【BTCUSD】予想通り下落した1週間。8月中はさらに下落も【2022年8月29日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
先週の予想(アイデア)は教科書のようでした。
多くのいいね・フォローをいただきましてありがとうございます。
想定よりも落ちました・・・信じてショートに投資した方がいらっしゃいましたらおめでとうございます。
20000ドルを割ってしまいました 。
さて、前回のBTCUSDの予想通り、4時間足において見事にBB(ボリンジャーバンド)がエクスパンションし、上昇を試みましたが失敗した反動で一気に下落してしまいました。
典型的な移動平均線が下落方面のパーフェクトオーダーを構成し、バンドウォークを形成して落ちていきました。
教科書のような形状 です。
現在の4時間足をみていると、なんとか短期移動平均線の青線にくらいついてはいますが、なかなか超えられず、直近では陰線形成中です。
日足もこれにより、せっかくの陽線に上ヒゲがつきはじめました。
週足、月足に黄色い水平線を引きましたが見事に過去意識されている価格での攻防を行っている最中です。
投資戦略はショートとしましたが、 あくまで8月中を考えた場合 です。
今日明日の4時間足、日足で現状もしくはそれ以下の場合は週足の水平線の下である18000割れも想定されます。
逆に、こらえることができた場合は4時間足の現状形成しはじめたMACDのゴールデンクロス、そのまま日足のMACDがゴールデンクロスとなり上昇もするかもしれません。
時期としては9月に入ったら、まずは月足の7月の陽線程度の上昇にトライしていくロング方面の可能性もでてきます。
4時間足が陽線を形成し、青色の移動平均線を上回ることができればロングの可能性 が一旦の短期的には観えてきますのでそこを注視していきたいところです。
日経225先物 下を試す週か日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
金曜のナイトで大きく下げてきています。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
日足
29230円まで上昇後調整の動き。
上昇の動きが長く大きかったので、少々の下げでは
上昇トレンドは崩れませんが
上昇が長かった事と、金曜のナイトの動きを見ると
もう少し調整が続く感じです。
75日線は、27300円辺り。
4時間足
4時間足は完全に崩れて下降トレンドです。
今週は、下を試す動きを見ていく週となりそうです。
短い足の方は、
15分、60分ともに、下降トレンド。
トレンドが出ており、戻り売りから考えていきます。
以上です。
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SP500 下げが加速SP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
今週も、週足にしています。
前回8/20に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週は
日足が上昇が長かったので、そろそろ下落波動に向けて
下げが拡大してくる可能性があります。
仮に下げたとしても、急落にならずにじわじわと下げて
4000ぐらいで支持されれば、その後の再上昇が見込めます。
その辺りに注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
金曜の下げが大きくなり、週足は大きめの陰線。
先週書いていたように、下げが拡大してきました。
上昇が続いていたので、まだチャートは崩れていませんが
金曜の下げが大きいだけに、更に下げてくる可能性が高まっています。
4000辺りに日足の75MAがあるので、ここで止まれば
まだ上を目指せますが、簡単には止まれないかもしれませんね。
反発の動きが出来なくても、とりあえず
下げ渋ることが出来るかどうか。
4時間足もみておきます。
左が4時間足です。
4107まで下げて、直近安値を割り込んだ後
戻しましたが、75MAで止められて一気に下落。
4時間足は下降トレンドになって弱いチャートになりました。
それを踏まえて
来週は
下げの勢いがあるので、簡単に反発上昇というのは難しいでしょうから
ここからの下げ方に注目していきます。
4000辺りで、一旦下げ渋るのか。
一気に割り込んでしまうのか。
その後の反発は?
