トレンドライン
USDJPY 4時間足分析 7/5~ 雇用統計は堅調=環境認識=
① 週足終値=111.01→高値111.65→安値=110.41→(+0.21%)で終了。
② 週末6/30米国ADP雇用統計と7/2雇用統計が改善からドル買い→失業率と平均賃金の伸びが予想数値に届かなかった事から111.65から⤵
シナリオです
① 米国は雇用統計値からも経済回復が堅調になってきました。テーパリングについての時期が早期になるのではとの警戒はあるもののパウエル委員長の議会発言から後退。
② 111.0を上抜いてドル円は112.02=Fib/E→161.8をTargetに考えています。
③ 米国株価も堅調に高値更新中、チャネルを割る迄ドル買い上昇目線。
④ 雇用統計が堅調ですが失業保険の潤沢な給付の影響で人手不足からインフレ率が上昇、テーパリングは後退と見ましたが今後テーパリングについての発言が増えそうです。
⑤ 下値→110.67(Fib/E→100%)~Target→112.0(Fib/E→161.8)を目安に
GBPAUD 4時間チャート分析=7/5~ =環境認識=
① 週足終値=1.8370→高値1.8485→安値=1.8220→(+0.45%)で終了。
② 英国新型コロナのデル株が急増で感染者も急拡大となりロックダウン解除が期限通り可能か警戒されています。
シナリオ
① 先週はドル買いが優勢で相関通貨AUDUSD→週足終値=▲0.81%→ポンドル=▲0.33%と両通貨弱まるもAUDUSDの下げが大きくGBPAUDは陽線で終了。
② 今週も同様の動きが予想されレンジ1.8450を上値→下値1.8268(Fib=100%)を目安に組んでいきます。
③ Fib/E→161.8からは抜くまで調整売り目線で戻り売り。
④ ドル円=111.50円→110.50の動きを注視。前回安値を下抜くと1.8100を意識してくるので1.8222辺りから注意。
GBPUSD 4時間足分析 7/5~ ドル買い継続でポンドは売りか??=環境認識=
① 週足終値=1.3824→高値1.3939→安値=1.3731→(▲0.33% )で終了。
② 英国新型コロナのデル株が急増で感染者も急拡大となりロックダウン解除が期限通り可能か警戒されています。
『主な動き』→ポン円と内容が同じです
① 6/30英国GDP前期比→▲1.6%(予想▲1.5%→前回+1.3%)
② 前年比→▲6.1%(予想▲6.1%→前回▲7.8%)で悪化からポンド売り
③ 6/30米国ADP雇用統計=69.2万人→予想60万人→前回88.6万人でドル円は111.02まで上昇し、ポンドドルは1.3807まで下落
④ 7/2米国雇用統計発表→失業率と平均時給が市場予想を下回った事でテーパリングが後退。米10年債権利回り低下からドル売り、ポンドドルは1.3843まで上昇で終了
=シナリオ=
① ポンドルは1.4000から下降、Fib/E=161.8%→1.3731に到達→そこから切り返し1.3824で終了。
② 前回シナリオで1.3861=上げの押し位置を割ると1.3800割れも見えてくるとしていましたのでFib/Eは下降に引いています。
③ 今回は週PIVOTを表示しています。 PIVOT→PP値=1.3889が意識 されています、Fib/E=38.2%にもあたるのでここを境に上昇に転ずるか、そのまま売りに反応するか今週も注視します。
④ 英国新型コロナのデル株が急増を警戒したポンド売りに注意 、当面戻り売り先行 で組んでいます。
※7/5→米国独立記念日で休場
BTCUSDT、WRXUSDTおよびCHRUSDTテクニカル分析トレーダー、投資家、コミュニティへようこそ!
