金相場 75日線からの下げ金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回8/14に書いた注目ポイントは、
---------------------------
結局は、更に上昇出来るのかどうか。
これに尽きます。
ここから上昇出来ると、75日線を超えてきますし
週足の75MAを超えてくることになります。
下げてくる場合は、1681を目指すような下げになるのかどうかに
注目していきます。
下げても、下げが緩やかで、1681を割り込まずに
切り上げてくるような動きならば、今後再上昇が見込めます。
---------------------------
ということでした。
下げる動き出てきましたね。
75日線で止められて下落。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、
陰線で、一つ前の陽線の安値を割り込みました。
陰線は出ましたが、ストキャは陽転中で
陰転せずに上昇出来るかどうか。
日足は、高値切り下げとなって、下降トレンド
先週の時点では、まだ値を保っていましたが
下げる動きが出てきました。
75日線からの下げということですが
よくある動きであり、ここからがポイントとなります。
それを踏まえて
来週のポイントとしては
1681を割り込むような下げになるのかどうか。
下げが大きくならずに、切り替えして1807の高値を超えてくると
日足は上昇トレンドに転換します。
1681を割り込んでしまうと、週足も支持帯を割り込む動きとなってくるので
弱い動きとなります。
以上です。
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マルチタイムフレーム分析
【BTCUSD】BTC手を出しにくい状況【2022年8月16日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTCが底をつき反転、上昇傾向になったと先々週の状態でよろこんでいたのもつかの間、現在は要注意状態です。
4時間足、上がったり下がったりを繰り返し、上昇傾向にあったのが直近では移動平均線より下となり、雲に突入してしまいそうです。
ボリンジャーバンドも下限も再び雲に突入してしまいました。
4時間足を見る限り、若干落ちてしまうリスクありです。
日足、赤丸箇所に注目。
ここ数日、オレンジ色の長期移動平均を肥えるかどうか勝負どころでした。
しかしながら8月11日に大きな上ヒゲをつけてしまい、それ以降も抜けたとおもいきや上ヒゲをつけて陰線に。
ここで耐えきることができるかどうか、今日明日で動きがあるかもしれません。
週足、月足は大きく変わらず。
8月では大きな変動は現状起きていませんが、4時間足・日足を観る限りここから落ちて、完全に陰線になってしまうか不安なところです。
非常に手を出しにくい状況なので静観が安全でしょう
日経225先物 強い動き日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
28000円の少し上で止められていましたが
まずは、28310円まで上昇の後、調整を挟んで
金曜に28770円まで上昇しています。
強い動き。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
日足
抵抗となっていた、28400円付近を超えてきました。
強い動きになっています。
次は29000円台が視野に入ってきました。
4時間足
強い動きで、上に拡散する動きになってきています。
ポイントとなっていた、28400円を超えてきたので
更に上昇しやすくなっています。
きっちりと上昇できるのかを見ていきます。
短い足の方は、
27780円からは、大きく上昇
値幅を伴った強い動きです。
調整の動きが出ても、
転換の動きが出るまでは上を見ていきます。
以上です。
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SP500 75日線を超えてしっかりと上昇SP500の動きを見ていきます。
左が4時間足、右が日足です。
前回8/6に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
上昇して、4204を超えてくるかどうか。
下げる動きが出た時に、急落にならずに
ゆるやかな下げになるのかどうか。
上を試す、下を試すというよりも
このあたりでもみ合いになる可能性も十分あります。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
4204を超えてきました。
金曜は高値をつけて強い動き。
4279まで上昇しています。
75日線を超えた後、しっかりと上昇というチャート。
この後下げたとしても、75日線が支持される展開になれば
強いチャートになります。
それを踏まえて
来週は
上昇が続くのかどうか。
調整の動きになるのか。
上昇が続いた後で、そろそろ調整の動きになってきてもおかしくありません。
ただ仮に、少々調整の動きが出ても、ここまで上昇の動きがしっかりと出た後なので
急落でなければ、調整終了後再上昇が見込めます。
以上です。
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金相場 75日線を上回れるか金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回8/6に書いた注目ポイントは、
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上昇して75日線を超えてくるかどうか。
超えられずに下げる動きになった場合、その下げ方が1681を目指すような
下げになるのか、ならずに値を保って調整する動きになるのか。
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ということでした。
上昇して1807までいきましたが、75日線を超えてくる動きにはならず。
ただ、下げも限定的で値を保っています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、
陽線2本出て、反発の動き。
週足は、トレンドレスのチャート。
日足は、2つ目のより低い安値を割り込んでいるので
実質下降トレンド
