次の移動平均線下向きでをショート・戻り売り重視
日足SMA4を基準にしてます。Colored SMAが黄色になったらショート。
MAのパラメータにも絶対はないので、各相場毎の最適解を過去チャートから割り出すのがいいと考えています。
展開次第ですが、ドルなのでそれほど下げてこないのではと思います。レンジの1/2程度が目安です。
ドル下落、ISM製造業統計の悪化嫌気 豪ドルも軟調=NY市場
jp.reuters.com
>またテンパス(ワシントン)のシニア為替トレーダー、ホワン・ペレス氏は「FRBが利下げすると他の中銀も追従して利下げするといったドミノ現象が見られることから、ドルの地合いは弱まっていない。米経済が四半期毎に年率2%のペースで成長し、海外の経済は低迷する状況では、ドルは安全資産と見なされる」と述べた。
このことから、長期でドル通貨が下降トレンドになる事はないと示唆されていると思います。
"FOREX"に関するアイデアを検索
規則性を見つけよう☆よく勘違いされてしまうのが【マルチタイムフレーム】時間軸でのトレードです。
「上に行ってる時間軸が3つで下に向かってる時間軸が1つだから多数決でLong!」これでは一生負け組確定です。
Forexで勝ってお金持ちになりたければ 徹底的に大きな足から順番に【規則性】を探すことです。
こうして規則性を見つけると分析も検証も楽しくなります☆
そして勝率も自然に少しづつ上がるようになりますよ☆
まずはガンガン真似してみましょう♪
真似をしているうちに 今までただのグチャグチャのジグザグに見えていたチャートが美しいアートに見えるようになります。
そうなると次はチャートの囁きが聴こえてくるようになりますから(^_-)
魔法をかけておきました☆オージー円は下落の波が強いのでレジサポで指値なんて入れておくと 値はオーバーシュートして『落ちてくるナイフはつかむな!』状態で大怪我をします。
forexトレードは単純なものですが レジサポだけやってりゃー勝てる!なんて そこまで浅はかなものでもありません(笑)
落ちてくる勢いが強い場合は いつものトレードに『時間』の概念なんかをプラスしてやることで少しチャートの見え方が変わってきます。
いろいろと試してみると良いと思いますよ。
僕は このように【魔法】をかけておくようにしています。
参考にしてみるのも良いかもしれませんよ☆
前回のハーモニックトレードまでで+927.8pips
今回で この通貨ペアは1000pipsオーバーですね。
クリスマスまで あと少し頑張りましょう♪
Have a nice day (*・∀-)☆
ウイルス フリー。 www.avast.com
なにかとお騒がせなポンド☆チャートの左側を見て「以前もこの値では揉めていたので ここでも揉めるでしょう」なんていうの聞いたことありませんか???
そしてそこで値が揉めないと「ここまで昔の値は意識されませんね!」みたいな…適当な言い訳。
「それではいつまでなら意識されるんだ?」と聞いたところで そもそもいい加減な根拠もない屁理屈ですから「相場に絶対はありません!」で逃げられて終わりです。
そういう巷に転がっている無数のガセネタに引っかかるからForexは難しくも感じるのでしょう。
好きで引っかかっているわけではなく それが真実なのか嘘なのかもわからないのですから仕方がないのかもしれませんね。
とにかく週末には 今現在の波・値の位置を確認するようにしましょう。
そこから見える情報だけが真実ですよ。
FBストックのチャンスを購入する26/07/18FB 1.32%在庫は、アフターマーケットでは20%以上低下しました。 それは、価格が大きなGAPのダウンで今日開いているようだ。 私はすべての落としが買う機会を作り出すと信じています。 それは、ビッグ・インスティテュートが働く、低価格で売る、高値で売る、次のような需要が次の新鮮なものです。もし価格が下がるなら、それは買いポジションの大きな需要です。
The 5%ers:The Ultimate Forex Proprietary Trading Career
YPPは機能しない、MPPが機能する?eurgbpは5月から狭いレンジ相場を続けています。
ご覧の通り、YPP(P)は機能せず、MPP(P)が機能している状況です。
Weekly の通り、長期的に見てもレンジ相場です。
MPP(P)のサポートを確認してのロングを狙うことが出来そうです。
<>
1)MPP(P)0.88187がサポートラインとして機能した。
ロングエントリー。
第1リミットはWePP(R1)0.88841の下。
第2リミットはMPP(R1)0.89194の下。
2)MPP(P)0.88187がサポートラインとして機能したか疑わしい。
下へ貫通したらレジスタンスラインとして機能するかを確認し、ショートエントリーを考えます。
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-------------------------<凡例>-------------------------
茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤太線:信用していない水平線・トレンドライン
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
