日経の3波はそろそろ終わる今日は大きな月足規模の値動きです。
日経の第3波の上昇が現在の64000-66000円台で終了するはずですが、
問題はそれが
64000から45000の押し目に向かうのか?
66000を付けてから4波となるのか?
さて、どちらなのかは分かりませんが
前に売りだと言った62000円辺りのラインは割れて来ました。
サポートは57000と54000、
52000と46000円です。
という事で、押し目になったらいいなあ
と願う日々です。
それではまた。
スリースタータードットジェーピー 大野
※日経平均、ドル円、ナスダックを週替わりで配信しています。
エリオット波動原理、フィボ
PANW 高値からの短期トレンドフォローお試しRebound V-Fib (v1.3.2) と Pine スクリーナーを活用して、単純にサポートラインのレートが高いものから選んでみました。
トレンドフォロー狙いなら、ひたすらレートの高い対象に資金をシフトしていくようなアプローチを取っている人達がいるかもしれないという仮説から、こんなやり方を試しています。
高値からのエントリーはこれまで痛い目にあうことが多かったので避けていたのですが、Rebound V-Fib で導入したIFエントリーサインのおかげで、「もしここから入るなら」というセットアップが明確になったので、エントリーしやすくはなりました。
変動や急落のリスクが高いことに変わり
(5803)フジクラ本日決算を発表したフジクラは、今期経常9%増・5期連続最高益見通しという内容だったにもかかわらず、株価はストップ安(−19.1%)まで急落
決算自体は微増益・増配と比較的ポジティブだが、高値圏での過熱感や“期待値の天井”が意識され、需給の崩れが一気に表面化した印象
特に、短期勢の利確と逆指値の連鎖が重なり、板の薄い価格帯を一気に叩き抜いた形に見える
このまま下落が続いて 6,000円を目指す展開 になると、直近のレンジ帯に突入するため、人気銘柄であることを踏まえるとこのゾーンは買い支えや短期リバ狙いのロングが増加しやすくなるポイント
ただし、ここで反発が入らない場合は“逆張りロング
WDC 高値からのトレンドフォローお試し以前から検討していたフィボナッチ・チャネルとインフォラインを組み合わせた、リバウンド→トレンドフォローの手法を Rebound V-Fib (v1.3.1) に実装しました。インフォラインの代わりにその時点に有効なサポートラインを紫線で表示します。
トレーリングストップのオレンジ点線はサポートラインが出ている期間の最大ドローバックを基準にしていて、デフォルト設定ではそれが20%を超えなければサインが出る可能性があります。
ものすごい高値ですがサポートライン上でサインが出たので、全損でも許容できるくらいの小ポジションでお試しエントリーしてみます。高値で変動が大きいのでおすすめはしません、自己
DXY(ドルインデックス) 2026年5月 第三週DXY日足に日足200日EMA(赤)、月足MA(黒破線)表示
●前回からの引き続きですが、98ドルラインを割るかどうか注目していましたが、ぎりぎりのところでサポートされています。
●このラインを下割れすれば25年7月1から26年3月1日の波形でフラット修正ABC(赤字)が完了して下落継続方向を考えていますが、このラインから上の動きでは、同じく25年7月1日からフラット波形が完了していなく、現在フラットC波(青字)が継続中で、C-2波まで完了して、ここからC-3,4,5と、拡大型のフラットのC波として上昇も前回同様考えられるところです。
●上方向ではまずは日足200日線、またその上に位置
2つのAIが示すドル円ショートドル円の環境認識は引き続き、上向きのチャネル下辺におります。
さらに目先では157円を中心とした156-158円幅のレンジに入った可能性があります。
※156円は介入の目標値であり、158円は介入の戻り高値
一昨日は156円から157円に戻ってきており、
158円に向かう流れでしたので
早朝から買いを入れて昼頃に手仕舞いをいたしました。
午後にはベッセント財務長官と
日本政府の会談もうまくいったとの報道で
急落しましたが介入ではないため全戻し。
本日も158円に向かってダラダラとした上昇が続いておりますが、
そろそろショートしたいところ、
ここまで分析できたらAIにも訊いてみましょ
(7011)三菱重工業本日決算を発表した三菱重工業
最終利益は前期比35%増の3321億円と着地し、今期も14%増で“4期連続最高益”を見込む内容。さらに配当は前期+1円、今期+4円の増配方針と株主還元も強化だが…チャートを見てみると、今年に入り高値圏で何度も意識されていた 4,400円のサポートラインを割り込み急落するも、その後は強いリバウンドを見せ、終値は4,300円で引けた
ここから上昇し、再び4,400円を明確に奪回できるかが、中期トレンド維持の重要な分岐点となりそう
一方で、4,400円より下でレジスタンスが機能し跳ね返される展開となれば、上値の重さがより強く意識される
その場合、次の押し目候補と
🇯🇵経済環境インジケーターから読み解く、足元の国内経済環境(2026/05/11)日本のマクロ経済環境を可視化するオリジナルのインジケーターを使った足元の国内経済環境の分析です。
<全体感>
現在も景気拡大を示す緑ゾーンを維持しているものの、前回(4/27)と比較して構成要素間の分化が鮮明になっており、シグナルの変化を注視すべき局面に移行しつつある。最大の変化はセンチメント指数の急落(1.0→0.0)であり、企業マインドの急速な悪化が確認されている。
一方、実体経済は引き続き最高水準を維持しており、現時点では緑ゾーンを支えている。日経225ETFの価格は65,590円と前回比で上昇しており、株式市場の絶対水準は堅調だが、総合スコアは0.8にとどまり、楽観一辺倒の状況か
エディターズピックのアイデアをすべて表示
Fractional EMA Kalman Filter [D7]Fractional EMA Kalman Filter
1. Description
Fractional EMA Kalman Filter is an experimental smoothing and state-estimation tool that combines a Kalman filter framework with a fractional EMA input. The objective is to create a filter that remains subdued during ranging conditions while retaini
