トレードアイデア
AUD/JPY 2025年10月 第四週AUD/JPY 4時間足に週足MA(青)、日足MA (赤)表示
ドル円の今後の推移を目安に
●AUD/JPYは10/9の高値でⓦⓧⓨダブルスリーのⓨ波=(a)(b)(c)フラットの(c)ダイアゴナルが完了、または(c)ダイアゴナルのv波がまだ完了していなく延長していくかの瀬戸際と見ています。
●ドル円の第四週のアイデアでは、PLAN A,B,Cと3つ挙げています。AUD/JPYではこの中でドル円のPLAN Aが実行される展開ではダイアゴナルv波が延長し年内に102.390の高値を目指す動きになるのではないかと考えています。
●一方でドル円がPLAN B, Cの動きでは、下記のようにAUD/JPYは10/9の高値、100.946を超えることができずダイアゴナルが完了して下方向への推移が見込めるのではないでしょうか。
この場合は、ダイアゴナル下値線、及び週足のMAを突破していく動きが見られると考えています。
またハイライトの抵抗帯の下の推移でのショートを検討する段階と見ています。
●ドル円の第四週のアイデア(参考)⬇︎
AUD/JPY 2025年10月 第一週AUD/JPY 4時間足
●前回の投稿、7月第三週から2ヶ月半ほど経ち、ショート目線(反転下落)で経過観察をしていましたがようやくエントリーのタイミングなのではないかと見ています。
●昨年の7月高値からの一連の下落、ダイアゴナル波形は変わらず、現在その第4波が完了したのではないかと見ています。この4波は、前回の投稿ではダブルジグザグ波形で見ていましたが、波形の進行状況からⓐⓑⓒ拡大型フラットとして変更しました。拡大型フラットなのでⓒ波の値幅が大きく5波構成となりますが、そのⓒ波にダイアゴナルとするならば、表題のような形で9/12の高値でⓒダイアゴナルが完成し、4波の拡大型フラットが完了した可能性として見ています。
●前回同様に、98-97.4円に長期足のネックゾーンを記載していますが、ほぼこの価格の抵抗帯で4波が抑えたれた格好になっています。
ただ、直近の上昇がフラットⓒのダイアゴナルなのでまだ完了してないケースも考えられますが、この辺りからの打診売りを週明けには考えています。
●この波形での下落の優位性を求めるのであれば、4波のフラットⓒダイアゴナルの下値ラインを割ってからのショートが良いかもしれません。
●下落の場合は、最初のターゲットを91.5円付近、4波のフラットⓒダイアゴナルの(ii)波終点あたりを第一目標としています。
●ショート方向なのでスワップの関係上ポジション取りが鍵になりますが長期足のネックゾーンを上抜けする動きでは必ずストップロスを置いて様子見です。ショートは必ずこのゾーンの下の価格推移となります。
AUD/JPY 2025年7月 第三週AUD/JPY 日足チャート
●長期足の方向性を見る上で現在価格が大きな節目、長期足の抵抗帯へ到達してきているので、今年の後半の予測を立てる場合、98円を中央値としてこの辺りからの反転下落を見ております。
●波形で見た場合は、下向きダイアゴナルの4波から5波へのトランジションではないかと考えてます。
●日足以上の足の反転なので、7月第三週以降でこの抵抗帯で日足での反転のセットアップが見られれば、ショートポジションを立てていく予定です。相変わらずマイナススワップが厳しいので反転最中で焦ったい動きでマイナスが加算される局面なのである程度の値幅が期待できそうな形が揃えてからのポジション取りに。
●一方で、7月の足がこの抵抗帯の上でクローズするなどの場合は一旦様子を伺う展開へ。
夏相場なのでレンジを形成する可能性もあるので時間足などの下位足で監視するのではなく日足から上の足で監視、条件が揃えば下位足でのポジション取りへがベストかと思います。
2025 0620 おじ円 Lエントリー&L決済2本
週足
週足安値、週足20MAまで戻している
週足実体N値まで少し届いていない
週足TLを上抜けている
日足
直近のダウを上抜けて、その高値に押しをつけた
週足最安値から日足ダウに向けて切り上げラインを引いて、ヒゲで抜けているけど実体収納した陰線になっている
週足は下目線だけど、週足逆三尊になりそうなネックラインまでは狙えそう
4H
その実体収納した下髭陰線を頭に逆三尊を形成
1H
Lエントリー1本目
4H逆三尊ネック付近で94.344の攻防線を上抜け掛けて、1H20MAに支えられて上抜けLエントリー
懸念材料
逆三尊になるかも?