75日線にタッチしてから下げずに値を保っています。
弱い動きの場合は、75日線にタッチまで戻すと
下げてくるのが通常の動きです。
下げずに値を保っている事自体が、弱くないという判断が出来ます。
ここから75日線を超えてくるかどうか。
値を保っていても、実際に上昇出来ないのであれば
また下を試す動きが出てくる可能性があります。
それを踏まえて
来週のポイントとしては
結局は、更に上昇出来るのかどうか。
これに尽きます。
ここから上昇出来ると、75日線を超えてきますし
週足の75MAを超えてくることになります。
下げてくる場合は、1681を目指すような下げになるのかどうかに
注目していきます。
下げても、下げが緩やかで、1681を割り込まずに
切り上げてくるような動きならば、今後再上昇が見込めます。
以上です。
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日経225先物 もみ合いを上抜け日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
金曜日に、28000円付近の抵抗を上に抜けてきました。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線付近
→上昇トレンド
日足
もみあっていた動きから上に抜けてきました。
これで、28400円を目指す動きになってきそうです。
ただし、もみ合いを上に抜けた後逆に動いて
もみ合いのレンジを下に割り込むと急落の可能性があります。
4時間足
75MAで支持されて、上昇して高値切り上げに。
上昇トレンド。
先週と同じになりますが、
28400円が視野に入ってきています。
28400円は、2つピークがあるので、
ここで止められる可能性があります。
28400円まで上昇できるかどうかがポイント。
短い足の方は、
もみ合いを上に抜けてきた割には、
あまり強い動きのチャートにはなっていません。
上昇トレンドが転換してくるような動きなれば
警戒が必要です。
以上です。
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SP500 この辺りでもみ合いになるかSP500の動きを見ていきます。
左が4時間足、右が日足です。
前回7/30に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
次の目標としては、4204となります。
上昇がどこまで続くのか。
75日線を突破したので、日足は上有利となっていますが
一服になってもおかしくありません。
下を試してきた場合は、その下げ方に注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
4204までは、届かず4170まで。
ただ、下げる動きはあまり出ずに
値をキープしている動きとなっているので
まだ上を狙っている感じでしょうか。
仮に、下げる動きになったとしても
4000付近に、75MA、25MAといったMA帯があり
ここで調整が完了するような、ゆっくりとした下げであれば
調整完了後の上昇の見込めます。
それを踏まえて
来週は
上昇して、4204を超えてくるかどうか。
下げる動きが出た時に、急落にならずに
ゆるやかな下げになるのかどうか。
上を試す、下を試すというよりも
このあたりでもみ合いになる可能性も十分あります。
以上です。
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金相場 75日付近まで上昇金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/30に書いた注目ポイントは、
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反発の動きがどこまで続くか、1800辺りまでは上昇しておきたい所。
下を試す動きになっても、日足3本の陽線を否定しなければOKですが
今後、75日線を超えてくる動きにする為にも、上昇の勢いを示しておきたいです。
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ということでした。
今週は、75日線付近まで上昇。
1681からの上昇としては、しっかりと上昇できたと判断出来ます。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、
陽線2本出て、反発の動き。
週足は、トレンドレスのチャート。
日足は、2つ目のより低い安値を割り込んでいるので
実質下降トレンド
下降トレンド中の戻しが、75日線付近までということですので
ここからは、下げてくる可能性があります。
その下げが1681を割り込まずに、調整が進むと
再上昇の可能性が高まります。
下げることを書いていますが、上昇が続き
75日線を超えてくる可能性もあります。
ただ、チャートを見ると、もみ合っていた価格帯が
抵抗となりそうではあります。
それを踏まえて
来週のポイントとしては
上昇して75日線を超えてくるかどうか。
超えられずに下げる動きになった場合、その下げ方が1681を目指すような
下げになるのか、ならずに値を保って調整する動きになるのか。
ここに注目していきます。
以上です。
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【BTCUSD】BTC8月上昇失敗【2022年8月5日】ごきげんよう
surumegohanことshowです
8月を迎えたら上昇すると思いきやどうやら8月開幕上昇には失敗してしまった模様です。
4時間足がBBの下限を突き抜けて雲よりも下がってしまいました。
MACDを見る限り再上昇しそうな形状をしていますが下手したら下降向けパーフェクトオーダーを形成しそうな移動平均線です。
日足も陰線ばかり。
週足が青い短期移動平均線より上向いたのですが陰線を形成中。
ここでこらえてほしいところです。
月足は見事に陰線。
先月せっかく上がったのに、先月の始値まで落ちないことを願うばかりです。
今現在ロング方向はやや厳しいかもしれません。
かといってショートに賭けるのも難しい。
年単位長期間なら現物を仕入れてる分には悪くはないと思いますがポジションをもっていないなら静観が無難でしょう。
日経225先物 8/1(月)日中 デイトレ シナリオ現状は60分足はトレンドレス、上昇トレンドの15分足の調整中