Neural Weight Oscillator (Zeiierman)█ Overview
The Neural Weight Oscillator (Zeiierman) is an adaptive multi-factor oscillator that combines structured decision-making with dynamic market learning.
The script analyzes three core market behaviors: Trend, Mean Reversion, and Momentum. Instead of treating these components equally, t
NeuraLib: A Native AI and Deep Learning RuntimeNeuraLib is a tensor-based, auto-differentiating Machine Learning runtime built natively for Pine Script™.
It brings real Deep Learning mechanisms that power modern Artificial Intelligence systems into TradingView. Instead of relying on fixed formulas, static regressions, or rigid structures, Neur
Pine3D: A Native 3D Graphical Rendering EnginePine3D is a full 3D rendering engine for TradingView, powered by Pine Script™ v6.
Pine3D pushes forward the frontier of TradingView 3D rendering capabilities, providing a fully fledged graphical engine under an intuitive, chainable, object oriented API. Build meshes, transform them in world space,
TASC 2026.05 The AutoTune Filter█ OVERVIEW
This script implements the AutoTune Filter described by John F. Ehlers in the article "A Rolling Autocorrelation Function" from the May 2026 edition of the TASC Traders' Tips . The script analyzes rolling autocorrelation in filtered price data to calculate a band-pass filter that dyn
Smart Trader, Episode 06, Isotropic Trend Lines🔷 WHAT IS ST-EP06 — ISOTROPIC TREND LINES?
ST-EP06 is a multi-scale structural trend channel indicator built on a σ-normalized coordinate system. It is designed to solve one of the oldest unaddressed problems in technical analysis:
trend angles that cannot be compared across instruments, timef
AI Predictive Flow (Zeiierman)█ Overview
AI Predictive Flow (Zeiierman) is a pattern-based oscillator that estimates future price direction by comparing the current market state to similar historical conditions.
Instead of relying on traditional indicators like momentum or moving averages alone, the script builds a multi-fe
Focus Bars [Kioseff Trading]Hello Traders!
🔹 Focus Bars
Focus Bars is a lower-timeframe reconstruction tool designed to break each candle into a price-based internal structure .
Instead of viewing a bar as a single OHLC print, this tool redistributes intrabar participation across price levels, showing where activity, del
Carrier Volatility [Pumori]Carrier Volatility
This is the foundational Pulse component of the ET Massif Framework research suite.
Description
Pumori is a high-resolution volatility and impulse response tool built around an ultra-short fractional length (0.1 EMA). It is a high-frequency carrier framework that exposes the
Multi Timeframe Volume Profiles [TradingIQ]Hello Traders!