でも、月曜日にエントリーした4Hサイズの逆三尊への押し波抜け狙いなので、しっかり様子を見る
Lエントリー2本目
1H
逆三尊になるらしく押してきた。
逆三尊の頭下にSLを置いていたら、下髭で決済されていたので、乗りなおしたら、再びSL決済されていた。
Lエントリー中3本目
4H逆三尊ネックまで押してきた後、右肩上がりのWBを形成。そのネックとオレンジの切り下げラインを上抜けたので、Lエントリー
SL
WB右側の安値
2025 0618 おじ円 Lエントリー 決裁済み
週足
週足安値、週足20MAまで戻している
週足実体N値まで少し届いていない
週足TLを上抜けている
日足
直近のダウを上抜けて、その高値に押しをつけた
週足最安値から日足ダウに向けて切り上げラインを引いて、ヒゲで抜けているけど実体収納した陰線になっている
週足は下目線だけど、週足逆三尊になりそうなネックラインまでは狙えそう
4H
その実体収納した下髭陰線を頭に逆三尊を形成
1H
4H逆三尊のネック上抜けリバーサルエントリー
SL
4H逆三尊を構成している右肩ダウ安値
振り返り
日足高値到達で半分決済。
1Hダウ安値にSLを引き上げて就寝
翌朝、SLにかかり終了
再び、4H逆三尊ネック付近で4Hダウ形成をまつ
2025 0603 おじ円 Sエントリー週足
週足の波の安値と週足20MAまで戻ってきた
日足
日足ダウの三尊を形成中
その右肩で日足20MAの下でロウソクが止まっている
4H
4Hでは、日足20MA下で止まっているロウソクはダウでカウント出来て切り上げラインが引けて、そのラインを下抜けて、どこまで戻るか見ていた
戻りポイント
日足切り上げライン
日足20MA
4H20MA
4Hダウ安値
4H20MAでロウソクが止まり始めたので
1Hで様子を見る
1Hのダウ安値と1H20MAを下抜けたので、Sエントリー
SL
1Hダウ直近高値
振り返り
4Hで見ると、まだロウソクが20MA下で止まっている状態なので、このロウソクを下抜けてから
1Hに切り替えても良かった。
もしくは、
1Hダウ下抜けてリバーサルを見てエントリーしても良かった。
【お久しぶりチャート分析】AUDJPY-15M久しぶりのチャート分析
暫くしんでおりました。
チャート分析とは呼べません。練習です。
今日はPMIやらADPやらあるようですが、すっかり浦島状態です。
AUDJPYを選択した理由は全くありませんので、ご注意を!
15分足を選択した理由は、投稿できる最小単位という理由だけです。
ただ開いてみただけです。
デモトレで売りポジション取ってますが、見えるのでしょうか。
ナンピンしまくり利食えなくなってる・・・・懲りない自分ですね。
●分析?
15mの大きい波、チャート上の黒い雲は、ゆるい下りで上抜けれず何度もはじき返されています。
現在は、重大指標発表前という事もありレンジ気味でしょうか。
15m短期黒いzigzagは、安値切り下げ、レンジ、安値切り下げ、レンジと直近では続いているように見えます。
12月という事もありやらなくてもよい相場なのでしょうね。
P.S.
ブラックフライデーセール、新しい環境を作りたいがめちゃくちゃ悩んでいます。
投資資金なくなるよ~。(;-;)
エントリーを待てないから、待てるように暇つぶしする環境(勉強も含めて)を作らなければと。どうしよう~どうしようと優柔不断な自分です。
2024 11 第2週 オジ円L目線
週足
年足高値と月足のダウの直近高値付近での攻防
月足波のTLを2回下抜けを試したが止まっている
その2回試したロウソクの高値で週足のロウソクの塊を作っている
日足
週足で2回下抜けを試したロウソクは大きなWBでそのネックラインで
1か月間、日足ダウの高値と安値を抜けずにいたが、
日足WBの先週、ネックラインを背に直近の日足ろうそくの塊の高値を
上抜けて、押しをつけてきた
その押しは週足ロウソクの塊の高値でなく、日足ダウ直近高値、
日足20MA、週足20MAの付近に押した。
週足のロウソクの塊の高値どうし、安値どうしを引いた切り上げライン(チャネル)の半値付近でもある。
4H
日足ダウの直近高値は4Hでは右肩上がりのWBで、そのWBの高値どうしを結んだ切り上げライン上で少し下抜けたが上へ反発4H20MAとサンドイッチ状態。
今後、4HWBネックライン付近でロウソクが止まり、日足20MAを背に
4H20MAを上抜け、4Hロウソクの塊の高値上抜け、チャーパのネック上抜けなど、待ちたい。
2024 11 第1週 オジ円Lエントリー
週足
年足高値と月足のダウの直近高値付近での攻防
月足波のTLを2回下抜けを試したが止まっている
その2回試したロウソクの高値で週足のロウソクの塊を作っている
日足
週足で2回下抜けを試したロウソクは大きなWBでそのネックラインで
1か月間、日足ダウの高値と安値を抜けずにいたが、
昨日、日足WBのネックラインを背に直近の日足ろうそくの塊の高値を
上抜けそう
4H
4Hダウは直近でダウントレンドを形成
WBを作り、そのネックをロウソクが上抜けている
上抜けたロウソクの後、陰線になり、下髭の陽線で止まったと思い
次に陽線になり始めているのを見てLエントリー
他のエントリー理由として、4H20MA上抜け、4Hダウのダウントレンドライン上抜けリバーサル、4H右肩上がりのWBの切り上げライン内がある
SL
エントリー当初、WBの右肩
4Hダウ直近高値(これからロウソクの塊が作られるであろう安値)へ移動






