この状況を基に
A:28,050より上:60分足も上昇トレンドに転換、上昇トレンド継続と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:28,050~28,000:キリ番なので、ティックブレイクでの上否定になる可能性をあるので様子見
C:28,000~27,870:上昇トレンドの15分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
D:27,870より下:60分足、15分足共に49MAより下になり、27,790を下回ると15分足もトレンドレスになり、下有利と考えて
5分足のあや戻しからの売り場探し
【BTCUSD】しばらくレンジ状態の後に上昇か?【2022年7月31日】ごきげんよう
surumegohanことshowです
全開のBTCの予想で上昇としましたが、一時的に上昇したものの売却が多く結果的にまた下がってしまいました。
今現在のチャートを確認すると
4時間足は雲を抜けており、ボリンジャーバンドが狭まっている上に中長期移動平均線が上向きなので、上から値上がるかもしれません。
ただ、MACDはデッドクロス状態なのでまだ時間がかかるかもしれません。
日足は上がりたくとも下がってしまう2日間でした。
本日も現在は十字状態です。大きな値動きは8月を迎えたらかもしれません。
週足は青色の短期移動平均線を上抜けました。
BBや各種移動平均線等が下方向ですが、MACDは上昇傾向、8月を迎えたら上昇する前のサインかもしれません。
そして月足。
7月はひさしぶりに陽線が確定でしょう。
4時間足、日足がなんとなく上昇するタイミングを見ている状態。
週足も上昇をするかもしれないローソク足をしています。
8月は月単位で上昇し、2020年12月の24000USD程度まで復調する可能性があります。
日経225先物 調整の動きから再上昇となってくるか日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
今週は、比較的小動きでしたが
値を下げずに調整が進み強い動きとなっています。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線付近
→上昇トレンド
日足
28050円をつけてから少し調整しましたが
すぐに上昇してきており、まだ上を目指せる感じです。
4時間足
上昇後ヨコヨコでの調整となっており
強い動きです。
28400円が視野に入ってきています。
28400円は、2つピークがあるので、
ここで止められる可能性があります。
まずは、28400円まで上昇できるかどうかがポイント。
短い足の方は、
15分、60分ともに、
上昇後の調整なので、ヨコヨコがメインのチャートとなっています。
長い足の上昇後の調整なので、このヨコヨコは上有利と考えられます。
再上昇のタイミング、上昇後しっかり上昇できるかどうかを見ていきます。
28050円を超えたとしても、更に上昇出来なければ
売り方の反撃を食らうことになります。
以上です。
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SP500 上昇が続き75日線突破SP500の動きを見ていきます。
左が4時間足、右が日足です。
前回7/23に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
今週は
75日線付近まで上昇した後、上に抜けてくるのか。
下げてしまうのか。
下げてくる場合は、下げ方に注目で
3721を割り込むような下げになるのか
下げは大きくならずに、調整の動きにできると
再度上を試しに行ける可能性が出てきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
上昇の動きが続いて、75日線突破。
高値4141まで。
日足以下上昇トレンドになっています。
強い動き。
週足
週足は、下降トレンドです。
週足を見ると、上に抵抗になりそうな
移動平均があります。
それを踏まえて
今週は
次の目標としては、4204となります。
上昇がどこまで続くのか。
75日線を突破したので、日足は上有利となっていますが
一服になってもおかしくありません。
下を試してきた場合は、その下げ方に注目していきます。
以上です。
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金相場 反発の動きが続き25日線超え金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/23に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては
1680からの反発の動きがどのような反発になるか。
一気に下降トレンドを転換するには、かなり厳しい状況ではあるので
まずは、反発の動きを大きくして
25日線を超えておきたい所でしょうか。
1680を割り込んでしまうと、下に支持がなくなってしまうので
ここは割り込みたくないポイントとなります。
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ということでした。
今週は、反発の動きが続いて上昇してきました。
25日線は超えてきましたね。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、
陽線2本出て、反発の動き。
週足は、トレンドレスのチャート。
日足は、2つ目のより低い安値を割り込んでいるので
実質下降トレンド
反発してきていますが、トレンド判断は、下降トレンドで変わりません。
少々上昇したぐらいでは、変わらない下降トレンドのチャートでしたので
仕方ありません。
買い方目線で書くと、75日線まで上昇しておいて
その後下げになった所で、踏みとどまっておけば
再上昇の動きができる形になります。
まずは、75日線を目指す事でしょうね。
それを踏まえて
来週のポイントとしては
反発の動きがどこまで続くか、1800辺りまでは上昇しておきたい所。
下を試す動きになっても、日足3本の陽線を否定しなければOKですが
今後、75日線を超えてくる動きにする為にも、上昇の勢いを示しておきたいです。
以上です。
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