🔹 Multi-Timeframe Volume Profiles
Multi-Timeframe Volume Profiles is a visualization tool designed to show how volume and participation develop across multiple timeframes - all in one view.
Instead of switching between charts and trying to mentally piece together context, this to
インジケーターとストラテジーをすべて表示
コミュニティのトレンド
【2594】キーコーヒー ~逆相関開始の1秒前!?チャートは、キーコーヒー(2594)の月足とNYコーヒー先物の月足を並べたものです。
ご覧の通り、生豆価格に業績が左右されるキーコーヒーの株価とコーヒー豆相場は
長期でほぼ逆相関を描いています。
ーー現在位置:どちらも重要ライン
キーコーヒーは10年来のサポート1,930円処を割るかどうかの瀬戸際。
一方、コーヒー先物はダブルトップ形成後、ネックライン2.56付近へ下落中です。
ーー1,930円処は「先物安を株価が織り込むか」の分水嶺
ここを割れば「豆安でも業績回復せず」という失望売りで下値模索へ。
守れれば「半年後の原価安」を先取りし、逆相関の株高スタートとなる可能性があります。
ー
(5803)フジクラ本日決算を発表したフジクラは、今期経常9%増・5期連続最高益見通しという内容だったにもかかわらず、株価はストップ安(−19.1%)まで急落
決算自体は微増益・増配と比較的ポジティブだが、高値圏での過熱感や“期待値の天井”が意識され、需給の崩れが一気に表面化した印象
特に、短期勢の利確と逆指値の連鎖が重なり、板の薄い価格帯を一気に叩き抜いた形に見える
このまま下落が続いて 6,000円を目指す展開 になると、直近のレンジ帯に突入するため、人気銘柄であることを踏まえるとこのゾーンは買い支えや短期リバ狙いのロングが増加しやすくなるポイント
ただし、ここで反発が入らない場合は“逆張りロング
株式のアイデアをすべて表示
コミュニティのトレンド
ビットコイン市場全体分析💎ビットコイン市場全体分析
📉BTCは出来高を伴う急落に見舞われ、5日連続で下落しています。80,000、78,000、77,000の主要水準を割り込み、76,708の安値を更新。急落後、売られすぎの底値圏に突入しました。
📊日足チャート:すべての移動平均線は完全な弱気パターンを維持しており、MACDの下落モメンタムは加速し続けています。RSIは28と深刻な売られすぎ領域にあり、テクニカル的な反発需要が強く出ています。
🔻4時間足チャート:ボリンジャーバンドは下方に拡大し、価格は下限付近で推移しています。弱気モメンタムは徐々に弱まりつつあり、76,500が短期的な堅調なサポートとして機能
本日のビットコイン2026/05/17/#1
◯MAから見るビットコイン
20EMA白 40EMAオレンジ 200EMA赤
3本のMAの並びも傾きもショート目線です。
ただし、20EMAの傾きが上向いてくると、話は変わってきます。
◯ラインから見るビットコイン
オレンジとパープルのチャネルを下抜けて、ダブルトップの形を作ろうとしています。利確目標は水色チャネルの下限となります。
気をつけたいのが、今の値動きです。20EMAに向かって上がってきていますが、今後20EMAに跳ね返されず、そのまま上がっていくようだとプランが崩れますので、目線変更が必要になります。これからシャードをする場合、もしくはすでにショートエントリーしているケース
BTCUSD 5月15日 ビットコインチャート分析です。こんにちは
ビットコインガイドです。
私の分析はトレーディングビューに最適化されています。
リプレイボタンを押すと、
リアルタイムの動きを確認できます。
ビットコインの30分チャートです。
*赤い指の移動経路
ロングポジション戦略
1)上部に紫色の指1回タッチ確認後、
下部に赤い指80072.2火ロングポジション入口区間
/緑色の支持線を離れるときの手節
2) 81820ドル ロングポジション 1次ターゲット -> 週末の間 Good , Great 順番にターゲットが
- 上段に1番の区間をタッチせずにすぐ降りる場合
下部に2番区間79646.3火
下部にBottom区間を