YPP(S1)はレンジブレイクのターニングポイントか?週足を見るとaudと異なり、ダウントレンドには全く見えないnzdusdです。
weekly
現在位置はYPP(S1)とトレンドラインにぶつかる難しい場所です。
レンジ相場ですのでレンジ下端でのロングを考えたいところです。
しかし、EMAを見た限り直近の方向はダウンです。
そのため、やや分が悪い場所となります。
残念ながら今週あまり取引出来ていませんが、今回も見送ります。
ショートのチャンスを待ちます。
<>
1-1)MPP(P)0.68568まで上がった。それがレジスタンスラインとして機能した。
ショート。
第1リミットは次週のWePPを参照して決めます。
第2リミットはYPP(S1)0.67273の上。
1-2)MPP(P)0.68568まで上がった。それを上に貫通した。
それがサポートラインとして機能すればロングを考えます。
2-1)YPP(S1)0.67273を下に貫通した。それがサポートラインとして機能した。
ショート。
第1リミットはMPP(S1)0.66538
第2リミットはMPP(S2)0.65331の上の次週のWePPの上。
2-2)YPP(S1)0.67273を下に貫通した。そのままMPP(S2)に到達した。
ショートエントリーできるポイントを待ちます。
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-------------------------<凡例>-------------------------
茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤太線:信用していない水平線・トレンドライン
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
MPPが上にズレた分だけズレた?先月MPP(P)109.442とMPP(R1)110.769の間でずっとレンジを形成していました。
参考 先月のMPPの位置
7月になり、先月のMPP(R1)のレジスタンスがなくなり、ゲートが開いたのを確認した競走馬のように上に走り出しました。
しかし、当たり前の話ですが、それだけでは強いトレーディング材料にはなりません。
ここからですが、先月お話しした通り、上には強いトレンドラインがあります。
※前回記事参照
そのトレンドラインが、今月MPP(R1)111.541に近くなってきました。
従って、その付近は強いレジスタンスになると考えられます。
また、 レンジ相場ですので、ロングとショートの両方をコンパクトに取る場面であることは変わりません。
さらに、 高値安値の切上がり切下がりもはっきりせず信用できない状況 です。
それを踏まえて、直近は以下の立ち回りになると思います。
<>
1-1)MPP(P)110.133付近に到達、サポートとして機能した。
ロング。
第1リミットは直近高値付近である111.000の下。
第2リミットはWPP(R1)111.326の下。
1-2)MPP(P)110.133付近に到達、貫通して下へ落ちた。
MPP(P)110.133がレジスタンスとして機能し、かつ110.000がサポートとして機能しないのを確認してショートを検討。
MPP(P)110.133がレジスタンスとして機能する前に落ちた場合は何もできません。
2-1)MPP(R1)111.541付近に到達、レジスタンスとして機能した。
ショート。
第1リミットはWPP(P)110.347の上。
第2リミットはMPP(P)110.133の上。
2-2)MPP(R1)111.541付近に到達、そのまま貫通。
トレンドラインに注意しながらロングを狙って観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
audusdはダウントレンドを成立させるか、レンジ継続かaudusdはMPP(P)0.74689とWePP(R1)0.74786により上昇が一時的に止まりました。
ここから反転して、YPP(S1)0.72900にアタックするならば、ダウントレンドへの期待が高まります。
ただし、YPP(S1)への貫通は前回アイデアの通り困難であることは変わりありません。
直近はYPP(S1)アタックを目指すストーリーで取引を考えます。
<>
1)MPP(P)0.74689とWePP(R1)0.74786がレジスタンスとして機能した
ショート。
第1リミットは0.74000の上
第2リミットは0.73500の上
それぞれWePPの上を意識しています。
2)MPP(P)0.74689とWePP(R1)0.74786がレジスタンスとして機能したか疑わしい
よくわからなくなってくるため、観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
ヘッド&ショルダーのネックラインに再度止められたと見られるか?eurjpyは時間をかけてYPP(P)128.637及びMPP(P)128.786のエリアから押し上げられました。
130.000付近で止められたまま、次の週を迎えます。
週チャート
130.000はラウンドナンバーであるだけでなく、ヘッド&ショルダーのネックラインにもなっており、意識するトレーダーが多いと見受けられます。
(MA利用者にとっては800EMAと1600EMAが近いのも気になるでしょうか?)