BTCUSDTは弱気チャネルにあり、弱気トレンドラインから拒否されているようです。したがって、弱気トレンドラインから下落し続ける場合、少なくとも30032.0前後のサポートゾーンに行くと予想されますが、サポートゾーン(30032.0)を下回ることができた場合は、サポートゾーンを再テストした後、H1のようなより低い時間枠が24067.0のターゲットで不足します。
一方、価格が弱気トレンドラインを上回った場合、価格は最初のレジスタンスラインに移動する可能性があります。これは35080前後で、上昇する前に再テストされます。より低い時間枠(H1)の35080.0での再テストでは、約43000.0である次のレジスタンスゾーンに長く進む可能性のあるエントリを探すことができます。
WRXUSDTは弱気トレンドラインでいくつかの赤い同事ろうそくによって拒否され、最後のろうそくは強い弱気として形成されています。そうは言っても、この赤いろうそくの形成後の価格は、再び弱気トレンドラインに戻る前に、0.666前後のサポートゾーンまで下がると予想しています。ただし、サポートゾーンに下がる前に、弱気トレンドラインを上回り、1.44に達する可能性があります。
高くなる前に1.44でプルバックする可能性があります。より低い時間枠での弱気トレンドラインの上で、TP2.10で長くなる可能性のあるより低い時間枠でのエントリーを探すことができます。
H1のCHRUSDTは強気の旗を形成しました。これは、旗の弱気トレンドラインを上回った場合の強気の継続の兆候です。ブレイクアウトが発生した場合、より低い時間枠でのフラグの弱気トレンドラインでの潜在的なエントリは、TP0.145で長くなると予想されます。
フラグの弱気トレンドラインからすでに2つの拒否がありますが、これはブレイクアウトが発生する前にさらに多くなる可能性があります。
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ETHUSDTおよびDOGEUSDTテクニカル分析
トレーダー、投資家、コミュニティへようこそ!
ここETHUSDでは、価格は弱気トレンドラインを上回り、強気トレンドラインで2、3の拒否を受けています。 価格の最初のTPは2220.0で、2番目のTPは2458.0になります。
DOGEUSDTは強気の旗を形成し、強気のトレンドの兆候である旗の強気のトレンドラインを上回りました。
最初のTPは0.280になり、次に307.0と350.0になります。
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GBPJPY(ポンド円) - 上昇5波を利用したロングエントリーエリオット波動
月足で見た場合、123.991(2020年 3月の底値)で
①上昇5波が現在に至って形成中
かつ
日足で見た場合、156.061(2021年 3月の高値)からの修正波151.31の下落
②5波か形成中
と仮定した場合
4時間足で見る、154.5~152.5の押し目を目途に
ロングエントリー。
パターン1:直近の高値でストップが多かろう156付近を利確エリア
パターン2:2008年2月に付けた高値156.6も第二ターゲットとして利確エリア
いずれにしても月足で見る
2007年、2015年、2021年の高値のトレンドラインを上抜けしてくると予想して
買い目線を継続。
AUDUSD 4時間足チャート6/28~ ドル高で戻り売りか?=環境認識=
① 週足=高値0.7616→安値=0.7477→終値=0.7586(+1.45%)で終了
② ドル上昇からAUDUSDは売りが継続、直近安値4/1の0.7531を6/21に安値更新。
シナリオ
① 相関通貨GBPAUDの売りが継続されればAUDUSDは上昇継続もありだが、今週も米国長期利回りの動きに注視になります。
② Fib/E=161.8%到達から反転上昇→100%=0.7624手前まで戻ってきました。
③ 狙いは戻り売りですが61.8%抜くまで売りを考えていますが、雇用統計次第ではそのまま上昇もありです。
※7/2米国雇用統計→米国はコロナ給付金を潤沢に出しているため、雇用要請はあるものの労働意欲が失われている。今週は特にこれからの米国経済回復が継続されているのか失業率・平均時給が注目される。(GBPJPY分析から)
GBPAUD 4時間チャート分析6/28~ 1.8450から戻り売りか?=環境認識=
① 週足=高値1.9548→安値=1.8262→(▲0.95%)で終了
② 6/24BOE金融政策発表でテーパリングの後退を示唆したことからポンド急落
③ チャネルラインのSaportを下抜いてFib/E=100%値まで降りてきました、まだ調整相場と考えて買いが入ると考えています。
シナリオ