暗号資産トレーダーは「ニュースを売れ(Sell the News)」の局面に直面か?「(暗号資産)クラリティ法」は5月14日に上院銀行委員会で初動の採決を迎えることになっており、暗号資産業界にとって規制の明確化に向けた新たな機会となる。
同法案は、保有中のステーブルコインに対する顧客への報酬を禁止する内容となっている。銀行側は、これが規制対象の銀行システムから預金を流出させる恐れがあると主張する一方、暗号資産企業側は、これは反競争的だと反論している。
しかし市場の観点から見れば、「Clarity」による上昇余地はすでにほぼ織り込み済みであり、残されているのは潜在的な下落リスクだけかもしれない。
同法案が法制化されるまでには、依然としていくつかのハードルが残っている。まず
弱気圧力の主要ロジック✨ 弱気圧力の主要ロジック
📉 1. 高値圏での利益確定売り、売り圧力の継続
価格は78,000ドルから82,850ドルまで反発し、6.2%上昇しました。しかし、5月の月間上昇幅は大幅に縮小しており、高値圏での大規模な利益確定売りを示唆しています。高値圏での継続的な売り圧力が上昇を抑制しています。
80,500ドル~80,800ドルのゾーンは、最近のレンジ相場であり、注文が密集しているエリアです。最初の反発は抵抗線にぶつかり、下落に転じる可能性が非常に高いです。
📊 2. 短期的な弱気パターン、弱気の継続
4時間足と1時間足の両方で、明確な弱気パターンが示されています。MACDヒストグラ
暗号資産のアイデアをすべて表示
XAUUSD エリオット波動分析 – 2026年5月18日
モメンタム
週足 W1 のモメンタムを見ると、現在も週足のモメンタムは低下しています。したがって、この下落局面はさらに約1週間続き、W1 のモメンタムが売られ過ぎゾーンに入る可能性があります。その後、新しい週に W1 で上昇反転が発生する可能性は非常に高いと考えられます。
現在の D1 モメンタムはすでに売られ過ぎゾーンにあります。そのため、今後1〜2日以内に D1 で上昇反転が起こる可能性があります。
D1 のエリオット波動構造
ABC 構造はすでに完成しており、黒色の波 (3) に対する 0.382 のターゲットに到達しています。したがって、価格目標という観点では、この調整波は
弱気コアロジック✨ 弱気コアロジック
(支配的な下押し圧力が上昇モメンタムを抑制し、市場全体の弱気ムードを醸成)
📉 1. 高金利の長期化予想(主要なマイナス要因)
米国の4月消費者物価指数(CPI)は3.8%、コアCPIは2.8%、生産者物価指数(PPI)は6.0%となり、市場予想を大きく上回る高水準のインフレが続いていることを示しています。
CME金利先物データによると、2026年の利下げ確率はほぼゼロ、12月以前の利上げ確率は50%に達しています。市場コンセンサスは、高金利が2027年まで続くと見ています。
実質金利の上昇は、金保有の機会費用を急激に高め、持続的な資本流出と機関投資家による売りを誘
金市場週間分析まとめ今週は金価格の推移、重要価格帯、取引戦略を的確に分析いたしました。すべての核心的な判断が市場の動きによって裏付けられ、無事に週間利益目標を達成しております。
まず相場予測が非常に的確で、市場の動きに完全に一致しております。4545から4760まで反発した後高値圏で調整し、その後下落すると事前に予測しており、実際の相場展開と一致し、価格変動によるリスクを回避できました。
次にサポートラインとレジスタンスラインを正確に把握しております。主要サポート帯を4550-4560、4580-4590、レジスタンス帯を4630-4640、4660、4700に設定し、相場変動に対応した明確な取引基準となりま
S&P500先物、過熱上昇から売り今週の振り返り
今週のS&P500先物は、週足では 前週比では +13.25pt(+0.18%) と小幅上昇で終えた。ただし、週中には7,540まで上値を伸ばした一方、金曜日の日足は -93.25pt(-1.24%) と強めに売られ、週足では上ヒゲを残す形になった。
ここまでの上昇はかなり急で、日足ではボリンジャーバンド上限(私の特殊設定)に沿ってバンドウォークする強い値動きだった。4月安値からの戻りが一直線に近く、短期筋の利益確定が出やすい状態まで上がっていた。金曜日の下落は、トレンド転換というより、まずは過熱した上昇に対する短期的な利確売りとして見るのが自然。
上値では、フィボナッチ
来週の金(ゴールド)市場分析!