上抜けても下に戻しても大きく動く可能性を秘めており、ターニングポイントになりそうです。
YPP(P)は先月、先々月を見ると分かる通り、抜かれやすくなっています。
よって、サポートとしてはあまり考えないものとします。
しかし、MPP(P)は抜かれやすいと言い切る材料が少ないので、まだ注意が必要です。
<>
1)130.000がレジスタンスラインとして機能した
ショート。
第1リミットは128.785の上。
第2リミットは128.000の上。*MPP(P)とYPP(P)を貫通出来ると想定した場合
2)130.000がレジスタンスとして機能するか疑わしい
130.000を上に貫通し、サポートラインとして機能した場合、ロングを検討します。
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-------------------------<凡例>-------------------------
茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
MPP、ほとんど動かず7月に入りMPPが更新されました。
しかし残念ながら、この銘柄については殆ど位置が変わっていません。
週チャートの通り、レンジ相場ですので直近はコンパクトにショートとロング、両方をすることとなります。
週チャート
<>
1)MPP(P)0.98956がサポートラインとして機能した
ロング。
第1リミットはWePP(R1)0.99799の手前。
第2リミットは1.0000の手前だが危険だと思われる。
2)MPP(P)0.98956がサポートラインとして機能したか疑わしい
MPP(P)0.98956を下に抜けてレジスタンスラインとして機能したら、ショートを考える。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
YPP(P)への再アタックを目指すか?gbpusdは、6月28日に先月のMPP(S1)1.30760とYPP(P)1.30508へのアタックを試みて綺麗に押し戻さました。
7月に入って出来た、今月のMPP(P)1.32437で現在止まっています。
<> 先月のMPP
週チャート で見ると、去年のアップトレンドが息を吹き返すのか、1.30000の下を目指すのかどちらとも言えない状況です。
今のところはニュートラルな見地で観察する必要がありそうです。
これから出来る取引は以下の通りです。
<>
1)MPP(P)1.32437がレジスタンスラインとして機能した
ショート。
第1リミットは1.3100手前
第2リミットはWPP(S1)1.30748付近
2)MPP(P)1.32437がレジスタンスラインとして機能したか疑わしい
MPP(P)の上に貫通し、サポートラインとして機能すればロングを考えます。
それ以外なら観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
1.15000の下へ行く可能性はあるのか短期的には困難だと考えます。
なぜなら、1.15000付近にはMPP(S1)1.15111とYPP(P)1.14786があるからです。
5月と6月に1.15000へアタックする様子が見られますが、タッチすることも出来ませんでした。
まだバリアは厚いと見受けられます。
しかし、政治的要因、社会的要因一発で抜ける可能性があることも否定できない位置です。
さらに、抜ければ週チャートの通り、1.05000まで空間が続くビッグチャンスとなります。
週チャート
従って、来るかもしれないビッグチャンスに期待を寄せながらコンパクトなトレーディングを続けるのが現状となります。
直近では以下を狙うことになりそうです。
<>
1)MPP(P)1.16817がレジスタンスとして機能した
ショート。
第1リミットはWPP(S1)1.15679
第2リミットはMPP(S1)1.15111
2)MPP(P)1.16817がレジスタンスとして機能したか疑わしい
MPP(P)がサポートとして機能することを確認してロングエントリーを考えます。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
アップトレンドが新しいMPP(P)に支持されるか否か?7月になり新しいMPPが描画されました。
現在はきれいに新しいMPP(P)1.31266の支持を受けて反発するかという状況です。
週チャートで見ても10か月近くにわたりゆっくり上げています。
週チャート
暫定的なアップトレンドとして、シンプルにロングを仕掛けたい場所です。