① 週末の米長期金利上昇が維持されればAUDUSDが売られGBPAUDに買い戻しもあり。
② ポンドル→新型コロナ感染者増でロックダウン継続→ポンドル売りが継続視野
③ GBPAUD=1.8500タッチで調整売り→1.8450から戻り売りになっています。
※ 英国GDP指標に注意です。
GBPUSD 4時間足分析 6/28~ 週末のドル買い継続するか注視=環境認識=
① 週足=GBPUSD=高値1.4001→安値=1.3786→(+0.58%)で終了。
『主な動き』→ポン円と内容が同じです
① 6/22のFRBパウエル議長議会証言でテーパリング早期引き締めに慎重姿勢を示したことでドル売り→ポンド上昇
② 6/24BOE金融政策発表でテーパリングの後退を示唆したことからポンド急落=154.09
③ 週末、米金利上昇からドル買い→ドル円=110.78→ポンドル=1.3870まで下落
=シナリオ=
① 6/21の上昇を目安にFib/Eを引いてN値=100%にほぼ到達から下落。6/21~チャートでは1.4000を抜くタイミングを逃した感があります。
② 1.3861=前回上げの押し位置を割ると1.3800割れも見えてくるので注意。
③ 米長期利回りが週末上昇でドル買い、今週は英国・米国とも重要な指標があるのでTarget設定は難しいと考えていますが、引き付けての売り目線で組んでいます。
④ 指標近くでは様子見になります。今回は米国雇用統計が優勢か英国GDP優勢か判断が難しいので収束してからでいいと考えた方がいいです。
⑤ 英国は新型コロナ感染者が増加中でロックダウンも来月期限までは継続です。
※月末相場と月初相場→あまりLotを張ってのトレードは控えたいと思います。
GBPJPY 4時間足チャート分析6/28~ 英国GDP・米国雇用統計に注視=環境認識=
週足→上値=155.158→下値151.320→終値153.815(+1.598%)+1.598
『主な動き』
① 6/22のFRBパウエル議長議会証言でテーパリング早期引き締めに慎重姿勢を示したことでドル売り→ポンド上昇
② 6/24BOE金融政策発表でテーパリングの後退を示唆したことからポンド急落=154.09
③ 週末、米金利上昇からドル買い→ドル円=110.78→ポンドル=1.3870まで下落
=シナリオ=
① 6/21週はFRB・BOEの政策発表から乱高下。さらに6/21米長期金利が1.354まで低下=ドル円109.715→ポン円=151.32まで急落したことから、このまま落ちるのかを警戒しました。
② 6/28週は 英国GDP発表 に注目、市場の見方は改善だが新型ウイルスのロックダウン継続との関係に反応は?
③ 7/2米国雇用統計 →米国はコロナ給付金を潤沢に出しているため、雇用要請はあるものの労働意欲が失われている。今週は特にこれからの米国経済回復が継続されているのか失業率・平均時給が注目される。
④ FRB・BOEテーパリング引き締めが後退したことから長期債券利回りに注視。
⑤ Fib/Eは修正引き直しでターゲットを153.176→61.8%抜いての条件に設定。それと赤のチャネルがSaportになっているので完全に抜くまで前回同様反転があるので注意です。
⑥ 中心価格→ドル円=110.50→ポンドル1.3850→ポン円153.04(先週と目安は同じに考えています)US10Yが上も重そうですが下も
参考通貨の動き
① EURUSD=高値1.1975→安値=1.1847→(▲0.61%)
② GBPUSD=高値1.4001→安値=1.3786→(+0.58%)
③ DXY=高92.37低91.51→(▲0.41%)
④ BXY=高140.02低138.67→(+5.7%)
⑤ US10Y=高1.546低1.354→(+6.08%)
※私は短期トレーダーですので、4時間足分析では髭の長さに注意して考えています。細かい髭がポンドは多いので6月は利食いを優先したトレードになってきました。
USDJPYテクニカル分析
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ここUSDJPYで価格は一連の赤いろうそくでレジスタンスゾーンから拒否されました。 それはまた弱気の傾向を示すより低い高値を作りました。 110.8でプルバックが発生する可能性があります
しかし、それからそれはチャンネルのより低いバンドであるサポートラインに下がるでしょう。 価格がサポートを下回った場合、109.10に下がる可能性が高くなりますが、より低い時間枠でのブレイクアウト後に確認を確認する必要があります。
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BTCUSDTおよびHTUSDTテクニカル分析
トレーダー、投資家、コミュニティへようこそ!