テクニカルな視点から:
金の4時間足チャートを見ると、下値についてはまず4500〜4510付近のサポートレベルを注視します。上値については、4580〜4600のレジスタンスゾーン、とりわけ4625〜4630にある重要なレジスタンスラインに注目します。1時間足チャートでは、価格が安値圏で揉み合う展開となっています。テクニカル指標は弱気なシグナルを示しており、反発の勢いも限定的であることから、この揉み合い期間を経て、さらなる下値試し(下落)の余地が残されていると考えられます。上値のレジスタンス(抵抗線)に関しては、4600レベルが最大の焦点となります。ここは市場の強弱を分ける短期的な節目であり、
ゴールドの分解 | 45XXが来週の戦場になる先週は、金が徐々に回復フェーズからより広範な分配構造にシフトしているという考えを強化し続けました。476x周辺の重要な流動性ゾーンを取り戻す試みがいくつかありましたが、価格動作は持続可能なブレイクアウトを確認するために十分な強気の勢いを維持することに繰り返し失敗しました。その代わりに、金曜日の急落の後、回復の各段階は積極的に売却され、資本は再びUSDにローテーションし、短期的な防御的ポジションが世界市場に戻りました。
現在際立っているのは、景気後退の懸念が依然としてマクロのナラティブに存在するにもかかわらず、市場は今年初めに見られたような「恐怖買い」を金に対して行っていないということです。投
金価格は下落圧力を受け、4,600割れのリスク📊 市場の動向:
世界の金価格(XAU/USD)は現在4,615 USD/oz付近で取引されており、本日の取引では一時4,608 USD/oz付近まで下落しました。米ドルの強さと米国債利回りの高止まりにより売り圧力が強まり、安全資産である金から資金が一時的に流出しています。
📉 テクニカル分析:
• 重要なレジスタンス:
o 4,630 – 4,635
o 4,650 – 4,660
• 直近のサポート:
o 4,608 – 4,600
o 4,580 – 4,575
• EMA: 価格はH1時間足のEMA09を下回って推移しており → 短期的なトレンドは依然として弱気。
• ロ
先物のアイデアをすべて表示
USD/JPY 2026年5月 第四週USD/JPY4時間足に4時間足MA(グレー)と週足MA(青)表示
●ドル円は第三週でゾーンの上、赤いレンジボックス内へ価格が戻り引けています。
●米国のインフレ率が再び上昇傾向にあり米国債金利利回りも軒並み上昇しています。
このままいけば利上げが濃厚になる環境なので一段と日米の金利差が開きドル円は上昇がメインシナリオで変わらず。
ただし159-160円台では前回同様に介入の恐れがあるのでロングはその辺り、レンジボックスの上限に近づけば持っているロングポジションは決済が良いと思います。
●ここから夏の初めに向けてこのレンジボックス内でしばらく上下運動が展開されると見ていますのでレンジ下
遥かなる無限列車、出撃の予感お世話になります黄金骸骨です。
フォロワーさんも順調に増えてきてうれしい限りです。
さて、今回は為替オプションの確認なのですが、
2026/5/15(金)時点で、
159.0に極めて大きめの売りオプションが突如出現しました、
規模はきわめて大き目なので極めて大きいのでしょう。
あ~日銀が防衛ラインをこうちくしてるんだな~、
とみるのが普通ですが、清算日が18日(月)なんですね、
指標も何にもない月曜日・・・
名探偵コナO君なら得意の推理で、待てよもしかして、
日銀が18日のカットタイムまでに介入して、
五円下がれば、157.0.155.0.のOP破壊して、
なおかつ介入した分の利益回収
USDJPY 26年5月18日週 トレードシナリオ📊【先週のトレード振り返り】 USDJPY 26年5月11日週
トレード結果:1勝0敗
✅トレード ① +68.3pips
先週のシナリオ通り、まずはレジスタンスゾーンまでの
戻しの動きになると想定していたため、切り下げラインブレイクからロングエントリー。
レジスタンスゾーンで決済。
📊【トレードシナリオ】 USDJPY 26年5月18日週
🔎週足の環境認識