その辺りに注目していきます。
以上です。
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金相場 下げて週足は連続陰線金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回8/20に書いた注目ポイントは、
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1681を割り込むような下げになるのかどうか。
下げが大きくならずに、切り替えして1807の高値を超えてくると
日足は上昇トレンドに転換します。
1681を割り込んでしまうと、週足も支持帯を割り込む動きとなってくるので
弱い動きとなります。
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ということでした。
少し反発の動きが出ていましたが、金曜に陰線が出て
週足は陰線に。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、
連続陰線となっていますが、まだ下げは大きくなっていません。
とはいっても、これ以上下げてくると
ストキャも陰転してくるので、来週は上げておきたいところです。
日足は、反発が弱くて再下落となってきています。
まだ1681までは余裕があるものの、下げが加速するようだと
一気に下げてしまう可能性もあります。
下げ止まって、再上昇してこられるかどうかを見ていきます。
それを踏まえて
来週のポイントとしては
反発の動きが出てくるのかどうか。
これ以上下げると、1681が近くなってきます。
逆に、反発の動きが出てくると、1800にチャレンジして
1807を超えてくると、転換の動きになります。
この辺りを見ていきます。
以上です。
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日経225先物 8/26(金)日中 デイトレ シナリオ現状は60分足が28,230から28,690まで上昇し、上昇トレンドに転換
この状況を基に
A:28,690より上:60分足と15分足の短期上昇波動継続と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しからの買い場探し
B:28,690~28,550:15分足の調整と考えて支持帯からの上昇で買い場探し
C:28,550~28,450:28,510を下回れば、15分足はトレンドレスで49MA下、60分足は4上昇トレンドで49MA上で、トレンドが揃わないの で様子見
D:28,450より下:60分足がトレンドレスで49MA下になり、下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しからの売り場探し
【BTCUSD】さらに降下してしまう形状【2022年8月23日】ごきげんよう
急落してしまったBTCUSD、4時間足がしばらくレンジ気味でしたが、そろそろさらに落ちてしまうような形状をしています。
4時間足の黄色い線はBB(ボリンジャーバンド)ですが、BBの幅がきれいにしぼむスクイーズの形をしています。
もちろん絶対ではないですがBBはスクイーズの後にエクスパンションとして一気に勢いよく拡張するエクスパンションの形をとることがあります。
現状の4時間足の◯枠の部分でその傾向がきっちり認められます。
また、雲が下向き、移動平均線も下降気味のパーフェクトオーダーと言っても良い形状です。
故に突如また急降下するかもしれません。
日足も下がる形状、週足も移動平均線を下回っています。
こうなると月足の6月大陰線の終値の黄色い水平ラインまで、あと1週間で下がってしまうかもしれません。
上昇しにくいような形状をしているので手を出すならショート方向に思えますが、
ショートを狙うには手遅れな状況でもあり、あまりおすすめできる相場ではありません。
日経225先物 8/22(月)日中 デイトレ現状は28,670までの下落で、60分足は実質下降トレンドに転換、下降トレンドの15分足の調整中で6波動目
この状況を基に
A:28,920より上:60分足が49MAより上で、61.8%以上の戻しになり、トレンド転換の可能性が考えられるので様子見
B:28,920~28,800:実質下降トレンドの60分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
C:28,800~28,670:下降トレンドの15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
D:28,670より下:60分足、15分足の短期下落波動継続と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しからの売り場探し
日経225先物 そろそろ日足の調整になるか日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
29230円まで上昇後、調整の動きとなってきています。
日足が25810円からナガイ上昇となっていたので
ここで一服となってくるでしょうか。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
日足
29230円まで上昇してきており、強い動きですが
上昇期間がかなり長くなっており、調整となってきてもおかしくありません。
下げてくる可能性があります。
4時間足
ピークとボトムのトレンド判断は下降トレンドになりました。
75MAより上なので、弱い動きではありません。
下げが止まって、再上昇になってくる可能性も十分あります。
日足の状況と合わせて考えると
ここで、4時間足が崩れて、下げてくる可能性があります。
上昇の動きに戻るのか
日足の調整のなってくるのかを注目していく週となりそうです。
短い足の方は、
60分75MAを少し割れた後、29140円まで上昇しましたが
上昇が物足りずに、29230円を試しにいけず
下げてきています。
下有利な状況。
以上です。
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