ここHTUSDTには、一連の緑色のキャンドルがネックラインを横切ったリバースヘッドとショルダーがあります。また、価格が上昇する傾向があることを示すもう1つの指標であるレジスタンスラインを上回っています。 10.18でプルバックする可能性がありますが、その後は12.10と13.88に高くなります。
BTCUSDTでは、ペアは重要なResitanceを上回り、その後2回の拒否があり、ResistanceがSupportに変わったことを示しています。それは価格が高くなる傾向があることのもう一つの兆候である一連の緑色のろうそくを持っていました。 33000.1でプルバックする可能性がありますが、その後は35685.0、38060.0、および41069.91に高くなります。
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GBPUSD 4時間足分析 6/21~ 英国ロックダウン延期で上値が重い?=環境認識=
週足=上値=1.4132→下値1.3791(▲2.22%)で終了。
英国は英・EUの北アイルランド議定書を巡る対立警戒、英国のロックダウン延期、英小売売上高が市場予想を下回った事等からポンド売りになっています。
=シナリオ=
① 上昇チャネルから下降チャネルに切り替わってきました。
② Targetは1.3669辺りに設定していますが、米国債の利回りが急落しないこと・新型コロナ感染収束が見えている米国で再発がないことが条件になります。
※リスク回避の円買いでクロス円も下落、株価が予想以上に下げているので相場の乖離幅が広がっています注視してください。
GBPJPY 4時間足チャート分析6/21~ 欧州通貨・クロス円下落=環境認識=
週足→上値=155.489→下値151.996→終値152.217(▲1.62%)-2.512
『主な動き』
① 英・EUの北アイルランド議定書を巡る対立警戒でポンド売り
② 英国のロックダウン延期を受けてポンド売り
③ FOMCで2023年までに2回の利上げが示唆=米長期金利が上昇しドル全面高
④ 英小売売上高が市場予想を下回った事からポンド売りが加速
⑤ 週末米10年債権利回り低下=ドル円→110.04、ポン円→152.10まで下落。
=シナリオ=
① ポン円は、 チャネルライン直近安値ラインまで到達→4/19=149.064
② さらにFib/E=38.2%(152.192)まで下落→ここを下抜くと151.512をTargetに考えています。
③ FOMC会見以降、株価が下落→ここで米債投資が増えるとユーロ売り→クロス円の下落が予想されるのでポン円も当面浮上は厳しいと考えています。
④ 米国の景気回復は実体経済の強さを反映していることから、長期金利も大幅に下がることはないと考えています。
⑤ 当面目安ドル円=110.50→ポンドル1.3850→ポン円153.07
⑥ 先週高値ドル円=110.83→ポンドル1.3976→ポン円154.89
⑦ EURUSD=高値1.2147→安値=1.1847→(▲2.03%)
⑧ GBPUSD=高値1.4132→安値=1.3791→(▲2.22%)
⑨ DXY=高値92.40安値90.346→(+1.84%)
⑩ BXY=高値141.34安値137.92→(▲2.15%)
※ DXYが大幅にもどしています 、ドル買い優勢で今週は戻り売りを中心に考えています、完全な下落ではないので前回安値↑①をラインを本格的に抜くか注視。
GBPJPY 4時間足チャート分析6/17~ FRBコメントでドル買い=環境認識=
FRBの理事・地区連銀総裁(18人)による金利見通しが、23年末までゼロ金利継続を見込むメンバーが13人が23年中の利上げ開始を前倒しと代され長期金利が上昇。
ドル円が上昇110.82→ポンドル=1.3980→ポン円=154.67まで
=シナリオ=
① ドル買いにより、ポンドルが1.4000を割ってきたことで、156.00抜けは重くなってきた感があります。
② 156円までの条件→ドル円=110.5→ポンドル=1.4117なので厳しいのではないか???
③ 英国は新型コロナ感染による新株が増えロックダウン解除が延期されたこともポンド売りになっています。
④ チャート上、Fib/C下降と上昇チャネルで交差→154.668ラインが4時間足サポート
⑤ ポンドルは乖離を修正してきているので、どこまで買い戻されるか注視→1.4071まで返るか??
⑥ ポン円日足→レジスタンス=①154.96、②155.23→サポート=①154.69、②154.52。 154.69を完全に下抜くと154.27が視野に入るので注視です。






