週足は上昇チャネルの中にあり、
ダウ理論的にも未だラス押しをブレイクしていない状態。
先週は為替介入のリスクを孕みながらも、
25年4月21日からのトレンドラインで反発し上昇の一週間となった。
🔎日足の環境認識
USD/JPYは再テスト後も上昇基調を維持。4時間足チャートを見ると、USD/JPYは5月初旬の流動性流出後、かなり良好な回復構造を示しています。特に、価格は上昇トレンドラインを回復しただけでなく、158.30付近で強気継続パターンを形成し始めています。
現在、158.30は非常に重要なピボットポイントです。価格がこの水準を維持できれば、USD/JPYは今後数セッションで159.30付近まで上昇する可能性が高いでしょう。
ファンダメンタルズ面では、米国債利回りが高止まりし、FRBがまだ緩和のシグナルを出していないため、市場は依然としてドルに大きく偏っています。一方、日銀は政策変更に非常に慎重な姿勢を崩しておらず、円は対ドルで引き続き
2つのAIが示すドル円ショートドル円の環境認識は引き続き、上向きのチャネル下辺におります。
さらに目先では157円を中心とした156-158円幅のレンジに入った可能性があります。
※156円は介入の目標値であり、158円は介入の戻り高値
一昨日は156円から157円に戻ってきており、
158円に向かう流れでしたので
早朝から買いを入れて昼頃に手仕舞いをいたしました。
午後にはベッセント財務長官と
日本政府の会談もうまくいったとの報道で
急落しましたが介入ではないため全戻し。
本日も158円に向かってダラダラとした上昇が続いておりますが、
そろそろショートしたいところ、
ここまで分析できたらAIにも訊いてみましょ
ユーちぇるのチャート分析【為替介入は0点?】
介入は効果ないと
思っている皆さん、
お疲れ様です。
4月30日からの
10兆円規模の介入でも
ドル円は大して下がらず。
「財務省は頭悪い」
「またどんどん上がる」と
XやYouTubeで嘲笑する声が後を絶たない
でも、そんなことは
財務省も百も承知
真の狙いは別のところ
大前提として、
財務省は皆さんのような
個人トレーダーの損益なんて
1mmも気にしていない
海外の大口を
やっつけようと
してるわけでもない
今回、
彼らが介入で
救おうとしたのは
「日本の輸入企業」
現在、イラン戦争で
ホルムズ海峡が封鎖され、
ブレント原油は70ドルから
100ドル超
(USDJPY)ドル円トレンド維持に向けた攻防が続くドル円
4月末に直近レンジを上抜けたかに見えたドル円だが、為替介入の影響もあり急落
しかし、長期トレンドラインではしっかりと反発を見せ、依然として“上昇トレンドの最終防衛ライン”上での攻防が続いている
その後はレンジ下限で再び売り圧力に押され下落し、5/6には一時的にトレンドラインを割り込む場面も発生。ただし現時点では再びトレンドライン上へ復帰しており、次の方向感を探る持ち合いに入っている状況
🔼 上方向シナリオ(トレンド維持)
・トレンドラインを維持したまま 158円台へ復帰できるかが第一関門
・158円台を明確に回復 → レンジ上限へ再トライ
・レ
ドル円は持ち合い。2つのラインブレイクまで手を出す必要無しドル円は上昇目標値が158-159にありますが、
フィボナッチファンを割れるところまで介入で売ったので
上昇出来なくなっています。
上に行きたい が 抑えらえる
という事ですね。
なので持ち合いになっています。
やるべき事は特にないので、154円を割れるまでは放置でOK。
もしも159付近に来たら、他市場の状況を確認したのち
ショートを入れても良いでしょう。
ただし、安値を割れて154円も割れないとやはり持ち合いです。
上値は162.7が目標値で変わらず。
しかしこの度の4/30の為替介入によって達成の可能性は低くなっています。
チャートにある文字は、前回までの配信です。
今回
FXのアイデアをすべて表示
厳格な審査をクリアしたユーザー評価の高い対応ブローカーを通じて、スーパーチャート上で直接トレードできます。
















