<>
1)MPP(P)1.31266がサポートラインとして機能した
ロング。
第1リミットは水平線1.32600(直近ダブルトップのネックライン)の下。
第2リミットはWePP(R1)1.33035の下。
第3リミットはMPP(R1)1.33941の下
2)MPP(P)1.31266がサポートラインとして機能したか疑わしい
アップトレンドと見ていますので、ショートは一旦考えません。観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWePP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
ダウントレンドを形成し、2年以上続くレンジ相場を脱出できるか?今週は0.74126の直近安値を一時的に更新しました。
最近は順調に、レジスタンスラインが機能する⇒下げるの繰り返しですので、このまま行くなら、 2015年以来のトレンド相場 の期待が少し出てきます。
週チャート
その障壁となるラインは4つです。(多いです)
1)MPP(S2)0.73356
2)YPP(S1)0.72900
3)MPP(S3)0.72586
4)0.71500付近水平線(私のチャートで0.71589)
これらを順番に貫通し、レジスタンスを受けることを繰り返すとダウントレンドとなります。
しかし、ダウントレンドになるとしても、とても時間がかかる思います。トレンドとは言えないほどゆっくりした下げ方かもしれません。
なぜなら、過去のチャートを見ると分かる通り、AUDUSDはYPPにブロックされやすいからです。
とは言え、 大事なのはご存知の通り、希望的観測を持つことではなく、その時の動きを見てリスクリワードがよい箇所を攻めることです。
従って、このまま下げ続けるならば、ロングを警戒する、ということだけ考慮に入れば十分かと思います。
4hチャートで見た直近のチャンスはMPP(S1)0.74517がキーポイントとなります。
1)MPP(S1)0.74517がレジスタンスとして機能すると確信
ショート、ただしMPP(S2)より上。明日更新されるWePPも警戒する。
さらに下げる自信がある場合は、YPP(S1)0.72900の上 = ダブルゼロ0.73000の上まで攻めるのも選択肢。
2)MPP(S1)0.74517がレジスタンスとして機能するか疑わしい
MPP(S1)0.74517を上に抜けてサポートとして機能すればロング、それ以外なら一旦観察する。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWePP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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MPP110.769の攻防再び全体的に数日前に攻防した水平線への回帰が見られますが、ujも例外ではありません。
また、6/15の前回接触時と異なり、綺麗に止められています。
一方でダブルゼロ110.000は2度のオーバーシュートにより指値注文の壁が薄くなっていると考えると、
ショート優勢になりつつあるようにも見受けられます。
1)MPP110.769がレジスタンスとして機能したと確認できた
ショートを狙い、ダブルゼロ110.000貫通にトライする。
ただし、110.000貫通に失敗したと判断したらポジションを手じまう。
2)MPP110.769を上抜いた
MPPがサポートラインとして確認できれば、週足トレンドラインの手前である110.5付近をターゲットにロングを検討。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
1.32付近の水平線が機能する?1.32付近の水平線(私のチャートで1.32108)に反応したと見られます。動きがeurusdと似ていますが、綺麗に反応するでしょうか?
1)水平線がレジスタンスとして機能する
MPP1.30760手前までのショートを選択します。
2)水平線がレジスタンスとして機能しない
水平線を上抜け、サポートとして機能すればロングを検討したいですが、トレンドが下げになりそうな局面なので慎重に観察しましょう。
-------------------------<凡例>-------------------------
茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------






















